記念グッズ(ストラップ・模型等)
2025年12月07日
京王電鉄 陣馬号(京王線)
最近の京王電鉄では、京王帝都電鉄時代に運行していた特急列車『高尾号』(当時の運行区間は新宿〜高尾山口間)を再現したヘッドマークを掲出して、定期列車における運行を行っています。区間は高尾線系統に限らず、京王線北野〜京王八王子間や相模原線でも運用されています。
一方、同時期に新宿〜京王八王子間で運行していた『陣馬号』の本格的なリバイバル運行は高尾・陣馬スタンプハイク開催時に京王八王子駅で接続していた陣馬高原下行の西東京バス・陣15系統や夕やけ小やけ号が廃止され、路線バスへの乗換駅が高尾駅に変わってしまった影響もあったのか、2013年(運行区間は新宿〜高尾山口)以降は行われていませんでしたが、2022年(令和4年)4月29日〜6月30日、『2022年 高尾・陣馬スタンプハイク』開催にあわせて8000系8006編成に陣馬号のヘッドマークを掲出しています。久しぶりの京王電鉄本線上における陣馬号リバイバルです。
【陣馬号関連商品・記念品等】
《2022年京王電鉄卓上カレンダー(2021(令和3)年10月1日発売開始)》
1部・税込500円で、6,380部限定。京王電鉄各駅窓口、京王れーるランド等で発売。写真はその表紙で『陣馬号』『高尾号』のヘッドマークを掲出した9000系とデヤ902。なかなかネタにされることが少ない陣馬号が登場したので今年はすぐに購入。カレンダー本体は高尾号、迎光号、京王ライナー、9000系20周年記念ヘッドマーク付き車両など。
《2023年京王電鉄壁掛けカレンダー(2022(令和4)年10月1日発売)》

京王れーるランドで発売されている2023年版の壁掛けカレンダーで表紙の表面は陣馬号ヘッドマーク付き車両、裏面は京王ライナーの写真を使用。税込700円。1,700部限定。
《私鉄10社スタンプラリー(2022年10月28日〜2023年1月15日開催)》

関東の私鉄10社にて開催されたスタンプラリーの台紙(写真左)と京王電鉄の2駅分のスタンプを収集するとプレゼントされるオリジナル電車ホログラムシール(写真右)は陣馬号の写真を使用していました。なお、京王線府中駅に設置されたスタンプのデザインは高尾号でした。
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【写真】
《高尾線高尾山口駅 特急新宿行・陣馬号(撮影日:2022(令和4)年5月1日)》

16時48分発。午前中には多数のハイカーがいましたが、昼頃からの雨の影響で夕方は閑散としていました。
《相模原線京王よみうりランド駅 各停橋本行・陣馬号(撮影日:2023(令和5)年5月24日)》

※2021年12月23日掲載(本文、2022卓上カレンダー)
※2022年05月02日更新(本文加筆、2022陣馬号写真)
※2023年08月08日更新(私鉄10社スタンプラリー、2023陣馬号写真)
※2025年12月07日更新(2023壁掛カレンダー)
【関連記事】
《社名変更前、関連列車・路線バス》
京王帝都電鉄 陣馬号
京王電鉄 陣馬号(井の頭線)
京王電鉄 高尾号(8000系・標準色)
京王電鉄 高尾号(高尾山トレイン)
京王電鉄 京王多摩センター駅開業50周年ヘッドマーク付き列車
西東京バス 夕やけ小やけ号
西東京バス 霊園32系統
西東京バス 美32系統
一方、同時期に新宿〜京王八王子間で運行していた『陣馬号』の本格的なリバイバル運行は高尾・陣馬スタンプハイク開催時に京王八王子駅で接続していた陣馬高原下行の西東京バス・陣15系統や夕やけ小やけ号が廃止され、路線バスへの乗換駅が高尾駅に変わってしまった影響もあったのか、2013年(運行区間は新宿〜高尾山口)以降は行われていませんでしたが、2022年(令和4年)4月29日〜6月30日、『2022年 高尾・陣馬スタンプハイク』開催にあわせて8000系8006編成に陣馬号のヘッドマークを掲出しています。久しぶりの京王電鉄本線上における陣馬号リバイバルです。
【陣馬号関連商品・記念品等】
《2022年京王電鉄卓上カレンダー(2021(令和3)年10月1日発売開始)》
1部・税込500円で、6,380部限定。京王電鉄各駅窓口、京王れーるランド等で発売。写真はその表紙で『陣馬号』『高尾号』のヘッドマークを掲出した9000系とデヤ902。なかなかネタにされることが少ない陣馬号が登場したので今年はすぐに購入。カレンダー本体は高尾号、迎光号、京王ライナー、9000系20周年記念ヘッドマーク付き車両など。《2023年京王電鉄壁掛けカレンダー(2022(令和4)年10月1日発売)》

