2022年08月25日
山梨県立リニア見学センター
【入場券】
《どきどきリニア館入場券(2022年(令和4年)6月1日)》
山梨県立リニア見学センターのうち、入館料が有料となっている新館『どきどきリニア館』の入場券。個人が大人420円、高校生310円、中学生・小学生200円。20名以上の団体が大人340円、高校生250円、中学生・小学生170円となっています。なお、入場券自体は全て同じ券を使用しており、券番(R+8桁の数字)で徴収した金額区分を管理していると思われます。私は山梨リニア実験線の試乗後に訪問しましたが、乗車記念カードの提示で大人団体料金で入館出来ました。
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【記念スタンプ】
《記念スタンプ台紙(2022年(令和4年)6月1日収集)》
スタンプはわくわくやまなし館、どきどきリニア館のそれぞれに設置されています。写真はそれらのスタンプを押した状態の台紙です。
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【山梨県立リニア見学センターの記念品等】
《都留市観光振興公社(協賛・JR東海) リニアオリジナル切手(平成16年9月19日)》
山梨県立リニア見学センター売店で購入。
《リニアモーターカー歴代車両シール(2022年(令和4年)6月1日収集)》
山梨県立リニア見学センターにて撮影した写真をSNSにアップすると貰えるシールです。
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【パンフレット】
《2022年(令和4年)6月1日収集》
日本語版以外に、英語、中国語、韓国語のものも用意されています。写真はメインのパンフレットで日本語版のみありました。中には日本語版には無い様式の中国語パンフレットもありました。









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【写真】
《2022年(令和4年)6月1日撮影)》
〔外観(わくわくやまなし館)〕

建物は開館当初から存在している『わくわくやまなし館』。
〔MLX01-2(どきどきリニア館)〕
どきどきリニア館の館内には山梨リニア実験線の試験車両・MLX01-2が静態保存されています。



車内と案内板。
〔ミニリニア(どきどきリニア館)〕

この施設で最も素晴らしい体験施設はこの『ミニリニア』だと思います。山梨リニア実験線のリニアモーターカー体験は競争倍率が高く、体験することが難しいですが、短距離ではあるもののリニアモーターカーに乗車した気分を体験できるという点が良いです。九州鉄道記念館のミニ鉄道公園・ミニ列車や鉄道博物館のミニシャトル、ミニ運転列車と同様に、小さくても実際に乗車体験出来ることが重要で、博物館施設の魅力アップに繋がる展示内容だと思います。

ミニリニアの外観と、車内から走行路を撮影したもの。ゆっくり走行するので、外側から体験中の方の写真がきれいに撮れます。
※2011年10月11日掲載(切手)
※2022年08月25日更新(入場券、スタンプ、シール、パンフ、写真)
【関連記事】
《関連路線・関連施設》
JR総研 山梨リニア実験線
JR東海 山梨リニア実験線
富士急バス 県立リニア見学センター線
道の駅 つる
《どきどきリニア館入場券(2022年(令和4年)6月1日)》
山梨県立リニア見学センターのうち、入館料が有料となっている新館『どきどきリニア館』の入場券。個人が大人420円、高校生310円、中学生・小学生200円。20名以上の団体が大人340円、高校生250円、中学生・小学生170円となっています。なお、入場券自体は全て同じ券を使用しており、券番(R+8桁の数字)で徴収した金額区分を管理していると思われます。私は山梨リニア実験線の試乗後に訪問しましたが、乗車記念カードの提示で大人団体料金で入館出来ました。―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【記念スタンプ】
《記念スタンプ台紙(2022年(令和4年)6月1日収集)》
スタンプはわくわくやまなし館、どきどきリニア館のそれぞれに設置されています。写真はそれらのスタンプを押した状態の台紙です。――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【山梨県立リニア見学センターの記念品等】
《都留市観光振興公社(協賛・JR東海) リニアオリジナル切手(平成16年9月19日)》
山梨県立リニア見学センター売店で購入。《リニアモーターカー歴代車両シール(2022年(令和4年)6月1日収集)》
山梨県立リニア見学センターにて撮影した写真をSNSにアップすると貰えるシールです。――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【パンフレット】
《2022年(令和4年)6月1日収集》
日本語版以外に、英語、中国語、韓国語のものも用意されています。写真はメインのパンフレットで日本語版のみありました。中には日本語版には無い様式の中国語パンフレットもありました。








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【写真】
《2022年(令和4年)6月1日撮影)》
〔外観(わくわくやまなし館)〕

建物は開館当初から存在している『わくわくやまなし館』。〔MLX01-2(どきどきリニア館)〕
どきどきリニア館の館内には山梨リニア実験線の試験車両・MLX01-2が静態保存されています。


車内と案内板。〔ミニリニア(どきどきリニア館)〕

この施設で最も素晴らしい体験施設はこの『ミニリニア』だと思います。山梨リニア実験線のリニアモーターカー体験は競争倍率が高く、体験することが難しいですが、短距離ではあるもののリニアモーターカーに乗車した気分を体験できるという点が良いです。九州鉄道記念館のミニ鉄道公園・ミニ列車や鉄道博物館のミニシャトル、ミニ運転列車と同様に、小さくても実際に乗車体験出来ることが重要で、博物館施設の魅力アップに繋がる展示内容だと思います。
ミニリニアの外観と、車内から走行路を撮影したもの。ゆっくり走行するので、外側から体験中の方の写真がきれいに撮れます。※2011年10月11日掲載(切手)
※2022年08月25日更新(入場券、スタンプ、シール、パンフ、写真)
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《関連路線・関連施設》
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JR東海 山梨リニア実験線
富士急バス 県立リニア見学センター線
道の駅 つる
