2020年05月
2020年05月28日
伊豆東海バス 湯〜遊〜バス
熱海市が伊豆東海バス・伊豆箱根鉄道の両社に委託して運行していた『湯〜遊〜バス』は2014年(平成26年)3月31日の運行をもって廃止となることが決定しましたが、一転して同年4月1日から伊豆東海バスの直営として存続することとなりました。伊豆東海バス直営化に伴い一部区間が廃止・経路変更されましたが、後述のフリー乗車券では伊豆山神社・MOA美術館方面の伊豆東海バスの一部区間(熱海駅〜湯河原駅路線など)も有効となっており、熱海駅から東側の観光利便性も確保されています。
2020年(令和2年)4月1日からは東海バスグループ各社(伊豆東海バス、西伊豆東海バス、新東海バス、東海バスオレンジシャトル)が合併し、株式会社東海バスによる運行へと変わりました。また、同日から静岡デスティネーションキャンペーンアフターキャンペーンにあわせて新型車両『湯〜遊〜バス彩(いろどり)』も導入されました。
(※新型コロナウイルスの影響により2020年4月22日より当面の間、全便運休しています。)
【乗車券】
《湯〜遊〜バスフリーきっぷ(1日乗車券)(2020年(令和2年)3月26日収集)》

写真左は表面、右は裏面。価格は大人700円、小人350円で、小人専用券は無く、断線を切って発売します。熱海市がバス会社に運行委託していた時より価格が安くなり、同じくらいのサイズですが、裏面はペーパークラフトではなく、アートユニット『uwabami』さんの熱海の風景のイラストになりました。
なお、収集時点で2020年4月からの社名変更・新型車両導入に伴い新券への切り替えが予定されているものの、その当初の段階では引き続き本券を使用すること、いつから新券に変更するのか未定とのことでした。
【関連記事】
《関連路線》
熱海市 湯〜遊〜バス(伊豆東海バス)
熱海市 湯〜遊〜バス(伊豆箱根鉄道)
東海バス 湯〜遊〜バス
《伊豆東海バス他路線》
伊豆東海バス シャボテン公園線
伊豆東海バス 熱海駅〜湯河原駅路線
2020年(令和2年)4月1日からは東海バスグループ各社(伊豆東海バス、西伊豆東海バス、新東海バス、東海バスオレンジシャトル)が合併し、株式会社東海バスによる運行へと変わりました。また、同日から静岡デスティネーションキャンペーンアフターキャンペーンにあわせて新型車両『湯〜遊〜バス彩(いろどり)』も導入されました。
(※新型コロナウイルスの影響により2020年4月22日より当面の間、全便運休しています。)
【乗車券】
《湯〜遊〜バスフリーきっぷ(1日乗車券)(2020年(令和2年)3月26日収集)》

写真左は表面、右は裏面。価格は大人700円、小人350円で、小人専用券は無く、断線を切って発売します。熱海市がバス会社に運行委託していた時より価格が安くなり、同じくらいのサイズですが、裏面はペーパークラフトではなく、アートユニット『uwabami』さんの熱海の風景のイラストになりました。なお、収集時点で2020年4月からの社名変更・新型車両導入に伴い新券への切り替えが予定されているものの、その当初の段階では引き続き本券を使用すること、いつから新券に変更するのか未定とのことでした。
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《関連路線》
熱海市 湯〜遊〜バス(伊豆東海バス)
熱海市 湯〜遊〜バス(伊豆箱根鉄道)
東海バス 湯〜遊〜バス
《伊豆東海バス他路線》
伊豆東海バス シャボテン公園線
伊豆東海バス 熱海駅〜湯河原駅路線
2020年05月26日
JR東海 しなの号
【車内販売等の割引券】
《JR東海パッセンジャーズ 静岡茶、お茶じまん引換券(平成24年9月30日まで有効)》

現在では東海道新幹線のぞみ号・ひかり号でしか実施されていないJRCPの車内販売ですが、当時は在来線特急列車しなの号、ひだ号、南紀号でも実施されていました。元々、国鉄時代までさかのぼれば、しなの号(キハ181系)にも食堂車が付いていましたから、相当なサービスダウンとなっています(それでも、コロナウイルスで他社が中止する中、車内販売を続けたのはJRCP(東海道新幹線)でしたが)。
写真は平成24年9月まで有効な『静岡茶、お茶じまん引換券』の表面と裏面で引換箇所にしなの号等の在来線特急列車も記載されています。
======================================
【写真】
《JR東日本乗り入れ区間で撮影した写真》

