鉄道(2セク/上下分離・委受託)
2025年12月05日
東急電鉄 東急新横浜線
【乗車券(記念以外)】
《新横浜駅(2023(令和5)年3月18日)》
券売機にて発行された開業当日の乗車券。訪問した時間帯で相鉄の券売機は10分待ち。東急は2〜3分待ちの列でした。
《新綱島駅(2023(令和5)年3月19日》
開業当日午後の新綱島駅券売機の列は恐らく30分以上待ちの状態で諦めました。翌日の再訪問時、実際に乗車するための乗車券を購入し、日吉駅にて無効印を押していただきました。
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【記念スタンプ】
《私鉄10社スタンプラリー(2025年11月12日〜2026年1月25日開催)》
〔東急新横浜線新横浜駅 3000系〕

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【パンフレット】
《東急線に乗ってお出かけ!新横浜アクティビティ&ピクニック Enjoy MAP(2025(令和7)年12月収集)》
新横浜駅東急電鉄有人改札にて配布されていた折り畳み式マップの表紙です。新横浜駅周辺のマップと東急線のおとくなきっぷに関する情報が両面に印刷されています。
=====================================
【写真】
《2023(令和5)年3月18・19日撮影(※特記以外18日撮影)》
〔日吉駅〕
日吉駅2番線の発車案内表示。東急新横浜線開業初日は10分前後遅延していました。
写真は地下改札内の看板。東急新横浜線は1・2番線から発車します。
〔新綱島駅〕

写真は19日撮影の新綱島駅北口。

写真左は吊り下げ式、写真右は壁面埋め込み式の駅名標。
〔新横浜駅〕
写真は19日撮影の5080系・急行・赤羽岩淵行。
※2023年03月23日掲載(券売機券、写真R5)
※2025年12月05日更新(私鉄10社スタンプR7-8、新横浜駅マップ)
【関連記事】
《東急電鉄のメイン記事》
東急電鉄 東横線
《関連路線》
東京急行電鉄 相鉄・東急直通線
鉄道・運輸機構 神奈川東部方面線
鉄道・運輸機構 相鉄・東急直通線
相模鉄道 相鉄・東急直通線
相模鉄道 相鉄新横浜線
東急バス 新横溝の口線
東急バス 綱72系統
《関連イベント・列車》
東急電鉄 東急新横浜線開業
東急電鉄 新幹線デザインのラッピングトレイン(東横線・東急新横浜線系統)
JR東海 のぞみ491号
JR東海 のぞみ97号
《新横浜駅(2023(令和5)年3月18日)》
券売機にて発行された開業当日の乗車券。訪問した時間帯で相鉄の券売機は10分待ち。東急は2〜3分待ちの列でした。《新綱島駅(2023(令和5)年3月19日》
開業当日午後の新綱島駅券売機の列は恐らく30分以上待ちの状態で諦めました。翌日の再訪問時、実際に乗車するための乗車券を購入し、日吉駅にて無効印を押していただきました。―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【記念スタンプ】
《私鉄10社スタンプラリー(2025年11月12日〜2026年1月25日開催)》
〔東急新横浜線新横浜駅 3000系〕

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【パンフレット】
《東急線に乗ってお出かけ!新横浜アクティビティ&ピクニック Enjoy MAP(2025(令和7)年12月収集)》
新横浜駅東急電鉄有人改札にて配布されていた折り畳み式マップの表紙です。新横浜駅周辺のマップと東急線のおとくなきっぷに関する情報が両面に印刷されています。=====================================
【写真】
《2023(令和5)年3月18・19日撮影(※特記以外18日撮影)》
〔日吉駅〕
日吉駅2番線の発車案内表示。東急新横浜線開業初日は10分前後遅延していました。
写真は地下改札内の看板。東急新横浜線は1・2番線から発車します。〔新綱島駅〕

写真は19日撮影の新綱島駅北口。
写真左は吊り下げ式、写真右は壁面埋め込み式の駅名標。〔新横浜駅〕
写真は19日撮影の5080系・急行・赤羽岩淵行。※2023年03月23日掲載(券売機券、写真R5)
※2025年12月05日更新(私鉄10社スタンプR7-8、新横浜駅マップ)
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東急バス 新横溝の口線
東急バス 綱72系統
《関連イベント・列車》
東急電鉄 東急新横浜線開業
東急電鉄 新幹線デザインのラッピングトレイン(東横線・東急新横浜線系統)
JR東海 のぞみ491号
JR東海 のぞみ97号
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2025年12月03日
相模鉄道 相鉄新横浜線
【乗車券】
《2019年12月4日収集》
西谷駅では補充券が在庫切れのため羽沢横浜国大駅でのみ収集。元号入りの券で、元号部分にスタンプを押して対応。
《2020年11月21日収集》

西谷駅と羽沢横浜国大駅にて収集。西谷駅では相鉄新横浜線区間にて購入しています。西谷駅発行は元号入り。羽沢横浜国大駅発行は元号無しの券に変わっていました。
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【記念きっぷ】
《夢と希望に向かって羽ばたくきっぷ(2025年(令和7年)発売)》

