記念グッズ(ストラップ・模型等)
2026年05月22日
西武鉄道 西武有楽町線開通40周年記念車両
【グッズ(カプセルトイ)】
《西武鉄道監修トレマグ・第4弾 西武有楽町線開業40周年記念6000系(2026(令和8年))》
西武線の駅で販売されているカプセルトイで、西武線の車両デザインのマグネット・全12種類中・ランダムの5種類が入っており税込400円です。そのうち1種類のデザインが『40周年記念6000系(西武有楽町線開通40周年記念車両)』です。
同車は西武有楽町線開通40周年を記念して2023年10月1日に運行開始しました。6000系・6017編成に開通当時西武有楽町線を走っていた営団地下鉄(現在の東京メトロ)有楽町線7000系をイメージしたカラーをラッピング。その後、同年11月からは西武有楽町線発車式で掲出していたヘッドマークを彷彿とさせるデザインのヘッドマークを掲出しており、1983年の西武有楽町線発車式で掲出していたヘッドマークを彷彿とさせるデザインになっていました。マグネットにはヘッドマークを装着し、西武有楽町線を経由しない池袋線系統の急行として運行された時の写真が使用されています。
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《関連路線/同線の開通・周年記念》
西武鉄道 西武有楽町線
西武鉄道 西武有楽町線新桜台小竹向原間開通
西武鉄道 西武有楽町線全線開通
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madoguchi13ban at 23:05|Permalink│Comments(0)│
2026年04月11日
JR東日本 呪術廻戦×JR東日本-東日本回游-
JR東日本は2025(令和7)年12月17日〜2026(令和8)年3月31日、TVアニメ『呪術廻戦』とのコラボレーションキャンペーン『呪術廻戦×JR東日本-東日本回游-』を実施しました。東北新幹線においてTVアニメ『呪術廻戦』 キャラクターラッピング新幹線の運行(E5系電車使用。2026年5月中旬まで運行予定)、音響体験アプリ『Locatone(ロケトーン)』を使用した『東北新幹線に乗ってオリジナルボイスを聴こう!』(車内オリジナルボイスの配信と条件を満たした場合にオリジナルアクリルキーホルダープレゼント)、『東日本“4の結界”を回游してオリジナルスタンプをゲット!』(エキタグによるデジタルスタンプラリー。抽選で限定オリジナルポスター、キャラクターラッピング新幹線10両連結アクリルスタンド等が当たる)を実施しました。
【『東北新幹線に乗ってオリジナルボイスを聴こう!』景品】
《呪術廻戦×JR東日本-東日本回游-オリジナルアクリルキーホルダー》

Locatoneアプリによるツアーで指定された複数のスポットを廻ればオリジナルアクリルキーホルダーが先着(限定数は不明)でプレゼントされました。写真左はアクリルキーホルダー本体。右は取扱説明書の紙です。ツアーは仙台エリア発(ゴール:高輪ゲートウェイ)、首都圏エリア発(ゴール:仙台駅)の2通りありましたが景品は同じでした。私は首都圏エリア発のコースで参加しましたが、新幹線区間スポットの変わり目でのLocatoneアプリの反応が良く、順調に各スポットをゲット出来ました。
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【写真(撮影:2026(令和8)年2月)】
《仙台駅》
仙台駅に掲出された『呪術廻戦×JR東日本-東日本回游-』のポスターやパネルです。


【関連記事】
《関連路線/Locatoneを用いた車内コンテンツ/他社の呪術廻戦関連列車》
JR東日本 東北新幹線
JR東日本 Enjoy! SixTONES, Enjoy! ShinKANSEN.
JR九州 呪術廻戦ラッピングトレイン
【『東北新幹線に乗ってオリジナルボイスを聴こう!』景品】
《呪術廻戦×JR東日本-東日本回游-オリジナルアクリルキーホルダー》

Locatoneアプリによるツアーで指定された複数のスポットを廻ればオリジナルアクリルキーホルダーが先着(限定数は不明)でプレゼントされました。写真左はアクリルキーホルダー本体。右は取扱説明書の紙です。ツアーは仙台エリア発(ゴール:高輪ゲートウェイ)、首都圏エリア発(ゴール:仙台駅)の2通りありましたが景品は同じでした。私は首都圏エリア発のコースで参加しましたが、新幹線区間スポットの変わり目でのLocatoneアプリの反応が良く、順調に各スポットをゲット出来ました。======================================
【写真(撮影:2026(令和8)年2月)】
《仙台駅》
仙台駅に掲出された『呪術廻戦×JR東日本-東日本回游-』のポスターやパネルです。

