リフトカー等
2026年03月18日
リストプロパティーズ、ゼットン、ティケイスクエア、横浜エフエム放送 文豪ストレイドッグス横浜廻遊(横浜マリンタワー)
【文豪ストレイドッグス横浜廻遊コラボの入場券】
《横浜マリンタワーコラボ展望フロアデイチケット(2026(令和8)年3月1日〜4月12日発売)》

コラボイベント期間中に発売されるコラボ限定ノベルティ付き展望フロアチケット(大人:1,400円)の表面と裏面です。裏面にカラー写真のデザインが印刷されています。
コラボ限定ノベルティのオリジナルクリアカード(全1種類)です。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【文豪ストレイドッグス横浜廻遊スタンプラリー】
《横浜マリンタワー 中原中也》
横浜マリンタワーに設置されているラリー用のスタンプです。スタンプラリー台紙(税込660円)は横浜マリンタワーでも発売されています。同施設はJR東海が東海道新幹線で開催している推し旅のキャンペーン限定ARフォト取得可能スポットです。
《Cafe Fan Base 中島敦》
参考までに交通・展望施設以外に設置されているラリー用のスタンプとして載せます。みなとみらい・ランドマークプラザ5階のCafe Fan Baseのスタンプ。同店もスタンプラリー台紙発売箇所で、JR東海・推し旅のキャンペーン限定ARフォト取得可能スポットです。
《達成ノベルティ・箔押しフォト風カード(前半) 中島敦》
スタンプ設置の5箇所中、3箇所を集めるとプレゼントされるノベルティで、3月22日までの前半は3種類。写真はそのうちの1種類。
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【横浜マリンタワー内の文豪ストレイドッグス横浜廻遊コラボ装飾】
《撮影日:2026(令和8)年3月》






【関連記事】
《同施設メイン記事/新幹線・横浜市営地下鉄・他施設のコラボ》
リストプロパティーズ、ゼットン、ティケイスクエア、横浜エフエム放送 横浜マリンタワー
JR東海 JR東海×『文豪ストレイドッグス』横浜廻遊
横浜市交通局 文豪ストレイドッグス横浜廻遊(ブルーライン)
泉陽興業 文豪ストレイドッグス横浜廻遊(YOKOHAMA AIR CABIN)
泉陽興業 文豪ストレイドッグス横浜廻遊(大観覧車「コスモクロック21」)
《横浜マリンタワーコラボ展望フロアデイチケット(2026(令和8)年3月1日〜4月12日発売)》

コラボイベント期間中に発売されるコラボ限定ノベルティ付き展望フロアチケット(大人:1,400円)の表面と裏面です。裏面にカラー写真のデザインが印刷されています。
コラボ限定ノベルティのオリジナルクリアカード(全1種類)です。――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【文豪ストレイドッグス横浜廻遊スタンプラリー】
《横浜マリンタワー 中原中也》
横浜マリンタワーに設置されているラリー用のスタンプです。スタンプラリー台紙(税込660円)は横浜マリンタワーでも発売されています。同施設はJR東海が東海道新幹線で開催している推し旅のキャンペーン限定ARフォト取得可能スポットです。《Cafe Fan Base 中島敦》
参考までに交通・展望施設以外に設置されているラリー用のスタンプとして載せます。みなとみらい・ランドマークプラザ5階のCafe Fan Baseのスタンプ。同店もスタンプラリー台紙発売箇所で、JR東海・推し旅のキャンペーン限定ARフォト取得可能スポットです。《達成ノベルティ・箔押しフォト風カード(前半) 中島敦》
スタンプ設置の5箇所中、3箇所を集めるとプレゼントされるノベルティで、3月22日までの前半は3種類。写真はそのうちの1種類。======================================
【横浜マリンタワー内の文豪ストレイドッグス横浜廻遊コラボ装飾】
《撮影日:2026(令和8)年3月》