山口証券印刷・きっぷと鉄こもの(通信販売)で販売された台紙と羽沢横浜国大駅発の希望ヶ丘ゆき、ゆめが丘ゆきB型硬券乗車券2枚のセットです。

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【記念スタンプ】
《私鉄10社スタンプラリー(2025年11月12日〜2026年1月25日開催)》
〔相鉄新横浜線新横浜駅 9000系リニューアル車両〕

※2023年03月17日掲載(補充券)
※2025年04月20日更新(夢と希望に向かって羽ばたくきっぷ)
※2025年12月03日更新(2025私鉄10社スタンプ新横浜)
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《相模鉄道のメイン記事、イベント、臨時列車、関連路線等》
相模鉄道 相鉄本線
相模鉄道 相鉄新横浜線開業
相模鉄道 JR東日本の「E233系」を使用した相鉄新横浜線臨時列車
相模鉄道 東急電鉄東急新横浜線・東横線・目黒線・東京地下鉄副都心線・南北線・都営三田線・埼玉高速鉄道線乗入
相模鉄道 相鉄・JR直通線
鉄道・運輸機構 神奈川東部方面線
鉄道・運輸機構 相鉄・JR直通線
鉄道・運輸機構 相鉄・東急直通線
JR東日本 (通称)相鉄・JR直通線
東京急行電鉄 相鉄・東急直通線
東急電鉄 東急新横浜線
《関連列車》
JR東海 のぞみ491号
JR東海 のぞみ97号
《2019年12月4日収集》
西谷駅では補充券が在庫切れのため羽沢横浜国大駅でのみ収集。元号入りの券で、元号部分にスタンプを押して対応。《2020年11月21日収集》

西谷駅と羽沢横浜国大駅にて収集。西谷駅では相鉄新横浜線区間にて購入しています。西谷駅発行は元号入り。羽沢横浜国大駅発行は元号無しの券に変わっていました。―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【記念きっぷ】
《夢と希望に向かって羽ばたくきっぷ(2025年(令和7年)発売)》

山口証券印刷・きっぷと鉄こもの(通信販売)で販売された台紙と羽沢横浜国大駅発の希望ヶ丘ゆき、ゆめが丘ゆきB型硬券乗車券2枚のセットです。
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【記念スタンプ】
《私鉄10社スタンプラリー(2025年11月12日〜2026年1月25日開催)》
〔相鉄新横浜線新横浜駅 9000系リニューアル車両〕

※2023年03月17日掲載(補充券)
※2025年04月20日更新(夢と希望に向かって羽ばたくきっぷ)
※2025年12月03日更新(2025私鉄10社スタンプ新横浜)
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相模鉄道 相鉄・JR直通線
鉄道・運輸機構 神奈川東部方面線
鉄道・運輸機構 相鉄・JR直通線
鉄道・運輸機構 相鉄・東急直通線
JR東日本 (通称)相鉄・JR直通線
東京急行電鉄 相鉄・東急直通線
東急電鉄 東急新横浜線
《関連列車》
JR東海 のぞみ491号
JR東海 のぞみ97号
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2025年07月17日
秩父鉄道 パレオエクスプレス号(埼玉県北部観光振興財団)
財団法人埼玉県北部観光振興財団を事業主体とし、秩父鉄道に運行を委託していた時代のパレオエクスプレスに関するきっぷ等を掲載します。
【SL整理券】
埼玉県北部観光振興財団時代の券で手元にある昭和〜平成7年までの券については縦型記念券様式となっています(上部の写真部分と下部の券部分の間にミシン目がある)。
最近では『SLおためしチケット』(当ブログのSL芝桜号に関する記事に掲載済)や『SLわくわくチケット』(下記リンク・自主運行の記事に掲載)が縦型記念券様式です(ミシン目はありません)。
財団時代の券は年度によると思いますが、乗車日常備式・補充式の違い、運行区間の表示の違い(運転日によっては秩父止まりとなる列車があったため)がありました。
《昭和版》
〔5001列車〕 〔5002列車〕

おそらくパレオエクスプレス号運行開始初年度の通年運行開始後から翌年の平成元年までに使用されていたものだと思います。当時のSL整理券は300円(大人・小児同額である点は現在と変わっていません)。乗車日以外に乗車駅欄もありました。
《平成2年版》
〔5001列車・乗車日補充〕 〔5002列車・乗車日補充〕


《平成3年版》
〔5001列車・乗車日補充〕 〔5001列車・乗車日補充・金曜日用〕

当時は金曜日の運行が熊谷〜秩父間となっていました。そのため、金曜日用のSL整理券がありました。秩父駅でのSLの方向転換は、当時、同駅構内にあったデルタ線を使用して行われていました。
〔5002列車・乗車日補充〕 〔5002列車・乗車日補充・金曜日用〕