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madoguchi13ban at 19:10|Permalink│Comments(0)│
2026年03月01日
JR東日本 ホリデー快速観梅号
【ホリデー快速観梅号グッズ】
《観梅号アクリルキーホルダー(2026(令和8)年2月1〜28日配布)》
JR東日本八王子支社が開催していた『もっと!鉄道好き集まれ!立川エリアスタンプラリー』のうち『グリーン車コース』にて中央線快速・青梅線グリーン券(区間は問わず。紙券以外にSuicaカード、モバイルSuicaも可)とスタンプラリーパンフレットにスタンプラリーの青梅駅スタンプを押したものを提示するとプレゼントされたアクリルキーホルダーでホリデー快速観梅号ヘッドマークデザイン。同列車は1986(昭和61)年から1988(昭和63)年に運行。
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【写真】
《中央本線国分寺駅(撮影日:2026(令和8)年2月25日)》
『もっと!鉄道好き集まれ!立川エリアスタンプラリー』のスタンプ台横に設置されていたホリデー快速観梅号の説明です。
【関連記事】
《運行路線、関連列車》
JR東日本 青梅線
JR東日本 五日市線
JR東日本 ホリデー快速おくたま号
JR東日本 ホリデー快速あきがわ号
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【写真】
《中央本線国分寺駅(撮影日:2026(令和8)年2月25日)》
『もっと!鉄道好き集まれ!立川エリアスタンプラリー』のスタンプ台横に設置されていたホリデー快速観梅号の説明です。【関連記事】
《運行路線、関連列車》
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2026年02月04日
京王電鉄 新型車両2000系試乗会
【試乗会記念品(2026(令和8)年1月)】
《カタログ》
A4サイズ・8頁(表紙含む)。
《クリアファイル》

表面と裏面です。座席のデザインです。
《ウエットティッシュ》

《ステッカー》

《ボールペン》
これらの他に京王電鉄の駅で配布されている小説『あの駅に願いをこめて「京王よみうりランド編」』が試乗会の配布品でした。
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【写真・乗車記】
《新型車両2000系試乗会(2026(令和8)年1月撮影)》

若葉台駅改札階の3・4番線階段付近に掲出された試乗会の号車案内掲示物。本格的な試乗会はJR東海山梨リニア実験線以来だと思います。

方向幕は入線時には『回送』。その後、『臨時』となりました。

車内の銘板はステッカーになりました。また、パナソニックのnanoeX搭載車両のステッカーも貼られています。どちらも2000系電車をイメージしたキャラクター『にこちゃん』のイラストを使用。

座席の色が従来の車両とは異なり優先席がピンク系、その他の席がオレンジ系です。

試乗会で大人気スポットはやはり5号車の『ひだまりスペース』でした。
5号車内のステッカーは『にこちゃん』イラスト・説明文入りとロゴのみの2種類ありました。
つつじヶ丘駅3番線から下り方向へは珍しく乗客がいる状態での折り返し運転でした。運転席後ろには撮影者が多数いるため、側面から撮影。ホーム上の多くの人も停車中に2000系電車を撮影されていました。

車内の左側モニターには通常の動画広告とあわせて新型車両2000系デビューの動画も時々、放映されていました。









※2026年1月31日掲載(ステッカー、写真・乗車記)
※2026年2月04日更新(ステッカー以外の記念品)
【関連記事】
《関連路線/関連イベント》
京王電鉄 京王線
京王電鉄 相模原線
京王電鉄 新型車両2000系デビュー
《カタログ》
A4サイズ・8頁(表紙含む)。《クリアファイル》

表面と裏面です。座席のデザインです。《ウエットティッシュ》

《ステッカー》

《ボールペン》
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【写真・乗車記】
《新型車両2000系試乗会(2026(令和8)年1月撮影)》

