2019年11月
2019年11月30日
東武鉄道 東京地下鉄日比谷線乗入
【記念乗車券等】
《日比谷線乗り入れ70000系就役記念乗車券(2017年7月7日発売)》

東武スカイツリーライン沿線で発売された記念乗車券。台紙と乗車券2枚のセット。ブルーバード号、特急リバティ運行開始記念乗車券などと同様に横長タイプで、最近の東武鉄道でよく見られる様式です。
70000系に因んでなのか七夕からの営業運転開始。以前から注目度の高い車両の割に発行部数は3,000セットと少なめ。
《東武博物館入館券(70000系)(2017年12月9日収集)》
東武博物館の入館券です。収集当日は計4種類(これ以外はSL大樹、日光詣スペーシア、リバティ)の入館券がありました。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【記念弁当】
《NRE大増 2017.11.19東武ファンフェスタ記念弁当(日比谷線直通車両バージョン)》
JR東日本グループのNRE大増(当時)が東武ファンフェスタ会場内で発売した記念弁当のうち、日比谷線直通車両の写真を使用したバージョンの掛紙です。過去に使用されていた2000系の写真もあります。中身はJR東日本・関東エリアで発売されていた『鳥めし』と同じ。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【記念グッズ】
《東武商事 鉄道コレクション東武鉄道2000系2両セット(2012年12月13日一般発売)》

2012東武ファンフェスタ(平成24年12月2日)に先行発売され、その後一般発売された事業者限定の鉄道コレクション(トミーテック製)。計12,000個発売。先頭車1両+中間車1両のセットで1個2,500円。
東武商事のニュースリリース(2012年11月15日)には
今回発売の「東武2000系」の車両は本年50周年を迎
えた東京メトロ(営団)日比谷線乗り入れが開始された際に
乗り入れ用として登場した車両です。今回は東武商事オリジ
ナル第四弾として、東武カラーと言えば!の「セイジクリー
ム色」の車両を商品化いたしました。
とあり、数少ない日比谷線乗り入れ50周年記念商品的な位置づけのようです(ファンフェスタ会場では日比谷線直通運転50周年記念弁当の発売もあったようです)。過去には20000系が事業者限定のBトレインショーティーとして発売されていますが、今回は既に引退している車種を選んでいます。
乗入先が営団だった頃に記念乗車券(下記リンク記事参照)を発売していましたが、スカイツリー関連で記念硬券を乱発するくらいなら、日比谷線乗り入れ関連でも硬券を発売しても良かったのではないかと思います。

さすがトミーテックらしい良い出来です。車内は座席の色まで忠実に再現しているようです。交換用屋根パーツ・動力ユニット用台車レリーフも付属しており、別売パーツで本格的な鉄道模型化も可能。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【パンフレット】
《マンスリーとーぶ2017年6月号(No.818)》
デビュー前月のマンスリーとーぶの表紙が70000系でした。そして、70000系デビュー当月の表紙は既に何度か登場している特急リバティとなっています。
======================================
【写真】
《2012年12月18日撮影》
東京地下鉄(東京メトロ)日比谷線中目黒駅にて。
※2013年01月09日掲載(鉄道コレクション、写真)
※2017年07月08日更新(70000系記念乗車券、マンスリーとーぶ2017.06)
※2017年12月21日更新(東武博物館入館券70000系)
※2019年11月30日更新(2017東武ファンフェスタ記念弁当掛紙)
【関連記事】
《THライナー、乗入路線》
東武鉄道 THライナー
東京地下鉄 THライナー
東京地下鉄 日比谷線
《営団地下鉄時代》
東武鉄道 営団日比谷線乗入
《20000系譲渡後》
アルピコ交通 TOBU×ALPICOコラボトレイン
《日比谷線乗り入れ70000系就役記念乗車券(2017年7月7日発売)》

