2026年02月14日
よみうりランド ゴンドラスカイシャトル
株式会社よみうりランドが運営する遊園地へのアクセスのために設置された『スカイシャトル』は京王よみうりランド駅前の京王口ステイションと遊園地正門前の山頂ステイションを結ぶ東京都内唯一のゴンドラです。かつては遊園地を一周するルートで『読売ランドモノレール』。京王よみうりランド駅前とジャイアンツ球場側を結ぶ動く歩道『スカイロード』が設置されていましたが既に廃止されています。これらを合わせたようなルート設定から、これらの代替交通機関ともいえそうです。なお、稲城市iバス平尾団地〜よみうりランド丘の湯系統(現在のBコースの一部)が2011年3月31日ダイヤ改正により、京王よみうりランド駅→巨人軍室内練習場→よみうりランド丘の湯間でルート変更され、スカイシャトルと同様にスカイロード+読売ランドモノレールに近いルート設定となっています。
【乗車券】
《券売機発行片道券(2010年9月20日)》
小児・大人とも片道200円・往復400円で、基本的に京王口ステイション、山頂ステイションともに券売機で発売。窓口もありますが、ほとんど閉鎖された状態のままです。写真は京王口ステイション券売機発行の片道券です。
駅員の方に尋ねたところ、過去に大型イベント(コンサート)開催時に手売り券が発売されたことがあるそうですが、最近は行われていないようです。存在はしているようですが、窓口を営業しない限り売れないとの事。
《常備軟券(2015年11月7日収集)》
2015年度のジュエルミネーションは、テレビ(主に日本テレビ系)で多く取り上げられた影響で、例年よりも多くの人で賑わって(というかかなり混んで)いました。その影響か、収集日の京王口ステイションは20人くらいの列が出来ており、初めて窓口営業時に訪問できました。そこで発売されるのが下の軟券です。サイズは片道券がA型、往復券がC型です。それまでもAKBメンバーのコンサートなどで、同程度の混雑状況を見ていましたので、どのような基準で窓口を営業するのかよく分かりません。なお、同日の山頂ステイションの窓口営業はありませんでした。
(※2016年11月6日追記:2016年10月30日に確認したところ、京王口ステイションの有人窓口は廃止され、自動券売機が2台から3台に増設されていましたので、手売り軟券発売の可能性が更に低くなってしまったと思われます。)
〔片道券〕 〔往復券〕

運賃が改定され、片道300円、往復500円になっています(以前は片道200円、往復400円)。
《常備軟券(2022年(令和4年)12月25日収集)》
ジュエルミネーション人気は高まってるようで、混雑が激しくなってきている中、2022年のクリスマスが日曜日と重なった影響なのか、15時過ぎの帰宅時に京王よみうりランド駅を通ったところ、見たことがないほどに混雑していました。これはもしかしたらスカイシャトルの常備軟券が復活するのではないかと期待し、同駅で下車しました。なお、相模原線の階段近くから改札口まで通常では30秒のところ、3分掛かりました。京王口ステイションは300人くらいの列が出来ており、スカイシャトル乗り場横にある株式会社よみうりランドの本社屋2階部分(京王キッズプラッツよみうりランドの真上)にカラーコーン・バーで仕切って、そこまで並ばせていました。乗車までの待ち時間はチケット購入時間を含めて20分。列がゴンドラチケット売り場まで進んだところで、券売機3台とその右横に有人窓口があることを確認。しかも営業しています。なお、現在では券売機にてPasmo等の交通系ICカードが利用できる様になりましたが、有人窓口は現金のみとなっていました。扱っている券種は下記の通り。なお、同日の山頂ステイションの有人窓口は16時頃には営業していませんでしたが、スタッフの方に尋ねたところ「夜の混雑時に開ける予定」「扱っている券は京王口ステイションと同じで黄色い片道券とピンク色の往復券」との事でした。
〔片道券〕 〔往復券〕

左上は綴りの番号で、片道券・往復券ともに10枚綴りのものを千切って発売。片道券は2015年収集時と変わらず。往復券は2015年収集分には無かった往路券上部と復路券下部のミシン目部分に切り間違え防止用と思われる黒い線が入っています。
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【ゴンドラ関連のグッズ】
《ジュエルミネーションポストカード》

ジュエルミネーション開催時に特設売店(2014年まで)で販売されていたポストカードの中に、ゴンドラの搬器・支柱が写っているものがありました。写真左のゴンドラ入りの図柄は2011〜2014年に販売されていたもの。写真右のゴンドラの支柱入りの図柄は2011年に販売されていました。なお、ポストカード1枚の値段は2011年の税込100円から徐々に値上げされ、2014年には税込190円となっていました。2015年は、よみうりランド新エリア『グッジョバ』建設工事の関係か特設売店が設けられず、ワゴンで少数のジュエルミネーショングッズが販売されましたが、ゴンドラがデザインされた商品はありませんでした。

