2025年12月19日
京王電鉄 ガメラトレイン
京王グループと角川大映はガメラ生誕60周年を記念して2025(令和7)年12月にコラボレーション企画を実施しています(一部は終了)。京王電鉄では京王8000系電車・1編成にヘッドマークを装着した『ガメラトレイン』を運行(同月1〜25日予定)。調布駅の商業施設『トリエ調布』では『怪獣スタンプラリー』の開催(同月6〜18日実施)およびイオンシネマシアタス調布にて『昭和ガメラ映画祭』を開催しました。
【トリエ調布 怪獣スタンプラリー】
《スタンプラリー台紙》
ガメラトレインに関連した記念きっぷやグッズ等の商品はありません。本企画の収集物はトリエ調布館内で開催されたスタンプラリー関連のものだけとなります。写真はスタンプラリー台紙に館内全てのスタンプを押した状態。右下のスタンプ『大悪獣ギロン』は京王線調布駅中央口改札階(改札外)に設置されており、駅の記念スタンプに該当します。
《スタンプラリー台紙》
館内全てのスタンプを押した各日先着100名(土日は各日先着300名)に配布されたポストカードで種類は1種類でした。私は開催2日目の12月7日(日曜日)の開店直後に参加しましたが、各ラリースポットに既に何組もの参加者がいました。年齢層は幅広く、40〜60代くらいの男性一人または夫婦が中心でしたが、親子連れ(親は30〜40代。子供は園児〜小学生くらい)もいました。
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【写真】
《ガメラトレイン(撮影日:2025(令和7)年12月19日(ヘッドマーク拡大のみ18日))》
京王線千歳烏山駅で撮影した特急京王八王子行の運用に就くガメラトレインの京王八王子側。

同列車の新宿側。ヘッドマークデザインが異なります。
京王線高幡不動駅改札内に掲出された京王グループコラボレーションのポスター。ガメラトレイン運行についても記載されています。
《トリエ調布 怪獣スタンプラリースポットのポスター等(撮影日:2025(令和7)年12月7日)》

ラリースポットとシネマ半券サービスのポスター。

各ラリースポットには昔のガメラシリーズ映画ポスターを掲出。写真左は京王線調布駅中央口改札階のもの。以降はA館内。



ここまではA館内のポスター。

写真左はB館(ビッグカメラ)3階。写真右はC館2階(イオンシネマシアタス調布)。C館のものだけはポスター正面の場所でU-NEXTの会員募集を行っていたので斜めでしか撮影できません。
【関連記事】
《関連路線》
京王電鉄 京王線
【トリエ調布 怪獣スタンプラリー】
《スタンプラリー台紙》
ガメラトレインに関連した記念きっぷやグッズ等の商品はありません。本企画の収集物はトリエ調布館内で開催されたスタンプラリー関連のものだけとなります。写真はスタンプラリー台紙に館内全てのスタンプを押した状態。右下のスタンプ『大悪獣ギロン』は京王線調布駅中央口改札階(改札外)に設置されており、駅の記念スタンプに該当します。《スタンプラリー台紙》
館内全てのスタンプを押した各日先着100名(土日は各日先着300名)に配布されたポストカードで種類は1種類でした。私は開催2日目の12月7日(日曜日)の開店直後に参加しましたが、各ラリースポットに既に何組もの参加者がいました。年齢層は幅広く、40〜60代くらいの男性一人または夫婦が中心でしたが、親子連れ(親は30〜40代。子供は園児〜小学生くらい)もいました。======================================
【写真】
《ガメラトレイン(撮影日:2025(令和7)年12月19日(ヘッドマーク拡大のみ18日))》
京王線千歳烏山駅で撮影した特急京王八王子行の運用に就くガメラトレインの京王八王子側。
同列車の新宿側。ヘッドマークデザインが異なります。
京王線高幡不動駅改札内に掲出された京王グループコラボレーションのポスター。ガメラトレイン運行についても記載されています。《トリエ調布 怪獣スタンプラリースポットのポスター等(撮影日:2025(令和7)年12月7日)》

ラリースポットとシネマ半券サービスのポスター。
各ラリースポットには昔のガメラシリーズ映画ポスターを掲出。写真左は京王線調布駅中央口改札階のもの。以降はA館内。


ここまではA館内のポスター。
写真左はB館(ビッグカメラ)3階。写真右はC館2階(イオンシネマシアタス調布)。C館のものだけはポスター正面の場所でU-NEXTの会員募集を行っていたので斜めでしか撮影できません。【関連記事】
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京王電鉄 京王線
