2023年12月
2023年12月24日
西武観光バス 「バスに乗って山へおでかけ!」キャンペーン
西武観光バスは2023年(令和5年)9月30日〜11月30日、秋の山間部へのおでかけを応援する『「バスに乗って山へおでかけ!」キャンペーン』を開催しました。 アニメーション『ヤマノススメ』とコラボレーションを行い、オリジナルポストカードの配布、デジタルスタンプラリーの開催、限定特別幕のバス前面への装着(ヘッドマーク。対象路線車両の全てではありません)を実施しました。
西武観光バスでは三峯神社線がポストカード配布対象路線となっていましたが、限定特別幕の装着は他の路線(三沢線、ミューズパーク線)でも見られました。また、秩父三部作アニメラッピングバスへの装着もあり、1台で異なるアニメのコラボレーションもありました(※そちらは下記リンク記事をご参照下さい)。
【乗車記念品】
《オリジナルポストカード・西武観光バス版》
キャンペーンオリジナルポストカードの西武観光バス版で、配布場所は三峯神社線車内(降車時)。
====================================
【写真・乗車記】
《2023年(令和5年)11月28日》

西東京バスでは全然見かけなかった限定特別幕車ですが、西武観光バス、国際興業では逆にほとんどのバスに幕が付いていました。写真は西武秩父駅にて撮影したミューズパーク線のバス。
キャンペーン対象路線の三峯神社線では4台のバスを見かけましたが、うち3台に幕を掲出。写真は西武秩父駅にて撮影したスマホの相談窓口ラッピング車の三峯神社線三峯神社行。
大滝温泉遊湯館停留所の待合室内にはヤマノススメのポスターが掲示されていました。

写真は西武秩父駅にて撮影の三峯神社始発・西武秩父駅行バス。画家・池原昭治氏のラッピングバス。
【関連記事】
《関連路線、関連イベントバス》
西武観光バス 三峯神社線
西武観光バス 小鹿野線、志賀坂線、倉尾線、ミューズパーク線、久那線、横瀬線、市内線、原谷線、定峰線、三沢線、秩父吉田線、中津川線
西武観光バス 秩父三部作アニメラッピングバス
西東京バス 「バスに乗って山へおでかけ!」キャンペーン
国際興業 「バスに乗って山へおでかけ!」キャンペーン
西武観光バスでは三峯神社線がポストカード配布対象路線となっていましたが、限定特別幕の装着は他の路線(三沢線、ミューズパーク線)でも見られました。また、秩父三部作アニメラッピングバスへの装着もあり、1台で異なるアニメのコラボレーションもありました(※そちらは下記リンク記事をご参照下さい)。
【乗車記念品】
《オリジナルポストカード・西武観光バス版》
キャンペーンオリジナルポストカードの西武観光バス版で、配布場所は三峯神社線車内(降車時)。====================================
【写真・乗車記】
《2023年(令和5年)11月28日》

西東京バスでは全然見かけなかった限定特別幕車ですが、西武観光バス、国際興業では逆にほとんどのバスに幕が付いていました。写真は西武秩父駅にて撮影したミューズパーク線のバス。
キャンペーン対象路線の三峯神社線では4台のバスを見かけましたが、うち3台に幕を掲出。写真は西武秩父駅にて撮影したスマホの相談窓口ラッピング車の三峯神社線三峯神社行。
大滝温泉遊湯館停留所の待合室内にはヤマノススメのポスターが掲示されていました。
写真は西武秩父駅にて撮影の三峯神社始発・西武秩父駅行バス。画家・池原昭治氏のラッピングバス。【関連記事】
《関連路線、関連イベントバス》
西武観光バス 三峯神社線
西武観光バス 小鹿野線、志賀坂線、倉尾線、ミューズパーク線、久那線、横瀬線、市内線、原谷線、定峰線、三沢線、秩父吉田線、中津川線
西武観光バス 秩父三部作アニメラッピングバス
西東京バス 「バスに乗って山へおでかけ!」キャンペーン
国際興業 「バスに乗って山へおでかけ!」キャンペーン
2023年12月23日
西武観光バス 三峯神社線
西武秩父駅〜三峰口〜大輪〜三峰神社間を運行する急行バスで、平成19年の秩父鉄道・三峰ロープウェイ廃止に伴い、代替交通機関として平日運行も開始しました。
【時刻表】
《三峯神社線時刻表(2023年3月18日改正)》
B5サイズの時刻表。西武秩父駅前の西武観光バス秩父営業所にて収集。
======================================
【写真】
《2008年(平成20年)10月5日撮影》
西武秩父駅〜三峰口〜大輪〜三峰神社間を運行する急行バスで、平成19年の秩父鉄道・三峰ロープウェイ廃止に伴い、代替交通機関として平日運行も開始しました。大滝温泉遊湯館停留所にて撮影。道の駅大滝温泉の最寄バス停ですが、当時は急行バスが通過していました。
《2023年(令和5年)11月28日撮影》

