2021年03月22日
わたらせ渓谷鐵道 わたらせ渓谷線
【切符(記念以外)】
《硬券入場券・硬券乗車券(平成7年1月3日収集)》
今から12年前にわたらせ渓谷鐵道の硬券入場券を収集しました。発売駅は相老駅・大間々駅・通洞駅・足尾駅の4駅で、現行のものとは様式が異なっています。なお、当時の水沼駅温泉センターでは入場券は無いものの硬券乗車券を販売していましたので、水沼駅から最安区間も収集しています。
〔相老駅〕
・普通入場券
〔大間々駅〕
・普通入場券
〔水沼駅(水沼駅温泉センター)〕

・水沼←→上神梅 小110円
・水沼←→上神梅 210円

・水沼←→中野 小110円
・水沼←→中野 210円
〔通洞駅〕
・普通入場券
〔足尾駅〕
・普通入場券
《大間々駅 補充券セット(平成18年10月28日収集)》
〔車内補充券〕 〔特別補充券〕

大間々駅で購入した補充券セットです。
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【記念券】
《「時刻表2万キロ」の終着駅入場券(平成18年10月28日収集)》

作家・宮脇俊三氏の著書『時刻表2万キロ』で終着駅となった間藤駅のD型硬券記念入場券。
《ワタラセアートプロジェクト一日フリーきっぷ(平成18年10月28日収集)》

軟券のトロッコ整理券より少し小さめのサイズの硬券です。光に当てると透けて穴が見える様になっています。
《「本物の出会い栃木」デスティネーションキャンペーン記念入場券
・わたらせ渓谷鐵道版(2018年4月1日先行発売・4月2日一般販売)》

栃木県内の鉄道事業者5社(JR東日本、東武鉄道、真岡鐵道、野岩鉄道、わたらせ渓谷鐵道)で発売したDCを記念したD型硬券入場券で、第三セクター各社は1種類のみの発売。わたらせ渓谷鐵道版は足尾駅の入場券で、1枚190円でした。
先行発売会場の栃木県庁DCイベント会場では10時からの発売でしたが、同日はJR東日本が本物の出会い栃木号や誕生いろは日光号といったDC関連の臨時列車を同じ時間帯に運行していた関係で、意外にも記念入場券の購入者が集中し過ぎないというメリットがありました。
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【鉄印】
《基本(デザイン)》
相老駅、大間々駅、通洞駅で扱っている「基本」デザインの鉄印です。
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【水沼駅温泉センターグッズ類】
《水沼駅温泉センター 幸せ・カッピーシール(平成18年10月28日収集)》
訪問日は群馬県民の日で利用者全員無料との事。せっかくですので水沼駅温泉センターのお手頃グッズを記念に購入しました。このシールが最安のグッズで150円。イメージキャラクター・カッピーのデザインです。他にストラップやマグカップもありました。
《水沼駅温泉センター パンフレット(2021年(令和3年)2月18日収集)》
外部委託化されてから初めての訪問。温泉センターでの乗車券販売はなくなりました。入湯の記念にパンフレットをもらってきました。現在の入湯料は大人600円・小人400円となっています(その他、友の会やわ鐵フリー切符等による割引あり)。平日の17時過ぎに訪問しましたが、仕事帰りと思われる30〜40代の利用者が見られました。
※2006年10月29日投稿(カッピーシール)
※2007年06月25日更新(H7硬券)
※2013年10月26日更新(大間々駅補充券セット、時刻表2万、ワタラセアート)
※2021年03月22日更新(鉄印基本デザイン、温泉センターパンフ)
【関連記事】
《わたらせ渓谷鐵道の客車列車・トロッコ列車・イベント列車・ツアー等》
わたらせ渓谷鐵道 トロッコわたらせ渓谷号
わたらせ渓谷鐵道 イルミネーション号
わたらせ渓谷鐵道 トロッコ列車(わてつファンフェスタ2)
わたらせ渓谷鐵道 20周年記念号
わたらせ渓谷鐵道 ナイトトロッコ列車
わたらせ渓谷鐵道 サロン・ド・わたらせ号
わたらせ渓谷鐵道 Eternal love号
わたらせ渓谷鐵道 トロッコ列車(JR東日本旧型客車・トロッコ客車)
わたらせ渓谷鐵道 風っこわたらせ号
東武鉄道、わたらせ渓谷鉄道 GTトライアングルツアー
《群馬型上下分離》
群馬県 群馬型上下分離
《第三セクター転換前(JR東日本)》
JR東日本 足尾線
《硬券入場券・硬券乗車券(平成7年1月3日収集)》
今から12年前にわたらせ渓谷鐵道の硬券入場券を収集しました。発売駅は相老駅・大間々駅・通洞駅・足尾駅の4駅で、現行のものとは様式が異なっています。なお、当時の水沼駅温泉センターでは入場券は無いものの硬券乗車券を販売していましたので、水沼駅から最安区間も収集しています。
〔相老駅〕
・普通入場券〔大間々駅〕
・普通入場券〔水沼駅(水沼駅温泉センター)〕