東武スカイツリーライン沿線で発売された記念乗車券。台紙と乗車券2枚のセット。ブルーバード号、特急リバティ運行開始記念乗車券などと同様に横長タイプで、最近の東武鉄道でよく見られる様式です。
70000系に因んでなのか七夕からの営業運転開始。以前から注目度の高い車両の割に発行部数は3,000セットと少なめ。《東武博物館入館券(70000系)(2017年12月9日収集)》
東武博物館の入館券です。収集当日は計4種類(これ以外はSL大樹、日光詣スペーシア、リバティ)の入館券がありました。――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【記念弁当】
《NRE大増 2017.11.19東武ファンフェスタ記念弁当(日比谷線直通車両バージョン)》
JR東日本グループのNRE大増(当時)が東武ファンフェスタ会場内で発売した記念弁当のうち、日比谷線直通車両の写真を使用したバージョンの掛紙です。過去に使用されていた2000系の写真もあります。中身はJR東日本・関東エリアで発売されていた『鳥めし』と同じ。――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【記念グッズ】
《東武商事 鉄道コレクション東武鉄道2000系2両セット(2012年12月13日一般発売)》

2012東武ファンフェスタ(平成24年12月2日)に先行発売され、その後一般発売された事業者限定の鉄道コレクション(トミーテック製)。計12,000個発売。先頭車1両+中間車1両のセットで1個2,500円。東武商事のニュースリリース(2012年11月15日)には
今回発売の「東武2000系」の車両は本年50周年を迎
えた東京メトロ(営団)日比谷線乗り入れが開始された際に
乗り入れ用として登場した車両です。今回は東武商事オリジ
ナル第四弾として、東武カラーと言えば!の「セイジクリー
ム色」の車両を商品化いたしました。
とあり、数少ない日比谷線乗り入れ50周年記念商品的な位置づけのようです(ファンフェスタ会場では日比谷線直通運転50周年記念弁当の発売もあったようです)。過去には20000系が事業者限定のBトレインショーティーとして発売されていますが、今回は既に引退している車種を選んでいます。
乗入先が営団だった頃に記念乗車券(下記リンク記事参照)を発売していましたが、スカイツリー関連で記念硬券を乱発するくらいなら、日比谷線乗り入れ関連でも硬券を発売しても良かったのではないかと思います。

さすがトミーテックらしい良い出来です。車内は座席の色まで忠実に再現しているようです。交換用屋根パーツ・動力ユニット用台車レリーフも付属しており、別売パーツで本格的な鉄道模型化も可能。――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【パンフレット】
《マンスリーとーぶ2017年6月号(No.818)》
デビュー前月のマンスリーとーぶの表紙が70000系でした。そして、70000系デビュー当月の表紙は既に何度か登場している特急リバティとなっています。======================================
【写真】
《2012年12月18日撮影》
東京地下鉄(東京メトロ)日比谷線中目黒駅にて。※2013年01月09日掲載(鉄道コレクション、写真)
※2017年07月08日更新(70000系記念乗車券、マンスリーとーぶ2017.06)
※2017年12月21日更新(東武博物館入館券70000系)
※2019年11月30日更新(2017東武ファンフェスタ記念弁当掛紙)
【関連記事】
《THライナー、乗入路線》
東武鉄道 THライナー
東京地下鉄 THライナー
東京地下鉄 日比谷線
《営団地下鉄時代》
東武鉄道 営団日比谷線乗入
《20000系譲渡後》
アルピコ交通 TOBU×ALPICOコラボトレイン
2019年11月27日
平成筑豊鉄道 ありがとう“平成”・よろしく“令和”ヘッドマーク付き列車
平成筑豊鉄道では『“平成”最後の日を平成筑豊鉄道で。』の企画として記念の1日フリーきっぷ発売、ヘッドマーク付き列車の運行等のイベントを実施しました。
【記念券】
《“平成”から“令和”へ ありがとう“平成”1日フリーきっぷ(2019年(平成31年)4月22日発売)》
改元を記念したフリーきっぷを発売しました。開業日の10月01日にあわせて1001部の限定発売で、1部1,000円。写真は表面です。

