2022年12月
2022年12月31日
横浜市交通局 横浜市営地下鉄開業50周年
【記念菓子】
《崎陽軒 横浜市営地下鉄開業50周年記念横濱パイナップルケーキ黒糖(2022年(令和4年)12月発売)》

市営地下鉄開業50周年を記念した乗車券の発売はありませんでしたが、開業当時の記念乗車券をパッケージにデザインした記念菓子が崎陽軒から発売されました。税込670円。なお、中身の横濱パイナップルケーキ黒糖は、NHK連続テレビ小説『ちむどんどん』とタイアップして期間発売されましたが、同番組終了後もレギュラーメニュー化された様で、継続して販売されています。
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《関連路線/開業〜周年記念イベント》
横浜市交通局 1号線
横浜市交通局 ブルーライン
横浜市交通局 横浜市営地下鉄開通
横浜市交通局 横浜市営地下鉄開業40周年
《崎陽軒 横浜市営地下鉄開業50周年記念横濱パイナップルケーキ黒糖(2022年(令和4年)12月発売)》

市営地下鉄開業50周年を記念した乗車券の発売はありませんでしたが、開業当時の記念乗車券をパッケージにデザインした記念菓子が崎陽軒から発売されました。税込670円。なお、中身の横濱パイナップルケーキ黒糖は、NHK連続テレビ小説『ちむどんどん』とタイアップして期間発売されましたが、同番組終了後もレギュラーメニュー化された様で、継続して販売されています。【関連記事】
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2022年12月29日
JR東日本 鉄道開業150年ヘッドマーク列車(中央・総武線各駅停車)
JR東日本首都圏本部では2022年(令和4年)12月16日〜2023年(令和5年)3月中旬(予定)、中央・総武線各駅停車にて鉄道開業150年を記念したオリジナルデザインの記念ヘッドマークを取り付けた列車(1編成)を運行します。これにあわせてスタンプラリー、体験型イベント、オリジナル記念グッズの販売会が開催されます。
【中央・総武線各駅停車ヘッドマークスタンプラリー(2022年12月16日〜2023年1月6日)】
《スタンプラリーチラシ(台紙)》
スタンプ設置駅(三鷹・中野・千葉)と一部の中央快速線の駅、中央・総武線各駅停車の駅で配布されたA4サイズ、両面印刷のチラシです。表面は鉄道開業150年ヘッドマーク列車のイラストとラリーの説明文。裏面はスタンプ押印欄になっています。
《スタンプ》
スタンプは三鷹・中野・千葉の3駅に設置されました。写真は三鷹駅のスタンプ。

写真左は中野駅、写真右は千葉駅のスタンプです。
《ヘッドマークをデザインしたオリジナル付せんメモ》

ゴール駅の中野駅南口改札にて3駅分のスタンプを押したチラシを提示するとオリジナル付せんメモがプレゼントされます。写真左は台紙表面。写真右は台紙裏面。
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【鉄道開業150年ヘッドマーク列車の写真】
《2022年(令和4年)12月18日撮影》

写真はいずれも千葉駅にて撮影。千葉駅側(東行先頭車)のヘッドマークです。

三鷹駅側(西行先頭車)のヘッドマークです。
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《運行系統》
JR東日本 (通称)中央・総武線
《鉄道開業150年記念列車》
JR東日本 200系カラーを再現したE2系新幹線
JR東日本 鉄道開業150年記念号
JR東日本 黒い山手線
【中央・総武線各駅停車ヘッドマークスタンプラリー(2022年12月16日〜2023年1月6日)】
《スタンプラリーチラシ(台紙)》
スタンプ設置駅(三鷹・中野・千葉)と一部の中央快速線の駅、中央・総武線各駅停車の駅で配布されたA4サイズ、両面印刷のチラシです。表面は鉄道開業150年ヘッドマーク列車のイラストとラリーの説明文。裏面はスタンプ押印欄になっています。《スタンプ》
スタンプは三鷹・中野・千葉の3駅に設置されました。写真は三鷹駅のスタンプ。
写真左は中野駅、写真右は千葉駅のスタンプです。《ヘッドマークをデザインしたオリジナル付せんメモ》

ゴール駅の中野駅南口改札にて3駅分のスタンプを押したチラシを提示するとオリジナル付せんメモがプレゼントされます。写真左は台紙表面。写真右は台紙裏面。=====================================
【鉄道開業150年ヘッドマーク列車の写真】
《2022年(令和4年)12月18日撮影》

