鉄道(2セク/JRリバイバル)
2025年12月14日
小湊鉄道 出雲号
小湊鉄道は2025(令和7)年8月1日よりJR東日本・JR東海・JR西日本・JR九州とのコラボ企画としてキハ40形・観光急行列車を『懐かしのブルートレインヘッドマークコラボ』として寝台特急のヘッドマークを装着して運行しています。8月はさくら号、9月は富士号、10月はあさかぜ号、11・12月は出雲号を掲出。なお、2026(令和8)年1月17日〜2月28日の毎週土曜日にも引き続きさくら号・富士号・あさかぜ号・出雲号が週替わりで掲出される予定です。
【出雲号関連の収集品】
《スタンプ(2024(令和6)年9月)》
『出雲』号のヘッドマークを掲出したキハ40形観光急行列車内に設置されたラリー用スタンプです。
《小湊鉄道観光急行乗車証明書(2025(令和7)年12月5日収集)》

出雲号ヘッドマーク掲出期間に観光急行車内で配布された乗車証明書でA5サイズ(A4二つ折り・4頁)・カラーコピー製。写真左は1頁目で日付のスタンプは車内の出雲号ヘッドマークスタンプと同じ箇所に設置されていたものを押しています。写真右は4頁目。

写真左・右は2・3頁目です。観光急行・キハ40形車両・ブルートレインに関する説明が記載されており、コラボ期間中に限定した乗車証明書と思われます。
以前、観光急行列車で配布されていたA型硬券の記念座席指定券の配布はありませんでした。
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【写真・乗車記】
《撮影日・乗車日:2025(令和7)年12月5日》

高滝駅から五井行の出雲号に乗車。JRの出雲号は2006年3月のダイヤ改正で廃止されています。さて、こちらの出雲号は平日運行で1ボックスに1人くらいでもまだ空いているボックス席がある程度の乗車。鉄道マニアがほとんどですが中には養老渓谷での紅葉観賞帰りと思われる観光客や五井駅まで急いている様な一般の方も利用されていました。車両は男鹿線色の単行で、五井側は幌付き。上総中野側は幌無しでした。
出雲号の車内。小湊鉄道ではJR東日本、いすみ鉄道、千葉都市モノレールと共同で株式会社モバイルファクトリーが配信する位置情報連動型ゲーム『ステーションメモリーズ!』(『駅メモ!』)シリーズとのコラボレーションイベントも並行して実施しています。小湊鉄道では今回もJR東日本と同様にヘッドマークの装着は無く、中吊りの掲出を実施。キハ200形だけでなく、キハ40形にも掲出されていました。

上総牛久駅には23分停車します。

出雲号のヘッドマークやサボ等の写真です。



上総牛久駅舎内で営業しているカフェ『牛久にカフェを作りたいんだ』は2024(令和6)年にリニューアルし『ushikuni cafe(ウシクニカフェ)』へと変わりました。平日の観光急行列車運行時間帯にも営業しており、車内でコーヒーとお菓子を楽しむことができます。写真左・右は『キャラメルラテ(hot)』の外観と中身。写真左下・右下は焼き菓子『キャラメルナッツパウンド』の商品表と裏。セットで税込800円。


終点・五井駅に到着。
【関連記事】
《運行路線》
小湊鉄道 小湊鉄道線
《関連列車》
小湊鉄道 キハ40形観光急行列車
JR東日本 出雲号
【出雲号関連の収集品】
《スタンプ(2024(令和6)年9月)》
『出雲』号のヘッドマークを掲出したキハ40形観光急行列車内に設置されたラリー用スタンプです。《小湊鉄道観光急行乗車証明書(2025(令和7)年12月5日収集)》

出雲号ヘッドマーク掲出期間に観光急行車内で配布された乗車証明書でA5サイズ(A4二つ折り・4頁)・カラーコピー製。写真左は1頁目で日付のスタンプは車内の出雲号ヘッドマークスタンプと同じ箇所に設置されていたものを押しています。写真右は4頁目。
写真左・右は2・3頁目です。観光急行・キハ40形車両・ブルートレインに関する説明が記載されており、コラボ期間中に限定した乗車証明書と思われます。以前、観光急行列車で配布されていたA型硬券の記念座席指定券の配布はありませんでした。
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【写真・乗車記】
《撮影日・乗車日:2025(令和7)年12月5日》

