2026年01月28日
東武鉄道 リバティけごん
【リバティけごんの特急券等】
《東武特急券袋(2017年4月21日以降)》
スペーシア、りょうもうにリバティが加わりました。
《東武動物公園駅発行 特別急行券(2018年4月15日収集)》
下り用(最下段は東武日光までの大人用\1230)。休日に運転されるリバティけごん47号に対応した券。
《南栗橋乗務管区乗務員発行 特別急行券(2018年3月24日収集)》
ここの乗務管区分のみ約1年遅れでようやく収集。リバティけごん48号。
リバティけごん及びリバティ会津の車内発売の特急券は3つの乗務管区・下今市機関区・車内ご案内センターの計5組織が行っていますが、当該列車の乗務員が他組織の乗務する列車までは把握していないため、2017年4月27日には南栗橋乗務管区の方がどの列車に乗務されているのか見当がつきませんでした。その後、上りについてはリバティけごん48号・リバティ会津148号に乗務していると推測し、他の用件のついでに下今市→上り方面を土休日に2回ほど乗車したら、やはり同区の乗務でした(但し、後述の通り乗務は北千住まで)。しかし、いずれも土休日の遅い時間帯で人気があり、満席を理由に収集できませんでした。後日、同列車で若干空く区間である春日部→上り方面間を利用しましたが、時間が無いので無理との理由で収集できず。そして、後日、同列車の北千住→浅草間を試すも、北千住で乗務員交代を行っており、同区乗務員は既に降りてしまっていることが分かりました。再度、同列車に春日部からの乗車したところ、乗車率30%程度と空いており、同列車5回目の乗車で運良く収集できました。なお、1〜3回目の乗車時に共通していた点は外国人観光客が多く乗車していたことです。満席で無くても買えないことがあるため、閑散期を狙わないと収集は難しそうです。
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【記念券・乗車記念品等】
《新型特急リバティ愛称決定記念乗車券(平成28年11月3日)》

愛称決定を記念して台紙(写真左は表面、右は裏面)とB型硬券乗車券3枚セットで発売。
乗車券はリバティが分割・併合する3駅のもの。


《東武ファンフェスタ2016会場
500系新型特急リバティ 2017春登場カード(平成28年12月4日)》

東武ファンフェスタ2016会場内(屋外の物販店周辺の通路上)で東武鉄道が配布していたカード。写真左は表面、右は裏面です。
《新型特急500系リバティ運行開始記念乗車券(平成29年4月15日)》
21日のダイヤ改正前から発売開始となった記念乗車券。台紙(写真)+軟券記念乗車券6枚のセットです。それぞれの軟券に『リバティりょうもう』『スカイツリーライナー』『アーバンパークライナー』『リバティ会津』『リバティけごん』『リバティきぬ』の列車名が記載されています。






《東武博物館入館券(2017年(平成29年)12月9日)》

《Minamikurihashi Train crew District 2018 fancard Vol.2》

おそらく2018年1〜3月頃の乗車記念カード。写真左は表面、右は裏面。
《東武博物館入館券(2024年(令和6年)8月28日)》

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【記念弁当】
《東武ファンフェスタ2016 新型特急500系Revaty弁当(平成28年12月4日)》
NRE大増による調製で税込1,000円。中身はオムライス、カニクリームコロッケ、チキンカツ、海老フライ等で揚げもの中心の洋食弁当。
《2017.11.19 東武ファンフェスタ記念弁当》
NRE大増による調製の記念弁当掛紙。デザインは500系電車、200系電車、100系電車・日光詣スペーシア。
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【リバティグッズ(東武商事)】
《アクリルキーホルダー(2017年1月)》
リバティ運行開始前の2017年1月21日に東上線で運転された団体専用臨時列車・ブルーバード号の車内販売グッズ。税込500円。後の運行開始時には新たなデザインのものに変わっています(後述)。
《プラバッジ(2017年4月)》
運行開始当初のグッズでは最安の税込300円。
《クリップマグネット(2017年4月)》
運行開始当初のグッズでは最安の税込300円。
《黒ボールペン(2017年4月)》
税込400円。
《アクリルキーホルダー(2017年4月)》
運行開始後に駅売店等で販売されているアクリルキーホルダー。税込500円。
《タッチアンドゴー(2017年4月)》
税込700円。
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【時刻表】
《日光線時刻表 ■平成29年4月21日現在■》
駅で配布されている無料の時刻表。今回のダイヤ改正分から表紙にリバティの写真も使用されています。
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【リバティ関連のパンフレット】
《直結、「リバティ」(2017年)》
リバティ運行開始前PR用のパンフレット。
《2017.4.21ダイヤ改正のお知らせ》
リバティを中心としたダイヤ改正のお知らせ。
《TOBUMARCO 2017.3・4(Vol.63)》
早速、リバティ登場。
《ゆあ東上2017.4.1(No.388)》
東武東上線沿線でもリバティをPR。右下に東上線沿線からリバティへのアクセス方法を記載していますが、結局のところ、JR池袋から日光号、きぬがわ号、スペーシアきぬがわ号を利用するのが最も便利ではないかと思います。
《マンスリーとーぶ2017.5(No.817)》
マンスリーとーぶの表紙にもリバティが登場。リバティの特集は後述の同年7月号(No.819)。
《マンスリーとーぶ2017.7(No.819)》