ポストカードの切手貼り付け部分には、よみうりランドのキャラクター『ランドドッグ』が描かれていますが、写真左は2011年版、写真右は2012〜2014年版のものです。
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【ゴンドラデザインパッケージの菓子】
《よみうりランドミルククリームロール(2026(令和8)年2月3日購入)》
ゴンドラスカイシャトル等ののりものがデザインされた正六角柱形パッケージ(写真)に個包装のクリーム入り焼菓子が7個入りの商品。税込760円。なお、2024(令和6)年2月1日時点で既に発売されており、当時の価格は税込720円でした。
《カキノタネ&ピーナッツ(2016年10月30日購入)》
よみうりランドの正門を入ってすぐのところに新たに売店(Gj shop)がオープンしました。ジュエルミネーションの新商品が多く登場しましたが、新しい図柄の商品にはゴンドラが写っていません。このカキノタネ&ピーナッツ(税込380円)の掛紙のみがゴンドラ写真入りですが、先述の2014年まで発売されていたポストカードの写真と同じです。
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【よみうりランド Night GUIDE MAP】
毎年、冬季の夜間営業で実施されるイベント『ジュエルミネーション』。施設、遊具に電飾を取り付けられており、ゴンドラも搬器の一部もその対象となっています(室内に電飾を取り付けるため回送扱い)。このイベントの協賛は川崎市、稲城市、小田急電鉄、京王電鉄。
《2010年版》

イベント期間中に遊園地内で配布されているマップ(写真左は表面)。このイベントにあわせたグッズ類も園内で発売されますが、2010年は残念ながらゴンドラ関連デザインの商品はありませんでした。ただ、このマップの内側にスカイシャトルに関する記述(写真右)がありますのでゴンドラ関連の唯一の記念品として良いです。二つ折りでB5サイズです。
このマップを園外入浴施設(遊園地正門から徒歩2〜3分)の『丘の湯』に持っていくとフェイスタオルが無料で貰える特典がありました。
2010年はジュエルミネーション時間帯の入園料が500円(乗り物パス込みで1,000円)でしたが、2011年は600円(乗り物パス込みで1,200円)に改定されました。
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【写真・乗車記】
《平成22年9月20日撮影(通常営業時の日中に撮影)》
〔京王口ステイション〕

右上は京王口ゴンドラステイション入口前に掲示されている案内看板。強風などによる運休時にはそれに関する掲示がされ、係員が並行して運行されている小田急バスの利用を案内している事があります。

〔山頂ステイション〕

〔車窓〕

左は京王口ステイション出発直後に撮影。ゴンドラ駅舎のすぐ後ろには京王電鉄相模原線京王よみうりランド駅が見えます。更にその後方には多摩川対岸の調布市まで見渡せます。
右は山頂ステイション手前のよみうりランド園内施設であるジェットコースター・バンデットとゴンドラの交差部。
《平成22年11月28日撮影(ジュエルミネーション開催時間帯に撮影)》
〔京王口ステイション〕

〔山頂ステイション〕

左は電飾が取り付けられた搬器。
右上はジュエルミネーション期間中の駅舎。休日の運行終了間際でも意外と往復券購入者が多いからか、券売機に行列が出来ることは少ないです。
山頂ステイションの園外・遊園地正門付近から撮影。
《2022年(令和4年)12月25日撮影・乗車》
〔山頂ステイション〕
有人窓口には営業開始に備えて、京王口ステイションと同様に『現金のみ』の掲示物がありました。
※京王口ステイションの写真以外は全て復路(山頂→京王口)に撮影。
〔車窓〕

山頂ステイション付近の遊園地直上部分。写真右の右下に見えるガラス張りの建物はよみうりランドが運営する植物園のHANA・BIYORI(はなびより)。遊園地とは別料金のエリア。