高滝駅から五井行の出雲号に乗車。JRの出雲号は2006年3月のダイヤ改正で廃止されています。さて、こちらの出雲号は平日運行で1ボックスに1人くらいでもまだ空いているボックス席がある程度の乗車。鉄道マニアがほとんどですが中には養老渓谷での紅葉観賞帰りと思われる観光客や五井駅まで急いている様な一般の方も利用されていました。車両は男鹿線色の単行で、五井側は幌付き。上総中野側は幌無しでした。
出雲号の車内。小湊鉄道ではJR東日本、いすみ鉄道、千葉都市モノレールと共同で株式会社モバイルファクトリーが配信する位置情報連動型ゲーム『ステーションメモリーズ!』(『駅メモ!』)シリーズとのコラボレーションイベントも並行して実施しています。小湊鉄道では今回もJR東日本と同様にヘッドマークの装着は無く、中吊りの掲出を実施。キハ200形だけでなく、キハ40形にも掲出されていました。
上総牛久駅には23分停車します。
出雲号のヘッドマークやサボ等の写真です。


上総牛久駅舎内で営業しているカフェ『牛久にカフェを作りたいんだ』は2024(令和6)年にリニューアルし『ushikuni cafe(ウシクニカフェ)』へと変わりました。平日の観光急行列車運行時間帯にも営業しており、車内でコーヒーとお菓子を楽しむことができます。写真左・右は『キャラメルラテ(hot)』の外観と中身。写真左下・右下は焼き菓子『キャラメルナッツパウンド』の商品表と裏。セットで税込800円。

終点・五井駅に到着。【関連記事】
《運行路線》
小湊鉄道 小湊鉄道線
《関連列車》
小湊鉄道 キハ40形観光急行列車
JR東日本 出雲号
madoguchi13ban at 21:02|Permalink│Comments(0)│
2025年12月13日
小湊鉄道 宗谷号
小湊鉄道は2024(令和6)年5月11日よりJR北海道とのコラボ企画としてキハ40形・観光急行列車に宗谷本線急行列車ヘッドマークを掲出して運行しました。5〜6月は天北号、7月は利尻号、8月はサロベツ号、9月は宗谷号を掲出しました。なお、運行開始当初は毎週土曜・日曜・祝日の運行でしたが、運転士・車掌人員不足により同年6月29日より毎週日曜日のみの運行に減便されました。
【小湊鐵道×JR北海道 宗谷線キハ400急行気動車ヘッドマークコラボスタンプラリー】
《特製クリアホルダー》

期間中の全種類のスタンプを集め、スタンプラリー台紙をこみなと待合室にて提示するとプレゼントされるクリアファイルの表面と裏面です。期間中に運行された4種類の列車の写真が使用されていますが、全てたらこ色のキハ40です。
土曜日の休みが多く、日曜日に仕事となることが多いため6月下旬からの減便で非常に訪問し辛くなったのですが、何とか全種類集められました。この翌年には寝台特急を題材にした『懐かしのブルートレインヘッドマークコラボ』をスタートし、観光急行列車の一部平日運行も開始して運行本数を増やしていますが、それはことごとく仕事と被って出雲号のコラボしか行けていません。
《スタンプラリー台紙》
スタンプラリー期間中の観光急行列車内できっぷ拝見時に記念座席指定券と共に配布されたA4の台紙です。使用されている写真はキハ40・たらこ色の宗谷号。私が実際に乗車した宗谷号は後述の通りJR東日本東北地域本社色のキハ40でしたが、同色は天北号や利尻号の運用にも就いていたようです。
《宗谷 スタンプ(2024(令和6)年9月)》
『宗谷』号のヘッドマークを掲出したキハ40形観光急行列車内に設置されたラリー用スタンプです。
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【写真・乗車記】
《撮影日・乗車日:2024(令和6)年9月15日》
上総牛久駅にて撮影。単行ですがほぼ満席。本シリーズ最終乗車となりますが、車両は今まで毎回乗車してきた『たらこ色』ではなくJR東日本東北地域本社色で、そこにJR北海道のヘッドマークが付くという不思議な組み合わせ。しかし、それはそれでアリだと思います。


