2023年08月
2023年08月24日
2023年08月22日
横浜高速鉄道 ポケモンワールドチャンピオンシップス2023ラッピング電車
横浜高速鉄道は『ポケモンワールドチャンピオンシップス』の開催を記念して、2023年(令和5年)7月19日〜8月20日、Y500系電車・3編成のラッピング電車を運行しました。
【写真】
《2023年(令和5年)8月17日撮影》

急行元町・中華街行とヘッドマーク。

ドア横のラッピングです。


【関連記事】
《運行路線》
横浜高速鉄道 (通称)みなとみらい線
《他社のポケモン関連の乗り物》
JR東日本 ポケモン新幹線(東北新幹線)
JR東日本 ポケモン新幹線(山形新幹線)
JR東日本 ポケモンラッピング新幹線
JR東日本 ポケモントレイン気仙沼号
全日本空輸 ポケモンジェット
京王電鉄 ポケモンヘッドマーク車両(京王線)
京王電鉄 ポケモンヘッドマーク車両(井の頭線)
【写真】
《2023年(令和5年)8月17日撮影》

急行元町・中華街行とヘッドマーク。
ドア横のラッピングです。

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《運行路線》
横浜高速鉄道 (通称)みなとみらい線
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JR東日本 ポケモン新幹線(東北新幹線)
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JR東日本 ポケモントレイン気仙沼号
全日本空輸 ポケモンジェット
京王電鉄 ポケモンヘッドマーク車両(京王線)
京王電鉄 ポケモンヘッドマーク車両(井の頭線)
2023年08月21日
長良川鉄道 おくみの号
長良川鉄道ナガラ600形601号は2022年(令和4年)4月3日から運行を開始しました。同車は国鉄時代に越美南線にて運行されていた『急行おくみの号』をイメージした国鉄急行色となっており、車両自体に『おくみの号』の愛称が付けられています。また、この車両を使用した企画列車として『急行おくみの号』が運行されたこともあります。
【おくみの号デザインの乗車券】
《越美南線駅スタンプラリー1日フリーきっぷ&駅スタンプ帳(令和5年7月15日〜令和6年3月31日発売)》

『越美南線 駅スタンプラリー2023-24』の開催にあわせて発売されたフリーきっぷの外側表面と裏面で、おくみの号のデザインです。同イベントのスタンプ帳も兼ねた蛇腹折りタイプで内側がスタンプ帳になっています。大人2,700円・小人1,350円で、小人は断線を切って発売。発売箇所は美濃太田駅、関駅、美濃市駅、郡上八幡駅、美濃白鳥駅、長良川鉄道WebShop。発行箇所は補充で、長良川鉄道WebShop発売分は『運輸部』発行となります。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【おくみの号デザインパッケージの食品】
《普通客レ車内 車内補充券(新金谷乗務区発行)(2023年(令和5年)7月12日収集)》
姉妹鉄道提携した銚子電鉄の『鯖威張るカレー』、えちごトキめき鉄道の『トキてつカレー』とのコラボ商品で、岐阜県産『美濃ヘルシーポーク』を使用したレトルトカレー。 1人前200gで税込600円。
※2023年08月09日掲載(本文、乗車券)
※2023年08月21日更新(カレー)
【関連記事】
《運行路線》
長良川鉄道 越美南線
【おくみの号デザインの乗車券】
《越美南線駅スタンプラリー1日フリーきっぷ&駅スタンプ帳(令和5年7月15日〜令和6年3月31日発売)》