仏舎利塔など現在はHANA・BIYORIエリアに編入。

写真左は旧読売ランドモノレールスキー場前駅や旧スカイロード乗り場付近。稲城市iバス・よみうりランド丘の湯方面も通る道路上には一般車が多数見られます。写真右は南山方面の景色。南山再開発エリアを通るランド坂トンネルから続く道路も一般車で混雑。
旧スカイロード沿いの区間。京王口ステイションの左隣の建物が株式会社よみうりランドの本社屋。
〔京王口ステイション〕
往路に撮影。券売機または有人窓口のどちらで買うかは自由に選択できました。2010年の写真ではKIRINの自販機があった辺りに有人窓口が出来ています。
※2011年12月09日掲載(本文、券売機券、ガイドマップ2010、写真2010)
※2016年03月16日更新(本文加筆、常備軟券2015、ポストカード)
※2016年11月06日更新(常備軟券に関する補足、カキノタネ)
※2022年12月26日更新(常備軟券2022、写真2022)
※2026年02月14日更新(ミルククリームロール)
【関連記事】
《関連交通機関等》
よみうりランド よみうりランド丘の湯臨時無料送迎バス
よみうりランド HANA・BIYORIシャトルバス
よみうりランド HANA・BIYORI 花景の湯 G球場シャトルバス
よみうりランド、読売巨人軍 ジャイアンツタウンスタジアムシャトルバス
稲城市 iバス
京王電鉄 よみうりランド70周年号
京王電鉄 よみうりランド60周年記念号
《類似する交通機関》
泉陽興業 YOKOHAMA AIR CABIN
【乗車券】
《券売機発行片道券(2010年9月20日)》
小児・大人とも片道200円・往復400円で、基本的に京王口ステイション、山頂ステイションともに券売機で発売。窓口もありますが、ほとんど閉鎖された状態のままです。写真は京王口ステイション券売機発行の片道券です。駅員の方に尋ねたところ、過去に大型イベント(コンサート)開催時に手売り券が発売されたことがあるそうですが、最近は行われていないようです。存在はしているようですが、窓口を営業しない限り売れないとの事。
《常備軟券(2015年11月7日収集)》
2015年度のジュエルミネーションは、テレビ(主に日本テレビ系)で多く取り上げられた影響で、例年よりも多くの人で賑わって(というかかなり混んで)いました。その影響か、収集日の京王口ステイションは20人くらいの列が出来ており、初めて窓口営業時に訪問できました。そこで発売されるのが下の軟券です。サイズは片道券がA型、往復券がC型です。それまでもAKBメンバーのコンサートなどで、同程度の混雑状況を見ていましたので、どのような基準で窓口を営業するのかよく分かりません。なお、同日の山頂ステイションの窓口営業はありませんでした。
(※2016年11月6日追記:2016年10月30日に確認したところ、京王口ステイションの有人窓口は廃止され、自動券売機が2台から3台に増設されていましたので、手売り軟券発売の可能性が更に低くなってしまったと思われます。)
〔片道券〕 〔往復券〕

運賃が改定され、片道300円、往復500円になっています(以前は片道200円、往復400円)。《常備軟券(2022年(令和4年)12月25日収集)》
ジュエルミネーション人気は高まってるようで、混雑が激しくなってきている中、2022年のクリスマスが日曜日と重なった影響なのか、15時過ぎの帰宅時に京王よみうりランド駅を通ったところ、見たことがないほどに混雑していました。これはもしかしたらスカイシャトルの常備軟券が復活するのではないかと期待し、同駅で下車しました。なお、相模原線の階段近くから改札口まで通常では30秒のところ、3分掛かりました。京王口ステイションは300人くらいの列が出来ており、スカイシャトル乗り場横にある株式会社よみうりランドの本社屋2階部分(京王キッズプラッツよみうりランドの真上)にカラーコーン・バーで仕切って、そこまで並ばせていました。乗車までの待ち時間はチケット購入時間を含めて20分。列がゴンドラチケット売り場まで進んだところで、券売機3台とその右横に有人窓口があることを確認。しかも営業しています。なお、現在では券売機にてPasmo等の交通系ICカードが利用できる様になりましたが、有人窓口は現金のみとなっていました。扱っている券種は下記の通り。なお、同日の山頂ステイションの有人窓口は16時頃には営業していませんでしたが、スタッフの方に尋ねたところ「夜の混雑時に開ける予定」「扱っている券は京王口ステイションと同じで黄色い片道券とピンク色の往復券」との事でした。
〔片道券〕 〔往復券〕

左上は綴りの番号で、片道券・往復券ともに10枚綴りのものを千切って発売。片道券は2015年収集時と変わらず。往復券は2015年収集分には無かった往路券上部と復路券下部のミシン目部分に切り間違え防止用と思われる黒い線が入っています。――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【ゴンドラ関連のグッズ】
《ジュエルミネーションポストカード》