西武秩父駅の路線バス、秩父鉄道の発車案内。

西武秩父駅5番バス乗り場から三峯神社線が発車します。
三峰口駅〜大輪間の風景(写真左・写真左下・写真右下)。



大滝温泉遊湯館停留所。現在は全便が停車します。
※2008年10月11日掲載(H20写真)
※2023年12月23日更新(時刻表、H20写真説明加筆、R5写真)
【関連記事】
《三峯神社線関連イベントバス、他路線等》
西武観光バス 小鹿野線、志賀坂線、倉尾線、ミューズパーク線、久那線、横瀬線、市内線、原谷線、定峰線、三沢線、秩父吉田線、中津川線
西武観光バス 秩父三部作アニメラッピングバス
西武観光バス 「バスに乗って山へおでかけ!」キャンペーン
西武鉄道 多摩湖線臨時代行バス(西武バス・西武観光バス)
《関連路線・関連道の駅》
秩父鉄道 三峰ロープウェイ
秩父鉄道観光バス 三峰ロープウェイ代替バス
道の駅 大滝温泉
【時刻表】
《三峯神社線時刻表(2023年3月18日改正)》
B5サイズの時刻表。西武秩父駅前の西武観光バス秩父営業所にて収集。======================================
【写真】
《2008年(平成20年)10月5日撮影》
《2023年(令和5年)11月28日撮影》

西武秩父駅の路線バス、秩父鉄道の発車案内。
西武秩父駅5番バス乗り場から三峯神社線が発車します。
三峰口駅〜大輪間の風景(写真左・写真左下・写真右下)。


大滝温泉遊湯館停留所。現在は全便が停車します。※2008年10月11日掲載(H20写真)
※2023年12月23日更新(時刻表、H20写真説明加筆、R5写真)
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西武観光バス 小鹿野線、志賀坂線、倉尾線、ミューズパーク線、久那線、横瀬線、市内線、原谷線、定峰線、三沢線、秩父吉田線、中津川線
西武観光バス 秩父三部作アニメラッピングバス
西武観光バス 「バスに乗って山へおでかけ!」キャンペーン
西武鉄道 多摩湖線臨時代行バス(西武バス・西武観光バス)
《関連路線・関連道の駅》
秩父鉄道 三峰ロープウェイ
秩父鉄道観光バス 三峰ロープウェイ代替バス
道の駅 大滝温泉
2023年12月21日
北総鉄道 「ZOZO CHAMPIONSHIP」広告貸切列車
北総鉄道は、2019年(令和元年)と2022年(令和4年)、2023年(令和5年)、株式会社ZOZOが大会タイトルスポンサーを務める『ZOZO CHAMPIONSHIP』の開催にあたり、同トーナメントの広告貸切列車(1編成)を運行しました。 運行区間は羽田空港第1・第2ターミナルまたは西馬込〜泉岳寺〜押上〜京成高砂〜印旛日本医大(京浜急行電鉄空港線・本線、東京都交通局浅草線、京成電鉄押上線・本線、北総線)でした。2022年、2023年には記念乗車券が発売されました。
【記念券】
《ZOZO CHAMPIONSHIP記念乗車券(2022年(令和4年)10月10日〜11月30日発売》
印西牧の原駅発(同駅で発売。1セット1,990円)、千葉ニュータウン中央駅発(京成高砂駅を除く北総線各駅で発売。1セット1,750円)の2種類。大人用片道乗車券3枚分が1枚のシート状になっており、台紙は付きません。写真は千葉ニュータウン駅発の券で、発売開始からしばらく経って新柴又駅にて購入しましたが、券番は一桁でした。
《ZOZO CHAMPIONSHIP 2023 開催記念乗車券(2023年(令和5年)10月19日〜11月30日発売》

今回は2枚1セットで500円。専用の券袋ではなく、透明のビニール袋に入っています。限定1,000セット発売。片方は「ゴルゴ13」とのコラボデザインで、今回は売れそうな気がします。
※2023年05月08日掲載(本文、記念乗車券2022)
※2023年12月21日更新(本文加筆、記念乗車券2023)
【関連記事】
北総鉄道 北総線
【記念券】
《ZOZO CHAMPIONSHIP記念乗車券(2022年(令和4年)10月10日〜11月30日発売》
印西牧の原駅発(同駅で発売。1セット1,990円)、千葉ニュータウン中央駅発(京成高砂駅を除く北総線各駅で発売。1セット1,750円)の2種類。大人用片道乗車券3枚分が1枚のシート状になっており、台紙は付きません。写真は千葉ニュータウン駅発の券で、発売開始からしばらく経って新柴又駅にて購入しましたが、券番は一桁でした。《ZOZO CHAMPIONSHIP 2023 開催記念乗車券(2023年(令和5年)10月19日〜11月30日発売》

