2023年02月
2023年02月15日
京王自動車 京王タクシー
【乗車記念品】
《京王百草園の手作り梅干し(2023年(令和5年)2月4日〜3月12日配布予定)》

京王百草園の『梅まつり』期間中に聖蹟桜ヶ丘駅または高幡不動駅から百草園まで京王タクシーを利用し、百草園内の松連庵で京王タクシーの領収書を提示するとプレゼントされる梅干しです。写真左はパッケージに貼り付けられていたシール。写真右は梅干しのパッケージ。配布時には透明のビニールに包まれていました。中くらいの梅干し4つが入っていました。かなり酸っぱいですが、ご飯にも焼酎割りにも合いました。
=====================================
【写真(2021年(令和3年)7月18日撮影)】
《つつじヶ丘駅北口》
多忙につき写真のみの投稿です。
東京2020オリンピックが開幕しました。写真は京王線つつじヶ丘駅北口ロータリーのタクシー乗り場で撮影した京王タクシーです。トヨタ自動車製のユニバーサルデザインタクシー車両であるジャパンタクシー(JPN TAXI)の初期限定車で、東京2020オリンピック・パラリンピックとトヨタのロゴのシールが付いています。京王自動車以外のタクシー事業者でも運行されています。
※2021年7月23日掲載(写真)
※2023年2月15日更新(京王百草園の手作り梅干し)
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《京王自動車関連》
京王自動車 京王閣競輪場無料バス
京王自動車 BOAT RACE多摩川無料バス
よみうりランド、読売巨人軍 ジャイアンツタウンスタジアムシャトルバス
《京王百草園の手作り梅干し(2023年(令和5年)2月4日〜3月12日配布予定)》

京王百草園の『梅まつり』期間中に聖蹟桜ヶ丘駅または高幡不動駅から百草園まで京王タクシーを利用し、百草園内の松連庵で京王タクシーの領収書を提示するとプレゼントされる梅干しです。写真左はパッケージに貼り付けられていたシール。写真右は梅干しのパッケージ。配布時には透明のビニールに包まれていました。中くらいの梅干し4つが入っていました。かなり酸っぱいですが、ご飯にも焼酎割りにも合いました。=====================================
【写真(2021年(令和3年)7月18日撮影)】
《つつじヶ丘駅北口》
多忙につき写真のみの投稿です。東京2020オリンピックが開幕しました。写真は京王線つつじヶ丘駅北口ロータリーのタクシー乗り場で撮影した京王タクシーです。トヨタ自動車製のユニバーサルデザインタクシー車両であるジャパンタクシー(JPN TAXI)の初期限定車で、東京2020オリンピック・パラリンピックとトヨタのロゴのシールが付いています。京王自動車以外のタクシー事業者でも運行されています。
※2021年7月23日掲載(写真)
※2023年2月15日更新(京王百草園の手作り梅干し)
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2023年02月13日
富士五湖汽船 河口湖遊覧船
富士急行グループの富士五湖汽船株式会社は河口湖、本栖湖で遊覧船を運航しています。現在、河口湖遊覧船に使用されている船は安宅船をモチーフにした『天晴(あっぱれ)』です。
【御船印・第三九番社 富士五湖汽船】
《通常版(2022年(令和4年)12月29日収集)》
遊覧船乗り場にて税込500円にて発売。
なお、乗船券自体はC型くらいのサイズの食券タイプのもので、近くにある富士急行〜河口湖〜富士山パノラマロープウェイの様な(券売機発券ですが)写真入り記念券様式ではありませんので、御船印が同航路で一番オススメの乗船記念商品です。
《温泉むすめ・河口湖多佳美バージョン(2022年(令和4年)12月29日収集)》
訪問日には通常版以外に温泉むすめコラボ版も扱っていました。遊覧船乗り場にて税込600円にて発売。
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【写真・乗船記】
《2022年(令和4年)12月29日》
〜河口湖〜富士山パノラマロープウェイ乗車後の15時頃に乗船。ロープウェイが約1時間待ちに対してすぐに乗船できましたが、ほぼ満員。3割が外国人観光客でした。ロープウェイ、遊覧船、この後に乗車した富士急行線の特急富士回遊44号のいずれも外国人観光客の利用が多かったです。