《平成4年版》
〔5001列車・乗車日補充〕 〔5002列車・乗車日補充〕


《平成5年版》
〔5001列車・乗車日常備〕 〔5002列車・乗車日補充〕

2枚とも平成5年8月11日におそらく熊谷駅にて収集したものです。夏休み中の繁忙期だからか5001列車(熊谷発・三峰口行)の整理券は乗車日(上部・下部とも)が印刷済となっています。途中駅や三峰口駅で購入していたら乗車日補充式だったのかも知れません。
〔5001列車・乗車日常備〕
上記とは別日の平成5年9月26日分の第5001列車・乗車整理券です。今のところ熊谷駅始発の第5001列車のみ乗車日常備の券が見つかっていますが、三峰口駅始発の第5002列車で乗車日常備の券が存在していたのか気になります。
《平成6年版》
〔5001列車・乗車日補充〕 〔5001列車・乗車日常備〕

同年で乗車日補充式と常備式両方収集しているものもありました。右の券は乗車日が平成6年8月28日と印刷済。
当時は営団地下鉄新宿駅のメトロプロムナード内に秩父トラベルのカウンターがあり、SL整理券や記念乗車券を取り扱っていましたので、どちらか又は両方ともそこで購入したものかも知れません。
〔5002列車・乗車日補充〕

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【記念乗車券】
《SL C58363運行1周年記念乗車券(平成元年)》

平成元年に発行された記念乗車券です。袋と台紙には『秩父電鉄』と記載されています。平成初期の記念乗車券まで見られた表示でしたが、社名は当時も秩父鉄道です。
袋と台紙が大きく、立派なものですが、乗車券自体はD型硬券が1枚です。
《秩父路SL(C58363)記念乗車券ベストアングル編PART1「三峰口=秩父間」(平成3年)》
パレオエクスプレスの記念乗車券平成3年版で、台紙+B型硬券2枚セット。平成2年版の記念乗車券で一旦軟券の記念券様式化されましたが、再び硬券となりました。 台紙にはパレオくん登場前に使用されていたパレオパラドキシアのキャラクターが描かれています。


《秩父路SL(C58363)記念乗車券ベストアングル編PART2「秩父=長瀞間」(平成4年)》
パレオエクスプレスの記念乗車券平成4年版で、台紙+B型硬券2枚セット。平成3・4年版は硬券表面には記念乗車券のタイトルが入っていませんでした。


《秩父路SL(C58363)記念乗車券ベストアングル編PART3「長瀞=熊谷間」(平成5年)》
パレオエクスプレスの記念乗車券平成5年版で、台紙+B型硬券2枚セット。この年から硬券表面に記念乗車券のタイトルが入る様式になりました。また、台紙には財団当時としては珍しくヘッドマークを装着した写真が使用されています。


《秩父路SL記念乗車券四季編「春」(平成6年)》
パレオエクスプレスの記念乗車券平成6年版で、袋+B型硬券3枚+台紙3枚のセットです。






《秩父路SL記念乗車券四季編「夏」(平成7年)》
パレオエクスプレスの記念乗車券平成7年版で、袋+B型硬券3枚+台紙3枚のセットです。






《秩父路SL記念乗車券四季編「秋」(平成8年)》
パレオエクスプレスの記念乗車券平成8年版で、袋+B型硬券3枚+台紙3枚のセットです。






《秩父鉄道創立100周年記念絵はがきっぷ(平成11年4月1日)》

秩父鉄道創立100周年を記念した券袋(熊谷局『秩父線100周年』小型印押印済)+絵はがきサイズの記念乗車券3枚セット。うち1枚はパレオエクスプレスの写真を使用しています。


《秩父鉄道創立100周年記念絵はがきっぷ秋の部(平成11年8月1日)》

秩父鉄道創立100周年を記念した券袋(埼玉・荒川局『秩父線100周年』小型印押印済)+絵はがきサイズの記念乗車券3枚セット。うち1枚はパレオエクスプレスの写真を使用。

乗車券1枚の写真と小型印のデザインに三峰ロープウェイも使用されています。
《秩父路SL1000回運転記念乗車券(平成12年)》

硬券より厚みのある1枚ものの記念乗車券で、写真左は表面、右は裏面。裏面に2枚分の乗車券が印刷されています。
表面右側の枠内は見る角度によって写真が変わるようになっています(春夏秋冬で4種類)。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【乗車記念証】
《平成4年版》

《平成5年版》

《平成6年版》

《平成7年版》

《平成12年版》

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【写真(平成5年8月11日撮影)】
《寄居駅》
三峰口行きの後部に連結されたデキ101。
《三峰口駅》

三峰口駅でC58蒸気機関車が方向転換作業中に撮影。当時のパレオエクスプレスはJR東日本から借用した旧型客車が使用されていました。写真右はスハフ42に付けられたサボ。
三峰口駅旧貨物ホームで給水作業中のC58。当時は未だ屋根が設置されていました。