今回は2枚1セットで500円。専用の券袋ではなく、透明のビニール袋に入っています。限定1,000セット発売。片方は「ゴルゴ13」とのコラボデザインで、今回は売れそうな気がします。※2023年05月08日掲載(本文、記念乗車券2022)
※2023年12月21日更新(本文加筆、記念乗車券2023)
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北総鉄道 北総線
2023年12月20日
東京都交通局 鉄道探偵と氷点下2℃の幻影
【写真】
《オリジナルステッカー掲出車両(2023(令和5)年12月18日撮影)》

東京都交通局10-300形にはヘッドマークが付かず、代わりに先頭車両側面にオリジナルステッカーが付けられました。都営新宿線から直通する快速橋本行を笹塚駅にて撮影。


【関連記事】
京王電鉄 鉄道探偵と氷点下2℃の幻影(京王線)
京王電鉄、東京都交通局 鉄道探偵と0.3カラットの分岐点
東京都交通局 鉄道探偵と40年越しのスーブニール
東京都交通局 鉄道探偵と2つの発車ベル
東京都交通局 京王電鉄京王線・相模原線・動物園線・高尾線乗入
《オリジナルステッカー掲出車両(2023(令和5)年12月18日撮影)》

東京都交通局10-300形にはヘッドマークが付かず、代わりに先頭車両側面にオリジナルステッカーが付けられました。都営新宿線から直通する快速橋本行を笹塚駅にて撮影。

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東京都交通局 鉄道探偵と2つの発車ベル
東京都交通局 京王電鉄京王線・相模原線・動物園線・高尾線乗入
2023年12月19日
京王電鉄 鉄道探偵と氷点下2℃の幻影(京王線)
【パンフレット】
《都営交通・京王 鉄道探偵と氷点下2℃の幻影冊子(2023年度)》
各社局で5万部ずつ配布されている冊子です。
======================================
【写真】
《オリジナルヘッドマーク・オリジナルステッカー等(特記以外は2023年(令和5年)12月18日撮影)》

京王線車内と京王稲田堤駅に掲示されたポスター(駅ポスターのみ2023年12月11日撮影)。

京王電鉄9000系にはヘッドマークを装着。写真左は都営新宿線内のみの運用に就いた各停本八幡行を新宿駅にて撮影。写真右は本八幡駅発・各停橋本行(新線新宿→京王多摩センター間は急行)を京王多摩センター駅にて撮影。
ヘッドマークです。
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京王電鉄 鉄道探偵と40年越しのスーブニール(京王線)
京王電鉄 鉄道探偵と2つの発車ベル(京王線)
京王電鉄 都営新宿線乗入
《都営交通・京王 鉄道探偵と氷点下2℃の幻影冊子(2023年度)》
各社局で5万部ずつ配布されている冊子です。======================================
【写真】
《オリジナルヘッドマーク・オリジナルステッカー等(特記以外は2023年(令和5年)12月18日撮影)》

京王線車内と京王稲田堤駅に掲示されたポスター(駅ポスターのみ2023年12月11日撮影)。
京王電鉄9000系にはヘッドマークを装着。写真左は都営新宿線内のみの運用に就いた各停本八幡行を新宿駅にて撮影。写真右は本八幡駅発・各停橋本行(新線新宿→京王多摩センター間は急行)を京王多摩センター駅にて撮影。
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京王電鉄 都営新宿線乗入
2023年12月18日
京王帝都電鉄 相模原線開通(京王よみうりランド⇔京王多摩センター)
【記念券】
《相模原線開通記念乗車券 京王よみうりランド⇔京王多摩センター(昭和49年10月1日)》

