リフトカー等

2026年10月06日

東武タワースカイツリー 東京スカイツリー

【東京スカイツリー入場券】
《2024(令和6)年6月24日収集》
東京スカイツリー入場券1表東京スカイツリー入場券2表 収集当日に発売されていた入場券は天望デッキ(第1展望台)、天望回廊(第2展望台)ともに同デザイン・4種類がランダムで発券されていました。写真左・右・左下・右下は入場券の表面です。

東京スカイツリー入場券3表東京スカイツリー入場券4表






東京スカイツリー入場券裏 裏面の右半分は各券とも日清製粉グループの広告となっていました。






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 東武鉄道 (愛称)東武スカイツリーライン
 東武鉄道 スカイツリートレイン
 東武鉄道 東京スカイツリーラッピングトレイン(50070系)
 東武鉄道 東京スカイツリータウングランドオープン
 東武鉄道 東京スカイツリータウン開業5周年
 東武バスセントラル スカイツリーシャトル(R)上野・浅草線
 東武バスセントラル スカイツリーシャトル(R)東京駅線
 JRバス関東 スカイツリーシャトル(R)東京駅線

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2026年09月05日

よみうりランド スカイロード

 よみうりランドが運営していた『スカイロード』は京王帝都電鉄(→京王電鉄)相模原線京王よみうりランド駅と階段『巨人への道』の山頂側付近を結んでいた動く歩道で、よみうりランド遊園地の有料エリア外の移動手段として設置されていました。これが存在していた当時は読売ジャイアンツ球場側にも遊園地入園口(現在のHANA・BIYORI入口の付近)がありましたが、後継の乗り物となるゴンドラ『スカイシャトル』開業後は現在の遊園地入園口に1本化されました(後にHANA・BIYORI連絡口が開設される)。スカイシャトルの山頂側・終点(山頂ステイション)の位置はスカイロード時代から大きく変わっています。
 スカイロードの山頂側付近には現在、読売ジャイアンツ球場(3軍・女子チーム用)、HANA・BIYORI、花景の湯の3施設があり、京王よみうりランド駅とこれらの施設は無料の『HANA・BIYORI 花景の湯 G球場シャトルバス』が結んでいます。

【よみうりランドワンデーパス】
《"よみうりランドオープン記念"<ギフト用>よみうりランド ワンデーパス
 �ざ�中移動の歴史 スカイロード(イエロー)(2026(令和8)年3月3日〜9月16日)》
よみうりランドワンデーパススカイロードよみうりランドワンデーパスギフトチケットケース よみうりランド遊園地開園62周年のオープン月からよみランモール(通信販売)限定で発売開始された昔と今のよみうりランドをデザインした特別仕様のワンデーパス。全4種類中、『�ざ�中移動の歴史 スカイロード(イエロー)』(写真左)は1971(昭和46)年開通の動く歩道『スカイロード』と1999(平成11)年開業のゴンドラ『スカイシャトル』をデザイン。なかなかシブい題材を取り扱っており面白いです。なお、スカイロードの写真については京王よみうりランド駅に停車中の車両が6000系電車のように見えますが、同駅西側の相模原線高架上に工事用と思われる車両が写っていることからスカイロード開業年の撮影ではなく、同車デビューの1972(昭和47)から1974(昭和49)年の相模原線京王多摩センター延伸前に撮影されたものと思われます。写真右はワンデーパスギフトチケットケースです。
 遂にスカイロードが遊園地のチケットの題材として取り上げられましたが、未だ読売ランドモノレールを題材にした商品等がありません。例えば今回の様な限定デザインのワンデーパスで読売ランドモノレールとサーキットギャング(読売ランドモノレールの一部廃線跡を活用したゴーカート。現在はこれも廃止)デザインの発売とかあれば。登場を待ち望んでいます。

【関連記事】
《後継・代替交通機関等/その他よみうりランド関連》
 よみうりランド ゴンドラスカイシャトル
 よみうりランド よみうりランド丘の湯臨時無料送迎バス
 よみうりランド HANA・BIYORIシャトルバス
 よみうりランド HANA・BIYORI 花景の湯 G球場シャトルバス
 よみうりランド、読売巨人軍 ジャイアンツタウンスタジアムシャトルバス

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2026年03月18日

リストプロパティーズ、ゼットン、ティケイスクエア、横浜エフエム放送 文豪ストレイドッグス横浜廻遊(横浜マリンタワー)