ホームに停車中の旧型客車。写真右の右側に写っているのは当時、乗り入れていた西武鉄道101系。
※2009年2月11日掲載(1周年記乗)
※2014年3月03日更新(整理券H4・5-8月・5補充・6、乗証H4〜7、写真H5)
※2014年3月23日更新(記乗H6・7)
※2014年3月29日更新(整理券昭和、記乗3〜5・H8、1000回運転、創立100周年)
※2018年4月10日更新(整理券H2〜3)
※2025年7月17日更新(整理券H5-9月、乗証H12)
【関連記事】
《埼玉県北部観光振興財団、イベント》
埼玉県北部観光振興財団 パレオエクスプレス号
秩父鉄道 パレオエクスプレス運行開始
《自主運行後》
秩父鉄道 パレオエクスプレス号(自主運行)
秩父鉄道 SLパレオエクスプレス旧型客車特別運行
《埼玉県北部観光振興財団時代にJR東日本で運行されたC58363蒸気機関車牽引列車》
JR東日本 SL北アルプス号
JR東日本 奥久慈号
JR東日本 ELSLみなかみ物語号(埼玉県北部観光振興財団C58363)
【SL整理券】
埼玉県北部観光振興財団時代の券で手元にある昭和〜平成7年までの券については縦型記念券様式となっています(上部の写真部分と下部の券部分の間にミシン目がある)。
最近では『SLおためしチケット』(当ブログのSL芝桜号に関する記事に掲載済)や『SLわくわくチケット』(下記リンク・自主運行の記事に掲載)が縦型記念券様式です(ミシン目はありません)。
財団時代の券は年度によると思いますが、乗車日常備式・補充式の違い、運行区間の表示の違い(運転日によっては秩父止まりとなる列車があったため)がありました。
《昭和版》
〔5001列車〕 〔5002列車〕

おそらくパレオエクスプレス号運行開始初年度の通年運行開始後から翌年の平成元年までに使用されていたものだと思います。当時のSL整理券は300円(大人・小児同額である点は現在と変わっていません)。乗車日以外に乗車駅欄もありました。《平成2年版》
〔5001列車・乗車日補充〕 〔5002列車・乗車日補充〕


《平成3年版》
〔5001列車・乗車日補充〕 〔5001列車・乗車日補充・金曜日用〕

当時は金曜日の運行が熊谷〜秩父間となっていました。そのため、金曜日用のSL整理券がありました。秩父駅でのSLの方向転換は、当時、同駅構内にあったデルタ線を使用して行われていました。〔5002列車・乗車日補充〕 〔5002列車・乗車日補充・金曜日用〕


《平成4年版》
〔5001列車・乗車日補充〕 〔5002列車・乗車日補充〕


《平成5年版》
〔5001列車・乗車日常備〕 〔5002列車・乗車日補充〕

2枚とも平成5年8月11日におそらく熊谷駅にて収集したものです。夏休み中の繁忙期だからか5001列車(熊谷発・三峰口行)の整理券は乗車日(上部・下部とも)が印刷済となっています。途中駅や三峰口駅で購入していたら乗車日補充式だったのかも知れません。〔5001列車・乗車日常備〕
上記とは別日の平成5年9月26日分の第5001列車・乗車整理券です。今のところ熊谷駅始発の第5001列車のみ乗車日常備の券が見つかっていますが、三峰口駅始発の第5002列車で乗車日常備の券が存在していたのか気になります。《平成6年版》
〔5001列車・乗車日補充〕 〔5001列車・乗車日常備〕

同年で乗車日補充式と常備式両方収集しているものもありました。右の券は乗車日が平成6年8月28日と印刷済。当時は営団地下鉄新宿駅のメトロプロムナード内に秩父トラベルのカウンターがあり、SL整理券や記念乗車券を取り扱っていましたので、どちらか又は両方ともそこで購入したものかも知れません。
〔5002列車・乗車日補充〕

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【記念乗車券】
《SL C58363運行1周年記念乗車券(平成元年)》
《秩父路SL(C58363)記念乗車券ベストアングル編PART1「三峰口=秩父間」(平成3年)》
パレオエクスプレスの記念乗車券平成3年版で、台紙+B型硬券2枚セット。平成2年版の記念乗車券で一旦軟券の記念券様式化されましたが、再び硬券となりました。 台紙にはパレオくん登場前に使用されていたパレオパラドキシアのキャラクターが描かれています。

《秩父路SL(C58363)記念乗車券ベストアングル編PART2「秩父=長瀞間」(平成4年)》
パレオエクスプレスの記念乗車券平成4年版で、台紙+B型硬券2枚セット。平成3・4年版は硬券表面には記念乗車券のタイトルが入っていませんでした。

《秩父路SL(C58363)記念乗車券ベストアングル編PART3「長瀞=熊谷間」(平成5年)》
パレオエクスプレスの記念乗車券平成5年版で、台紙+B型硬券2枚セット。この年から硬券表面に記念乗車券のタイトルが入る様式になりました。また、台紙には財団当時としては珍しくヘッドマークを装着した写真が使用されています。

《秩父路SL記念乗車券四季編「春」(平成6年)》
パレオエクスプレスの記念乗車券平成6年版で、袋+B型硬券3枚+台紙3枚のセットです。





《秩父路SL記念乗車券四季編「夏」(平成7年)》
パレオエクスプレスの記念乗車券平成7年版で、袋+B型硬券3枚+台紙3枚のセットです。





《秩父路SL記念乗車券四季編「秋」(平成8年)》
パレオエクスプレスの記念乗車券平成8年版で、袋+B型硬券3枚+台紙3枚のセットです。





《秩父鉄道創立100周年記念絵はがきっぷ(平成11年4月1日)》

秩父鉄道創立100周年を記念した券袋(熊谷局『秩父線100周年』小型印押印済)+絵はがきサイズの記念乗車券3枚セット。うち1枚はパレオエクスプレスの写真を使用しています。