写真はいずれも千葉駅にて撮影。千葉駅側(東行先頭車)のヘッドマークです。
三鷹駅側(西行先頭車)のヘッドマークです。【関連記事】
《運行系統》
JR東日本 (通称)中央・総武線
《鉄道開業150年記念列車》
JR東日本 200系カラーを再現したE2系新幹線
JR東日本 鉄道開業150年記念号
JR東日本 黒い山手線
2022年12月28日
鉄道・運輸機構 神奈川東部方面線
【パンフレット】
《鉄道・運輸機構 東京支社発行 神奈川東部方面線だより 第15号(2022年(令和4年)9月発行)》

相鉄新横浜線、東急新横浜線(相鉄・JR直通線、相鉄・東急直通線)の整備主体である鉄道・運輸機構の東京支社が発行したA4サイズ・両面印刷のリーフレット。2022年11月に相模鉄道二俣川駅にて収集しました。内容は新横浜駅でのレール締結の様子です。リーフレットに使用されている神奈川東部方面線は相鉄・JR直通線、相鉄・東急直通線の事業計画における総称です。
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【写真】
《2022年(令和4年)12月23日撮影》

写真左は横浜市交通局ブルーライン新横浜駅に掲示された『新しい改札口の整備について』のポスター。神奈川東部方面線開業に伴い設置される改札口について記載されていますが、神奈川東部方面線、相鉄・東急直通線の両方の名称が使用されています。
写真右は東急電鉄東横線綱島駅に掲示されていた新横浜駅開業に関連したポスターのうち、鉄道・運輸機構、相模鉄道、東急電鉄共同で作成されたポスター。
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《関連路線》
鉄道・運輸機構 相鉄・東急直通線
相模鉄道 相鉄・東急直通線
相模鉄道 相鉄・JR直通線
相模鉄道 相鉄・東急直通線
相模鉄道 相鉄新横浜線
東京急行電鉄 相鉄・東急直通線
東急電鉄 東急新横浜線
JR東日本 (通称)相鉄・JR直通線
《鉄道・運輸機構 東京支社発行 神奈川東部方面線だより 第15号(2022年(令和4年)9月発行)》

相鉄新横浜線、東急新横浜線(相鉄・JR直通線、相鉄・東急直通線)の整備主体である鉄道・運輸機構の東京支社が発行したA4サイズ・両面印刷のリーフレット。2022年11月に相模鉄道二俣川駅にて収集しました。内容は新横浜駅でのレール締結の様子です。リーフレットに使用されている神奈川東部方面線は相鉄・JR直通線、相鉄・東急直通線の事業計画における総称です。=====================================
【写真】
《2022年(令和4年)12月23日撮影》

写真左は横浜市交通局ブルーライン新横浜駅に掲示された『新しい改札口の整備について』のポスター。神奈川東部方面線開業に伴い設置される改札口について記載されていますが、神奈川東部方面線、相鉄・東急直通線の両方の名称が使用されています。写真右は東急電鉄東横線綱島駅に掲示されていた新横浜駅開業に関連したポスターのうち、鉄道・運輸機構、相模鉄道、東急電鉄共同で作成されたポスター。
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《関連路線》
鉄道・運輸機構 相鉄・東急直通線
相模鉄道 相鉄・東急直通線
相模鉄道 相鉄・JR直通線
相模鉄道 相鉄・東急直通線
相模鉄道 相鉄新横浜線
東京急行電鉄 相鉄・東急直通線
東急電鉄 東急新横浜線
JR東日本 (通称)相鉄・JR直通線
2022年12月27日
2022年12月25日
東急バス 新横溝の口線
東急バス新横溝の口線(溝の口駅〜新横浜駅)は平成13年12月に運行開始しました。系統名がありませんが案内上は『直行バス』の名称が使われています。途中停留所もありますが、ほとんどが起終点バス停から約1kmあたりまでに約500m間隔で2箇所(一般道上)あるだけ。走行区間の大半は第三京浜ですが渋滞が少なく定時性は抜群です。なお、必ず第三京浜を通過するパターンでしか乗車ができません(溝の口駅発の場合は高津中学校入口まで、新横浜駅発の場合は日産スタジアム前までの降車は不可)。
2023年(令和5年)3月18日に予定されている東急新横浜線開業に先立って、2022年(令和4年)年12月1日には新横溝の口線が減便となるダイヤ改正が行われました。
【乗車券等】
《往復乗車券(平成23年1月27日収集)》