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リストプロパティーズ、ゼットン、ティケイスクエア、横浜エフエム放送 横浜マリンタワー
JR東海 JR東海×『文豪ストレイドッグス』横浜廻遊
横浜市交通局 文豪ストレイドッグス横浜廻遊(ブルーライン)
泉陽興業 文豪ストレイドッグス横浜廻遊(YOKOHAMA AIR CABIN)
泉陽興業 文豪ストレイドッグス横浜廻遊(大観覧車「コスモクロック21」)
madoguchi13ban at 17:45|Permalink│Comments(0)│
2026年03月17日
リストプロパティーズ、ゼットン、ティケイスクエア、横浜エフエム放送 横浜マリンタワー
【パンフレット】
《2026(令和8)年3月3日収集》
同施設ホームページにも出てくるお姉さんがメインの表紙。入場券、文豪ストレイドッグス横浜廻遊イベントは下記のリンク記事に掲載予定。
======================================
【写真・訪問記】
《撮影日・訪問日:2026(令和8)年3月3日》

横浜マリンタワーの外観と低層階・エレベーター乗り場、フロアガイドの写真。


展望台行きエレベーターは特殊な形状をしている三菱製のもの。

29階・展望フロアのエレベーター乗り場。

内面の装飾。ハートが多いのは‥
「恋人の聖地」だから、という事なのだろう。しかし、実際の入場者の大半は文豪ストレイドッグス横浜廻遊イベント目的の女性同士のペアがほとんどでした。

景色はなかなかのもの。横浜マリンタワーのすぐ近く、内陸側にはみなとみらい線元町・中華街駅。海側には山下公園(=横浜博覧会臨港線山下公園駅跡)もあります。この写真には写っていませんが‥

最上階の30階は展望フロア『メディアアートギャラリー』。

1〜2階の吹き抜け部分には山下清氏の作品『横浜の今昔』が展示されています。



1階にはかつて横浜マリンタワーが灯台として使用されていた時代の灯具も展示されています。

開業65周年記念パネルです。
【関連記事】
《関連イベント》
リストプロパティーズ、ゼットン、ティケイスクエア、横浜エフエム放送 文豪ストレイドッグス横浜廻遊(横浜マリンタワー)
《2026(令和8)年3月3日収集》
同施設ホームページにも出てくるお姉さんがメインの表紙。入場券、文豪ストレイドッグス横浜廻遊イベントは下記のリンク記事に掲載予定。======================================
【写真・訪問記】
《撮影日・訪問日:2026(令和8)年3月3日》

横浜マリンタワーの外観と低層階・エレベーター乗り場、フロアガイドの写真。

展望台行きエレベーターは特殊な形状をしている三菱製のもの。
29階・展望フロアのエレベーター乗り場。
内面の装飾。ハートが多いのは‥
「恋人の聖地」だから、という事なのだろう。しかし、実際の入場者の大半は文豪ストレイドッグス横浜廻遊イベント目的の女性同士のペアがほとんどでした。
景色はなかなかのもの。横浜マリンタワーのすぐ近く、内陸側にはみなとみらい線元町・中華街駅。海側には山下公園(=横浜博覧会臨港線山下公園駅跡)もあります。この写真には写っていませんが‥
最上階の30階は展望フロア『メディアアートギャラリー』。
1〜2階の吹き抜け部分には山下清氏の作品『横浜の今昔』が展示されています。


