2017年09月
2017年09月30日
名古屋鉄道 北アルプス号
【記念切符】
《第8回鉄道の日記念乗車券(平成13年10月14日)》
『第8回』に因んで8の付く車両の写真8種類を使用した、『八』の付く駅を発駅とした八角形の記念乗車券。発売当時はその様式に切符的にあまり惹かれませんでしたが、引退したばかりの北アルプス号に使用されたキハ8000系・キハ8500系の写真も使用されているので購入しました。しかし、その後廃止された美濃町線の車両など、今となっては懐かしく、素敵な車両ばかりをよく集めたものだなと感心してしまいます。
《2015年名鉄卓上カレンダー付きミューチケット11月分(平成26年11月1日発売)》

高山線飛騨金山〜焼石間を走行するキハ8000系デザインです。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【テレホンカード】
《名鉄電車シリーズ(?)北アルプス号》

以前、確か名鉄電車シリーズという名前で2枚組のオリジナルテレホンカードが発売されていました。名前の通り名鉄の電車が中心で、新名古屋駅サービスセンターで多種類取り扱っていました。
写真の2点は北アルプス号のセットとして発売されていたものです。名鉄電車シリーズ共通と思われる台紙が付いていました。
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【写真】
写真は、平成13年3月25日にJR東海高山本線美濃太田駅で撮影。名鉄とJRの乗務員交代は美濃太田駅で行われていました。
※平成21年09月16日掲載(写真、テレカ)
※平成27年01月22日更新(卓上カレンダー付きミューチケット)
※平成29年09月30日更新(第8回鉄道の日記念乗車券)
【関連記事】
《運行路線》
名古屋鉄道 名古屋本線
JR東海 高山本線
《ラストラン、関連列車》
名古屋鉄道 さよなら北アルプス号
名古屋鉄道 たかやま号
JR東海 ひだ号
富山地方鉄道 アルペン号、うなづき号、立山号
《キハ8500系の会津鉄道譲渡後》
会津鉄道 AIZUマウントエクスプレス号
《第8回鉄道の日記念乗車券(平成13年10月14日)》
『第8回』に因んで8の付く車両の写真8種類を使用した、『八』の付く駅を発駅とした八角形の記念乗車券。発売当時はその様式に切符的にあまり惹かれませんでしたが、引退したばかりの北アルプス号に使用されたキハ8000系・キハ8500系の写真も使用されているので購入しました。しかし、その後廃止された美濃町線の車両など、今となっては懐かしく、素敵な車両ばかりをよく集めたものだなと感心してしまいます。《2015年名鉄卓上カレンダー付きミューチケット11月分(平成26年11月1日発売)》

高山線飛騨金山〜焼石間を走行するキハ8000系デザインです。――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【テレホンカード】
《名鉄電車シリーズ(?)北アルプス号》

以前、確か名鉄電車シリーズという名前で2枚組のオリジナルテレホンカードが発売されていました。名前の通り名鉄の電車が中心で、新名古屋駅サービスセンターで多種類取り扱っていました。写真の2点は北アルプス号のセットとして発売されていたものです。名鉄電車シリーズ共通と思われる台紙が付いていました。
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【写真】
写真は、平成13年3月25日にJR東海高山本線美濃太田駅で撮影。名鉄とJRの乗務員交代は美濃太田駅で行われていました。※平成21年09月16日掲載(写真、テレカ)
※平成27年01月22日更新(卓上カレンダー付きミューチケット)
※平成29年09月30日更新(第8回鉄道の日記念乗車券)
【関連記事】
《運行路線》
名古屋鉄道 名古屋本線
JR東海 高山本線
《ラストラン、関連列車》
名古屋鉄道 さよなら北アルプス号
名古屋鉄道 たかやま号
JR東海 ひだ号
富山地方鉄道 アルペン号、うなづき号、立山号
《キハ8500系の会津鉄道譲渡後》
会津鉄道 AIZUマウントエクスプレス号
2017年09月25日
シーライン東京 シンフォニー
東京都や東京地下鉄(東京メトロ)が出資する『はとバス』のグループ会社『シーライン東京』は、日の出埠頭からレストラン船『シンフォニー』を運航しています。乗船のみも可能ですが、この航路は東京湾を眺めながら食事ができる点が人気です。
食事はコース料理やバイキングが選択できます(これによって料金が変わってきます)。クルージングブッフェ-バイキング料理-ではローストビーフやスモークサーモン、ミートローフ、カレー等、メニューが豊富でした(2008年9月13日乗船時)。なお、時間帯によって料金やメニューが異なります。また、季節などによってメニューが変わるようですので公式ホームページで事前に確認された方が良いです。
船は『シンフォニークラシカ(旧船名:シンフォニー)』『シンフォニーモデルナ』の2隻あり、多客時には2隻の同時運航体制をとることもあります(厳密には10分の時間差で日の出埠頭を出港)。
【乗船券】
《2008年9月13日収集分》