相模原線京王よみうりランド〜京王多摩センター間の開業時に発行された記念乗車券で、券袋(写真左)と鳥瞰図・路線図・6000系電車の快速列車をデザインしたシート状の乗車券(写真右)のセットです。現在では上位種別の京王ライナー、特急、急行、区間急行が運行されていますが、長い間、相模原線では快速が最上位の種別でした。本券は開業からかなり経ってから京王グループの商業施設で入手したものです。
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相模原線京王よみうりランド〜京王多摩センター間の開業時に発行された記念乗車券で、券袋(写真左)と鳥瞰図・路線図・6000系電車の快速列車をデザインしたシート状の乗車券(写真右)のセットです。現在では上位種別の京王ライナー、特急、急行、区間急行が運行されていますが、長い間、相模原線では快速が最上位の種別でした。本券は開業からかなり経ってから京王グループの商業施設で入手したものです。【関連記事】
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2023年12月17日
晴遊閣大和屋ホテル 夢のゴンドラ
箱根町の堂ヶ島温泉『晴遊閣大和屋ホテル』には宿泊者・日帰り温泉利用者のみが乗車できる自家用ロープウェイ『夢のゴンドラ』がありました。箱根登山鉄道鉄道線宮ノ下駅の近くに夢のゴンドラの乗り場があり、そこからロープウェイで下ったところにホテルがありました。鉄道事業法により運営されていましたが、2013年(平成25年)8月をもってホテルが営業終了し、夢のゴンドラも廃止・撤去されています。
近隣には同時に営業終了した『対星館』というホテルがあり、鉄道事業法に基づかない宿泊者・日帰り足湯利用者用のケーブルカー(後に廃止されスロープカー『渓谷電車』となる)もありましたが、両ホテルの敷地を合わせてリノベーションし、3年後(2018年)に再オープンする予定だったと思うのですが、なかなか再オープンする気配がありませんでした。これらの跡地には2024年(令和6年)春に『エスパシオ 箱根迎賓館 麟鳳亀龍』がオープンするようですが、渓谷電車が再利用されるのか気になります。
【夢のゴンドラ関連の収集品(2011年(平成23年)4月30日収集)】
《ポストカード》
ホテル内で販売されていたポストカードです。値段は忘れました。この他にストラップ、夢のゴンドラデザインの掛紙が付いた佃煮を土産物として購入しています。
《子持ち木くらげ(佃煮)》

先述の佃煮の包装紙の表面と裏面です。
《記念スタンプ》

夢のゴンドラには乗車券が無く、駅舎(乗り場)内での収集品はありません。運賃は宿泊料金または日帰り温泉利用料金に含まれるという概念になるのでしょうから、記念に領収書を貰っています。
ホテル内に記念スタンプが2種類ありました。主役はやはり夢のゴンドラです。
《メモ用紙》
ホテル内に設置されていたメモ用紙で夢のゴンドラのデザインです。
《晴遊閣大和屋ホテルパンフレット》
ホテル自体のパンフレットですが、表紙に夢のゴンドラの写真を使用。ここでもホテルの建物や温泉よりも夢のゴンドラが先に出てきます。なお、訪問日は日帰り温泉で利用しましたが、早川渓谷沿いで解放感のある露天風呂でした。
《領収書》
先述の通り、乗車記念として頂いた領収書です。日帰り入浴料金2,000円×2名分です。
※2021年06月08日掲載(本文、スタンプ、メモ、パンフ)
※2022年01月23日更新(ポストカード)
※2023年12月17日更新(本文加筆、佃煮、領収書)
【関連記事】
《関連路線》
箱根ロープウェイ 早雲山線
箱根ロープウェイ 桃源台線
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【夢のゴンドラ関連の収集品(2011年(平成23年)4月30日収集)】
《ポストカード》
ホテル内で販売されていたポストカードです。値段は忘れました。この他にストラップ、夢のゴンドラデザインの掛紙が付いた佃煮を土産物として購入しています。《子持ち木くらげ(佃煮)》

先述の佃煮の包装紙の表面と裏面です。《記念スタンプ》

夢のゴンドラには乗車券が無く、駅舎(乗り場)内での収集品はありません。運賃は宿泊料金または日帰り温泉利用料金に含まれるという概念になるのでしょうから、記念に領収書を貰っています。ホテル内に記念スタンプが2種類ありました。主役はやはり夢のゴンドラです。
《メモ用紙》
ホテル内に設置されていたメモ用紙で夢のゴンドラのデザインです。《晴遊閣大和屋ホテルパンフレット》
ホテル自体のパンフレットですが、表紙に夢のゴンドラの写真を使用。ここでもホテルの建物や温泉よりも夢のゴンドラが先に出てきます。なお、訪問日は日帰り温泉で利用しましたが、早川渓谷沿いで解放感のある露天風呂でした。《領収書》
先述の通り、乗車記念として頂いた領収書です。日帰り入浴料金2,000円×2名分です。※2021年06月08日掲載(本文、スタンプ、メモ、パンフ)
※2022年01月23日更新(ポストカード)
※2023年12月17日更新(本文加筆、佃煮、領収書)
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