ジュエルミネーション開催時に特設売店(2014年まで)で販売されていたポストカードの中に、ゴンドラの搬器・支柱が写っているものがありました。写真左のゴンドラ入りの図柄は2011〜2014年に販売されていたもの。写真右のゴンドラの支柱入りの図柄は2011年に販売されていました。なお、ポストカード1枚の値段は2011年の税込100円から徐々に値上げされ、2014年には税込190円となっていました。2015年は、よみうりランド新エリア『グッジョバ』建設工事の関係か特設売店が設けられず、ワゴンで少数のジュエルミネーショングッズが販売されましたが、ゴンドラがデザインされた商品はありませんでした。
ポストカードの切手貼り付け部分には、よみうりランドのキャラクター『ランドドッグ』が描かれていますが、写真左は2011年版、写真右は2012〜2014年版のものです。――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【ゴンドラデザインパッケージの菓子】
《よみうりランドミルククリームロール(2026(令和8)年2月3日購入)》
ゴンドラスカイシャトル等ののりものがデザインされた正六角柱形パッケージ(写真)に個包装のクリーム入り焼菓子が7個入りの商品。税込760円。なお、2024(令和6)年2月1日時点で既に発売されており、当時の価格は税込720円でした。《カキノタネ&ピーナッツ(2016年10月30日購入)》
よみうりランドの正門を入ってすぐのところに新たに売店(Gj shop)がオープンしました。ジュエルミネーションの新商品が多く登場しましたが、新しい図柄の商品にはゴンドラが写っていません。このカキノタネ&ピーナッツ(税込380円)の掛紙のみがゴンドラ写真入りですが、先述の2014年まで発売されていたポストカードの写真と同じです。――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【よみうりランド Night GUIDE MAP】
毎年、冬季の夜間営業で実施されるイベント『ジュエルミネーション』。施設、遊具に電飾を取り付けられており、ゴンドラも搬器の一部もその対象となっています(室内に電飾を取り付けるため回送扱い)。このイベントの協賛は川崎市、稲城市、小田急電鉄、京王電鉄。
《2010年版》

イベント期間中に遊園地内で配布されているマップ(写真左は表面)。このイベントにあわせたグッズ類も園内で発売されますが、2010年は残念ながらゴンドラ関連デザインの商品はありませんでした。ただ、このマップの内側にスカイシャトルに関する記述(写真右)がありますのでゴンドラ関連の唯一の記念品として良いです。二つ折りでB5サイズです。このマップを園外入浴施設(遊園地正門から徒歩2〜3分)の『丘の湯』に持っていくとフェイスタオルが無料で貰える特典がありました。
2010年はジュエルミネーション時間帯の入園料が500円(乗り物パス込みで1,000円)でしたが、2011年は600円(乗り物パス込みで1,200円)に改定されました。
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【写真・乗車記】
《平成22年9月20日撮影(通常営業時の日中に撮影)》
〔京王口ステイション〕

右上は京王口ゴンドラステイション入口前に掲示されている案内看板。強風などによる運休時にはそれに関する掲示がされ、係員が並行して運行されている小田急バスの利用を案内している事があります。
〔山頂ステイション〕

〔車窓〕

左は京王口ステイション出発直後に撮影。ゴンドラ駅舎のすぐ後ろには京王電鉄相模原線京王よみうりランド駅が見えます。更にその後方には多摩川対岸の調布市まで見渡せます。右は山頂ステイション手前のよみうりランド園内施設であるジェットコースター・バンデットとゴンドラの交差部。
《平成22年11月28日撮影(ジュエルミネーション開催時間帯に撮影)》
〔京王口ステイション〕

〔山頂ステイション〕

左は電飾が取り付けられた搬器。右上はジュエルミネーション期間中の駅舎。休日の運行終了間際でも意外と往復券購入者が多いからか、券売機に行列が出来ることは少ないです。
山頂ステイションの園外・遊園地正門付近から撮影。《2022年(令和4年)12月25日撮影・乗車》
〔山頂ステイション〕
有人窓口には営業開始に備えて、京王口ステイションと同様に『現金のみ』の掲示物がありました。※京王口ステイションの写真以外は全て復路(山頂→京王口)に撮影。
〔車窓〕

山頂ステイション付近の遊園地直上部分。写真右の右下に見えるガラス張りの建物はよみうりランドが運営する植物園のHANA・BIYORI(はなびより)。遊園地とは別料金のエリア。
仏舎利塔など現在はHANA・BIYORIエリアに編入。
写真左は旧読売ランドモノレールスキー場前駅や旧スカイロード乗り場付近。稲城市iバス・よみうりランド丘の湯方面も通る道路上には一般車が多数見られます。写真右は南山方面の景色。南山再開発エリアを通るランド坂トンネルから続く道路も一般車で混雑。
旧スカイロード沿いの区間。京王口ステイションの左隣の建物が株式会社よみうりランドの本社屋。〔京王口ステイション〕
往路に撮影。券売機または有人窓口のどちらで買うかは自由に選択できました。2010年の写真ではKIRINの自販機があった辺りに有人窓口が出来ています。※2011年12月09日掲載(本文、券売機券、ガイドマップ2010、写真2010)
※2016年03月16日更新(本文加筆、常備軟券2015、ポストカード)
※2016年11月06日更新(常備軟券に関する補足、カキノタネ)
※2022年12月26日更新(常備軟券2022、写真2022)
※2026年02月14日更新(ミルククリームロール)
【関連記事】
《関連交通機関等》
よみうりランド よみうりランド丘の湯臨時無料送迎バス
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