《秩父鉄道創立100周年記念絵はがきっぷ秋の部(平成11年8月1日)》

秩父鉄道創立100周年を記念した券袋(埼玉・荒川局『秩父線100周年』小型印押印済)+絵はがきサイズの記念乗車券3枚セット。うち1枚はパレオエクスプレスの写真を使用。
乗車券1枚の写真と小型印のデザインに三峰ロープウェイも使用されています。《秩父路SL1000回運転記念乗車券(平成12年)》

硬券より厚みのある1枚ものの記念乗車券で、写真左は表面、右は裏面。裏面に2枚分の乗車券が印刷されています。
表面右側の枠内は見る角度によって写真が変わるようになっています(春夏秋冬で4種類)。――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【乗車記念証】
《平成4年版》

《平成5年版》

《平成6年版》

《平成7年版》

《平成12年版》

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【写真(平成5年8月11日撮影)】
《寄居駅》
三峰口行きの後部に連結されたデキ101。《三峰口駅》

三峰口駅でC58蒸気機関車が方向転換作業中に撮影。当時のパレオエクスプレスはJR東日本から借用した旧型客車が使用されていました。写真右はスハフ42に付けられたサボ。
三峰口駅旧貨物ホームで給水作業中のC58。当時は未だ屋根が設置されていました。
ホームに停車中の旧型客車。写真右の右側に写っているのは当時、乗り入れていた西武鉄道101系。※2009年2月11日掲載(1周年記乗)
※2014年3月03日更新(整理券H4・5-8月・5補充・6、乗証H4〜7、写真H5)
※2014年3月23日更新(記乗H6・7)
※2014年3月29日更新(整理券昭和、記乗3〜5・H8、1000回運転、創立100周年)
※2018年4月10日更新(整理券H2〜3)
※2025年7月17日更新(整理券H5-9月、乗証H12)
【関連記事】
《埼玉県北部観光振興財団、イベント》
埼玉県北部観光振興財団 パレオエクスプレス号
秩父鉄道 パレオエクスプレス運行開始
《自主運行後》
秩父鉄道 パレオエクスプレス号(自主運行)
秩父鉄道 SLパレオエクスプレス旧型客車特別運行
《埼玉県北部観光振興財団時代にJR東日本で運行されたC58363蒸気機関車牽引列車》
JR東日本 SL北アルプス号
JR東日本 奥久慈号
JR東日本 ELSLみなかみ物語号(埼玉県北部観光振興財団C58363)
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2025年07月12日
秩父鉄道 パレオエクスプレス運行開始
【SL整理券】
《SL記念整理券(昭和63年3月15日〜5月29日)》
〔5001列車〕 〔5002列車〕

パレオエクスプレス運行開始当初('88さいたま博覧会開催期間中)のSL整理券で、記念のヘッドマークを装着したC58 363の写真を使用しています。
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【記念乗車券】
《SL(C58 363)記念乗車券(昭和63年3月20日)》

パレオエクスプレスの運行開始記念乗車券で、券袋(写真左)と乗車券3枚(写真右・写真左下・写真右下)のセットです。


《'88さいたま博覧会開催記念乗車券(昭和63年4月1日)》
券袋(写真左)と乗車券2枚(写真左下・写真右下)のセットです。

乗車券は2種類ともパレオエクスプレスと沿線観光地の写真、エイチ・エス・エス・ティ(HSST-04)等の博覧会関連のイラストを使用したデザインです。
※2014年03月03日掲載(記念乗車券)
※2025年07月12日更新(SL記念乗車整理券)
【関連記事】
《関連列車》
秩父鉄道 パレオエクスプレス号(埼玉県北部観光振興財団)
《さいたま博覧会のその他の乗り物》
エイチ・エス・エス・ティ HSST-04('88さいたま博覧会)
社団法人日本モノレール協会 '88さいたま博覧会リニアモータ新交通実用実験線(リムトレン)
《SL記念整理券(昭和63年3月15日〜5月29日)》
〔5001列車〕 〔5002列車〕

パレオエクスプレス運行開始当初('88さいたま博覧会開催期間中)のSL整理券で、記念のヘッドマークを装着したC58 363の写真を使用しています。――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【記念乗車券】
《SL(C58 363)記念乗車券(昭和63年3月20日)》