【関連記事】
《運行路線》
小湊鉄道 小湊鉄道線
《関連列車》
小湊鉄道 キハ40形観光急行列車
小湊鉄道 キハ40形(東北地域本社色・定期運行)
小湊鉄道 天北号
小湊鉄道 利尻号
小湊鉄道 サロベツ号
JR北海道 宗谷号
JR北海道 スーパー宗谷号
JR北海道 風っこそうや号
【小湊鐵道×JR北海道 宗谷線キハ400急行気動車ヘッドマークコラボスタンプラリー】
《特製クリアホルダー》

期間中の全種類のスタンプを集め、スタンプラリー台紙をこみなと待合室にて提示するとプレゼントされるクリアファイルの表面と裏面です。期間中に運行された4種類の列車の写真が使用されていますが、全てたらこ色のキハ40です。土曜日の休みが多く、日曜日に仕事となることが多いため6月下旬からの減便で非常に訪問し辛くなったのですが、何とか全種類集められました。この翌年には寝台特急を題材にした『懐かしのブルートレインヘッドマークコラボ』をスタートし、観光急行列車の一部平日運行も開始して運行本数を増やしていますが、それはことごとく仕事と被って出雲号のコラボしか行けていません。
《スタンプラリー台紙》
スタンプラリー期間中の観光急行列車内できっぷ拝見時に記念座席指定券と共に配布されたA4の台紙です。使用されている写真はキハ40・たらこ色の宗谷号。私が実際に乗車した宗谷号は後述の通りJR東日本東北地域本社色のキハ40でしたが、同色は天北号や利尻号の運用にも就いていたようです。《宗谷 スタンプ(2024(令和6)年9月)》
『宗谷』号のヘッドマークを掲出したキハ40形観光急行列車内に設置されたラリー用スタンプです。======================================
【写真・乗車記】
《撮影日・乗車日:2024(令和6)年9月15日》
上総牛久駅にて撮影。単行ですがほぼ満席。本シリーズ最終乗車となりますが、車両は今まで毎回乗車してきた『たらこ色』ではなくJR東日本東北地域本社色で、そこにJR北海道のヘッドマークが付くという不思議な組み合わせ。しかし、それはそれでアリだと思います。

【関連記事】
《運行路線》
小湊鉄道 小湊鉄道線
《関連列車》
小湊鉄道 キハ40形観光急行列車
小湊鉄道 キハ40形(東北地域本社色・定期運行)
小湊鉄道 天北号
小湊鉄道 利尻号
小湊鉄道 サロベツ号
JR北海道 宗谷号
JR北海道 スーパー宗谷号
JR北海道 風っこそうや号
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2025年04月30日
小湊鉄道 さと山号(定期列車)
【さと山号関連グッズ】
《2024年(令和6年)6月収集)》
〔さと山缶バッジ〕

2種類(緑色、オレンジ色)のヘッドマークデザインがあります。各・税込300円。台紙は付かずビニールに包装されています。
【関連記事】
《運行路線、関連列車》
小湊鉄道 小湊鉄道線
小湊鉄道 キハ40形観光急行列車
小湊鉄道 急行さと山号(団体列車)
《2024年(令和6年)6月収集)》
〔さと山缶バッジ〕