京王れーるランドで発売されている2023年版の壁掛けカレンダーで表紙の表面は陣馬号ヘッドマーク付き車両、裏面は京王ライナーの写真を使用。税込700円。1,700部限定。《私鉄10社スタンプラリー(2022年10月28日〜2023年1月15日開催)》

関東の私鉄10社にて開催されたスタンプラリーの台紙(写真左)と京王電鉄の2駅分のスタンプを収集するとプレゼントされるオリジナル電車ホログラムシール(写真右)は陣馬号の写真を使用していました。なお、京王線府中駅に設置されたスタンプのデザインは高尾号でした。======================================
【写真】
《高尾線高尾山口駅 特急新宿行・陣馬号(撮影日:2022(令和4)年5月1日)》

16時48分発。午前中には多数のハイカーがいましたが、昼頃からの雨の影響で夕方は閑散としていました。《相模原線京王よみうりランド駅 各停橋本行・陣馬号(撮影日:2023(令和5)年5月24日)》

※2021年12月23日掲載(本文、2022卓上カレンダー)
※2022年05月02日更新(本文加筆、2022陣馬号写真)
※2023年08月08日更新(私鉄10社スタンプラリー、2023陣馬号写真)
※2025年12月07日更新(2023壁掛カレンダー)
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西東京バス 美32系統
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2025年10月19日
伊豆箱根鉄道 駿豆線甲種輸送、レール輸送
【ED31形グッズ】
《合格祈願 すべらない砂(2025年版)(2025(令和7)年1月25日発売)》
以前は受験生に無料にて配布されていたすべらない砂が本年は販売されました。駿豆線修善寺駅と大雄山線大雄山駅にて発売。1個・税込100円で各駅100個限定。写真は台紙でED31形電気機関車デザインです。
【関連記事】
《伊豆箱根鉄道のメイン記事/ED31形電気機関車イベント》
伊豆箱根鉄道 駿豆線
伊豆箱根鉄道 駿豆線ED重連運行
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2025年09月14日
真岡鐡道 コットンウェイ開業
【記念品】
《真岡鐵道開業記念品(モオカ63)(1988(昭和63)年)》
東武鉄道下今市駅転車台広場にて開催された『2025 SLファンフェスタ』の真岡鐡道ブースにて100円で販売されていたもので、おそらくポケットティッシュに封入されていたと思われる紙です。『祝 コットンウェイ開業』のヘッドマークを装着したモオカ63形の写真を使用しています。
《真岡鐵道開業記念品(モオカ63)(1988(昭和63)年)》
東武鉄道下今市駅転車台広場にて開催された『2025 SLファンフェスタ』の真岡鐡道ブースにて100円で販売されていたもので、おそらくポケットティッシュに封入されていたと思われる紙です。『祝 コットンウェイ開業』のヘッドマークを装着したモオカ63形の写真を使用しています。madoguchi13ban at 00:38|Permalink│Comments(0)│
2025年09月03日
東武鉄道 スペーシアX運行開始2周年
東武鉄道はスペーシアXの運行開始2周年を記念して、2025(令和7)年7月15日よりLED表示器(方向幕)にて2周年記念モーショングラフィックの表示、JR四国の観光列車・特急『伊予灘ものがたり』とのコラボレーション(コラボ相手の車内販売クラフトビールを車内販売、東武日光駅でのPRイベント開催)、記念商品の発売等を実施しています。今回は記念乗車券の発売がありません。大樹の様に毎年、周年ごとに記念乗車券発売を実施して欲しいですが、(現時点の両社リリースを見る限り)ライトラインの2周年と同様にイベントが前年よりも控えめな印象。
【記念グッズ】
《北千住駅 スペーシアX運行開始2周年記念缶バッジ(2025(令和7)年7月15日発売)》

東武スカイツリーライン北千住駅中央改札口付近・改札外に設置されたカプセルトイマシーン(写真右)で販売される缶バッジ(写真左)。デザインは1種類で税込200円とお手頃。発売開始1ヶ月後の8月15日時点で未だ発売中であり、その時点で唯一、駅で購入できると思われる2周年記念グッズ。台紙等は付きません。
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【写真】
《撮影日:2025(令和7)年8月21日》