1階にはかつて横浜マリンタワーが灯台として使用されていた時代の灯具も展示されています。
開業65周年記念パネルです。【関連記事】
《関連イベント》
リストプロパティーズ、ゼットン、ティケイスクエア、横浜エフエム放送 文豪ストレイドッグス横浜廻遊(横浜マリンタワー)
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2026年03月09日
泉陽興業 文豪ストレイドッグス横浜廻遊(大観覧車「コスモクロック21」)
【文豪ストレイドッグス横浜廻遊の乗車記念品】
《チケット風カード(2026(令和8)年3月1日配布開始)》
コラボレーション期間中(同年4月12日までの予定)によこはまコスモワールド・大観覧車「コスモクロック21」にてチケット(乗車券)を購入した希望者に配布される乗車券風のカードでデザインは1種類です。限定数は公表されていませんが期間中でもなくなり次第配布終了予定。なお、実際に効力のある乗車券については通常の様式です。下記リンク記事『泉陽興業 大観覧車「コスモクロック21」』をご覧下さい。
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【文豪ストレイドッグス横浜廻遊スタンプラリー】
《よこはまコスモワールド 太宰治》
よこはまコスモワールド1階に設置されているラリー用のスタンプです。スタンプラリー台紙(税込660円)はイベント期間中、同施設の1階売店前・特設販売所にて発売されています。同施設はJR東海が東海道新幹線で開催している推し旅のキャンペーン限定ARフォト取得可能スポットでもあります。
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【よこはまコスモワールド内の文豪ストレイドッグス横浜廻遊コラボ装飾】
《撮影日:2026(令和8)年3月》
屋外に設置された幟。

1階に設置されたポスターとパネル。
【関連記事】
《関連路線/新幹線・横浜市営地下鉄・他施設のコラボ》
泉陽興業 大観覧車「コスモクロック21」
泉陽興業 文豪ストレイドッグス横浜廻遊(YOKOHAMA AIR CABIN)
JR東海 JR東海×『文豪ストレイドッグス』横浜廻遊
横浜市交通局 文豪ストレイドッグス横浜廻遊(ブルーライン)
リストプロパティーズ、ゼットン、ティケイスクエア、横浜エフエム放送 文豪ストレイドッグス横浜廻遊(横浜マリンタワー)
《チケット風カード(2026(令和8)年3月1日配布開始)》
コラボレーション期間中(同年4月12日までの予定)によこはまコスモワールド・大観覧車「コスモクロック21」にてチケット(乗車券)を購入した希望者に配布される乗車券風のカードでデザインは1種類です。限定数は公表されていませんが期間中でもなくなり次第配布終了予定。なお、実際に効力のある乗車券については通常の様式です。下記リンク記事『泉陽興業 大観覧車「コスモクロック21」』をご覧下さい。――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【文豪ストレイドッグス横浜廻遊スタンプラリー】
《よこはまコスモワールド 太宰治》
よこはまコスモワールド1階に設置されているラリー用のスタンプです。スタンプラリー台紙(税込660円)はイベント期間中、同施設の1階売店前・特設販売所にて発売されています。同施設はJR東海が東海道新幹線で開催している推し旅のキャンペーン限定ARフォト取得可能スポットでもあります。======================================
【よこはまコスモワールド内の文豪ストレイドッグス横浜廻遊コラボ装飾】
《撮影日:2026(令和8)年3月》
屋外に設置された幟。
1階に設置されたポスターとパネル。【関連記事】
《関連路線/新幹線・横浜市営地下鉄・他施設のコラボ》
泉陽興業 大観覧車「コスモクロック21」
泉陽興業 文豪ストレイドッグス横浜廻遊(YOKOHAMA AIR CABIN)
JR東海 JR東海×『文豪ストレイドッグス』横浜廻遊
横浜市交通局 文豪ストレイドッグス横浜廻遊(ブルーライン)
リストプロパティーズ、ゼットン、ティケイスクエア、横浜エフエム放送 文豪ストレイドッグス横浜廻遊(横浜マリンタワー)
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2026年03月08日
泉陽興業 大観覧車「コスモクロック21」
【乗車券】
《よこはまコスモワールド 大観覧車「コスモクロック21」乗車券(2026(令和8)年3月3日)》
よこはまコスモワールドのアトラクション・ 大観覧車「コスモクロック21」の乗車券で有人窓口にて発券されたものです。
『文豪ストレイドッグス横浜廻遊』コラボで初乗車しました。当ブログで鉄軌道系以外の遊具系乗り物の単独記事は『御岳登山鉄道 みたけムササビスウィング』以来。遊園地の観覧車乗車券は『京王電鉄 よみうりランド60周年記念号』記事内に掲載した『観覧車優先乗車券』に次いで2例目です。
泉陽興業関連の今後の動きで注目点は東京都交通局上野懸垂線の代替となる乗り物に同社『エコライド』方式の乗り物が採用され、2026年度末に運用開始される事。今回のコラボ企画など目が離せません。
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【写真・乗車記】
《撮影日・乗車日:2026(令和8)年3月3日》