【文豪ストレイドッグス横浜廻遊コラボの入場券】
《横浜マリンタワーコラボ展望フロアデイチケット(2026(令和8)年3月1日〜4月12日発売)》
横浜マリンタワー文豪コラボ展望フロアデイチケット表横浜マリンタワー文豪コラボ展望フロアデイチケット裏 コラボイベント期間中に発売されるコラボ限定ノベルティ付き展望フロアチケット(大人:1,400円)の表面と裏面です。裏面にカラー写真のデザインが印刷されています。

横浜マリンタワー文豪コラボオリジナルクリアカード コラボ限定ノベルティのオリジナルクリアカード(全1種類)です。












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【文豪ストレイドッグス横浜廻遊スタンプラリー】
《横浜マリンタワー 中原中也》
文豪スタンプ中原中也横浜マリンタワー 横浜マリンタワーに設置されているラリー用のスタンプです。スタンプラリー台紙(税込660円)は横浜マリンタワーでも発売されています。同施設はJR東海が東海道新幹線で開催している推し旅のキャンペーン限定ARフォト取得可能スポットです。









《Cafe Fan Base 中島敦》
文豪スタンプ中島敦Cafe Fan Base 参考までに交通・展望施設以外に設置されているラリー用のスタンプとして載せます。みなとみらい・ランドマークプラザ5階のCafe Fan Baseのスタンプ。同店もスタンプラリー台紙発売箇所で、JR東海・推し旅のキャンペーン限定ARフォト取得可能スポットです。









《達成ノベルティ・箔押しフォト風カード(前半) 中島敦》
文豪スタンプ達成ノベルティ箔押しフォト風カード前半中島敦 スタンプ設置の5箇所中、3箇所を集めるとプレゼントされるノベルティで、3月22日までの前半は3種類。写真はそのうちの1種類。











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【横浜マリンタワー内の文豪ストレイドッグス横浜廻遊コラボ装飾】
《撮影日:2026(令和8)年3月》
横浜マリンタワー文豪コラボ横浜マリンタワー文豪コラボ








横浜マリンタワー文豪コラボ








横浜マリンタワー文豪コラボ横浜マリンタワー文豪コラボ








横浜マリンタワー文豪コラボ








【関連記事】
《同施設メイン記事/新幹線・横浜市営地下鉄・他施設のコラボ》
 リストプロパティーズ、ゼットン、ティケイスクエア、横浜エフエム放送 横浜マリンタワー
 JR東海 JR東海×『文豪ストレイドッグス』横浜廻遊
 横浜市交通局 文豪ストレイドッグス横浜廻遊(ブルーライン)
 泉陽興業 文豪ストレイドッグス横浜廻遊(YOKOHAMA AIR CABIN)
 泉陽興業 文豪ストレイドッグス横浜廻遊(大観覧車「コスモクロック21」)

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2026年03月17日

リストプロパティーズ、ゼットン、ティケイスクエア、横浜エフエム放送 横浜マリンタワー

【パンフレット】
《2026(令和8)年3月3日収集》
横浜マリンタワーパンフレット20260303 同施設ホームページにも出てくるお姉さんがメインの表紙。入場券、文豪ストレイドッグス横浜廻遊イベントは下記のリンク記事に掲載予定。

















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【写真・訪問記】
《撮影日・訪問日:2026(令和8)年3月3日》
20260303横浜マリンタワー20260303横浜マリンタワー 横浜マリンタワーの外観と低層階・エレベーター乗り場、フロアガイドの写真。






20260303横浜マリンタワー













20260303横浜マリンタワー20260303横浜マリンタワー 展望台行きエレベーターは特殊な形状をしている三菱製のもの。











20260303横浜マリンタワー20260303横浜マリンタワー 29階・展望フロアのエレベーター乗り場。












20260303横浜マリンタワー20260303横浜マリンタワー 内面の装飾。ハートが多いのは‥







20260303横浜マリンタワー 「恋人の聖地」だから、という事なのだろう。しかし、実際の入場者の大半は文豪ストレイドッグス横浜廻遊イベント目的の女性同士のペアがほとんどでした。






20260303横浜マリンタワー20260303横浜マリンタワー 景色はなかなかのもの。横浜マリンタワーのすぐ近く、内陸側にはみなとみらい線元町・中華街駅。海側には山下公園(=横浜博覧会臨港線山下公園駅跡)もあります。この写真には写っていませんが‥