『越美南線 駅スタンプラリー2023-24』の開催にあわせて発売されたフリーきっぷの外側表面と裏面で、おくみの号のデザインです。同イベントのスタンプ帳も兼ねた蛇腹折りタイプで内側がスタンプ帳になっています。大人2,700円・小人1,350円で、小人は断線を切って発売。発売箇所は美濃太田駅、関駅、美濃市駅、郡上八幡駅、美濃白鳥駅、長良川鉄道WebShop。発行箇所は補充で、長良川鉄道WebShop発売分は『運輸部』発行となります。――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【おくみの号デザインパッケージの食品】
《普通客レ車内 車内補充券(新金谷乗務区発行)(2023年(令和5年)7月12日収集)》
姉妹鉄道提携した銚子電鉄の『鯖威張るカレー』、えちごトキめき鉄道の『トキてつカレー』とのコラボ商品で、岐阜県産『美濃ヘルシーポーク』を使用したレトルトカレー。 1人前200gで税込600円。※2023年08月09日掲載(本文、乗車券)
※2023年08月21日更新(カレー)
【関連記事】
《運行路線》
長良川鉄道 越美南線
2023年08月20日
東急電鉄 「ありがとうハチゴー」プロジェクト
東急電鉄は8500系電車の定期運行終了を記念して、2022年(令和4年)4月6日より『「ありがとうハチゴー」プロジェクト』と称してヘッドマーク装着、有料撮影会、団体列車運行、記念きっぷ・グッズの発売などを実施しました。最後まで残った8500系・8637F(青帯車・Bunkamura号)は2023年(令和5年)1月23日が最後の営業運転となり、運用を離脱しました。末期の主な運行区間は田園都市線中央林間・長津田〜東京地下鉄(東京メトロ)半蔵門線清澄白河・押上間でした。
【記念券】
《ありがとう8500系記念きっぷ(2022年(令和4年)8月発売)》

台紙(写真左)と大人用・東急線ワンデーパス(写真右)1枚、D型硬券入場券5枚、クリアファイル2枚のセット。8,500セット限定発売で1セット・税込2,000円。

D型硬券入場券です。



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【記念グッズ】
東急線の売店の中で田園都市線渋谷駅改札外売店(toks渋谷田園都市改札口店)での取扱数が充実していましたが、定期運行が終了する2023年(令和5年)1月中旬には売り切れの商品が続出していました。多くの種類を揃えた店舗は『TOKYU STYLE』(通信販売)と『電車とバスの博物館』ですが、後述のてぬぐいについてはtoks渋谷田園都市改札口店での販売のみ確認しています。
また、引退前後には8500系デザインのカプセルトイが発売されており、引退後の2023年8月17日時点で、長津田駅改札外・券売機横のカプセルトイ販売機にて缶バッジ、キーホルダーが販売されています。
下記以外のグッズについては後日掲載します。
《東急電鉄8500系が描けるペン3色セット(2022年(令和4年)発売)》
税込850円。8500系を描くために必要なコルゲート色(グレー)、赤帯(赤色)、縁取り(黒色)用のラインマーカー(マイルドライナー)3色セット。販売元は東急株式会社 TOKYUSTYLE。製造元はゼブラ株式会社。東急電鉄株式会社商品化許諾済。台紙付き(ありがとう8500系ロゴ入り)。
《【ありがとう8500系】JETSTREAM 4+1(2022年(令和4年)発売)》
税込1,980円。8500系・8634Fのコルゲート部分をデザインした4色ボールペン+シャープペンシル。発売元は東急株式会社。企画は株式会社立誠社。製造は三菱鉛筆。東急電鉄株式会社商品化許諾済。台紙付き(ありがとう8500系ロゴ入り)。
《東急電鉄8500系てぬぐい(2023年1月18日収集)》
税込1,430円。田園都市線渋谷駅改札外売店(toks渋谷田園都市改札口店)で販売されていた商品。企画・発売元はTOKYU STYLE。製造は株式会社かまわぬ。東急電鉄株式会社商品化許諾済。掛紙(帯)付きですが、ありがとう8500系ロゴ無しです。
《ありがとう8500系ヘッドマーク缶バッジ(2023年8月17日収集)》

長津田駅改札外・券売機横のカプセルトイ販売機にて販売されている缶バッジで1回・税込200円。全4種類。写真左は付属する商品概要の紙。写真右は私が1回購入した時に出てきた缶バッジで、ヘッドマークや引退記念商品等に一番多く使用されていたロゴ。
長津田駅に設置された当該商品のカプセルトイ販売機です。販売機は全部で10台設置されており、8500系関連以外に東急新横浜線開業記念、のるるん等のカプセルトイがあります。
《ありがとう8500系ヘッドマーク缶バッジ(2023年8月17日収集)》