左は乗船券。記念券様式でミシン目はありません。日付や券番は発券時に印刷されます。券の回収はされませんでしたので、乗船後は記念に持ち帰れるようです。
右は乗船時に券と一緒に渡される『シンフォニークルージングマップ』。
《2009年11月29日収集(シンフォニー開業20周年ロゴ入り)》
開業20周年記念のロゴが入った特別デザインのようです。
《2017年7月11日収集》
船のイラストのデザインです。
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【写真(2009年11月29日撮影)】
ランチクルーズから日の出埠頭に戻ってきたシンフォニークラシカ。
※2008年09月19日掲載(本文、2008乗船券)
※2012年12月05日更新(2009乗船券、写真)
※2017年09月25日更新(2017乗船券)
【関連記事】
《関連会社》
はとバス 60周年記念号
はとバス ハローキティバス
はとバス 一般貸切旅客自動車運送事業
食事はコース料理やバイキングが選択できます(これによって料金が変わってきます)。クルージングブッフェ-バイキング料理-ではローストビーフやスモークサーモン、ミートローフ、カレー等、メニューが豊富でした(2008年9月13日乗船時)。なお、時間帯によって料金やメニューが異なります。また、季節などによってメニューが変わるようですので公式ホームページで事前に確認された方が良いです。
船は『シンフォニークラシカ(旧船名:シンフォニー)』『シンフォニーモデルナ』の2隻あり、多客時には2隻の同時運航体制をとることもあります(厳密には10分の時間差で日の出埠頭を出港)。
【乗船券】
《2008年9月13日収集分》

左は乗船券。記念券様式でミシン目はありません。日付や券番は発券時に印刷されます。券の回収はされませんでしたので、乗船後は記念に持ち帰れるようです。右は乗船時に券と一緒に渡される『シンフォニークルージングマップ』。
《2009年11月29日収集(シンフォニー開業20周年ロゴ入り)》
開業20周年記念のロゴが入った特別デザインのようです。《2017年7月11日収集》
船のイラストのデザインです。======================================
【写真(2009年11月29日撮影)】
ランチクルーズから日の出埠頭に戻ってきたシンフォニークラシカ。※2008年09月19日掲載(本文、2008乗船券)
※2012年12月05日更新(2009乗船券、写真)
※2017年09月25日更新(2017乗船券)
【関連記事】
《関連会社》
はとバス 60周年記念号
はとバス ハローキティバス
はとバス 一般貸切旅客自動車運送事業
2017年09月20日
JR東日本 山梨富士号
『山梨富士号』は平成25年7月に登場した臨時快速列車です。同年7月6日から9月までの土休日(8月31日と9月1日を除く)はJR中央線新宿〜河口湖間に運行。7〜8月運行分はE233系6両編成(全車自由席)。9月運行分はE257系5両(普通車指定席2両+自由席3両)となっていました。
その後も土日祝日に臨時列車としての運行が継続されており、直近の2017年3月ダイヤ改正以降は新宿発着(189系6両・全車普通車指定席)以外に、千葉発着(E257系5両・全車普通車指定席)の列車も運行されています。
【指定席券】
《山梨富士3号 指定席券(平成29年4月29日乗車分)》
中央本線高尾駅→大月駅のみ乗車しました。乗車当日の山梨富士号は新宿発着。往復とも富士急行線内は満席となっていました。
なお、富士急行線内においては編成中2両が指定席券無しで乗車可能となっており、大月駅から山梨富士号3号に多数の外国人観光客が乗車し、大混雑の状態で同駅を発車していきました。同日はその直後に運転される富士山ビュー特急5号、特急成田エクスプレス8号まで大混雑。快速富士登山電車も普通車両増結でも混雑。一方で普通列車は席が埋まるけれど立っている人がそれほど多くないという現象が見られました。特急形や観光列車を好む方が多いということでしょうか?
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【リーフレット】
《中央線で富士山GO!(平成25年7月)》
リーフレットの表面には『祝!世界文化遺産登録』と印刷されている通り、世界遺産登録確定後の7月に入ってから首都圏のJR東日本の駅で配布が開始されたもの。特急あずさ・かいじ号の増発以外は、富士急行線に乗り入れる山梨富士号・ホリデー快速富士山号、富士急行線に接続する中央本線高尾〜大月間のノンストップ臨時快速『富士山リレー号』に関する記載が中心の内容です。
表面のデザインは富士山とJR東日本の列車を模型で表現。E233系は山梨富士号(7〜8月運行分)・富士山リレー号に、E257系はあずさ号・かいじ号・山梨富士号(9月運行分)に使用されます。
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【写真(平成29年4月29日撮影)】
《高尾駅にて撮影》