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【写真】
《2017年3月28日撮影》
浅草駅に掲示されていたリバティ関連のポスター。
《2017年4月1日撮影》
とうきょうスカイツリー駅ホーム上の乗車位置表示部分。未だ、準備中のため、新型特急リバティ登場をPRする内容となっていました。
《2017年4月15日撮影》
とうきょうスカイツリー駅ホームの特急停車駅ご案内。既にリバティが表示されています。その右横の路線図にはSL大樹も登場。

写真左は東向島駅に掲示されたリバティのポスター。
写真右は東武博物館内に設置されたリバティの顔出しパネル。
さらに北千住駅改札内にはリバティとSL大樹の顔出しパネルが設置されていました。
《2017年4月27日撮影》

写真左は浅草駅発車前のリバティけごん1号(前方はリバティ会津101号)。車内販売はありませんが、同駅特急ホーム前の売店は既に営業開始しています。
写真右は浅草駅特急ホームに掲示された特急券事前購入を促すポスター。
東武日光駅発車前のリバティけごん40号。
※2018年4月13日掲載(券袋、管区券、記念券等、博物館券2017、グッズ、パンフ、弁当2016、写真)
※2018年4月30日更新(東武動物公園特急券)
※2025年2月13日更新(博物館券2024)
※2026年1月28日更新(弁当2017)
【関連記事】
《関連列車等》
東武鉄道 リバティ運行開始1周年記念号
東武鉄道 リバティ会津
東武鉄道 リバティきぬ
東武鉄道 リバティりょうもう
秩父鉄道 三ヶ尻線さよなら甲種輸送
東武鉄道 スカイツリーライナー
東武鉄道 アーバンパークライナー
東武鉄道 サクラトレイン
東武鉄道 けごん号
東武鉄道 きりふり号
東武鉄道 日光号、きぬがわ号
《東武特急券袋(2017年4月21日以降)》
スペーシア、りょうもうにリバティが加わりました。《東武動物公園駅発行 特別急行券(2018年4月15日収集)》
下り用(最下段は東武日光までの大人用\1230)。休日に運転されるリバティけごん47号に対応した券。《南栗橋乗務管区乗務員発行 特別急行券(2018年3月24日収集)》
ここの乗務管区分のみ約1年遅れでようやく収集。リバティけごん48号。リバティけごん及びリバティ会津の車内発売の特急券は3つの乗務管区・下今市機関区・車内ご案内センターの計5組織が行っていますが、当該列車の乗務員が他組織の乗務する列車までは把握していないため、2017年4月27日には南栗橋乗務管区の方がどの列車に乗務されているのか見当がつきませんでした。その後、上りについてはリバティけごん48号・リバティ会津148号に乗務していると推測し、他の用件のついでに下今市→上り方面を土休日に2回ほど乗車したら、やはり同区の乗務でした(但し、後述の通り乗務は北千住まで)。しかし、いずれも土休日の遅い時間帯で人気があり、満席を理由に収集できませんでした。後日、同列車で若干空く区間である春日部→上り方面間を利用しましたが、時間が無いので無理との理由で収集できず。そして、後日、同列車の北千住→浅草間を試すも、北千住で乗務員交代を行っており、同区乗務員は既に降りてしまっていることが分かりました。再度、同列車に春日部からの乗車したところ、乗車率30%程度と空いており、同列車5回目の乗車で運良く収集できました。なお、1〜3回目の乗車時に共通していた点は外国人観光客が多く乗車していたことです。満席で無くても買えないことがあるため、閑散期を狙わないと収集は難しそうです。
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【記念券・乗車記念品等】
《新型特急リバティ愛称決定記念乗車券(平成28年11月3日)》