20260303横浜マリンタワー20260303横浜マリンタワー 最上階の30階は展望フロア『メディアアートギャラリー』。












20260303横浜マリンタワー20260303横浜マリンタワー 1〜2階の吹き抜け部分には山下清氏の作品『横浜の今昔』が展示されています。











20260303横浜マリンタワー20260303横浜マリンタワー













20260303横浜マリンタワー20260303横浜マリンタワー 1階にはかつて横浜マリンタワーが灯台として使用されていた時代の灯具も展示されています。







20260303横浜マリンタワー










20260303横浜マリンタワー 開業65周年記念パネルです。








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2026年03月09日

泉陽興業 文豪ストレイドッグス横浜廻遊(大観覧車「コスモクロック21」)

【文豪ストレイドッグス横浜廻遊の乗車記念品】
《チケット風カード(2026(令和8)年3月1日配布開始)》
文豪ストレイドッグス横浜廻遊コスモクロック21チケット風カード コラボレーション期間中(同年4月12日までの予定)によこはまコスモワールド・大観覧車「コスモクロック21」にてチケット(乗車券)を購入した希望者に配布される乗車券風のカードでデザインは1種類です。限定数は公表されていませんが期間中でもなくなり次第配布終了予定。なお、実際に効力のある乗車券については通常の様式です。下記リンク記事『泉陽興業 大観覧車「コスモクロック21」』をご覧下さい。








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【文豪ストレイドッグス横浜廻遊スタンプラリー】
《よこはまコスモワールド 太宰治》
文豪ストレイドッグス横浜廻遊よこはまコスモワールドスタンプ よこはまコスモワールド1階に設置されているラリー用のスタンプです。スタンプラリー台紙(税込660円)はイベント期間中、同施設の1階売店前・特設販売所にて発売されています。同施設はJR東海が東海道新幹線で開催している推し旅のキャンペーン限定ARフォト取得可能スポットでもあります。








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【よこはまコスモワールド内の文豪ストレイドッグス横浜廻遊コラボ装飾】
《撮影日:2026(令和8)年3月》
文豪ストレイドッグス横浜廻遊よこはまコスモワールド 屋外に設置された幟。













文豪ストレイドッグス横浜廻遊よこはまコスモワールド文豪ストレイドッグス横浜廻遊よこはまコスモワールド 1階に設置されたポスターとパネル。












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 横浜市交通局 文豪ストレイドッグス横浜廻遊(ブルーライン)
 リストプロパティーズ、ゼットン、ティケイスクエア、横浜エフエム放送 文豪ストレイドッグス横浜廻遊(横浜マリンタワー)

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2026年03月08日

泉陽興業 大観覧車「コスモクロック21」

【乗車券】
《よこはまコスモワールド 大観覧車「コスモクロック21」乗車券(2026(令和8)年3月3日)》
泉陽興業大観覧車「コスモクロック21」乗車券 よこはまコスモワールドのアトラクション・ 大観覧車「コスモクロック21」の乗車券で有人窓口にて発券されたものです。

 『文豪ストレイドッグス横浜廻遊』コラボで初乗車しました。当ブログで鉄軌道系以外の遊具系乗り物の単独記事は『御岳登山鉄道 みたけムササビスウィング』以来。遊園地の観覧車乗車券は『京王電鉄 よみうりランド60周年記念号』記事内に掲載した『観覧車優先乗車券』に次いで2例目です。

 泉陽興業関連の今後の動きで注目点は東京都交通局上野懸垂線の代替となる乗り物に同社『エコライド』方式の乗り物が採用され、2026年度末に運用開始される事。今回のコラボ企画など目が離せません。


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【写真・乗車記】
《撮影日・乗車日:2026(令和8)年3月3日》
大観覧車「コスモクロック21」大観覧車「コスモクロック21」 外観です。














よこはまコスモワールド・ポスター大観覧車「コスモクロック21」 よこはまコスモワールド内には泉陽興業が運営する『YOKOHAMA AIR CABIN』のポスターが掲出されていました(写真左)。写真右はコスモクロック21の乗降方法について。









大観覧車「コスモクロック21」大観覧車「コスモクロック21」 黄色のゴンドラです。ここのゴンドラは上部に冷房が付いているのが特徴。












大観覧車「コスモクロック21」 緑色のゴンドラです。













大観覧車「コスモクロック21」 最上部付近から見た海側の景色です。








大観覧車「コスモクロック21」大観覧車「コスモクロック21」 あいにくの雨天でしたが、間近のビルや廃線跡などを眺めるには十分な視界。客のほとんどが『文豪ストレイドッグス横浜廻遊』目的の20〜40代くらいの女性。男性客はほとんどいない。