2種類(緑色、オレンジ色)のヘッドマークデザインがあります。各・税込300円。台紙は付かずビニールに包装されています。【関連記事】
《運行路線、関連列車》
小湊鉄道 小湊鉄道線
小湊鉄道 キハ40形観光急行列車
小湊鉄道 急行さと山号(団体列車)
madoguchi13ban at 19:45|Permalink│Comments(0)│
2024年11月10日
東武鉄道 新DL大樹(DE10形1109号機)
東武鉄道では、JR東日本のDE10形1109号機とJR北海道のスハフ14 501を増備しました。今回のDE10形1109号機導入にあたり、2020年(令和2年)7月20日の東武鉄道リリース『真岡鐵道で運行していたSL(C11形325号機)を2020年7月30日に譲受します!』や 後述の南栗橋駅員作成オリジナルカードに記載の通り『JR北海道がかつて所有していた寝台特急「北斗星」や急行「はまなす」を牽引していたDD51形ディーゼル機関車を模した』青色塗装にしました。最初に導入されたDE10形1099号機が国鉄色であるのに対して、2機目のDLに違う塗装を施すことで更にリバイバル的要素が増えましたが、特にドリームカーに続いてJR北海道の雰囲気を関東で気軽に楽しめる点が良いです。
DE10形1109号機(牽引機)とスハフ14 501(1号車)は、2020年8月23日のクラブツーリズム催行『DE10北斗星カラーデビュー記念 東武鉄道をほぼ1日満喫する旅』のうち、『新DL大樹デビュー記念臨時列車』(南栗橋→鬼怒川温泉→下今市の団体専用)でデビューしました。
※従来のDL大樹の記事とは別にしましたので、そちらは下記リンク記事を御参照下さい。本記事には『DE10北斗星カラーデビュー記念 東武鉄道をほぼ1日満喫する旅』参加者以外でも収集可能なものを掲載しています。また、東武ファンフェスタ2017にて北斗星のテールマークを表示した客車の写真を掲載します。
※タイトルの『新DL大樹』は先述の団体専用臨時列車名や2020.08.18の東武商事ホームページ商品情報『新DL大樹グッズ先行販売について』より。
【記念券】
《新DL&新客車導入記念乗車券(2020年9月4日発売)》

台紙(写真左は表面、右は裏面)とA型硬券往復乗車券2枚、B型硬券片道乗車券2枚のセットで税込2,000円。1,130セット限定発売。クラブツーリズム主催の団体ツアーでは異なるデザインの台紙にて配布されました(下記リンク記事『東武鉄道 DE10北斗星カラーデビュー記念 東武鉄道をほぼ1日満喫する旅』参照)。



同色のDLが南栗橋駅始発の団体専用列車でデビューするからだと思いますが、大樹関連の記念乗車券としては珍しく南栗橋駅発の乗車券もあります。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【記念カード】
《南栗橋駅員作成オリジナルカード(2020年8月23日配布)》

新DL大樹デビュー記念臨時列車の運行に合わせて、南栗橋駅改札前で行われた『SL大樹「ふたら」列車名称発表記念乗車券』の販売ブースで、同乗車券購入につき1会計で1枚配布された駅員オリジナルのDE10形1109号機カード。写真左は表面で、羽生駅到着時のDLと8000系電車。写真右は裏面。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【東武商事 新DL大樹関連グッズ】
《DL大樹キーホルダー(2020年8月23日発売開始)》
税込550円。DE10形1109号機デザイン。
《DL大樹タッチアンドゴー(2020年8月23日発売開始)》
税込750円。DE10形1099号機と1109号機のデザイン。
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【写真】
《東武ファンフェスタ2017(2017年11月19日撮影)》