愛称決定を記念して台紙(写真左は表面、右は裏面)とB型硬券乗車券3枚セットで発売。
乗車券はリバティが分割・併合する3駅のもの。

《東武ファンフェスタ2016会場
500系新型特急リバティ 2017春登場カード(平成28年12月4日)》

東武ファンフェスタ2016会場内(屋外の物販店周辺の通路上)で東武鉄道が配布していたカード。写真左は表面、右は裏面です。《新型特急500系リバティ運行開始記念乗車券(平成29年4月15日)》
21日のダイヤ改正前から発売開始となった記念乗車券。台紙(写真)+軟券記念乗車券6枚のセットです。それぞれの軟券に『リバティりょうもう』『スカイツリーライナー』『アーバンパークライナー』『リバティ会津』『リバティけごん』『リバティきぬ』の列車名が記載されています。





《東武博物館入館券(2017年(平成29年)12月9日)》

《Minamikurihashi Train crew District 2018 fancard Vol.2》

おそらく2018年1〜3月頃の乗車記念カード。写真左は表面、右は裏面。《東武博物館入館券(2024年(令和6年)8月28日)》

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【記念弁当】
《東武ファンフェスタ2016 新型特急500系Revaty弁当(平成28年12月4日)》
NRE大増による調製で税込1,000円。中身はオムライス、カニクリームコロッケ、チキンカツ、海老フライ等で揚げもの中心の洋食弁当。《2017.11.19 東武ファンフェスタ記念弁当》
NRE大増による調製の記念弁当掛紙。デザインは500系電車、200系電車、100系電車・日光詣スペーシア。――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【リバティグッズ(東武商事)】
《アクリルキーホルダー(2017年1月)》
リバティ運行開始前の2017年1月21日に東上線で運転された団体専用臨時列車・ブルーバード号の車内販売グッズ。税込500円。後の運行開始時には新たなデザインのものに変わっています(後述)。《プラバッジ(2017年4月)》
運行開始当初のグッズでは最安の税込300円。《クリップマグネット(2017年4月)》
運行開始当初のグッズでは最安の税込300円。《黒ボールペン(2017年4月)》
税込400円。《アクリルキーホルダー(2017年4月)》
運行開始後に駅売店等で販売されているアクリルキーホルダー。税込500円。《タッチアンドゴー(2017年4月)》
税込700円。――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【時刻表】
《日光線時刻表 ■平成29年4月21日現在■》
駅で配布されている無料の時刻表。今回のダイヤ改正分から表紙にリバティの写真も使用されています。――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【リバティ関連のパンフレット】
《直結、「リバティ」(2017年)》
リバティ運行開始前PR用のパンフレット。《2017.4.21ダイヤ改正のお知らせ》
リバティを中心としたダイヤ改正のお知らせ。《TOBUMARCO 2017.3・4(Vol.63)》
早速、リバティ登場。《ゆあ東上2017.4.1(No.388)》
東武東上線沿線でもリバティをPR。右下に東上線沿線からリバティへのアクセス方法を記載していますが、結局のところ、JR池袋から日光号、きぬがわ号、スペーシアきぬがわ号を利用するのが最も便利ではないかと思います。《マンスリーとーぶ2017.5(No.817)》
マンスリーとーぶの表紙にもリバティが登場。リバティの特集は後述の同年7月号(No.819)。《マンスリーとーぶ2017.7(No.819)》

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【写真】
《2017年3月28日撮影》
浅草駅に掲示されていたリバティ関連のポスター。《2017年4月1日撮影》
とうきょうスカイツリー駅ホーム上の乗車位置表示部分。未だ、準備中のため、新型特急リバティ登場をPRする内容となっていました。《2017年4月15日撮影》
とうきょうスカイツリー駅ホームの特急停車駅ご案内。既にリバティが表示されています。その右横の路線図にはSL大樹も登場。
写真左は東向島駅に掲示されたリバティのポスター。写真右は東武博物館内に設置されたリバティの顔出しパネル。
さらに北千住駅改札内にはリバティとSL大樹の顔出しパネルが設置されていました。《2017年4月27日撮影》

写真左は浅草駅発車前のリバティけごん1号(前方はリバティ会津101号)。車内販売はありませんが、同駅特急ホーム前の売店は既に営業開始しています。写真右は浅草駅特急ホームに掲示された特急券事前購入を促すポスター。
東武日光駅発車前のリバティけごん40号。※2018年4月13日掲載(券袋、管区券、記念券等、博物館券2017、グッズ、パンフ、弁当2016、写真)
※2018年4月30日更新(東武動物公園特急券)
※2025年2月13日更新(博物館券2024)
※2026年1月28日更新(弁当2017)
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