写真左の撮影地は信越本線・篠ノ井線篠ノ井駅(平成21年10月11日)。
写真右の撮影地は信越本線長野駅(平成23年8月15日)。
大糸線白馬駅に停車中のしなの号(臨時列車)。平成30年8月5日撮影。
※2011年09月23日投稿(篠ノ井・長野駅写真)
※2020年05月26日更新(JRCP引換券、白馬駅写真)
【関連記事】
《運行路線》
JR東海 中央本線
《関連列車》
JR東日本 しなの号
JR東海 諏訪しなの号
JR東日本 諏訪しなの号
《JR東海パッセンジャーズ 静岡茶、お茶じまん引換券(平成24年9月30日まで有効)》

現在では東海道新幹線のぞみ号・ひかり号でしか実施されていないJRCPの車内販売ですが、当時は在来線特急列車しなの号、ひだ号、南紀号でも実施されていました。元々、国鉄時代までさかのぼれば、しなの号(キハ181系)にも食堂車が付いていましたから、相当なサービスダウンとなっています(それでも、コロナウイルスで他社が中止する中、車内販売を続けたのはJRCP(東海道新幹線)でしたが)。写真は平成24年9月まで有効な『静岡茶、お茶じまん引換券』の表面と裏面で引換箇所にしなの号等の在来線特急列車も記載されています。
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【写真】
《JR東日本乗り入れ区間で撮影した写真》

写真左の撮影地は信越本線・篠ノ井線篠ノ井駅(平成21年10月11日)。写真右の撮影地は信越本線長野駅(平成23年8月15日)。
大糸線白馬駅に停車中のしなの号(臨時列車)。平成30年8月5日撮影。※2011年09月23日投稿(篠ノ井・長野駅写真)
※2020年05月26日更新(JRCP引換券、白馬駅写真)
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《運行路線》
JR東海 中央本線
《関連列車》
JR東日本 しなの号
JR東海 諏訪しなの号
JR東日本 諏訪しなの号
2020年05月24日
富山ライトレール 富山ライトレール全国"鉄道むすめ"巡り2015ラッピング電車
富山ライトレールでは2016年2月29日まで全国23ヶ所の鉄道事業者で開催したスタンプラリー『全国"鉄道むすめ"巡り2015』にあわせ、TLR604号車とTLR605号車を鉄道むすめのイラストでラッピングした『富山ライトレール全国"鉄道むすめ"巡り2015ラッピング電車』(※ラッピング電車の名称はトミーテックが発売する鉄道模型『鉄道コレクション』ホームページ記載の通り。運行された年によって微妙に名称が異なる)を運行しました。
【記念券】
《富山ライトレール富山港線×京阪電車大津線鉄道むすめ特製乗車券(平成27年10月10日発売)》

鉄道むすめのラッピング電車運行を記念して発売された、富山ライトレール富山港線と京阪電気鉄道(通称)大津線で有効なフリー乗車券の富山ライトレール版。各社1日有効で1,100円。表面は両社の鉄道むすめキャラクター(岩瀬ゆうこ、石山ともか)。裏面は両社のラッピング電車。
なお、2013年にも富山ライトレール単独で当時のラッピング電車運行にあわせて記念乗車券を発売しています(後日、別記事で投稿予定)。
【関連記事】
《運行路線》
富山ライトレール 富山港線
【記念券】
《富山ライトレール富山港線×京阪電車大津線鉄道むすめ特製乗車券(平成27年10月10日発売)》