東武ファンフェスタ会場では14系客車を『北斗星』のテールマーク表示にして展示していました。
《南栗橋駅(2020年8月23日撮影)》

同駅構内にはDE10形1109号機デビューを記念した掲示がありました。写真右はトイレに掲示されていたもの。トイレの中まで貼りだすとは気合が入っています。
※2020年08月24日掲載(本文、南栗橋駅カード、グッズ、南栗橋駅写真)
※2023年05月17日更新(東武ファンフェスタ2017北斗星写真)
※2024年11月10日更新(記念乗車券)
【関連記事】
《関連列車・車両》
東武鉄道 DL大樹
東武鉄道 ドリームカー
東武鉄道 DE10北斗星カラーデビュー記念 東武鉄道をほぼ1日満喫する旅
JR北海道 北斗星号
DE10形1109号機(牽引機)とスハフ14 501(1号車)は、2020年8月23日のクラブツーリズム催行『DE10北斗星カラーデビュー記念 東武鉄道をほぼ1日満喫する旅』のうち、『新DL大樹デビュー記念臨時列車』(南栗橋→鬼怒川温泉→下今市の団体専用)でデビューしました。
※従来のDL大樹の記事とは別にしましたので、そちらは下記リンク記事を御参照下さい。本記事には『DE10北斗星カラーデビュー記念 東武鉄道をほぼ1日満喫する旅』参加者以外でも収集可能なものを掲載しています。また、東武ファンフェスタ2017にて北斗星のテールマークを表示した客車の写真を掲載します。
※タイトルの『新DL大樹』は先述の団体専用臨時列車名や2020.08.18の東武商事ホームページ商品情報『新DL大樹グッズ先行販売について』より。
【記念券】
《新DL&新客車導入記念乗車券(2020年9月4日発売)》

台紙(写真左は表面、右は裏面)とA型硬券往復乗車券2枚、B型硬券片道乗車券2枚のセットで税込2,000円。1,130セット限定発売。クラブツーリズム主催の団体ツアーでは異なるデザインの台紙にて配布されました(下記リンク記事『東武鉄道 DE10北斗星カラーデビュー記念 東武鉄道をほぼ1日満喫する旅』参照)。


同色のDLが南栗橋駅始発の団体専用列車でデビューするからだと思いますが、大樹関連の記念乗車券としては珍しく南栗橋駅発の乗車券もあります。――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【記念カード】
《南栗橋駅員作成オリジナルカード(2020年8月23日配布)》

新DL大樹デビュー記念臨時列車の運行に合わせて、南栗橋駅改札前で行われた『SL大樹「ふたら」列車名称発表記念乗車券』の販売ブースで、同乗車券購入につき1会計で1枚配布された駅員オリジナルのDE10形1109号機カード。写真左は表面で、羽生駅到着時のDLと8000系電車。写真右は裏面。――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【東武商事 新DL大樹関連グッズ】
《DL大樹キーホルダー(2020年8月23日発売開始)》
税込550円。DE10形1109号機デザイン。《DL大樹タッチアンドゴー(2020年8月23日発売開始)》
税込750円。DE10形1099号機と1109号機のデザイン。======================================
【写真】
《東武ファンフェスタ2017(2017年11月19日撮影)》

東武ファンフェスタ会場では14系客車を『北斗星』のテールマーク表示にして展示していました。《南栗橋駅(2020年8月23日撮影)》

同駅構内にはDE10形1109号機デビューを記念した掲示がありました。写真右はトイレに掲示されていたもの。トイレの中まで貼りだすとは気合が入っています。※2020年08月24日掲載(本文、南栗橋駅カード、グッズ、南栗橋駅写真)
※2023年05月17日更新(東武ファンフェスタ2017北斗星写真)
※2024年11月10日更新(記念乗車券)
【関連記事】
《関連列車・車両》
東武鉄道 DL大樹
東武鉄道 ドリームカー
東武鉄道 DE10北斗星カラーデビュー記念 東武鉄道をほぼ1日満喫する旅
JR北海道 北斗星号
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2024年08月22日
小湊鉄道 キハ40形(東北地域本社色・定期運行)
【記念券】
《キハ40系運行開始記念乗車券(2021年(令和3年)10月)》