東武スカイツリーライン浅草駅にて撮影した特急スペーシアX9号・鬼怒川温泉行。2周年記念のモーショングラフィックはデザインが良いのですが、1周年や100万人の時よりも動きが速くて撮影し辛いです。3号車のLED表示器を撮影。



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東武鉄道 スペーシアX
【記念グッズ】
《北千住駅 スペーシアX運行開始2周年記念缶バッジ(2025(令和7)年7月15日発売)》

東武スカイツリーライン北千住駅中央改札口付近・改札外に設置されたカプセルトイマシーン(写真右)で販売される缶バッジ(写真左)。デザインは1種類で税込200円とお手頃。発売開始1ヶ月後の8月15日時点で未だ発売中であり、その時点で唯一、駅で購入できると思われる2周年記念グッズ。台紙等は付きません。======================================
【写真】
《撮影日:2025(令和7)年8月21日》

東武スカイツリーライン浅草駅にて撮影した特急スペーシアX9号・鬼怒川温泉行。2周年記念のモーショングラフィックはデザインが良いのですが、1周年や100万人の時よりも動きが速くて撮影し辛いです。3号車のLED表示器を撮影。


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《関連列車》
東武鉄道 スペーシアX
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2025年07月28日
小田急電鉄 ありがとうVSE!〜Special Thanks & Forever〜(完全引退)
【ロマンスカーミュージアムの記念グッズ・イベント関連商品等】
《オリジナルVSE缶バッジ制作体験(2023(令和5)年12月6〜11日)》
ロマンスカーミュージアム館内で開催された3種のデザインから選べるラストラン記念限定デザインのVSE缶バッジづくり体験イベントの缶バッジです。1個300円。


【関連記事】
《特急ロマンスカーVSE関連イベント》
小田急電鉄 ありがとうVSE!〜Special Thanks & Forever〜(定期運行終了)
小田急電鉄 ロマンスカー・VSE(50000形)引退記念撮影会
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2025年06月23日
小田急電鉄 ロマンスカーSE就役60周年
小田急電鉄は2017(平成29)年7月6日〜8月31日、ロマンスカー・SE就役60周年記念キャンペーンを開催しました。主なイベント内容はロマンスカー車内販売での記念商品の発売、同年7月6・7日に新宿〜箱根湯本間で運行されるスーパーはこね13号、はこね14・29・30号限定で日東紅茶と森永エンゼルの懐かしい制服を着用したアテンダントによるシートサービス『走る喫茶室(車内販売)』の復活、8月下旬までロマンスカーの車体(最前部、最後部、LSEは車両側面)に『SE就役60周年記念ロゴマーク』を掲出しての運転でした。
【特急ロマンスカー車内販売の記念弁当等食品】
《さがみ庵 さがみ弁当(60周年記念ロゴ入り掛け紙)(2017(平成29)年8月8日購入)》

レギュラーメニューである『さがみ弁当』の掛紙をSE就役60周年記念ロゴ入りに変更して発売。税込800円。日本茶セットはプラス・税込150円。スープ・みそ汁又はドリンクセットはプラス・税込250円。
《小田急レストランシステム カスタードプリン(2017年8月8日購入)》
ロマンスカーSE就役60周年記念メニューのひとつで税込350円。プラスチック容器に記念ロゴシールが貼り付けられ、プリンの生クリーム上にはVSEデザインのビニール紙が差し込まれています。
《ロッテアイス 三宝柑シャーベット(2017年8月8日購入)》
ロマンスカーSE就役60周年記念メニューのひとつで税込500円。ロマンスカーメニューには『復刻版』との記載あり。購入時は写真の様に透明のプラスチックカップの上に、ビニール(裏面に原材料・販売者・製造者等を記載)に入った三宝柑シャーベット、プラスチックスプーン、紙ナプキンを付けた状態で渡されます。

写真左はビニールを外した状態。写真右はビニール裏面で、そこから得られる主な情報として販売者はロッテアイス。製造者は福島県白河市の株式会社イマイ。洋酒を使用。三宝柑果汁54%。
《日東紅茶 ロイヤルミルクティー(Hot)(2017年8月8日購入)》
ロマンスカーSE就役60周年記念メニューのひとつで税込350円。
《バンホーテン アイスココア(2017年8月8日購入)》
ロマンスカーSE就役60周年記念メニューのひとつで税込350円。
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【記念グッズ】
《特急ロマンスカー生誕60周年記念ピンバッジ(2017(平成29)年10月21日発売)》
小田急電鉄の鉄道グッズショップ『TRAINS』が発売した記念グッズ。限定1,000個発売で税込1,512円。60周年ロゴと3000形登場時SE以外に、3000形後期のSSEとあさぎり号ヘッドマークデザインとなっています。
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【SE就役60周年記念ロゴマーク(ヘッドマーク)掲出列車の写真】
《新宿駅 えのしま73号(2017(平成29)年8月8日撮影)》
使用車両はMSE。
《新宿駅 はこね43号(2017年8月8日撮影)》