『平成31年4月30日』『令和-1年5月-1日』の元号入りのスタンプが用意されていました。
【関連記事】
《運行路線》
平成筑豊鉄道 伊田線
平成筑豊鉄道 田川線
平成筑豊鉄道 糸田線
《他社の改元記念列車等》
京王電鉄 京王ライナー平成→令和号
京成電鉄 「平成→令和」記念イブニングライナー
東武鉄道 ありがとう平成・こんにちは令和号
関東鉄道 新元号制定記念
伊豆箱根鉄道 快速修善寺号
秩父鉄道 SLおめでとう令和号
アルピコ交通 上高地線改元記念ヘッドマーク電車
万葉線 万葉「令和」号
天竜浜名湖鉄道 祝・令和元年!記念列車
【記念券】
《“平成”から“令和”へ ありがとう“平成”1日フリーきっぷ(2019年(平成31年)4月22日発売)》
改元を記念したフリーきっぷを発売しました。開業日の10月01日にあわせて1001部の限定発売で、1部1,000円。写真は表面です。
『平成31年4月30日』『令和-1年5月-1日』の元号入りのスタンプが用意されていました。【関連記事】
《運行路線》
平成筑豊鉄道 伊田線
平成筑豊鉄道 田川線
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京王電鉄 京王ライナー平成→令和号
京成電鉄 「平成→令和」記念イブニングライナー
東武鉄道 ありがとう平成・こんにちは令和号
関東鉄道 新元号制定記念
伊豆箱根鉄道 快速修善寺号
秩父鉄道 SLおめでとう令和号
アルピコ交通 上高地線改元記念ヘッドマーク電車
万葉線 万葉「令和」号
天竜浜名湖鉄道 祝・令和元年!記念列車
2019年11月26日
平成筑豊鉄道 なのはな号
【鉄カード】
《平成ちくほう鉄道 400型 なのはな号(2019年(令和元年)8月)》
平成筑豊鉄道の主力車両である400型『なのはな号』の鉄カードです。
【関連記事】
《平成筑豊鉄道のメイン記事》
平成筑豊鉄道 伊田線
《平成ちくほう鉄道 400型 なのはな号(2019年(令和元年)8月)》
平成筑豊鉄道の主力車両である400型『なのはな号』の鉄カードです。【関連記事】
《平成筑豊鉄道のメイン記事》
平成筑豊鉄道 伊田線
2019年11月22日
道の駅 まつだいふるさと会館
所在地:新潟県十日町市松代3816番地1
道路名:国道253号
道の駅まつだいふるさと会館は、北越急行ほくほく線・まつだい駅に併設された道の駅です。
【記念スタンプ】
《2018年7月29日収集)》
道の駅きっぷはありませんでした。
【関連記事】
《関連鉄道路線》
北越急行 ほくほく線
道路名:国道253号
道の駅まつだいふるさと会館は、北越急行ほくほく線・まつだい駅に併設された道の駅です。
【記念スタンプ】
《2018年7月29日収集)》
道の駅きっぷはありませんでした。【関連記事】
《関連鉄道路線》
北越急行 ほくほく線
京成電鉄 「平成→令和」記念イブニングライナー
京成電鉄は2019(平成31)年4月30日に改元を記念して『「平成→令和」記念イブニングライナー』(イブニングライナー83号)を運転しました。同列車には記念ヘッドマークが装着されました。京成上野駅から乗車する際には、ドアの前で乗車記念カードと令和デザインペットボトルの伊藤園お〜いお茶がプレゼントされました(その他の駅から乗車の場合は車内にて配布)。
なお、本列車以外に京成電鉄・京成トラベルサービスによるツアー専用臨時列車『令和号』の運行も行われました。
【時刻】
京成上野駅23:00発→日暮里駅23:06発→青砥駅23:16発→京成船橋駅23:30発→八千代台駅23:40着
→京成佐倉23:52着→(改元)24:00→京成成田駅24:02着→空港第2ビル駅24:09着→成田空港駅24:12着
【乗車記念品】
《乗車記念カード》