台紙(写真左は表面、右は裏面)とD型硬券乗車券2枚(写真左下・右下)のセットで、1セット2,000円。


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【キハ40-2グッズ】
《小湊鉄道アクリルキーホルダー・キハ40-2(2024年(令和6年)6月収集)》
2024年春以降に発売開始と思われるアクリルキーホルダー(全5種類)のうちの1種。1個・税込800円。各種作り分けられた台紙が付いています。
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【写真】
《2024年(令和6年)6月22日撮影》
この日はJR北海道とコラボレーションした天北号ヘッドマークを装着して運行されるためか、たらこ色のキハ40-3、40-5が観光急行列車運用に就き、キハ40-2は普通列車運用に就いていました。写真は五井駅にて撮影した23A列車・上総中野行です。
《2024年(令和6年)8月18日撮影》
この日は観光急行列車にサロベツ号ヘッドマークを装着した40-5が使用され、キハ40-2は普通列車運用に就いていました。写真は上総牛久駅にて撮影した同駅始発の16A列車・五井行です。

小湊鉄道キハ40のサボで一番、国鉄・JRに近いカラーで良いです。
写真右下はキハ40-2車内の掲示物。
※2022年01月01日掲載(記念乗車券)
※2024年06月26日更新(アクリルキーホルダー、写真2024.6)
※2024年08月22日更新(写真2024.8)
【関連記事】
《運行路線、関連列車》
小湊鉄道 小湊鉄道線
小湊鉄道 急行さと山号(団体列車)
小湊鉄道 キハ40形観光急行列車
小湊鉄道 宗谷号
小湊鉄道 キハ40形(たらこ色)
《キハ40系運行開始記念乗車券(2021年(令和3年)10月)》

台紙(写真左は表面、右は裏面)とD型硬券乗車券2枚(写真左下・右下)のセットで、1セット2,000円。

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【キハ40-2グッズ】
《小湊鉄道アクリルキーホルダー・キハ40-2(2024年(令和6年)6月収集)》
2024年春以降に発売開始と思われるアクリルキーホルダー(全5種類)のうちの1種。1個・税込800円。各種作り分けられた台紙が付いています。======================================
【写真】
《2024年(令和6年)6月22日撮影》
この日はJR北海道とコラボレーションした天北号ヘッドマークを装着して運行されるためか、たらこ色のキハ40-3、40-5が観光急行列車運用に就き、キハ40-2は普通列車運用に就いていました。写真は五井駅にて撮影した23A列車・上総中野行です。《2024年(令和6年)8月18日撮影》
この日は観光急行列車にサロベツ号ヘッドマークを装着した40-5が使用され、キハ40-2は普通列車運用に就いていました。写真は上総牛久駅にて撮影した同駅始発の16A列車・五井行です。
小湊鉄道キハ40のサボで一番、国鉄・JRに近いカラーで良いです。
写真右下はキハ40-2車内の掲示物。※2022年01月01日掲載(記念乗車券)
※2024年06月26日更新(アクリルキーホルダー、写真2024.6)
※2024年08月22日更新(写真2024.8)
【関連記事】
《運行路線、関連列車》
小湊鉄道 小湊鉄道線
小湊鉄道 急行さと山号(団体列車)
小湊鉄道 キハ40形観光急行列車
小湊鉄道 宗谷号
小湊鉄道 キハ40形(たらこ色)
madoguchi13ban at 22:04|Permalink│Comments(0)│
2024年08月20日
小湊鉄道 サロベツ号
【小湊鐵道×JR北海道 宗谷線キハ400急行気動車ヘッドマークコラボスタンプラリー】
《サロベツ(2024年(令和6年)8月)》
『サロベツ』号のヘッドマークを掲出したキハ40形観光急行列車内に設置されたラリー用スタンプです。
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【上総牛久駅ホーム立売(2024年(令和6年)8月18日)】
先々月・先月と観光急行3号を利用した際には見かけませんでしたが、今回、観光急行1号を利用したところ、上総牛久駅ホーム上でお菓子の立売が実施されていました。
《牛久饅頭》

1個・税込150円でした。少し塩味の効いた皮が美味。
《シャインマスカット大福》
1個・税込250円でした。大粒のシャインマスカットと白あんが入っており、重量感あり。
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【写真】
《2024年(令和6年)8月18日撮影》

