2024年12月30日
JRバス関東 イエローバス
【記念券】
《イエローバス運行記念(平成6年発行)》
・草津高原線660円区間
長野原支店発行
(※『(見本)』印刷有り)
これは長野原支店のバスグッズ販売で入手したもの。
JR九州の特急列車や各地の観光列車のデザインを手がける水戸岡鋭治氏は、かつてJRバス関東志賀草津高原線用バスのデザインも手がけておりました(既にそのバスは引退)。そのイエローバスの誕生を記念したもののようですが、これも実際に販売されたのかは不明。
乗車券的な特徴は、今までの同地区における記念乗車券にみられた『発停留所表記』ではなく『草津高原線660円区間』とされている事で乗車方向に柔軟性を持たせている点でしょうか?
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【イエローバスグッズ】
《イエローバスフォトフレーム(平成18年9月30日収集)》
リバイバル国鉄バス吾妻線のグッズ販売にて購入したイエローバスの写真付きフォトフレームの写真です。フォトフレーム部分は落として割ってしまいましたので、写真のみ残っています。
※2006年10月02日掲載(記念券)
※2024年12月30日更新(フォトフレーム写真)
【関連記事】
《運行路線》
JRバス関東 志賀草津高原線
《イエローバス運行記念(平成6年発行)》
長野原支店発行
(※『(見本)』印刷有り)
これは長野原支店のバスグッズ販売で入手したもの。
JR九州の特急列車や各地の観光列車のデザインを手がける水戸岡鋭治氏は、かつてJRバス関東志賀草津高原線用バスのデザインも手がけておりました(既にそのバスは引退)。そのイエローバスの誕生を記念したもののようですが、これも実際に販売されたのかは不明。
乗車券的な特徴は、今までの同地区における記念乗車券にみられた『発停留所表記』ではなく『草津高原線660円区間』とされている事で乗車方向に柔軟性を持たせている点でしょうか?
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【イエローバスグッズ】
《イエローバスフォトフレーム(平成18年9月30日収集)》
リバイバル国鉄バス吾妻線のグッズ販売にて購入したイエローバスの写真付きフォトフレームの写真です。フォトフレーム部分は落として割ってしまいましたので、写真のみ残っています。※2006年10月02日掲載(記念券)
※2024年12月30日更新(フォトフレーム写真)
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JRバス関東 志賀草津高原線