鉄道むすめのラッピング電車運行を記念して発売された、富山ライトレール富山港線と京阪電気鉄道(通称)大津線で有効なフリー乗車券の富山ライトレール版。各社1日有効で1,100円。表面は両社の鉄道むすめキャラクター(岩瀬ゆうこ、石山ともか)。裏面は両社のラッピング電車。なお、2013年にも富山ライトレール単独で当時のラッピング電車運行にあわせて記念乗車券を発売しています(後日、別記事で投稿予定)。
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《運行路線》
富山ライトレール 富山港線
2020年05月23日
JR東海 特急富士〜富士山満喫トレイン〜
JR東海では、静岡デスティネーションキャンペーンの観光列車として、2020年4月4日(土)に『特急富士〜富士山満喫トレイン〜』(御殿場線松田→身延線富士宮)の運行を予定していましたが、新型コロナウイルス感染拡大のため早期に運転中止、関連ツアー催行中止が決定されました。同じ静岡DC関連の列車として運行予定だった『春たび IZU CRAILE(伊豆クレイル)相模線から伊豆へ』の伊豆クレイル団体列車も運休となりました。
寝台特急としての富士号が廃止された後、JR東日本が2014年に東京駅開業100周年記念として東京→伊東間で行ったリバイバル運行以来で、使用車両はJR東海の373系・6両を予定していました。ヘッドマークは現役時代を再現したものを使用予定でした。また、御殿場線御殿場→沼津間における特急列車運行はあさぎり号の運行区間が短縮された2012年(平成24年)3月ダイヤ改正以来となる予定でした。
【時刻表】
松田12:30発→富士宮15:02着
【パンフレット】
《JR東海ツアーズ 新しい発見と魅力がいっぱい静岡》
2020年3〜6月出発分の静岡DC関連ツアーパンフレット。表紙の中央に『特急富士〜富士山満喫トレイン〜』の写真。このパンフレット掲載で同列車を利用する旅行商品では御殿場→富士宮間に乗車の予定となっていました。他の商品はほとんどが東海道新幹線利用のツアーです。
【関連記事】
《関連列車》
国鉄 富士号
JR東日本 富士号・はやぶさ号(寝台特急)
JR西日本 富士号・はやぶさ号
JR九州 富士号・はやぶさ号
JR東日本 東京駅開業100周年ツアー 復活運転!! 特急「富士」で行く伊豆の旅
大井川鐵道 富士号
富士急行 さくら・富士山
富士山麓電気鉄道 春の富士急行線「桜キャンペーン 2026」
《静岡DC関連特急列車・イベント列車等》
JR東日本 IZU CRAILE(伊豆クレイル)
JR東日本 春たび IZU CRAILE(伊豆クレイル)相模線から伊豆へ
JR東日本 サフィール踊り子号
JR東海 御殿場桜まつり号
小田急電鉄 御殿場桜まつり号
伊豆箱根鉄道 「美男高校地球防衛部HAPPY KISS!」ラッピング電車
伊豆急行 黒船電車
岳南電車 夜景電車
天竜浜名湖鉄道 洗って!回って!列車でGO!
寝台特急としての富士号が廃止された後、JR東日本が2014年に東京駅開業100周年記念として東京→伊東間で行ったリバイバル運行以来で、使用車両はJR東海の373系・6両を予定していました。ヘッドマークは現役時代を再現したものを使用予定でした。また、御殿場線御殿場→沼津間における特急列車運行はあさぎり号の運行区間が短縮された2012年(平成24年)3月ダイヤ改正以来となる予定でした。
【時刻表】
松田12:30発→富士宮15:02着
【パンフレット】
《JR東海ツアーズ 新しい発見と魅力がいっぱい静岡》
2020年3〜6月出発分の静岡DC関連ツアーパンフレット。表紙の中央に『特急富士〜富士山満喫トレイン〜』の写真。このパンフレット掲載で同列車を利用する旅行商品では御殿場→富士宮間に乗車の予定となっていました。他の商品はほとんどが東海道新幹線利用のツアーです。【関連記事】
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国鉄 富士号
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JR西日本 富士号・はやぶさ号
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大井川鐵道 富士号
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JR東日本 IZU CRAILE(伊豆クレイル)
JR東日本 春たび IZU CRAILE(伊豆クレイル)相模線から伊豆へ
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小田急電鉄 御殿場桜まつり号
伊豆箱根鉄道 「美男高校地球防衛部HAPPY KISS!」ラッピング電車
伊豆急行 黒船電車
岳南電車 夜景電車
天竜浜名湖鉄道 洗って!回って!列車でGO!
2020年05月21日
京王電鉄 高尾山ハイキング号
京王電鉄では2018年12月22〜24日に高尾山口→新宿間に臨時列車『高尾山ハイキング号』を運行しました。同日の新宿→高尾山口間で運転された団体専用列車『冬の高尾山ハイキング号』の復路に相当する列車ですが、座席指定券は高尾山口駅で当日発売となっていました。
【高尾山ハイキング号の時刻】
高尾山口駅17:53発→新宿駅18:50着
(※途中駅は全て通過)
【座席指定券】
《2018年12月22日分》
高尾山口駅で発売された座席指定券。10号車分。
【関連記事】
《運行路線》
京王電鉄 高尾線
《その他の高尾線系統臨時列車等》
京王電鉄 京王ライナー(高尾線)
京王電鉄 Mt.TAKAO号
京王電鉄 冬の高尾山ハイキング号
京王電鉄 高尾号(8000系・標準色)
京王電鉄 高尾号(高尾山トレイン)
【高尾山ハイキング号の時刻】
高尾山口駅17:53発→新宿駅18:50着
(※途中駅は全て通過)
【座席指定券】
《2018年12月22日分》
高尾山口駅で発売された座席指定券。10号車分。【関連記事】
《運行路線》
京王電鉄 高尾線
《その他の高尾線系統臨時列車等》
京王電鉄 京王ライナー(高尾線)
京王電鉄 Mt.TAKAO号
京王電鉄 冬の高尾山ハイキング号
京王電鉄 高尾号(8000系・標準色)
京王電鉄 高尾号(高尾山トレイン)
2020年05月20日
国鉄 あさかぜ号
【時刻表復刻版】
《時刻表完全復刻版1964年9月号 (JTBのムック)(2020年1月発売)》
国鉄監修『交通公社の時刻表 1964年9月号』の復刻版で、昨年発売された『時刻表完全復刻版1964年10月号』に続く第二弾。一部の広告以外が復刻されています。カバー(写真)が付いているので、保存するにも、実際読むにも便利。東海道新幹線開業によるダイヤ改正直前の時刻が掲載され、第一弾との比較も出来、緊急事態宣言中の読み物として最適。税込1,650円。