写真上、写真左、写真右の撮影地は遊覧船乗り場。
遊覧船乗り場付近の船上から乗り場、〜河口湖〜富士山パノラマロープウェイ方向を撮影。

河口湖大橋と富士山です。これらも船上にて撮影。素晴らしい景色に外国人観光客の方々は感激している様でした。
【関連記事】
《富士急行のメイン記事》
富士急行 大月線
【御船印・第三九番社 富士五湖汽船】
《通常版(2022年(令和4年)12月29日収集)》
遊覧船乗り場にて税込500円にて発売。なお、乗船券自体はC型くらいのサイズの食券タイプのもので、近くにある富士急行〜河口湖〜富士山パノラマロープウェイの様な(券売機発券ですが)写真入り記念券様式ではありませんので、御船印が同航路で一番オススメの乗船記念商品です。
《温泉むすめ・河口湖多佳美バージョン(2022年(令和4年)12月29日収集)》
訪問日には通常版以外に温泉むすめコラボ版も扱っていました。遊覧船乗り場にて税込600円にて発売。======================================
【写真・乗船記】
《2022年(令和4年)12月29日》
〜河口湖〜富士山パノラマロープウェイ乗車後の15時頃に乗船。ロープウェイが約1時間待ちに対してすぐに乗船できましたが、ほぼ満員。3割が外国人観光客でした。ロープウェイ、遊覧船、この後に乗車した富士急行線の特急富士回遊44号のいずれも外国人観光客の利用が多かったです。
写真上、写真左、写真右の撮影地は遊覧船乗り場。
遊覧船乗り場付近の船上から乗り場、〜河口湖〜富士山パノラマロープウェイ方向を撮影。
河口湖大橋と富士山です。これらも船上にて撮影。素晴らしい景色に外国人観光客の方々は感激している様でした。【関連記事】
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富士急行 大月線
2023年02月11日
大井川鐡道 お座敷車・展望車
大井川鐵道のお座敷車・ナロ80形、展望車・スイテ82形客車は『かわね路号』等のSL急行列車に連結されていましたが、後に定期列車への連結はなくなり、団体列車やイベント時の使用車両となりました。
【料金券】
《お座敷車・展望車乗車記念券(座席指定料)(2023年(令和5年)2月4日)》
既に定期運行が無い電車急行と同じく、料金券自体はまだ存在しています。
写真は千頭駅で発売されていたお座敷車・展望車乗車記念券で310円(料金変更印あり)。下記の『かわね路号』リンク記事にて平成17年11月、かわね路号として運行された時に千頭駅で購入した券を載せていますが、『大井川鉄道』(社名変更前)、発行駅名補充の違いがあります。
【関連記事】
《運行路線、関連列車》
大井川鐵道 大井川本線
大井川鐵道 かわね路号
【料金券】
《お座敷車・展望車乗車記念券(座席指定料)(2023年(令和5年)2月4日)》
既に定期運行が無い電車急行と同じく、料金券自体はまだ存在しています。写真は千頭駅で発売されていたお座敷車・展望車乗車記念券で310円(料金変更印あり)。下記の『かわね路号』リンク記事にて平成17年11月、かわね路号として運行された時に千頭駅で購入した券を載せていますが、『大井川鉄道』(社名変更前)、発行駅名補充の違いがあります。
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2023年02月10日
千頭営林署 千頭森林鉄道
【千頭森林鉄道関連の大井川鐵道記念乗車券】
《寸又峡温泉開湯60周年井川寸又峡周遊きっぷ(2022年12月7日〜2023年3月15日発売予定)》

寸又峡温泉の開湯60周年を記念して、期間限定で特別デザインの『井川寸又峡周遊きっぷ』(井川線、寸又峡線、閑蔵線が2日間乗り放題)を発売しています。通常版と同じ価格の小人1,050円、大人2,100円ですが、寸又峡温泉の指定された施設(3箇所のうち1箇所)で使える日帰り入浴無料券付きとなっています。発売箇所は大井川鐵道千頭駅、奥泉駅、井川駅で、発行駅は補充。なお、2023年2月4日時点で千頭駅での大人券は売り切れています。本券の発売に関する情報が少ない中で、収集目的よりも実際に使用する人の購入の方が多いのかもしれません。
写真左は小人券。写真右は大人券で、千頭森林鉄道・寸又峡温泉の写真と井川線のイラストを使用したデザインです。(※偽造防止のため、裏面の画像は掲載いたしません。)
【関連記事】
《代替交通機関》
大井川鐵道 寸又峡線
大鉄アドバンス 川根本町コミュニティバス寸又峡線
大井川鉄道 井川線
大井川鐵道 井川線
《関連する道の駅》
道の駅 奥大井音戯の郷
《寸又峡温泉開湯60周年井川寸又峡周遊きっぷ(2022年12月7日〜2023年3月15日発売予定)》