五井駅にて撮影。この日はキハ40-5の単行で、立っている客もいました。

上総牛久駅にて撮影。ホームでは先述の饅頭、大福を販売。
ヘッドマークです。
【関連記事】
《運行路線》
小湊鉄道 小湊鉄道線
《関連列車》
小湊鉄道 キハ40形観光急行列車
小湊鉄道 キハ40形(たらこ色)
小湊鉄道 天北号
小湊鉄道 利尻号
小湊鉄道 宗谷号
JR北海道 サロベツ号
《サロベツ(2024年(令和6年)8月)》
『サロベツ』号のヘッドマークを掲出したキハ40形観光急行列車内に設置されたラリー用スタンプです。――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【上総牛久駅ホーム立売(2024年(令和6年)8月18日)】
先々月・先月と観光急行3号を利用した際には見かけませんでしたが、今回、観光急行1号を利用したところ、上総牛久駅ホーム上でお菓子の立売が実施されていました。
《牛久饅頭》

1個・税込150円でした。少し塩味の効いた皮が美味。《シャインマスカット大福》
1個・税込250円でした。大粒のシャインマスカットと白あんが入っており、重量感あり。======================================
【写真】
《2024年(令和6年)8月18日撮影》

五井駅にて撮影。この日はキハ40-5の単行で、立っている客もいました。
上総牛久駅にて撮影。ホームでは先述の饅頭、大福を販売。
ヘッドマークです。【関連記事】
《運行路線》
小湊鉄道 小湊鉄道線
《関連列車》
小湊鉄道 キハ40形観光急行列車
小湊鉄道 キハ40形(たらこ色)
小湊鉄道 天北号
小湊鉄道 利尻号
小湊鉄道 宗谷号
JR北海道 サロベツ号
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2024年07月09日
小湊鉄道 利尻号
【小湊鐵道×JR北海道 宗谷線キハ400急行気動車ヘッドマークコラボスタンプラリー】
《利尻(2024年(令和6年)7月)》
『利尻』号のヘッドマークを掲出したキハ40形観光急行列車内に設置されたラリー用スタンプです。
======================================
【写真】
《2024年(令和6年)7月7日撮影》

上総牛久駅にて撮影。
ヘッドマークです。
上総牛久駅舎(改札内)に掲示されていたJR北海道の『JRで行く富良野 美瑛』ポスター。車内にも横型のポスターが掲出されていました。

上総牛久駅改札外に掲示されていた観光急行の減便についてのお知らせと減便後の運行カレンダーです。乗務員不足という深刻な問題が理由なので仕方ありませんが、JR北海道とのコラボ期間中における減便なので、客側の訪問するタイミング調整も大変そうな。
里見駅に停車中の急行3号。
【関連記事】
《運行路線》
小湊鉄道 小湊鉄道線
《関連列車》
小湊鉄道 キハ40形観光急行列車
小湊鉄道 キハ40形(たらこ色)
小湊鉄道 天北号
小湊鉄道 サロベツ号
小湊鉄道 宗谷号
JR北海道 利尻号
《利尻(2024年(令和6年)7月)》
『利尻』号のヘッドマークを掲出したキハ40形観光急行列車内に設置されたラリー用スタンプです。======================================
【写真】
《2024年(令和6年)7月7日撮影》

上総牛久駅にて撮影。
ヘッドマークです。
上総牛久駅舎(改札内)に掲示されていたJR北海道の『JRで行く富良野 美瑛』ポスター。車内にも横型のポスターが掲出されていました。
上総牛久駅改札外に掲示されていた観光急行の減便についてのお知らせと減便後の運行カレンダーです。乗務員不足という深刻な問題が理由なので仕方ありませんが、JR北海道とのコラボ期間中における減便なので、客側の訪問するタイミング調整も大変そうな。
里見駅に停車中の急行3号。【関連記事】
《運行路線》
小湊鉄道 小湊鉄道線
《関連列車》
小湊鉄道 キハ40形観光急行列車
小湊鉄道 キハ40形(たらこ色)
小湊鉄道 天北号
小湊鉄道 サロベツ号
小湊鉄道 宗谷号
JR北海道 利尻号
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