この日の山梨富士3号はグレードアップあずさ色の189系M52編成。特急甲信エクスプレス以来の乗車でした。特急列車だと料金が高く感じますが、快速列車であれば十分なグレードです。
側面の行先表示は列車名が入らない『快速 河口湖』。
《大月駅3番線にて撮影》
大月駅から富士急行線に入線。発車直前を撮影。
《河口湖駅にて撮影》
山梨富士3号として到着後、山梨富士4号として折り返しまでの間、留置線に停車中の189系。
※平成25年7月07日掲載(本文、リーフレット)
※平成29年5月01日更新(指定席券、JR線内写真)
※平成29年9月20日更新(富士急行線内写真)
その後も土日祝日に臨時列車としての運行が継続されており、直近の2017年3月ダイヤ改正以降は新宿発着(189系6両・全車普通車指定席)以外に、千葉発着(E257系5両・全車普通車指定席)の列車も運行されています。
【指定席券】
《山梨富士3号 指定席券(平成29年4月29日乗車分)》
中央本線高尾駅→大月駅のみ乗車しました。乗車当日の山梨富士号は新宿発着。往復とも富士急行線内は満席となっていました。なお、富士急行線内においては編成中2両が指定席券無しで乗車可能となっており、大月駅から山梨富士号3号に多数の外国人観光客が乗車し、大混雑の状態で同駅を発車していきました。同日はその直後に運転される富士山ビュー特急5号、特急成田エクスプレス8号まで大混雑。快速富士登山電車も普通車両増結でも混雑。一方で普通列車は席が埋まるけれど立っている人がそれほど多くないという現象が見られました。特急形や観光列車を好む方が多いということでしょうか?
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【リーフレット】
《中央線で富士山GO!(平成25年7月)》
リーフレットの表面には『祝!世界文化遺産登録』と印刷されている通り、世界遺産登録確定後の7月に入ってから首都圏のJR東日本の駅で配布が開始されたもの。特急あずさ・かいじ号の増発以外は、富士急行線に乗り入れる山梨富士号・ホリデー快速富士山号、富士急行線に接続する中央本線高尾〜大月間のノンストップ臨時快速『富士山リレー号』に関する記載が中心の内容です。表面のデザインは富士山とJR東日本の列車を模型で表現。E233系は山梨富士号(7〜8月運行分)・富士山リレー号に、E257系はあずさ号・かいじ号・山梨富士号(9月運行分)に使用されます。
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【写真(平成29年4月29日撮影)】
《高尾駅にて撮影》

この日の山梨富士3号はグレードアップあずさ色の189系M52編成。特急甲信エクスプレス以来の乗車でした。特急列車だと料金が高く感じますが、快速列車であれば十分なグレードです。
側面の行先表示は列車名が入らない『快速 河口湖』。《大月駅3番線にて撮影》
大月駅から富士急行線に入線。発車直前を撮影。《河口湖駅にて撮影》
山梨富士3号として到着後、山梨富士4号として折り返しまでの間、留置線に停車中の189系。※平成25年7月07日掲載(本文、リーフレット)
※平成29年5月01日更新(指定席券、JR線内写真)
※平成29年9月20日更新(富士急行線内写真)
2017年09月17日
わたらせ渓谷鐵道 サロン・ド・わたらせ号
【整理券】
《サロン・ド・わたらせ号お座敷列車整理券》

トロッコわたらせ渓谷号の冬季運休時にも使用するため、JR東日本高崎支社のお座敷列車『やすらぎ』用客車を購入。『サロン・ド・わたらせ号』として運行していました。現在は廃車となっています。
写真はその整理券で、わたらせ渓谷鐵道のイベント出店時に入手したものです。
【関連記事】
《わたらせ渓谷鐵道のメイン記事》
わたらせ渓谷鐵道 わたらせ渓谷線
《譲受前(JR東日本時代)》
JR東日本 やすらぎ号
《わたらせ渓谷鐵道の客車列車・トロッコ列車(自社・JR東日本所属車)》
わたらせ渓谷鐵道 トロッコわたらせ渓谷号
わたらせ渓谷鐵道 トロッコ列車(わてつファンフェスタ2)
わたらせ渓谷鐵道 20周年記念号
わたらせ渓谷鐵道 ナイトトロッコ列車
わたらせ渓谷鐵道 Eternal love号
わたらせ渓谷鐵道 トロッコ列車(JR東日本旧型客車・トロッコ客車)
わたらせ渓谷鐵道 風っこわたらせ号
《サロン・ド・わたらせ号お座敷列車整理券》