大観覧車「コスモクロック21」大観覧車「コスモクロック21」













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《関連イベント・関連施設》
 泉陽興業 文豪ストレイドッグス横浜廻遊(大観覧車「コスモクロック21」)
 泉陽興業 YOKOHAMA AIR CABIN

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2025年10月06日

御岳登山鉄道 みたけムササビスウィング

 御岳登山鉄道は2024(令和6)年6月22日、同社が運営するリフト・大展望台駅横に新たな観光施設として展望ブランコ『みたけムササビスウィング(ムササビスウィング)』を開業しました。東京都内で一番高い地点にあるブランコで、リフトと同様に土日祝日の営業となりますが、雨天・荒天時は営業中止となります。有料で最大2名まで利用可能で身長・体重の制限あり。以前は大展望台駅に同社直営の食堂がありましたが、現在は営業しておらず、同駅周辺の貴重な観光スポットになります。

【チケット】
《みたけムササビスウィング利用整理券(2025(令和7)年10月5日分》
御岳登山鉄道みたけムササビスウィング利用整理券 この施設は使用料が1組・税込500円(約2分30秒)で、係員の方が後ろから押して動かしています。写真の券は同施設横に設置されたテント下(受付)で使用料収受後に渡される半券です。実際には右側にも金額が記載された券(全体で定期券や交通系ICカードより少し小さいサイズ)がありますが、そちらは御岳登山鉄道側の控えです。

 訪問日時点で御岳山ケーブルカー・リフトの片道・往復乗車券については大展望台駅発行の片道乗車券以外は全て自動券売機での発行となりますので貴重な手売り券です。






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【記念品】
《ムササビスウィング木製キーホルダー(2025(令和7)年10月5日収集)》
御岳登山鉄道ムササビスウィング木製キーホルダー 同施設横に設置されたテント下(受付)で販売されていた唯一のムササビスウィンググッズ。税込700円。手作りで在庫限りのようでした。











《御岳登山鉄道90周年記念オリジナルステッカー(2025(令和7)年9月27日配布開始)》
御岳登山鉄道90周年記念オリジナルステッカー 毎年開催されている『御岳登山鉄道ウィーク』の一環として、みたけムササビスウィング利用者の先着200組に配布されるステッカー。御岳山ケーブルカー・みたけ号の山上側に取り付けられている90周年記念ヘッドマークと同じデザインです。






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【パンフレット等】
《リーフレット(2025(令和7)年10月5日収集)》
御岳登山鉄道みたけムササビスウィングリーフレット A4サイズ・片面印刷のリーフレット。収集場所は御岳山ケーブルカー・滝本駅で、JR青梅線御嶽駅・観光協会〜みたけムササビスウィングの間では同駅でのみ配布。












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【写真・乗車記】
《2025(令和7)年10月5日撮影)》
御岳登山鉄道ムササビスウィング滝本駅デジタルサイネージ 御岳山ケーブルカー・滝本駅のデジタルサイネージ。駅舎に入ってすぐの目立つ場所で宣伝しています。














御岳登山鉄道ムササビスウィング御岳登山鉄道ムササビスウィング 大展望台駅のすぐ横に乗り場があります。常設の看板後ろに屋根だけ見えるテント部分が受付になり、係員の方がいます。看板には『最大2名乗車可能』とあり、これはもう立派な乗り物という扱い。御岳山ケーブルカー、リフトに次ぐ第三の乗り物です。なので、本記事は単独記事とし、本項は乗車記という表現にしました。




御岳登山鉄道ムササビスウィング御岳登山鉄道ムササビスウィング この路線の起点と終点は左の写真1枚で収まりますが、約2分半の乗車体験における感動度は凄いです。あいにくの雨天でしたが、乗車希望の旨を係員の方に伝えると、わざわざ座席を拭いてご対応下さりました。男性係員2名で押して下さるのですが、かなり力を入れること、子どもの頃に公園でブランコで遊んだときとは異なる体勢(ここでは利用者の両手が手前の安全バーに置いているか空いている)で、空中に浮いているような感覚が強く、下手な動力付きの遊具よりもスリルがあります。
御岳登山鉄道ムササビスウィング御岳登山鉄道ムササビスウィング 大展望台駅舎の展望台側からみたけムササビスウィングを撮影。ブランコが動く部分以外は前方に柵が設置されていません。










御岳登山鉄道ムササビスウィング御岳登山鉄道ムササビスウィング みたけムササビスウィングの前方の景色です。あいにくの天気でしたが動いている間はじっくり景色を眺めてなんかいられません。高所恐怖症の人(私)にはこのくらい曇っている方がちょうどよいのです。


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