外観です。

よこはまコスモワールド内には泉陽興業が運営する『YOKOHAMA AIR CABIN』のポスターが掲出されていました(写真左)。写真右はコスモクロック21の乗降方法について。

黄色のゴンドラです。ここのゴンドラは上部に冷房が付いているのが特徴。
緑色のゴンドラです。
最上部付近から見た海側の景色です。

あいにくの雨天でしたが、間近のビルや廃線跡などを眺めるには十分な視界。客のほとんどが『文豪ストレイドッグス横浜廻遊』目的の20〜40代くらいの女性。男性客はほとんどいない。


【関連記事】
《関連イベント・関連施設》
泉陽興業 文豪ストレイドッグス横浜廻遊(大観覧車「コスモクロック21」)
泉陽興業 YOKOHAMA AIR CABIN
《よこはまコスモワールド 大観覧車「コスモクロック21」乗車券(2026(令和8)年3月3日)》
よこはまコスモワールドのアトラクション・ 大観覧車「コスモクロック21」の乗車券で有人窓口にて発券されたものです。『文豪ストレイドッグス横浜廻遊』コラボで初乗車しました。当ブログで鉄軌道系以外の遊具系乗り物の単独記事は『御岳登山鉄道 みたけムササビスウィング』以来。遊園地の観覧車乗車券は『京王電鉄 よみうりランド60周年記念号』記事内に掲載した『観覧車優先乗車券』に次いで2例目です。
泉陽興業関連の今後の動きで注目点は東京都交通局上野懸垂線の代替となる乗り物に同社『エコライド』方式の乗り物が採用され、2026年度末に運用開始される事。今回のコラボ企画など目が離せません。
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【写真・乗車記】
《撮影日・乗車日:2026(令和8)年3月3日》

外観です。
よこはまコスモワールド内には泉陽興業が運営する『YOKOHAMA AIR CABIN』のポスターが掲出されていました(写真左)。写真右はコスモクロック21の乗降方法について。
黄色のゴンドラです。ここのゴンドラは上部に冷房が付いているのが特徴。
緑色のゴンドラです。
最上部付近から見た海側の景色です。
あいにくの雨天でしたが、間近のビルや廃線跡などを眺めるには十分な視界。客のほとんどが『文豪ストレイドッグス横浜廻遊』目的の20〜40代くらいの女性。男性客はほとんどいない。