復刻版の中身です。表紙は20系客車の寝台特急列車『あさかぜ号』(当時は東京〜博多間を運行)。写真の撮り方がカッコいい。裏表紙はキリンビールとキリンレモンの広告です。レトロ感があって良いです。
【関連記事】
《運行路線》
国鉄 東海道本線
《分割民営化後、他社リバイバル》
JR東日本 あさかぜ号
大井川鐵道 はやぶさ号・あさかぜ号
小湊鉄道 あさかぜ号
《時刻表完全復刻版1964年9月号 (JTBのムック)(2020年1月発売)》
国鉄監修『交通公社の時刻表 1964年9月号』の復刻版で、昨年発売された『時刻表完全復刻版1964年10月号』に続く第二弾。一部の広告以外が復刻されています。カバー(写真)が付いているので、保存するにも、実際読むにも便利。東海道新幹線開業によるダイヤ改正直前の時刻が掲載され、第一弾との比較も出来、緊急事態宣言中の読み物として最適。税込1,650円。
復刻版の中身です。表紙は20系客車の寝台特急列車『あさかぜ号』(当時は東京〜博多間を運行)。写真の撮り方がカッコいい。裏表紙はキリンビールとキリンレモンの広告です。レトロ感があって良いです。【関連記事】
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JR東日本 あさかぜ号
大井川鐵道 はやぶさ号・あさかぜ号
小湊鉄道 あさかぜ号
2020年05月18日
京王電鉄 冬の高尾山ハイキング号
京王電鉄では2018年12月22〜24日に新宿→高尾山口間に団体専用列車『冬の高尾山ハイキング号』を運行しました。高尾山山頂からダイヤ モンド富士を見ることができるタイミングにあわせての運行です。2018年11月22日18:00〜12月9日24:00にインターネットの応募ページによる募集を行い、当選者(各日400名)が乗車できました。料金は大人が税込3,000円。小人(4歳〜小学生)が税込2,000円で、乗車券、座席指定料金、京王高尾山温泉極楽湯入館券、記念品がセットとなっていました。なお、同じ運転日に高尾山口→新宿間の臨時列車『高尾山ハイキング号』も運行されました。
【冬の高尾山ハイキング号の行程】
9:00 京王線新宿駅 京王西口改札前広場にて受付開始
10:28 京王線新宿駅発車
11:26 高尾山口駅到着
【乗車証・乗車記念品等(2018年11月23日分)】
《乗車証・座席整理券》
冬の高尾山ハイキング号の乗車券および座席指定券に相当。2号車に乗車。
《乗車記念カード》
木目調のオリジナル乗車記念カードです。
《トレーディングカード》