表面と裏面で平成・令和のデザインとなっています。
《伊藤園お〜いお茶「令和」デザイン》

==========================================
【写真・乗車記(2019(平成31)年4月30日)】
《京成上野》
発車直前に券売機で発売される特急券は完売でしたが、チケットレスサービスでは京成上野駅→日暮里駅という短区間での購入も可能となっていました。京成上野駅発車時点では2割程度の乗車率で、途中駅からの乗車が多かったようです。
京成上野駅改札外の案内表示において本列車は『イブニングライナー83号』となっていました。
《日暮里駅》
ここで下車。山手線で新宿駅まで移動し、次は『京王ライナー 平成→令和号』に乗車します。
【関連記事】
《運行路線》
京成電鉄 本線
《京成電鉄の関連列車》
京成電鉄 イブニングライナー
京成電鉄 成田山開運号
《他社の改元記念列車等》
京王電鉄 京王ライナー平成→令和号
東武鉄道 ありがとう平成・こんにちは令和号
関東鉄道 新元号制定記念
伊豆箱根鉄道 快速修善寺号
秩父鉄道 SLおめでとう令和号
アルピコ交通 上高地線改元記念ヘッドマーク電車
天竜浜名湖鉄道 祝・令和元年!記念列車
万葉線 万葉「令和」号
平成筑豊鉄道 ありがとう“平成”・よろしく“令和”ヘッドマーク付き列車
なお、本列車以外に京成電鉄・京成トラベルサービスによるツアー専用臨時列車『令和号』の運行も行われました。
【時刻】
京成上野駅23:00発→日暮里駅23:06発→青砥駅23:16発→京成船橋駅23:30発→八千代台駅23:40着
→京成佐倉23:52着→(改元)24:00→京成成田駅24:02着→空港第2ビル駅24:09着→成田空港駅24:12着
【乗車記念品】
《乗車記念カード》

表面と裏面で平成・令和のデザインとなっています。《伊藤園お〜いお茶「令和」デザイン》

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【写真・乗車記(2019(平成31)年4月30日)】
《京成上野》
発車直前に券売機で発売される特急券は完売でしたが、チケットレスサービスでは京成上野駅→日暮里駅という短区間での購入も可能となっていました。京成上野駅発車時点では2割程度の乗車率で、途中駅からの乗車が多かったようです。京成上野駅改札外の案内表示において本列車は『イブニングライナー83号』となっていました。
《日暮里駅》
ここで下車。山手線で新宿駅まで移動し、次は『京王ライナー 平成→令和号』に乗車します。【関連記事】
《運行路線》
京成電鉄 本線
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京成電鉄 イブニングライナー
京成電鉄 成田山開運号
《他社の改元記念列車等》
京王電鉄 京王ライナー平成→令和号
東武鉄道 ありがとう平成・こんにちは令和号
関東鉄道 新元号制定記念
伊豆箱根鉄道 快速修善寺号
秩父鉄道 SLおめでとう令和号
アルピコ交通 上高地線改元記念ヘッドマーク電車
天竜浜名湖鉄道 祝・令和元年!記念列車
万葉線 万葉「令和」号
平成筑豊鉄道 ありがとう“平成”・よろしく“令和”ヘッドマーク付き列車
2019年11月17日
JR北海道 根室本線
【乗車券】
《釧路駅MR-2発行(平成29年2月24日)》
『根室線・釧網』経由で標茶までの乗車券。釧路運輸車両所の車内検札印にある『SL冬の湿原号』はディーゼル機関車による代走運転でした(下記リンク記事参照)。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【記念券】
《池田駅開業100周年記念入場券(平成16年12月)》

