2026年01月07日
箱根登山鉄道 小田原市内線
【乗車券風グッズ】
《箱根登山鉄道硬券マグネット(2024(令和6)年10月13日収集)》
東京・お台場で開催された第31回鉄道フェスティバルの小田急箱根ブースにて販売されていた箱根登山鉄道時代の硬券をデサインしたマグネットシートです。税込500円。
上3段の青色の硬券は鉄道線。下段のピンク色の硬券は鉄道線風祭駅から小田原市内線経由で小田原までの乗車券。小田原市内線の営業最終日(昭和31年5月31日)の日付になっています。
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【小田原路面電車協会グッズ】
《小田原市内電車202号帰還記念ステッカー(2021(令和3)年3月10日)》
小田原市内線のモハ202号車は長崎電気軌道に譲渡され151号車として使用されていましたが廃車となりました。その後、一般社団法人小田原路面電車協会によるクラウドファンディングにより、旧小田原市内線諸白小路電停(現・箱根登山バス諸白小路バス停)付近の『箱根口ガレージ報徳広場』に静態保存されました。
写真は箱根口ガレージ報徳広場内の『きんじろうカフェ』で販売されているステッカーで税込200円です。
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【写真】
《箱根口ガレージ報徳広場(撮影日:2026(令和8)年1月5日)》

鉄分控えめのお出かけの際に発見。モハ202号車については旅行当日まで意識しておらず、小田原駅から小田原城経由で豆相人車鉄道跡を経由して早川漁港方面に向かう途中で立ち寄りました。目の前の国道1号はかつての小田原市内線のルートであり、そこからモハ202号車の青い車体が目立ち、分かりやすい立地です。

保存状態は良好です。



車内が開放されており、とても綺麗な状態でした。

きんじろうカフェのおすすめメニュー『きんじろうソフト』はきんじろうサブレ付き・練乳がけで税込500円。
※2024年10月16日掲載(硬券マグネット)
※2026年01月07日更新(帰還記念ステッカー、写真)
【関連記事】
《箱根登山鉄道のメイン記事/その他関連路線》
箱根登山鉄道 鉄道線
小田原馬車鉄道
《箱根登山鉄道硬券マグネット(2024(令和6)年10月13日収集)》
東京・お台場で開催された第31回鉄道フェスティバルの小田急箱根ブースにて販売されていた箱根登山鉄道時代の硬券をデサインしたマグネットシートです。税込500円。上3段の青色の硬券は鉄道線。下段のピンク色の硬券は鉄道線風祭駅から小田原市内線経由で小田原までの乗車券。小田原市内線の営業最終日(昭和31年5月31日)の日付になっています。
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【小田原路面電車協会グッズ】
《小田原市内電車202号帰還記念ステッカー(2021(令和3)年3月10日)》
小田原市内線のモハ202号車は長崎電気軌道に譲渡され151号車として使用されていましたが廃車となりました。その後、一般社団法人小田原路面電車協会によるクラウドファンディングにより、旧小田原市内線諸白小路電停(現・箱根登山バス諸白小路バス停)付近の『箱根口ガレージ報徳広場』に静態保存されました。写真は箱根口ガレージ報徳広場内の『きんじろうカフェ』で販売されているステッカーで税込200円です。
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【写真】
《箱根口ガレージ報徳広場(撮影日:2026(令和8)年1月5日)》

鉄分控えめのお出かけの際に発見。モハ202号車については旅行当日まで意識しておらず、小田原駅から小田原城経由で豆相人車鉄道跡を経由して早川漁港方面に向かう途中で立ち寄りました。目の前の国道1号はかつての小田原市内線のルートであり、そこからモハ202号車の青い車体が目立ち、分かりやすい立地です。
保存状態は良好です。


車内が開放されており、とても綺麗な状態でした。
きんじろうカフェのおすすめメニュー『きんじろうソフト』はきんじろうサブレ付き・練乳がけで税込500円。※2024年10月16日掲載(硬券マグネット)
※2026年01月07日更新(帰還記念ステッカー、写真)
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箱根登山鉄道 鉄道線
小田原馬車鉄道