長津田駅改札外・券売機横のカプセルトイ販売機にて販売されているキーホルダーで1回・税込400円。レア(シークレット)1種類を含めて全6種類。写真左は付属する商品概要の紙。写真右は私が1回購入した時に出てきたキーホルダーで『急行用賀』行の方向幕デザイン。
長津田駅改札外・カプセルトイ販売機前に掲示されていた当該商品のポスターです。
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【写真・乗車記(※特記以外は2023年1月18日撮影)】
《田園都市線長津田駅》
各駅停車押上行の運用に就く8500系。





車内です。


広告は全てBunkamuraのものです。

長津田から清澄白河まで10号車に乗車。全区間で必ず数名の鉄道マニアが乗車していましたが、基本的には一般客が中心で日常とそれほど変わらず。
地上区間と地下区間の両方を楽しめました。
《東京地下鉄(東京メトロ)半蔵門線清澄白河駅》

各駅停車押上行。長津田・中央林間側のヘッドマークです。半蔵門線水天宮前駅、清澄白河駅、住吉駅はこの列車の運転区間で数少ないホームドア未設置駅で、特に水天宮前駅には多数の撮り鉄がいました。
《東京地下鉄(東京メトロ)半蔵門線住吉駅》

各駅停車長津田行。押上側のヘッドマークです。
《田園都市線溝の口駅》
2023年1月20日に溝の口駅4番線・中央林間寄りで撮影した、写真撮影に関する掲示物です。
《長津田車両工場》

2023年8月17日にこどもの国線電車内から撮影した長津田車両工場に留置されている8500系電車です。
※2023年01月27日掲載(ペン、手ぬぐい、写真・乗車記202301)
※2023年06月11日更新(きっぷ)
※2023年08月20日更新(缶バッジ、キーホルダー、写真202308)
【関連記事】
《運行路線》
東急電鉄 田園都市線
東京地下鉄 半蔵門線
【記念券】
《ありがとう8500系記念きっぷ(2022年(令和4年)8月発売)》

台紙(写真左)と大人用・東急線ワンデーパス(写真右)1枚、D型硬券入場券5枚、クリアファイル2枚のセット。8,500セット限定発売で1セット・税込2,000円。
D型硬券入場券です。


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【記念グッズ】
東急線の売店の中で田園都市線渋谷駅改札外売店(toks渋谷田園都市改札口店)での取扱数が充実していましたが、定期運行が終了する2023年(令和5年)1月中旬には売り切れの商品が続出していました。多くの種類を揃えた店舗は『TOKYU STYLE』(通信販売)と『電車とバスの博物館』ですが、後述のてぬぐいについてはtoks渋谷田園都市改札口店での販売のみ確認しています。
また、引退前後には8500系デザインのカプセルトイが発売されており、引退後の2023年8月17日時点で、長津田駅改札外・券売機横のカプセルトイ販売機にて缶バッジ、キーホルダーが販売されています。
下記以外のグッズについては後日掲載します。
《東急電鉄8500系が描けるペン3色セット(2022年(令和4年)発売)》
税込850円。8500系を描くために必要なコルゲート色(グレー)、赤帯(赤色)、縁取り(黒色)用のラインマーカー(マイルドライナー)3色セット。販売元は東急株式会社 TOKYUSTYLE。製造元はゼブラ株式会社。東急電鉄株式会社商品化許諾済。台紙付き(ありがとう8500系ロゴ入り)。《【ありがとう8500系】JETSTREAM 4+1(2022年(令和4年)発売)》
税込1,980円。8500系・8634Fのコルゲート部分をデザインした4色ボールペン+シャープペンシル。発売元は東急株式会社。企画は株式会社立誠社。製造は三菱鉛筆。東急電鉄株式会社商品化許諾済。台紙付き(ありがとう8500系ロゴ入り)。《東急電鉄8500系てぬぐい(2023年1月18日収集)》
税込1,430円。田園都市線渋谷駅改札外売店(toks渋谷田園都市改札口店)で販売されていた商品。企画・発売元はTOKYU STYLE。製造は株式会社かまわぬ。東急電鉄株式会社商品化許諾済。掛紙(帯)付きですが、ありがとう8500系ロゴ無しです。《ありがとう8500系ヘッドマーク缶バッジ(2023年8月17日収集)》