【関連記事】
《関連イベント・関連施設》
泉陽興業 文豪ストレイドッグス横浜廻遊(大観覧車「コスモクロック21」)
泉陽興業 YOKOHAMA AIR CABIN
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2025年10月06日
御岳登山鉄道 みたけムササビスウィング
御岳登山鉄道は2024(令和6)年6月22日、同社が運営するリフト・大展望台駅横に新たな観光施設として展望ブランコ『みたけムササビスウィング(ムササビスウィング)』を開業しました。東京都内で一番高い地点にあるブランコで、リフトと同様に土日祝日の営業となりますが、雨天・荒天時は営業中止となります。有料で最大2名まで利用可能で身長・体重の制限あり。以前は大展望台駅に同社直営の食堂がありましたが、現在は営業しておらず、同駅周辺の貴重な観光スポットになります。
【チケット】
《みたけムササビスウィング利用整理券(2025(令和7)年10月5日分》
この施設は使用料が1組・税込500円(約2分30秒)で、係員の方が後ろから押して動かしています。写真の券は同施設横に設置されたテント下(受付)で使用料収受後に渡される半券です。実際には右側にも金額が記載された券(全体で定期券や交通系ICカードより少し小さいサイズ)がありますが、そちらは御岳登山鉄道側の控えです。
訪問日時点で御岳山ケーブルカー・リフトの片道・往復乗車券については大展望台駅発行の片道乗車券以外は全て自動券売機での発行となりますので貴重な手売り券です。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【記念品】
《ムササビスウィング木製キーホルダー(2025(令和7)年10月5日収集)》
同施設横に設置されたテント下(受付)で販売されていた唯一のムササビスウィンググッズ。税込700円。手作りで在庫限りのようでした。
《御岳登山鉄道90周年記念オリジナルステッカー(2025(令和7)年9月27日配布開始)》
毎年開催されている『御岳登山鉄道ウィーク』の一環として、みたけムササビスウィング利用者の先着200組に配布されるステッカー。御岳山ケーブルカー・みたけ号の山上側に取り付けられている90周年記念ヘッドマークと同じデザインです。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【パンフレット等】
《リーフレット(2025(令和7)年10月5日収集)》
A4サイズ・片面印刷のリーフレット。収集場所は御岳山ケーブルカー・滝本駅で、JR青梅線御嶽駅・観光協会〜みたけムササビスウィングの間では同駅でのみ配布。
==============================
【写真・乗車記】
《2025(令和7)年10月5日撮影)》
御岳山ケーブルカー・滝本駅のデジタルサイネージ。駅舎に入ってすぐの目立つ場所で宣伝しています。

大展望台駅のすぐ横に乗り場があります。常設の看板後ろに屋根だけ見えるテント部分が受付になり、係員の方がいます。看板には『最大2名乗車可能』とあり、これはもう立派な乗り物という扱い。御岳山ケーブルカー、リフトに次ぐ第三の乗り物です。なので、本記事は単独記事とし、本項は乗車記という表現にしました。

この路線の起点と終点は左の写真1枚で収まりますが、約2分半の乗車体験における感動度は凄いです。あいにくの雨天でしたが、乗車希望の旨を係員の方に伝えると、わざわざ座席を拭いてご対応下さりました。男性係員2名で押して下さるのですが、かなり力を入れること、子どもの頃に公園でブランコで遊んだときとは異なる体勢(ここでは利用者の両手が手前の安全バーに置いているか空いている)で、空中に浮いているような感覚が強く、下手な動力付きの遊具よりもスリルがあります。