・水沼←→上神梅 小110円・水沼←→上神梅 210円

・水沼←→中野 小110円・水沼←→中野 210円
〔通洞駅〕
・普通入場券〔足尾駅〕
・普通入場券《大間々駅 補充券セット(平成18年10月28日収集)》
〔車内補充券〕 〔特別補充券〕

大間々駅で購入した補充券セットです。――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【記念券】
《「時刻表2万キロ」の終着駅入場券(平成18年10月28日収集)》

作家・宮脇俊三氏の著書『時刻表2万キロ』で終着駅となった間藤駅のD型硬券記念入場券。《ワタラセアートプロジェクト一日フリーきっぷ(平成18年10月28日収集)》

軟券のトロッコ整理券より少し小さめのサイズの硬券です。光に当てると透けて穴が見える様になっています。《「本物の出会い栃木」デスティネーションキャンペーン記念入場券
・わたらせ渓谷鐵道版(2018年4月1日先行発売・4月2日一般販売)》

栃木県内の鉄道事業者5社(JR東日本、東武鉄道、真岡鐵道、野岩鉄道、わたらせ渓谷鐵道)で発売したDCを記念したD型硬券入場券で、第三セクター各社は1種類のみの発売。わたらせ渓谷鐵道版は足尾駅の入場券で、1枚190円でした。先行発売会場の栃木県庁DCイベント会場では10時からの発売でしたが、同日はJR東日本が本物の出会い栃木号や誕生いろは日光号といったDC関連の臨時列車を同じ時間帯に運行していた関係で、意外にも記念入場券の購入者が集中し過ぎないというメリットがありました。
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【鉄印】
《基本(デザイン)》
相老駅、大間々駅、通洞駅で扱っている「基本」デザインの鉄印です。――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【水沼駅温泉センターグッズ類】
《水沼駅温泉センター 幸せ・カッピーシール(平成18年10月28日収集)》
《水沼駅温泉センター パンフレット(2021年(令和3年)2月18日収集)》
外部委託化されてから初めての訪問。温泉センターでの乗車券販売はなくなりました。入湯の記念にパンフレットをもらってきました。現在の入湯料は大人600円・小人400円となっています(その他、友の会やわ鐵フリー切符等による割引あり)。平日の17時過ぎに訪問しましたが、仕事帰りと思われる30〜40代の利用者が見られました。※2006年10月29日投稿(カッピーシール)
※2007年06月25日更新(H7硬券)
※2013年10月26日更新(大間々駅補充券セット、時刻表2万、ワタラセアート)
※2021年03月22日更新(鉄印基本デザイン、温泉センターパンフ)
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わたらせ渓谷鐵道 ナイトトロッコ列車
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わたらせ渓谷鐵道 Eternal love号
わたらせ渓谷鐵道 トロッコ列車(JR東日本旧型客車・トロッコ客車)
わたらせ渓谷鐵道 風っこわたらせ号
東武鉄道、わたらせ渓谷鉄道 GTトライアングルツアー
《群馬型上下分離》
群馬県 群馬型上下分離
《第三セクター転換前(JR東日本)》
JR東日本 足尾線