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2023年02月09日
大井川鐵道 直行(わやかウォーキング臨時列車)
大井川鐵道は2022年1月16日、JR東海のさわやかウォーキング『すべらず地蔵尊で新春合格祈願と地元金谷中学校生徒のおすすめスポットを巡る』の開催にあわせ、門出→金谷間にさわやかウォーキング参加者のみ乗車可能な臨時列車を運転しました。門出駅13:08発・14:33発の2本で、途中停車駅は新金谷駅。使用車両は21000系。種別は『直行』でした。
【直行列車関連商品】
《直行マグネット 金谷⇔門出(2022年5月28日発売)》
2022年1月に運行されたJRさわやかウォーキング臨時列車(直行)に装着されたヘッドマークをデザインしたオリジナルマグネットで数量限定発売。税込500円。マグネットの直径は65mmで、臨時列車に使用された21000系をイメージしているのか、黄緑色・大井川鐵道地紋の台紙(文字無し・半硬券程度の厚み)が付いています。
京王電鉄が準特急の種別を廃止する際に行った準特急ご愛好イベント時のグッズと同様に珍しく種別を題材にしています。
【関連記事】
《大井川鐵道のメイン記事》
大井川鐵道 大井川本線
JR東海 さわやかウォーキング号(東海道本線、御殿場線)
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2023年02月08日
西東京バス 通勤ライナー
西東京バスでは2021年(令和3年)6月1日より通勤高速バス『通勤ライナー』を運行しています(土日祝日、お盆、年末年始を除く)。2021年7月16日、2021年11月1日、2022年5月30日にダイヤ改正を実施しており、現在は上り便(朝)が横川→JR八王子駅北口→北八王子駅入口→日野駅→新宿駅西口。下り便(夜)が新宿駅西口→日野駅→北八王子駅入口→JR八王子駅北口→京王八王子駅→西八王子駅入口→高尾駅南口の各1本となっています。なお、下り便については運行開始当初は2本(北八王子駅入口行、高尾駅南口行)ありましたが、2023年2月10日をもって運行終了となり、同年2月13日以降は上り便のみの運行となります。
【乗車券等】
《領収書(2023年(令和5年)1月24日収集)》
車内の乗車券発券機により印刷された領収書に、手書きで乗車・降車停留所を記入しています。各区間とも現金が1,100円。事前決済または交通系ICカード利用が1,000円となっています。
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【写真・乗車記(2023年(令和5年)1月24日)】
《新宿駅西口》