大展望台駅舎の展望台側からみたけムササビスウィングを撮影。ブランコが動く部分以外は前方に柵が設置されていません。

みたけムササビスウィングの前方の景色です。あいにくの天気でしたが動いている間はじっくり景色を眺めてなんかいられません。高所恐怖症の人(私)にはこのくらい曇っている方がちょうどよいのです。
【関連記事】
《同社の乗り物》
御岳登山鉄道 御岳山ケーブルカー
御岳登山鉄道 リフト
【チケット】
《みたけムササビスウィング利用整理券(2025(令和7)年10月5日分》
この施設は使用料が1組・税込500円(約2分30秒)で、係員の方が後ろから押して動かしています。写真の券は同施設横に設置されたテント下(受付)で使用料収受後に渡される半券です。実際には右側にも金額が記載された券(全体で定期券や交通系ICカードより少し小さいサイズ)がありますが、そちらは御岳登山鉄道側の控えです。訪問日時点で御岳山ケーブルカー・リフトの片道・往復乗車券については大展望台駅発行の片道乗車券以外は全て自動券売機での発行となりますので貴重な手売り券です。
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【記念品】
《ムササビスウィング木製キーホルダー(2025(令和7)年10月5日収集)》
同施設横に設置されたテント下(受付)で販売されていた唯一のムササビスウィンググッズ。税込700円。手作りで在庫限りのようでした。《御岳登山鉄道90周年記念オリジナルステッカー(2025(令和7)年9月27日配布開始)》
毎年開催されている『御岳登山鉄道ウィーク』の一環として、みたけムササビスウィング利用者の先着200組に配布されるステッカー。御岳山ケーブルカー・みたけ号の山上側に取り付けられている90周年記念ヘッドマークと同じデザインです。――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【パンフレット等】
《リーフレット(2025(令和7)年10月5日収集)》
A4サイズ・片面印刷のリーフレット。収集場所は御岳山ケーブルカー・滝本駅で、JR青梅線御嶽駅・観光協会〜みたけムササビスウィングの間では同駅でのみ配布。==============================
【写真・乗車記】
《2025(令和7)年10月5日撮影)》
御岳山ケーブルカー・滝本駅のデジタルサイネージ。駅舎に入ってすぐの目立つ場所で宣伝しています。
大展望台駅のすぐ横に乗り場があります。常設の看板後ろに屋根だけ見えるテント部分が受付になり、係員の方がいます。看板には『最大2名乗車可能』とあり、これはもう立派な乗り物という扱い。御岳山ケーブルカー、リフトに次ぐ第三の乗り物です。なので、本記事は単独記事とし、本項は乗車記という表現にしました。
この路線の起点と終点は左の写真1枚で収まりますが、約2分半の乗車体験における感動度は凄いです。あいにくの雨天でしたが、乗車希望の旨を係員の方に伝えると、わざわざ座席を拭いてご対応下さりました。男性係員2名で押して下さるのですが、かなり力を入れること、子どもの頃に公園でブランコで遊んだときとは異なる体勢(ここでは利用者の両手が手前の安全バーに置いているか空いている)で、空中に浮いているような感覚が強く、下手な動力付きの遊具よりもスリルがあります。
大展望台駅舎の展望台側からみたけムササビスウィングを撮影。ブランコが動く部分以外は前方に柵が設置されていません。
みたけムササビスウィングの前方の景色です。あいにくの天気でしたが動いている間はじっくり景色を眺めてなんかいられません。高所恐怖症の人(私)にはこのくらい曇っている方がちょうどよいのです。【関連記事】
《同社の乗り物》
御岳登山鉄道 御岳山ケーブルカー
御岳登山鉄道 リフト
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2014年05月28日
江ノ島電鉄 江ノ島エスカー
江ノ島エスカーは、江ノ島電鉄が運営するエスカレーターです。昭和34年に国内初の屋外エスカレーターとして開業しています。
エスカレーター4連で構成されており、最初の2連(江島神社辺津宮まで)が『1区』、次の1連(江島神社中津宮まで)が『2区』、最後の1連(江の島頂上部まで)が『3区』となっています。
【江ノ島エスカー利用券(平成22年4月24日収集)】
江ノ島エスカーの各区入口で発売されている利用券ですが、収集当時は1区が千切り式の軟券と記念券様式の機械券、2区・3区が千切り式の軟券を扱っており、利用券が発券される区間は1〜3区の通し、2〜3区の通し、3区のみの3通りとなっていました。1〜3区の通し料金については江ノ島電鉄線(電車)の『のりおりくん』や小田急電鉄の『江の島・鎌倉フリーパス』などの提示で割引になります。
その後、1区のみの料金が設定、平成26年4月の消費税率改定に伴い1〜3区通しのみ料金変更(通常・割引とも)といった変化がありましたが、平成26年5月24日時点で1区入口にて確認したところ、1区入口発行の利用券は全て機械発券化されたとの事です(実際に購入した機械券は平成22年収集当時のものと変わっていませんでした)。
《1区》
〔千切り式の軟券・通常料金〕