当時の片道運賃は全区間(起終点間を乗り通す場合)は大人が400円・小児200円。途中区間(途中停留所で乗降する場合)は大人350円・小児180円でした。この路線には往復乗車券の設定があり、全区間は大人700円・小児350円。途中区間は大人600円・小児300円で発売されていました。
乗車券は運賃箱横での機械印字による券であるため収集向きではありませんが黄色い東急地紋で見た目はきれいです。私は新横浜駅からの乗車前に運転手の方にお願いして小児300円で購入しましたが、往路(写真左)は定期券サイズ。復路(写真右)はC型くらいのサイズでした。
裏面には注意事項が事前に印刷されている用紙を使用していました。
《車内発売領収書(2022年(令和4年)12月23日収集)》
現在は車内での乗車券発売はありません。高速虹が丘線(通勤高速バス「TOKYU E-Liner」)乗車時と同様に領収書を発行して頂きました。
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【写真】
《平成23年1月27日撮影》

新横浜駅にて20時半頃に撮影しましたが東海道新幹線から乗り継ぎ利用者らしき人が多かったです。また、新横浜駅から第三京浜に入るまでの間にある鳥山大橋、日産スタジアム前の両停留所からの乗客も多く、座席は全て埋まりました。
《2022年(令和4年)12月23日撮影》
溝の口駅9:35発の新横浜駅行を利用しました。撮影地は溝の口駅。

スーツケースを持った方など、東海道新幹線に乗り継ぐ様な方の利用が多いです。写真は新横浜駅にて撮影。

次の便は高速虹が丘線で使用されていた緑色のラインの車両。
新横溝の口線のりばである新横浜駅9番のりばの時刻表です。
※2011年03月07日掲載(本文、往復乗車券、写真2011)
※2022年12月25日更新(本文加筆、車内発売領収書、写真2022)
【関連記事】
《同線のラストラン/東急バスのメイン記事/関連鉄道路線》
東急バス 溝の口駅〜新横浜駅 Last Run
東急バス 渋11系統
東急電鉄 東急新横浜線
2023年(令和5年)3月18日に予定されている東急新横浜線開業に先立って、2022年(令和4年)年12月1日には新横溝の口線が減便となるダイヤ改正が行われました。
【乗車券等】
《往復乗車券(平成23年1月27日収集)》

当時の片道運賃は全区間(起終点間を乗り通す場合)は大人が400円・小児200円。途中区間(途中停留所で乗降する場合)は大人350円・小児180円でした。この路線には往復乗車券の設定があり、全区間は大人700円・小児350円。途中区間は大人600円・小児300円で発売されていました。乗車券は運賃箱横での機械印字による券であるため収集向きではありませんが黄色い東急地紋で見た目はきれいです。私は新横浜駅からの乗車前に運転手の方にお願いして小児300円で購入しましたが、往路(写真左)は定期券サイズ。復路(写真右)はC型くらいのサイズでした。
裏面には注意事項が事前に印刷されている用紙を使用していました。《車内発売領収書(2022年(令和4年)12月23日収集)》
現在は車内での乗車券発売はありません。高速虹が丘線(通勤高速バス「TOKYU E-Liner」)乗車時と同様に領収書を発行して頂きました。=====================================
【写真】
《平成23年1月27日撮影》