長津田駅改札外・券売機横のカプセルトイ販売機にて販売されている缶バッジで1回・税込200円。全4種類。写真左は付属する商品概要の紙。写真右は私が1回購入した時に出てきた缶バッジで、ヘッドマークや引退記念商品等に一番多く使用されていたロゴ。
長津田駅に設置された当該商品のカプセルトイ販売機です。販売機は全部で10台設置されており、8500系関連以外に東急新横浜線開業記念、のるるん等のカプセルトイがあります。《ありがとう8500系ヘッドマーク缶バッジ(2023年8月17日収集)》

長津田駅改札外・券売機横のカプセルトイ販売機にて販売されているキーホルダーで1回・税込400円。レア(シークレット)1種類を含めて全6種類。写真左は付属する商品概要の紙。写真右は私が1回購入した時に出てきたキーホルダーで『急行用賀』行の方向幕デザイン。
長津田駅改札外・カプセルトイ販売機前に掲示されていた当該商品のポスターです。======================================
【写真・乗車記(※特記以外は2023年1月18日撮影)】
《田園都市線長津田駅》
各駅停車押上行の運用に就く8500系。




車内です。

広告は全てBunkamuraのものです。
長津田から清澄白河まで10号車に乗車。全区間で必ず数名の鉄道マニアが乗車していましたが、基本的には一般客が中心で日常とそれほど変わらず。地上区間と地下区間の両方を楽しめました。
《東京地下鉄(東京メトロ)半蔵門線清澄白河駅》

各駅停車押上行。長津田・中央林間側のヘッドマークです。半蔵門線水天宮前駅、清澄白河駅、住吉駅はこの列車の運転区間で数少ないホームドア未設置駅で、特に水天宮前駅には多数の撮り鉄がいました。《東京地下鉄(東京メトロ)半蔵門線住吉駅》

各駅停車長津田行。押上側のヘッドマークです。《田園都市線溝の口駅》
2023年1月20日に溝の口駅4番線・中央林間寄りで撮影した、写真撮影に関する掲示物です。《長津田車両工場》

2023年8月17日にこどもの国線電車内から撮影した長津田車両工場に留置されている8500系電車です。※2023年01月27日掲載(ペン、手ぬぐい、写真・乗車記202301)
※2023年06月11日更新(きっぷ)
※2023年08月20日更新(缶バッジ、キーホルダー、写真202308)
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東急電鉄 田園都市線
東京地下鉄 半蔵門線
2023年08月18日
JR東日本 吾妻線
【吾妻線関連グッズ】
《嬬恋村未来創造課/キャベツーリズム研究会 吾妻線駅名標シール(2023年(令和5年)8月収集)》

嬬恋村観光協会にて草軽電気鉄道の復刻乗車券等の鉄道グッズ購入時に付いていたシールの表面と裏面です。嬬恋村内にある吾妻線の駅名標デザインで、裏面に各駅の駅舎イラスト、概要が記されています。
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東吾妻町 自転車型トロッコ(A-Gattan!)
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2023年08月17日
国鉄 (通称)中舞鶴線
通称・中舞鶴線(東舞鶴〜中舞鶴)は国鉄が運営していた舞鶴線の支線で、1972年(昭和47年)11月1日に廃止されました。
【復刻硬券入場券】
《懐かしの国鉄「中舞鶴駅」復刻入場券(2023年(令和5年)4月1日販売開始》

舞鶴工業高等専門学校の学生による任意団体『小浜線PRプロジェクト実行委員会』が発売した中舞鶴駅の復刻入場券で売価は550円。B型硬券復刻入場券1枚と台紙のセットです。同会のイベント出展時やオンラインショップにて販売されています。写真は入場券の表面と裏面です。

台紙外側の表面と裏面です。表面には中舞鶴線現役時代の写真が使用されています。
台紙内側で、中舞鶴線に関する説明が記載され、北吸隧道の写真が使用されています。
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【復刻硬券入場券】
《懐かしの国鉄「中舞鶴駅」復刻入場券(2023年(令和5年)4月1日販売開始》

舞鶴工業高等専門学校の学生による任意団体『小浜線PRプロジェクト実行委員会』が発売した中舞鶴駅の復刻入場券で売価は550円。B型硬券復刻入場券1枚と台紙のセットです。同会のイベント出展時やオンラインショップにて販売されています。写真は入場券の表面と裏面です。
台紙外側の表面と裏面です。表面には中舞鶴線現役時代の写真が使用されています。
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