〔千切り式の軟券・割引料金〕

『のりおりくん』を提示して購入しました。
〔機械券〕
窓口での発売。平成26年5月24日時点も同じ券を使用。
《2区》
〔千切り式の軟券・通常料金のみ〕


《3区》
〔千切り式の軟券・通常料金のみ〕

======================================
【写真(平成22年4月24日撮影)】
《1区》

写真左は1区入口。右は1区出口。
《2区》

写真左は2区入口。右は2区出口。
《3区》
写真は3区入口。どこも割と立派な駅舎のように見えます。
【関連記事】
《江ノ島電鉄線》
江ノ島電鉄 江ノ島電鉄線
エスカレーター4連で構成されており、最初の2連(江島神社辺津宮まで)が『1区』、次の1連(江島神社中津宮まで)が『2区』、最後の1連(江の島頂上部まで)が『3区』となっています。
【江ノ島エスカー利用券(平成22年4月24日収集)】
江ノ島エスカーの各区入口で発売されている利用券ですが、収集当時は1区が千切り式の軟券と記念券様式の機械券、2区・3区が千切り式の軟券を扱っており、利用券が発券される区間は1〜3区の通し、2〜3区の通し、3区のみの3通りとなっていました。1〜3区の通し料金については江ノ島電鉄線(電車)の『のりおりくん』や小田急電鉄の『江の島・鎌倉フリーパス』などの提示で割引になります。
その後、1区のみの料金が設定、平成26年4月の消費税率改定に伴い1〜3区通しのみ料金変更(通常・割引とも)といった変化がありましたが、平成26年5月24日時点で1区入口にて確認したところ、1区入口発行の利用券は全て機械発券化されたとの事です(実際に購入した機械券は平成22年収集当時のものと変わっていませんでした)。
《1区》
〔千切り式の軟券・通常料金〕


〔千切り式の軟券・割引料金〕

『のりおりくん』を提示して購入しました。〔機械券〕
窓口での発売。平成26年5月24日時点も同じ券を使用。《2区》
〔千切り式の軟券・通常料金のみ〕


《3区》
〔千切り式の軟券・通常料金のみ〕

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【写真(平成22年4月24日撮影)】
《1区》

写真左は1区入口。右は1区出口。《2区》

写真左は2区入口。右は2区出口。《3区》
写真は3区入口。どこも割と立派な駅舎のように見えます。【関連記事】
《江ノ島電鉄線》
江ノ島電鉄 江ノ島電鉄線
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2011年07月26日
2005年日本国際博覧会協会 グローバル・トラム
【乗車券】

左は小児用300円。右は大人用500円。
======================================
【写真】
《平成17年8月28日撮影》
愛知万博会場内のグローバル・ループ(回廊)上に運行された小型電気自動車です。当時使用されていた5編成中2編成が建設中止となった旧国鉄岩日北線(未成線)を活用した岩日北線記念公園内トロッコ遊覧車『とことこトレイン』(運行は錦川鉄道)で使用されています。万博開催中は遊園地やショッピングセンター内で見られる子ども向けの乗り物と同じくらいにしか捉えていなかったので乗車もまともな写真撮影もしていませんでした。
【関連記事】
《その他日本国際博覧会関連の乗り物》
2005年日本国際博覧会協会 キッコロ・ゴンドラ
2005年日本国際博覧会協会 モリゾー・ゴンドラ、会場間燃料電池バス(FCHV-BUS)
愛知高速交通 (愛称)リニモ

左は小児用300円。右は大人用500円。======================================
【写真】
《平成17年8月28日撮影》
愛知万博会場内のグローバル・ループ(回廊)上に運行された小型電気自動車です。当時使用されていた5編成中2編成が建設中止となった旧国鉄岩日北線(未成線)を活用した岩日北線記念公園内トロッコ遊覧車『とことこトレイン』(運行は錦川鉄道)で使用されています。万博開催中は遊園地やショッピングセンター内で見られる子ども向けの乗り物と同じくらいにしか捉えていなかったので乗車もまともな写真撮影もしていませんでした。【関連記事】
《その他日本国際博覧会関連の乗り物》
2005年日本国際博覧会協会 キッコロ・ゴンドラ
2005年日本国際博覧会協会 モリゾー・ゴンドラ、会場間燃料電池バス(FCHV-BUS)
愛知高速交通 (愛称)リニモ
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