パレオエクスプレスの運行開始記念乗車券で、券袋(写真左)と乗車券3枚(写真右・写真左下・写真右下)のセットです。

《'88さいたま博覧会開催記念乗車券(昭和63年4月1日)》
券袋(写真左)と乗車券2枚(写真左下・写真右下)のセットです。
乗車券は2種類ともパレオエクスプレスと沿線観光地の写真、エイチ・エス・エス・ティ(HSST-04)等の博覧会関連のイラストを使用したデザインです。※2014年03月03日掲載(記念乗車券)
※2025年07月12日更新(SL記念乗車整理券)
【関連記事】
《関連列車》
秩父鉄道 パレオエクスプレス号(埼玉県北部観光振興財団)
《さいたま博覧会のその他の乗り物》
エイチ・エス・エス・ティ HSST-04('88さいたま博覧会)
社団法人日本モノレール協会 '88さいたま博覧会リニアモータ新交通実用実験線(リムトレン)
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2025年06月26日
三岐鉄道 北勢線
近畿日本鉄道から三岐鉄道に運営が移管された北勢線は、沿線自治体が鉄道用地を所有しています。後に南海電気鉄道から和歌山電鐡に移管された貴志川線も同じ方法で開業しています。移管後には、幹線鉄道等活性化事業を行う第3セクター・北勢線施設整備株式会社が設立されました。
【入場券・乗車券(記念以外)】
《平成16年3月8日収集》
〔入場券〕
開業当初の有人駅は西桑名、北大社、楚原の3駅でした。現在では北勢線高速化事業により駅の改廃が進み、北大社駅は信号場化されています。


〔車内乗車券〕
三岐鉄道移管当初は完全にワンマン化されておらず、車内乗車券が使用されていましたが、後に全駅の自動改札や精算機の設置に伴い使用されなくなったようです。
《平成21年5月4日収集》
〔入場券〕
訪問時は6駅が有人駅でした。
西桑名、楚原は前回訪問時から変わらず有人駅のまま。星川、大泉、東員(六把野と北大社を統合)の3駅は前回訪問以降に開業した有人駅。阿下喜は駅舎を新築し有人化されました。
なお、大泉駅については平成22年1月に無人化されています。
西桑名駅の入場券については平成16年収集分と比較して「断線横の小のフォントが異なる」「駅のフォントが異なる」「券面の文字の位置が異なる」という違いがあります。楚原駅の入場券には変化が無いようです。




阿下喜駅の入場券については後述の『北勢線入場券付き記念スタンプ』にセットされているものと違いがあります。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【企画乗車券】
《阿下喜温泉往復割引乗車券(平成21年5月4日収集)》
北勢線各駅から阿下喜駅までの往復割引乗車券と阿下喜駅近くにある阿下喜温泉『あじさいの里』をセットにしたもの。券の構成は入湯券を兼ねた台紙と往復乗車券(印刷ではなくスタンプで押印された磁気券)2枚。大人用のみの設定で西桑名〜七和間発が1,000円。穴太〜東員間発が800円。大泉〜麻生田間発が600円となっており、西桑名・星川・東員・楚原で発売。
〔西桑名〜七和間発〕

台紙は電車と紫陽花のデザイン。台紙右下のビニールにA型の磁気券2枚(内容は同じ)が入っています。
〔穴太〜東員間発〕

この券については券面にスタンプを押してすぐにビニールに入れてしまったようで、磁気券2枚とも文字が滲んだ状態になっていました(ビニールから取り出すと更に文字の判読が難しくなるため、ビニールに入れた状態でスキャンしています)。
〔大泉〜麻生田間発〕


――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【記念乗車券】
《大穴馬券第2弾》

当時は長方形と馬型の2種類が発売されていました。
《大穴馬券第4弾以降(平成21年5月4日収集)》
長方形の1種類のみで、それに携帯クリーナー等のおまけを付けての発売となりました(おまけの品切後は乗車券のみでの発売)。
《北勢線入場券付き記念スタンプ(平成21年5月4日収集)》

西桑名、東員、阿下喜の硬券入場券と記念スタンプ台紙のセット。 西桑名と東員の入場券については同日に各駅で収集した分と特に違いが無さそうですが、阿下喜の入場券については「断線横の小のフォントが異なる」「駅のフォントが異なる」「券面の文字の位置が異なる」という違いがあります。
《鉄道むすめ762記念乗車券(2025(令和7)年6月2日発売》
北勢線の軌間762mmに因んだ令和7年6月2日と鉄道むすめ20周年を記念して四日市あすなろう鉄道と共同で発売した記念乗車券の三岐鉄道版。発売セット数は両社あわせて762セット。価格は両社分あわせて1,390円。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【トレーディングカード等】
《三岐鉄道 北勢線K76編成鉄カード(2020(令和2)年6月》

======================================
【写真】
《平成15年4月撮影》

ともに西桑名駅にて撮影。写真右は『地域とともに歩む三岐鉄道北勢線』のヘッドマーク付き電車。近鉄時代の塗装の車両。
《平成21年5月4日撮影》

ともに阿下喜駅にて撮影。新築された駅舎(左)と駅横に保存された転車台(右)。
今回は駅近くの阿下喜温泉『あじさいの里』を主目的として訪問しましたが、かけ流しで、休憩箇所が広く快適に過ごせました。
※2008年9月25日掲載(H16入場券・車内乗車券)
※2012年7月16日更新(H21入場券、企画乗車券、記念乗車券、写真)
※2025年6月26日更新(鉄道むすめ762記念乗車券、鉄カード)
【関連記事】
《三岐鉄道のメイン記事、北勢線関連イベント等》
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近畿日本鉄道 北勢線
【入場券・乗車券(記念以外)】
《平成16年3月8日収集》
〔入場券〕
開業当初の有人駅は西桑名、北大社、楚原の3駅でした。現在では北勢線高速化事業により駅の改廃が進み、北大社駅は信号場化されています。

