2024年11月15日
JR西日本 紀勢本線(分界点〜和歌山市)
紀勢本線の和歌山市駅から1キロ先までは南海電気鉄道の所有となっています。国鉄分割民営化以前は『国社連絡線(和歌山市〜国社分界点間)』という南海電気鉄道の1路線として扱われていましたが、現在ではJR西日本の第1種鉄道事業という扱いになっています。
【乗車券】
《和歌山市駅 補充式片道乗車券(平成16年8月29日収集)》
和歌山市駅は南海の駅ですが窓口では補充券を扱っていました。最安は小児用で720円でした。これ以外は収集していません。『小』の文字が曲がっていますが、小児専用券だったのかは良く分かりません。なお、趣味目的の購入でも入鋏されました。
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【写真】
《和歌山市駅》

和歌山市〜和歌山間で使用される105系電車。
左は平成2年12月26日撮影。まだ1番線が存在しています。
右は平成16年8月29日撮影。旧1番線跡は駐車場になっています。
※2007年07月21日掲載(乗車券)
※2012年12月19日更新(H2写真)
※2024年11月14日更新(H16写真)
【関連記事】
《関連路線》
JR西日本 紀勢本線(新宮〜分界点)
南海電気鉄道 南海本線
南海電気鉄道 きのくに号
【乗車券】
《和歌山市駅 補充式片道乗車券(平成16年8月29日収集)》
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【写真】
《和歌山市駅》

和歌山市〜和歌山間で使用される105系電車。左は平成2年12月26日撮影。まだ1番線が存在しています。
右は平成16年8月29日撮影。旧1番線跡は駐車場になっています。
※2007年07月21日掲載(乗車券)
※2012年12月19日更新(H2写真)
※2024年11月14日更新(H16写真)
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