新宿駅西口は26番乗り場から発車します。乗車当日にネットで予約しました。
《車内》

車内の座席ポケットに置かれた案内は京王バスのもので、中央高速バスの受託運行便の入庫の回送を活用しての運行と思われます。似たコンセプトのバスとして東急バスの通勤高速バス「TOKYU E-Liner」(2022年7月31日をもって廃止)がありましたが、あちらがワンロマ車を使用していたのに対して、通勤ライナーではトイレ付きで長距離対応の高速バス車両が使用されており、車内の快適性は抜群です。初台から日野駅の辺りまで寝続けていました。その後もJR八王子駅の辺りで一瞬、目が覚めましたが、終点までほとんど寝ていました。
《高尾駅南口》
20時56分に終点・高尾駅南口に到着。予定より22分早く到着しました。新宿駅西口からの所要時間は1時間26分でした。
競合鉄道路線の座席指定制列車や特急列車として京王線の京王ライナー(新宿20:00発の7号で京王八王子駅まで所要時間41分、IC運賃+座席指定料金=777円)、JR中央線の特急列車(新宿19:30発のかいじ51号・新宿20:00発のあずさ53号で八王子駅までの所要時間33〜37分、IC運賃+特急料金=1,242円、※えきねっとチケットレス割引で更に100円割引)があります。今回、途中停留所の通過時間を測っていませんが、通勤ライナーの時刻表における所要時間がJR八王子駅北口まで1時間26分、京王八王子駅まで1時間28分となっており、この区間においてははじめから鉄道と時間で勝負するというよりも、日野駅、北八王子駅などの特急列車が停車しない駅や東光寺団地入口、八日町4丁目などのバスの直通利便性が発揮できるエリアを経由するついでにJR八王子駅・京王八王子駅にも停まる設定にしていると思います。高速バスとしては安価な運賃で、並行する鉄道路線の座席指定制列車や特急列車が未だ運行されている時間帯での運行が斬新ですが、下り便については利用者が少ないです。元々、並行する鉄道利用者の多くが定期券を利用していると思いますので、運賃以外の座席指定料金・特急料金以上の出費は厳しく感じられるのかもしれません。
【関連記事】
《競合路線の座席指定制列車・特急列車》
京王電鉄 京王ライナー(京王線)
JR東日本 あずさ号
JR東日本 かいじ号
JR東日本 はちおうじ
【乗車券等】
《領収書(2023年(令和5年)1月24日収集)》
車内の乗車券発券機により印刷された領収書に、手書きで乗車・降車停留所を記入しています。各区間とも現金が1,100円。事前決済または交通系ICカード利用が1,000円となっています。=====================================
【写真・乗車記(2023年(令和5年)1月24日)】
《新宿駅西口》

新宿駅西口は26番乗り場から発車します。乗車当日にネットで予約しました。《車内》

車内の座席ポケットに置かれた案内は京王バスのもので、中央高速バスの受託運行便の入庫の回送を活用しての運行と思われます。似たコンセプトのバスとして東急バスの通勤高速バス「TOKYU E-Liner」(2022年7月31日をもって廃止)がありましたが、あちらがワンロマ車を使用していたのに対して、通勤ライナーではトイレ付きで長距離対応の高速バス車両が使用されており、車内の快適性は抜群です。初台から日野駅の辺りまで寝続けていました。その後もJR八王子駅の辺りで一瞬、目が覚めましたが、終点までほとんど寝ていました。 《高尾駅南口》
20時56分に終点・高尾駅南口に到着。予定より22分早く到着しました。新宿駅西口からの所要時間は1時間26分でした。競合鉄道路線の座席指定制列車や特急列車として京王線の京王ライナー(新宿20:00発の7号で京王八王子駅まで所要時間41分、IC運賃+座席指定料金=777円)、JR中央線の特急列車(新宿19:30発のかいじ51号・新宿20:00発のあずさ53号で八王子駅までの所要時間33〜37分、IC運賃+特急料金=1,242円、※えきねっとチケットレス割引で更に100円割引)があります。今回、途中停留所の通過時間を測っていませんが、通勤ライナーの時刻表における所要時間がJR八王子駅北口まで1時間26分、京王八王子駅まで1時間28分となっており、この区間においてははじめから鉄道と時間で勝負するというよりも、日野駅、北八王子駅などの特急列車が停車しない駅や東光寺団地入口、八日町4丁目などのバスの直通利便性が発揮できるエリアを経由するついでにJR八王子駅・京王八王子駅にも停まる設定にしていると思います。高速バスとしては安価な運賃で、並行する鉄道路線の座席指定制列車や特急列車が未だ運行されている時間帯での運行が斬新ですが、下り便については利用者が少ないです。元々、並行する鉄道利用者の多くが定期券を利用していると思いますので、運賃以外の座席指定料金・特急料金以上の出費は厳しく感じられるのかもしれません。
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2023年02月06日
東急電鉄 SDGsトレイン『美しい時代へ号』(田園都市線)
東急電鉄と阪急阪神ホールディングス(阪急電鉄、阪神電気鉄道)では持続可能な社会の実現に向けた取り組みを紹介する企画電車・SDGsトレインを運行しています。東急電鉄のSDGsトレインは東横線・田園都市線・世田谷線及び相互直通区間にてSDGsトレイン『美しい時代へ号』として2023年(令和5年)3月末までの予定で運行しています。
【写真(2023年(令和5年)1月20日撮影)】
《田園都市線溝の口駅》

田園都市線のSDGsトレインは2020系を使用。各停・押上行。写真右はヘッドマークです。
【関連記事】
《運行路線》
東急電鉄 田園都市線
【写真(2023年(令和5年)1月20日撮影)】
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