〔車内乗車券〕
三岐鉄道移管当初は完全にワンマン化されておらず、車内乗車券が使用されていましたが、後に全駅の自動改札や精算機の設置に伴い使用されなくなったようです。《平成21年5月4日収集》
〔入場券〕
訪問時は6駅が有人駅でした。
西桑名、楚原は前回訪問時から変わらず有人駅のまま。星川、大泉、東員(六把野と北大社を統合)の3駅は前回訪問以降に開業した有人駅。阿下喜は駅舎を新築し有人化されました。
なお、大泉駅については平成22年1月に無人化されています。
西桑名駅の入場券については平成16年収集分と比較して「断線横の小のフォントが異なる」「駅のフォントが異なる」「券面の文字の位置が異なる」という違いがあります。楚原駅の入場券には変化が無いようです。



阿下喜駅の入場券については後述の『北勢線入場券付き記念スタンプ』にセットされているものと違いがあります。――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【企画乗車券】
《阿下喜温泉往復割引乗車券(平成21年5月4日収集)》
北勢線各駅から阿下喜駅までの往復割引乗車券と阿下喜駅近くにある阿下喜温泉『あじさいの里』をセットにしたもの。券の構成は入湯券を兼ねた台紙と往復乗車券(印刷ではなくスタンプで押印された磁気券)2枚。大人用のみの設定で西桑名〜七和間発が1,000円。穴太〜東員間発が800円。大泉〜麻生田間発が600円となっており、西桑名・星川・東員・楚原で発売。
〔西桑名〜七和間発〕

台紙は電車と紫陽花のデザイン。台紙右下のビニールにA型の磁気券2枚(内容は同じ)が入っています。〔穴太〜東員間発〕

この券については券面にスタンプを押してすぐにビニールに入れてしまったようで、磁気券2枚とも文字が滲んだ状態になっていました(ビニールから取り出すと更に文字の判読が難しくなるため、ビニールに入れた状態でスキャンしています)。〔大泉〜麻生田間発〕


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【記念乗車券】
《大穴馬券第2弾》

当時は長方形と馬型の2種類が発売されていました。《大穴馬券第4弾以降(平成21年5月4日収集)》
長方形の1種類のみで、それに携帯クリーナー等のおまけを付けての発売となりました(おまけの品切後は乗車券のみでの発売)。《北勢線入場券付き記念スタンプ(平成21年5月4日収集)》

西桑名、東員、阿下喜の硬券入場券と記念スタンプ台紙のセット。 西桑名と東員の入場券については同日に各駅で収集した分と特に違いが無さそうですが、阿下喜の入場券については「断線横の小のフォントが異なる」「駅のフォントが異なる」「券面の文字の位置が異なる」という違いがあります。《鉄道むすめ762記念乗車券(2025(令和7)年6月2日発売》
北勢線の軌間762mmに因んだ令和7年6月2日と鉄道むすめ20周年を記念して四日市あすなろう鉄道と共同で発売した記念乗車券の三岐鉄道版。発売セット数は両社あわせて762セット。価格は両社分あわせて1,390円。――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【トレーディングカード等】
《三岐鉄道 北勢線K76編成鉄カード(2020(令和2)年6月》

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【写真】
《平成15年4月撮影》

ともに西桑名駅にて撮影。写真右は『地域とともに歩む三岐鉄道北勢線』のヘッドマーク付き電車。近鉄時代の塗装の車両。《平成21年5月4日撮影》

ともに阿下喜駅にて撮影。新築された駅舎(左)と駅横に保存された転車台(右)。今回は駅近くの阿下喜温泉『あじさいの里』を主目的として訪問しましたが、かけ流しで、休憩箇所が広く快適に過ごせました。
※2008年9月25日掲載(H16入場券・車内乗車券)
※2012年7月16日更新(H21入場券、企画乗車券、記念乗車券、写真)
※2025年6月26日更新(鉄道むすめ762記念乗車券、鉄カード)
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2025年05月28日
京成電鉄 本線
【乗車券】
《(旧)成田空港駅 乗車券(昭和55年5月4日発行)》
・硬券乗車券 成田空港→京成上野 640円
現在では東成田駅に改称されている(旧)成田空港駅発行の乗車券です。
――――――――――――――――――――――――――――――
【企画乗車券】
《下町日和きっぷ(2011年9月27日収集)》

本線・京成上野〜江戸川間、押上線、金町線の京成電鉄東京都内エリアがフリー乗降可能な乗車券。東京都内(フリー区間内)および千葉県内(区間外で購入駅〜フリー区間までの1往復が内容に含まれる)の各駅で発売。
現在では自動券売機で発売されていますが、写真は初期の東京都内・窓口発売の券の小児用および大人用です。日暮里駅で購入しています。
――――――――――――――――――――――――――――――
【でんしゃカード】
《京成高砂駅》
〔2025(令和7)年3月22日収集〕