※2018年03月13日掲載(MSE写真)
※2018年03月16日更新(生誕60周年ピンバッジ)
※2025年06月23日更新(本文、車内販売記念食品、VSE写真)
【関連記事】
《関連列車》
小田急電鉄 はこね号
小田急電鉄 えのしま号
小田急電鉄 あさぎり号
【特急ロマンスカー車内販売の記念弁当等食品】
《さがみ庵 さがみ弁当(60周年記念ロゴ入り掛け紙)(2017(平成29)年8月8日購入)》

レギュラーメニューである『さがみ弁当』の掛紙をSE就役60周年記念ロゴ入りに変更して発売。税込800円。日本茶セットはプラス・税込150円。スープ・みそ汁又はドリンクセットはプラス・税込250円。《小田急レストランシステム カスタードプリン(2017年8月8日購入)》
ロマンスカーSE就役60周年記念メニューのひとつで税込350円。プラスチック容器に記念ロゴシールが貼り付けられ、プリンの生クリーム上にはVSEデザインのビニール紙が差し込まれています。《ロッテアイス 三宝柑シャーベット(2017年8月8日購入)》
ロマンスカーSE就役60周年記念メニューのひとつで税込500円。ロマンスカーメニューには『復刻版』との記載あり。購入時は写真の様に透明のプラスチックカップの上に、ビニール(裏面に原材料・販売者・製造者等を記載)に入った三宝柑シャーベット、プラスチックスプーン、紙ナプキンを付けた状態で渡されます。
写真左はビニールを外した状態。写真右はビニール裏面で、そこから得られる主な情報として販売者はロッテアイス。製造者は福島県白河市の株式会社イマイ。洋酒を使用。三宝柑果汁54%。《日東紅茶 ロイヤルミルクティー(Hot)(2017年8月8日購入)》
ロマンスカーSE就役60周年記念メニューのひとつで税込350円。《バンホーテン アイスココア(2017年8月8日購入)》
ロマンスカーSE就役60周年記念メニューのひとつで税込350円。――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【記念グッズ】
《特急ロマンスカー生誕60周年記念ピンバッジ(2017(平成29)年10月21日発売)》
小田急電鉄の鉄道グッズショップ『TRAINS』が発売した記念グッズ。限定1,000個発売で税込1,512円。60周年ロゴと3000形登場時SE以外に、3000形後期のSSEとあさぎり号ヘッドマークデザインとなっています。======================================
【SE就役60周年記念ロゴマーク(ヘッドマーク)掲出列車の写真】
《新宿駅 えのしま73号(2017(平成29)年8月8日撮影)》
使用車両はMSE。《新宿駅 はこね43号(2017年8月8日撮影)》

※2018年03月13日掲載(MSE写真)
※2018年03月16日更新(生誕60周年ピンバッジ)
※2025年06月23日更新(本文、車内販売記念食品、VSE写真)
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小田急電鉄 えのしま号
小田急電鉄 あさぎり号
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2025年06月07日
NPO法人のとレール・エア21 奥のと鉄道
特定非営利活動法人のとレール・エア21は、のと鉄道能登線廃止前の平成16年7月から同線蛸島駅舎にて観光案内と売店営業を実施していました。平成17年3月の同線廃線後はのと鉄道NT100形を譲り受け、保存鉄道『奥のと鉄道』として旧蛸島駅周辺で運転体験及び乗車体験を実施していました。
【記念品】
《特別蛸島駅長証明書、蛸島駅来駅記念木製プレート》

廃止直前に蛸島駅前自動販売機で発売されていた紙製の特別蛸島駅長証明書(写真左)と木製プレート(写真右)のセットで、売価は1セット500円でした。これらのグッズは廃線後も継続して発売されていたようです。
※2008年11月03日掲載(蛸島駅木製プレート)
※2025年06月07日更新(本文、特別蛸島駅長証明書)
【関連記事】
《関連路線》
のと鉄道 能登線
【記念品】
《特別蛸島駅長証明書、蛸島駅来駅記念木製プレート》

※2008年11月03日掲載(蛸島駅木製プレート)
※2025年06月07日更新(本文、特別蛸島駅長証明書)
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