若葉台駅改札階の3・4番線階段付近に掲出された試乗会の号車案内掲示物。本格的な試乗会はJR東海山梨リニア実験線以来だと思います。
方向幕は入線時には『回送』。その後、『臨時』となりました。
車内の銘板はステッカーになりました。また、パナソニックのnanoeX搭載車両のステッカーも貼られています。どちらも2000系電車をイメージしたキャラクター『にこちゃん』のイラストを使用。
座席の色が従来の車両とは異なり優先席がピンク系、その他の席がオレンジ系です。
試乗会で大人気スポットはやはり5号車の『ひだまりスペース』でした。
5号車内のステッカーは『にこちゃん』イラスト・説明文入りとロゴのみの2種類ありました。
つつじヶ丘駅3番線から下り方向へは珍しく乗客がいる状態での折り返し運転でした。運転席後ろには撮影者が多数いるため、側面から撮影。ホーム上の多くの人も停車中に2000系電車を撮影されていました。
車内の左側モニターには通常の動画広告とあわせて新型車両2000系デビューの動画も時々、放映されていました。








※2026年1月31日掲載(ステッカー、写真・乗車記)
※2026年2月04日更新(ステッカー以外の記念品)
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京王電鉄 新型車両2000系デビュー
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2025年12月07日
京王電鉄 陣馬号(京王線)
最近の京王電鉄では、京王帝都電鉄時代に運行していた特急列車『高尾号』(当時の運行区間は新宿〜高尾山口間)を再現したヘッドマークを掲出して、定期列車における運行を行っています。区間は高尾線系統に限らず、京王線北野〜京王八王子間や相模原線でも運用されています。
一方、同時期に新宿〜京王八王子間で運行していた『陣馬号』の本格的なリバイバル運行は高尾・陣馬スタンプハイク開催時に京王八王子駅で接続していた陣馬高原下行の西東京バス・陣15系統や夕やけ小やけ号が廃止され、路線バスへの乗換駅が高尾駅に変わってしまった影響もあったのか、2013年(運行区間は新宿〜高尾山口)以降は行われていませんでしたが、2022年(令和4年)4月29日〜6月30日、『2022年 高尾・陣馬スタンプハイク』開催にあわせて8000系8006編成に陣馬号のヘッドマークを掲出しています。久しぶりの京王電鉄本線上における陣馬号リバイバルです。
【陣馬号関連商品・記念品等】
《2022年京王電鉄卓上カレンダー(2021(令和3)年10月1日発売開始)》
1部・税込500円で、6,380部限定。京王電鉄各駅窓口、京王れーるランド等で発売。写真はその表紙で『陣馬号』『高尾号』のヘッドマークを掲出した9000系とデヤ902。なかなかネタにされることが少ない陣馬号が登場したので今年はすぐに購入。カレンダー本体は高尾号、迎光号、京王ライナー、9000系20周年記念ヘッドマーク付き車両など。
《2023年京王電鉄壁掛けカレンダー(2022(令和4)年10月1日発売)》

京王れーるランドで発売されている2023年版の壁掛けカレンダーで表紙の表面は陣馬号ヘッドマーク付き車両、裏面は京王ライナーの写真を使用。税込700円。1,700部限定。
《私鉄10社スタンプラリー(2022年10月28日〜2023年1月15日開催)》

関東の私鉄10社にて開催されたスタンプラリーの台紙(写真左)と京王電鉄の2駅分のスタンプを収集するとプレゼントされるオリジナル電車ホログラムシール(写真右)は陣馬号の写真を使用していました。なお、京王線府中駅に設置されたスタンプのデザインは高尾号でした。
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【写真】
《高尾線高尾山口駅 特急新宿行・陣馬号(撮影日:2022(令和4)年5月1日)》

16時48分発。午前中には多数のハイカーがいましたが、昼頃からの雨の影響で夕方は閑散としていました。
《相模原線京王よみうりランド駅 各停橋本行・陣馬号(撮影日:2023(令和5)年5月24日)》