でんしゃカードの表面と裏面です。表面は(新)3200形・試運転、裏面は初代3200形リバイバルカラ―・金町線の写真を使用。
〔2025(令和7)年3月27日収集〕

でんしゃカードの表面と裏面で、同月の5日前に収集したものからデザインが変わっていました。表面は(新)3200形・試運転、裏面は(新)3100形・アクセス特急と3600形リバイバルカラー・普通列車の写真を使用。
《京成津田沼駅》
〔2025(令和7)年3月22日収集〕

でんしゃカードの表面と裏面です。表面は(新)3200形・試運転、裏面は駅名標風のデザインです。
==============================
【写真】
《成田空港駅(平成3年4月4日撮影)》
3200形の京成上野行・特急列車です。
※2007年11月04日掲載(旧成田空港駅硬券乗車券)
※2021年09月17日更新(下町日和きっぷ、写真)
※2025年05月28日更新(でんしゃカード)
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《(旧)成田空港駅 乗車券(昭和55年5月4日発行)》
現在では東成田駅に改称されている(旧)成田空港駅発行の乗車券です。
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【企画乗車券】
《下町日和きっぷ(2011年9月27日収集)》

本線・京成上野〜江戸川間、押上線、金町線の京成電鉄東京都内エリアがフリー乗降可能な乗車券。東京都内(フリー区間内)および千葉県内(区間外で購入駅〜フリー区間までの1往復が内容に含まれる)の各駅で発売。現在では自動券売機で発売されていますが、写真は初期の東京都内・窓口発売の券の小児用および大人用です。日暮里駅で購入しています。
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【でんしゃカード】
《京成高砂駅》
〔2025(令和7)年3月22日収集〕

でんしゃカードの表面と裏面です。表面は(新)3200形・試運転、裏面は初代3200形リバイバルカラ―・金町線の写真を使用。〔2025(令和7)年3月27日収集〕

でんしゃカードの表面と裏面で、同月の5日前に収集したものからデザインが変わっていました。表面は(新)3200形・試運転、裏面は(新)3100形・アクセス特急と3600形リバイバルカラー・普通列車の写真を使用。《京成津田沼駅》
〔2025(令和7)年3月22日収集〕

でんしゃカードの表面と裏面です。表面は(新)3200形・試運転、裏面は駅名標風のデザインです。==============================
【写真】
《成田空港駅(平成3年4月4日撮影)》
3200形の京成上野行・特急列車です。※2007年11月04日掲載(旧成田空港駅硬券乗車券)
※2021年09月17日更新(下町日和きっぷ、写真)
※2025年05月28日更新(でんしゃカード)
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2024年11月16日
南海電気鉄道 和歌山港線
南海電気鉄道和歌山港線のうち、平成14年5月25日をもって和歌山港〜水軒間が廃止。平成17年11月26日をもって中間3駅(久保町駅、築地橋駅、築港町駅)が廃止されています。なお、和歌山港線は和歌山市駅〜県社分界点(旧久保町駅)間が南海電気鉄道の所有(第一種鉄道事業者)ですが、県社分界点〜和歌山港駅間(かつては水軒駅まで)が和歌山県の所有(南海が第二種、和歌山県が第三種鉄道事業者)となっています。
【車内補充券(乗車券)(平成3年7月23日収集)】
《(〇囲み和)難波列車区乗務員発行》
和歌山港線内(和歌山市〜水軒間)の普通列車車内で購入した車内補充券です。
《難波列車区乗務員発行》
特急サザン車内にて和歌山港線区間の乗車券として発券していただいた車内補充券です。
====================================
【写真】
《平成2年12月26日撮影》

和歌山港駅にて撮影した1521系の普通列車・水軒行とその車内です。

水軒駅に停車中の普通列車・和歌山市行。写真右は水軒駅の小屋。
《平成3年7月23日撮影》

水軒駅の駅名標と構内。
※2009年11月15日掲載(本文)
※2024年11月16日更新(車内補充券(旧ブログ消失のため再掲載)、写真)
【関連記事】
《運行列車》
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《関連路線、接続航路》
和歌山バス 市内雑賀崎循環線、西浜新和歌浦線、湊線、築港線
南海フェリー 和歌山〜小松島航路
【車内補充券(乗車券)(平成3年7月23日収集)】
《(〇囲み和)難波列車区乗務員発行》
和歌山港線内(和歌山市〜水軒間)の普通列車車内で購入した車内補充券です。《難波列車区乗務員発行》
特急サザン車内にて和歌山港線区間の乗車券として発券していただいた車内補充券です。====================================
【写真】
《平成2年12月26日撮影》

和歌山港駅にて撮影した1521系の普通列車・水軒行とその車内です。
水軒駅に停車中の普通列車・和歌山市行。写真右は水軒駅の小屋。《平成3年7月23日撮影》

水軒駅の駅名標と構内。※2009年11月15日掲載(本文)
※2024年11月16日更新(車内補充券(旧ブログ消失のため再掲載)、写真)
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