新横浜駅にて20時半頃に撮影しましたが東海道新幹線から乗り継ぎ利用者らしき人が多かったです。また、新横浜駅から第三京浜に入るまでの間にある鳥山大橋、日産スタジアム前の両停留所からの乗客も多く、座席は全て埋まりました。《2022年(令和4年)12月23日撮影》
溝の口駅9:35発の新横浜駅行を利用しました。撮影地は溝の口駅。
スーツケースを持った方など、東海道新幹線に乗り継ぐ様な方の利用が多いです。写真は新横浜駅にて撮影。
次の便は高速虹が丘線で使用されていた緑色のラインの車両。
新横溝の口線のりばである新横浜駅9番のりばの時刻表です。※2011年03月07日掲載(本文、往復乗車券、写真2011)
※2022年12月25日更新(本文加筆、車内発売領収書、写真2022)
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東急バス 渋11系統
東急電鉄 東急新横浜線
2022年12月24日
東急バス 綱72系統
東急バス綱72系統は綱島駅〜四ツ家〜常真寺前〜新羽営業所庚申堀〜新羽駅〜亀甲橋〜日産スタジアム〜新横浜駅を結ぶ路線です。起点・終点付近には2023年(令和5年)3月18日開業予定の東急新横浜線新綱島駅と新横浜駅が開設されます。2022年(令和4年)年12月1日には本系統と綱71系統(綱島駅〜四ツ家〜勝田折返所)、綱79系統(綱島駅〜四ツ家〜新羽営業所)がダイヤ改正され、平日朝の減回(綱71・綱79系統)とそれに伴う運行間隔調整(綱72系統)が行われました。本系統と同じく東急新横浜線の並行路線となる東急バス新横溝の口線(溝の口駅〜新横浜駅)も同日に改正され減回となりました。東急新横浜線開業日までに再度、動きがあるのか気になります。
【写真・乗車記(2022年(令和4年)年12月23日)】
《新横浜駅》
新横浜駅から綱島駅まで乗車しました。新横浜駅からの利用者は少なく、新羽駅以遠に乗り通す人が私を含め4名のみでした。新羽駅から先については乗降が多く、最混雑区間は新吉田町→吉田橋間で38名乗車しており、平日の日中帯としては多く感じました。但し、利用者の6〜7割は横浜市が発行している『敬老特別乗車証(敬老パス)』利用者でした(他は交通系IC利用者)。
新羽駅〜綱島駅間については東急新横浜線開業の影響は大きく受けないと思いますが、新横浜駅〜新羽駅間については日中帯で40〜45分間隔であり、新横浜駅〜新羽駅間の利用者数が他の便でも一桁という状況であれば、今後、運行区間の短縮や減便があるかも知れません。先述の横浜市敬老パスが横浜市営地下鉄、金沢シーサイドライン以外の鉄軌道系交通機関が利用出来ないため、バスが減便や廃止された場合の影響は大きいです。
沿線風景は若干、緑が見られます。新横浜駅〜亀甲橋(かめのこばし)付近は整備された直線的な道路やきれいな橋を通りますが、亀甲橋〜綱島駅は昔から存在している道路に沿って走ります。昔から宅地化されている様な風景であり、ローカルバスという感じではありません。
乗車した便の各停留所通過時刻と乗降人員は次の通り。多客や吉田橋停留所付近の道路工事に伴う片側交互通行により別所停留所には8分遅れ、綱島駅には12分遅れで到着しました。
新横浜駅10:32発(5名乗車)→鳥山大橋10:35発(3名乗車)
→日産スタジアム10:38着/10:39発(1名降車)→亀甲橋10:43通過→南台町10:44通過
→専念寺前10:44通過→中之窪町10:46通過→中井下10:46通過→新羽町10:48通過
→新羽駅10:49着/10:50発(3名降車/8名乗車)→新羽町10:53通過
→新羽営業所庚申堀10:54通過→常真寺前10:55着・発(1名降車/2名乗車)
→貝塚中町10:56着・発(2名乗車)→貝塚10:57着/10:58発(1名降車/3名乗車)
→新田農協前11:00着・発(1名降車/8名乗車)→四ツ家11:01着/11:02発(1名降車/7名乗車)
→東前11:03着・発(1名降車/5名乗車)→新田中学前11:04着・発(2名乗車)
→新吉田町11:04着/11:05発(3名降車/5名乗車)
→吉田橋11:06着/11:07発(1名降車/1名乗車)→上町11:08着・発(1名降車)
→別所11:09着・発(9名降車)→綱島駅11:16着(27名降車)
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《関連鉄道路線》
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【写真・乗車記(2022年(令和4年)年12月23日)】
《新横浜駅》
新横浜駅から綱島駅まで乗車しました。新横浜駅からの利用者は少なく、新羽駅以遠に乗り通す人が私を含め4名のみでした。新羽駅から先については乗降が多く、最混雑区間は新吉田町→吉田橋間で38名乗車しており、平日の日中帯としては多く感じました。但し、利用者の6〜7割は横浜市が発行している『敬老特別乗車証(敬老パス)』利用者でした(他は交通系IC利用者)。新羽駅〜綱島駅間については東急新横浜線開業の影響は大きく受けないと思いますが、新横浜駅〜新羽駅間については日中帯で40〜45分間隔であり、新横浜駅〜新羽駅間の利用者数が他の便でも一桁という状況であれば、今後、運行区間の短縮や減便があるかも知れません。先述の横浜市敬老パスが横浜市営地下鉄、金沢シーサイドライン以外の鉄軌道系交通機関が利用出来ないため、バスが減便や廃止された場合の影響は大きいです。
沿線風景は若干、緑が見られます。新横浜駅〜亀甲橋(かめのこばし)付近は整備された直線的な道路やきれいな橋を通りますが、亀甲橋〜綱島駅は昔から存在している道路に沿って走ります。昔から宅地化されている様な風景であり、ローカルバスという感じではありません。
乗車した便の各停留所通過時刻と乗降人員は次の通り。多客や吉田橋停留所付近の道路工事に伴う片側交互通行により別所停留所には8分遅れ、綱島駅には12分遅れで到着しました。
新横浜駅10:32発(5名乗車)→鳥山大橋10:35発(3名乗車)
→日産スタジアム10:38着/10:39発(1名降車)→亀甲橋10:43通過→南台町10:44通過
→専念寺前10:44通過→中之窪町10:46通過→中井下10:46通過→新羽町10:48通過
→新羽駅10:49着/10:50発(3名降車/8名乗車)→新羽町10:53通過
→新羽営業所庚申堀10:54通過→常真寺前10:55着・発(1名降車/2名乗車)
→貝塚中町10:56着・発(2名乗車)→貝塚10:57着/10:58発(1名降車/3名乗車)
→新田農協前11:00着・発(1名降車/8名乗車)→四ツ家11:01着/11:02発(1名降車/7名乗車)
→東前11:03着・発(1名降車/5名乗車)→新田中学前11:04着・発(2名乗車)
→新吉田町11:04着/11:05発(3名降車/5名乗車)
→吉田橋11:06着/11:07発(1名降車/1名乗車)→上町11:08着・発(1名降車)
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2022年12月23日
北総鉄道 北総鉄道50周年ヘッドマーク車両
北総鉄道は2022年(令和4年)5月10日に創立50周年を迎えました。同日から2023年3月31日まで7500形・7502編成に会社創立50周年記念エンブレムのヘッドマークを装着して運行しています。運行区間は羽田空港第1・第2ターミナル〜泉岳寺〜押上〜京成高砂〜印旛日本医大(京浜急行電鉄空港線・本線、東京都交通局浅草線、京成電鉄押上線・本線、北総線)。
【北総鉄道50周年関連の記念券等】
《北総鉄道創立50周年 秋のお出かけきっぷ(2022年(令和4年)10月1日〜11月27日・土休日発売》
北総鉄道の創立50周年を記念して期間限定で発売された北総線1日乗車券の秋版。京成高砂駅定期券発売所分は手売り。その他の北総線各駅分は機械発券となっており、スタンプを3つ集めるとプレゼントが貰えるスタンプカードと記念台紙が付きます。
〔記念台紙〕