※2021年12月23日掲載(本文、2022卓上カレンダー)
※2022年05月02日更新(本文加筆、2022陣馬号写真)
※2023年08月08日更新(私鉄10社スタンプラリー、2023陣馬号写真)
※2025年12月07日更新(2023壁掛カレンダー)
【関連記事】
《社名変更前、関連列車・路線バス》
京王帝都電鉄 陣馬号
京王電鉄 陣馬号(井の頭線)
京王電鉄 高尾号(8000系・標準色)
京王電鉄 高尾号(高尾山トレイン)
京王電鉄 京王多摩センター駅開業50周年ヘッドマーク付き列車
西東京バス 夕やけ小やけ号
西東京バス 霊園32系統
西東京バス 美32系統
一方、同時期に新宿〜京王八王子間で運行していた『陣馬号』の本格的なリバイバル運行は高尾・陣馬スタンプハイク開催時に京王八王子駅で接続していた陣馬高原下行の西東京バス・陣15系統や夕やけ小やけ号が廃止され、路線バスへの乗換駅が高尾駅に変わってしまった影響もあったのか、2013年(運行区間は新宿〜高尾山口)以降は行われていませんでしたが、2022年(令和4年)4月29日〜6月30日、『2022年 高尾・陣馬スタンプハイク』開催にあわせて8000系8006編成に陣馬号のヘッドマークを掲出しています。久しぶりの京王電鉄本線上における陣馬号リバイバルです。
【陣馬号関連商品・記念品等】
《2022年京王電鉄卓上カレンダー(2021(令和3)年10月1日発売開始)》
1部・税込500円で、6,380部限定。京王電鉄各駅窓口、京王れーるランド等で発売。写真はその表紙で『陣馬号』『高尾号』のヘッドマークを掲出した9000系とデヤ902。なかなかネタにされることが少ない陣馬号が登場したので今年はすぐに購入。カレンダー本体は高尾号、迎光号、京王ライナー、9000系20周年記念ヘッドマーク付き車両など。《2023年京王電鉄壁掛けカレンダー(2022(令和4)年10月1日発売)》

京王れーるランドで発売されている2023年版の壁掛けカレンダーで表紙の表面は陣馬号ヘッドマーク付き車両、裏面は京王ライナーの写真を使用。税込700円。1,700部限定。《私鉄10社スタンプラリー(2022年10月28日〜2023年1月15日開催)》

関東の私鉄10社にて開催されたスタンプラリーの台紙(写真左)と京王電鉄の2駅分のスタンプを収集するとプレゼントされるオリジナル電車ホログラムシール(写真右)は陣馬号の写真を使用していました。なお、京王線府中駅に設置されたスタンプのデザインは高尾号でした。======================================
【写真】
《高尾線高尾山口駅 特急新宿行・陣馬号(撮影日:2022(令和4)年5月1日)》

16時48分発。午前中には多数のハイカーがいましたが、昼頃からの雨の影響で夕方は閑散としていました。《相模原線京王よみうりランド駅 各停橋本行・陣馬号(撮影日:2023(令和5)年5月24日)》

※2021年12月23日掲載(本文、2022卓上カレンダー)
※2022年05月02日更新(本文加筆、2022陣馬号写真)
※2023年08月08日更新(私鉄10社スタンプラリー、2023陣馬号写真)
※2025年12月07日更新(2023壁掛カレンダー)
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京王電鉄 京王多摩センター駅開業50周年ヘッドマーク付き列車
西東京バス 夕やけ小やけ号
西東京バス 霊園32系統
西東京バス 美32系統
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2025年10月19日
伊豆箱根鉄道 駿豆線甲種輸送、レール輸送
【ED31形グッズ】
《合格祈願 すべらない砂(2025年版)(2025(令和7)年1月25日発売)》
以前は受験生に無料にて配布されていたすべらない砂が本年は販売されました。駿豆線修善寺駅と大雄山線大雄山駅にて発売。1個・税込100円で各駅100個限定。写真は台紙でED31形電気機関車デザインです。
【関連記事】
《伊豆箱根鉄道のメイン記事/ED31形電気機関車イベント》
伊豆箱根鉄道 駿豆線
伊豆箱根鉄道 駿豆線ED重連運行
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以前は受験生に無料にて配布されていたすべらない砂が本年は販売されました。駿豆線修善寺駅と大雄山線大雄山駅にて発売。1個・税込100円で各駅100個限定。写真は台紙でED31形電気機関車デザインです。【関連記事】
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2025年09月14日
真岡鐡道 コットンウェイ開業
【記念品】
《真岡鐵道開業記念品(モオカ63)(1988(昭和63)年)》
東武鉄道下今市駅転車台広場にて開催された『2025 SLファンフェスタ』の真岡鐡道ブースにて100円で販売されていたもので、おそらくポケットティッシュに封入されていたと思われる紙です。『祝 コットンウェイ開業』のヘッドマークを装着したモオカ63形の写真を使用しています。
《真岡鐵道開業記念品(モオカ63)(1988(昭和63)年)》
東武鉄道下今市駅転車台広場にて開催された『2025 SLファンフェスタ』の真岡鐡道ブースにて100円で販売されていたもので、おそらくポケットティッシュに封入されていたと思われる紙です。『祝 コットンウェイ開業』のヘッドマークを装着したモオカ63形の写真を使用しています。madoguchi13ban at 00:38|Permalink│Comments(0)│