D型硬券の左側に国鉄時代の赤線入り10円券を再現した記念入場券です。
平成18年5月4日に現地にて購入しました。



《わがまちご当地入場券》
〔釧路駅〕

表面は『くしろ湿原ノロッコ号』の写真を使用しています(※偽造の恐れがあるため、当ブログでは応募券部分は掲載致しません)。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【記念スタンプ】
《釧路駅(2018年1月28日)》
釧路駅改札前に設置されていた記念スタンプです。
※2011年11月01日掲載(池田駅記入)
※2019年11月17日更新(釧路駅MR-2乗車券・わがまちご当地入場券・記念スタンプ)
【関連記事】
《根室本線釧路〜根室間の愛称・花咲線》
JR北海道 (愛称)花咲線
《根室本線で運行されている観光列車・SL列車等》
JR北海道 狩勝号
JR北海道 SL冬の湿原号
JR北海道 SL冬の湿原号(ディーゼル機関車代走)
JR北海道 くしろ湿原ノロッコ号
JR北海道 ぽっぽや号
《釧路駅MR-2発行(平成29年2月24日)》
『根室線・釧網』経由で標茶までの乗車券。釧路運輸車両所の車内検札印にある『SL冬の湿原号』はディーゼル機関車による代走運転でした(下記リンク記事参照)。――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【記念券】
《池田駅開業100周年記念入場券(平成16年12月)》

D型硬券の左側に国鉄時代の赤線入り10円券を再現した記念入場券です。
平成18年5月4日に現地にて購入しました。


《わがまちご当地入場券》
〔釧路駅〕

表面は『くしろ湿原ノロッコ号』の写真を使用しています(※偽造の恐れがあるため、当ブログでは応募券部分は掲載致しません)。――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【記念スタンプ】
《釧路駅(2018年1月28日)》
釧路駅改札前に設置されていた記念スタンプです。※2011年11月01日掲載(池田駅記入)
※2019年11月17日更新(釧路駅MR-2乗車券・わがまちご当地入場券・記念スタンプ)
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《根室本線釧路〜根室間の愛称・花咲線》
JR北海道 (愛称)花咲線
《根室本線で運行されている観光列車・SL列車等》
JR北海道 狩勝号
JR北海道 SL冬の湿原号
JR北海道 SL冬の湿原号(ディーゼル機関車代走)
JR北海道 くしろ湿原ノロッコ号
JR北海道 ぽっぽや号
2019年11月14日
JR北海道 道央花の恵み
【夕張支線グッズ】
《北海道キヨスク 北の大地 夕張を駆ける【花の恵み】セット》
石勝線の通称・夕張支線(2019年(平成31年)4月1日廃止)を記念して北海道キヨスクが発売したグッズの1つ。同線で運用されたキハ40形の写真を使用した限定カード、マイクロサボ、形式番号プレートのセットで税込1,100円。JR北海道監修。写真は商品の販売時の状態で台紙にセットされています。
【花の恵み】セットのキハ40形は、北海道各地域をイメージした内外装に改造した『北海道の恵みシリーズ』4両のうち『道央花の恵み』となった1780号車。限定カードは『わがまちご当地入場券』以降にJR北海道が発売している記念入場券と同様式。マイクロサボは原寸大の1/8サイズで表面が『夕張⇔千歳』、裏面が『新夕張〜千歳』。号車番号プレートは原寸大の約1/4サイズ。
写真は限定カード部分。石勝線追分〜南千歳間を走行している写真が使用されています。
【関連記事】
《関連列車・関連車両》
JR北海道 風っこそうや号
JR北海道 道東森の恵み
《北海道キヨスク 北の大地 夕張を駆ける【花の恵み】セット》
石勝線の通称・夕張支線(2019年(平成31年)4月1日廃止)を記念して北海道キヨスクが発売したグッズの1つ。同線で運用されたキハ40形の写真を使用した限定カード、マイクロサボ、形式番号プレートのセットで税込1,100円。JR北海道監修。写真は商品の販売時の状態で台紙にセットされています。【花の恵み】セットのキハ40形は、北海道各地域をイメージした内外装に改造した『北海道の恵みシリーズ』4両のうち『道央花の恵み』となった1780号車。限定カードは『わがまちご当地入場券』以降にJR北海道が発売している記念入場券と同様式。マイクロサボは原寸大の1/8サイズで表面が『夕張⇔千歳』、裏面が『新夕張〜千歳』。号車番号プレートは原寸大の約1/4サイズ。
写真は限定カード部分。石勝線追分〜南千歳間を走行している写真が使用されています。【関連記事】
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JR北海道 道東森の恵み