機械発券の1日乗車券が差し込める切り込みが入っていますが、券自体のサイズが異なる京成高砂駅定期券売場で購入した場合でも希望すれば貰えます。写真左は台紙表面。写真右は台紙裏面。
〔スタンプカード〕
この乗車券の購入につき、1日最大1回のスタンプが押されます。沿線外の人には意外と難易度が高い設定です。
〔北総線1日乗車券(京成高砂駅定期券発売所〕

手売りで発売日がスタンプで押されます。小児用(500円・写真左)と大人用(1,000円・写真右)がありました。
〔北総線1日乗車券(京成高砂駅以外の北総線各駅発売分〕
写真は北総線大町駅で発行された券です。
======================================
【北総鉄道50周年ヘッドマーク車両の写真】
《京成電鉄本線・押上線青砥駅(2022年(令和4年)11月20日撮影)》

普通列車・印旛日本医大行とヘッドマークです。
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北総鉄道 北総線
北総鉄道 京成線・都営浅草線・京急線乗入
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〔記念台紙〕

機械発券の1日乗車券が差し込める切り込みが入っていますが、券自体のサイズが異なる京成高砂駅定期券売場で購入した場合でも希望すれば貰えます。写真左は台紙表面。写真右は台紙裏面。〔スタンプカード〕
この乗車券の購入につき、1日最大1回のスタンプが押されます。沿線外の人には意外と難易度が高い設定です。〔北総線1日乗車券(京成高砂駅定期券発売所〕

手売りで発売日がスタンプで押されます。小児用(500円・写真左)と大人用(1,000円・写真右)がありました。〔北総線1日乗車券(京成高砂駅以外の北総線各駅発売分〕
写真は北総線大町駅で発行された券です。======================================
【北総鉄道50周年ヘッドマーク車両の写真】
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