《冬の高尾山ハイキング号 京王高尾山温泉極楽湯特別入館券》
列車名入りの入館券です。
《オリジナルてぬぐい》

未開封状態の表面と裏面。車両部分は先述の木目調のオリジナル乗車記念カードと同じデザインで、他に高尾山口駅の駅名標、高尾号のヘッドマークをデザイン。
==============================
【乗車記・写真(2018年11月23日)】
《京王線新宿駅》
一旦、別日で申し込みをし当選したものの、仕事となったために乗車日の変更が可能か尋ねたところ空きがあるので対応いただけました。
京王西口改札前広場で受付後、通常では平日朝のみ出場用として使用される『臨時口』から入場します。列車到着直前までの待機中に撮影。
その後、2番線(定期列車の京王ライナーが使用)と3番線(区間急行〜特急が使用)の間にある『降車ホーム』へと案内され、そこから乗車します。
《車内の記念撮影ボード》
観光列車などでおなじみの記念撮影ボード。京王線にもこの様なものが登場するとは。顔出しパネルになっています。
《高尾山口駅》

ヘッドマークは『Mt.TAKAO号』と同様の小さめの光るタイプ。新宿駅では入線時しか撮影タイミングが無かったのでうまく撮影できませんでした。
方向幕は前面、側面とも『臨時』と表示していました。
【関連記事】
《運行路線》
京王電鉄 高尾線
《その他の高尾線系統臨時列車等》
京王電鉄 京王ライナー(高尾線)
京王電鉄 Mt.TAKAO号
京王電鉄 高尾山ハイキング号
京王電鉄 高尾号(8000系・標準色)
京王電鉄 高尾号(高尾山トレイン)
【冬の高尾山ハイキング号の行程】
9:00 京王線新宿駅 京王西口改札前広場にて受付開始
10:28 京王線新宿駅発車
11:26 高尾山口駅到着
【乗車証・乗車記念品等(2018年11月23日分)】
《乗車証・座席整理券》
冬の高尾山ハイキング号の乗車券および座席指定券に相当。2号車に乗車。《乗車記念カード》
木目調のオリジナル乗車記念カードです。《トレーディングカード》

《冬の高尾山ハイキング号 京王高尾山温泉極楽湯特別入館券》
列車名入りの入館券です。《オリジナルてぬぐい》

未開封状態の表面と裏面。車両部分は先述の木目調のオリジナル乗車記念カードと同じデザインで、他に高尾山口駅の駅名標、高尾号のヘッドマークをデザイン。==============================
【乗車記・写真(2018年11月23日)】
《京王線新宿駅》
一旦、別日で申し込みをし当選したものの、仕事となったために乗車日の変更が可能か尋ねたところ空きがあるので対応いただけました。京王西口改札前広場で受付後、通常では平日朝のみ出場用として使用される『臨時口』から入場します。列車到着直前までの待機中に撮影。
その後、2番線(定期列車の京王ライナーが使用)と3番線(区間急行〜特急が使用)の間にある『降車ホーム』へと案内され、そこから乗車します。
《車内の記念撮影ボード》
観光列車などでおなじみの記念撮影ボード。京王線にもこの様なものが登場するとは。顔出しパネルになっています。《高尾山口駅》

ヘッドマークは『Mt.TAKAO号』と同様の小さめの光るタイプ。新宿駅では入線時しか撮影タイミングが無かったのでうまく撮影できませんでした。
方向幕は前面、側面とも『臨時』と表示していました。【関連記事】
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京王電鉄 高尾線
《その他の高尾線系統臨時列車等》
京王電鉄 京王ライナー(高尾線)
京王電鉄 Mt.TAKAO号
京王電鉄 高尾山ハイキング号
京王電鉄 高尾号(8000系・標準色)
京王電鉄 高尾号(高尾山トレイン)