トロッコわたらせ渓谷号の冬季運休時にも使用するため、JR東日本高崎支社のお座敷列車『やすらぎ』用客車を購入。『サロン・ド・わたらせ号』として運行していました。現在は廃車となっています。写真はその整理券で、わたらせ渓谷鐵道のイベント出店時に入手したものです。
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《譲受前(JR東日本時代)》
JR東日本 やすらぎ号
《わたらせ渓谷鐵道の客車列車・トロッコ列車(自社・JR東日本所属車)》
わたらせ渓谷鐵道 トロッコわたらせ渓谷号
わたらせ渓谷鐵道 トロッコ列車(わてつファンフェスタ2)
わたらせ渓谷鐵道 20周年記念号
わたらせ渓谷鐵道 ナイトトロッコ列車
わたらせ渓谷鐵道 Eternal love号
わたらせ渓谷鐵道 トロッコ列車(JR東日本旧型客車・トロッコ客車)
わたらせ渓谷鐵道 風っこわたらせ号
2017年09月16日
わたらせ渓谷鐵道 20周年記念号
【記念券】
《20周年記念号整理券(平成21年4月11日)》
平成21年4月5・11・12・19日に運転された、開業20周年記念のトロッコ列車『20周年記念号』下りの整理券です。20周年記念号の下りについては、通常、トロッコ列車が運転されない桐生駅が始発となっていました。
【関連記事】
《わたらせ渓谷鐵道のメイン記事》
わたらせ渓谷鐵道 わたらせ渓谷線
《わたらせ渓谷鐵道の客車列車・トロッコ列車(自社・JR東日本所属車)》
わたらせ渓谷鐵道 トロッコわたらせ渓谷号
わたらせ渓谷鐵道 トロッコ列車(わてつファンフェスタ2)
わたらせ渓谷鐵道 ナイトトロッコ列車
わたらせ渓谷鐵道 サロン・ド・わたらせ号
わたらせ渓谷鐵道 Eternal love号
わたらせ渓谷鐵道 トロッコ列車(JR東日本旧型客車・トロッコ客車)
わたらせ渓谷鐵道 風っこわたらせ号
《20周年記念号整理券(平成21年4月11日)》
平成21年4月5・11・12・19日に運転された、開業20周年記念のトロッコ列車『20周年記念号』下りの整理券です。20周年記念号の下りについては、通常、トロッコ列車が運転されない桐生駅が始発となっていました。【関連記事】
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わたらせ渓谷鐵道 わたらせ渓谷線
《わたらせ渓谷鐵道の客車列車・トロッコ列車(自社・JR東日本所属車)》
わたらせ渓谷鐵道 トロッコわたらせ渓谷号
わたらせ渓谷鐵道 トロッコ列車(わてつファンフェスタ2)
わたらせ渓谷鐵道 ナイトトロッコ列車
わたらせ渓谷鐵道 サロン・ド・わたらせ号
わたらせ渓谷鐵道 Eternal love号
わたらせ渓谷鐵道 トロッコ列車(JR東日本旧型客車・トロッコ客車)
わたらせ渓谷鐵道 風っこわたらせ号
2017年09月14日
わたらせ渓谷鐵道 Eternal love号
【急行券・指定席券】
《Eternal love号急行券・指定席券(2007年12月16日)》
『サロン・ド・わたらせ』の客車を使用したウエディング列車のD型硬券急行券・指定席券で、わたらせ渓谷鐵道のイベント出店時に入手したものです。現在のわたらせ渓谷鐵道におけるウエディング列車の運行は、冬季にトロッコわっしー号の車両を使用したプランが用意されています。
【関連記事】
《わたらせ渓谷鐵道のメイン記事》
わたらせ渓谷鐵道 わたらせ渓谷線
《わたらせ渓谷鐵道の客車列車・トロッコ列車(自社・JR東日本所属車)》
わたらせ渓谷鐵道 トロッコわたらせ渓谷号
わたらせ渓谷鐵道 トロッコ列車(わてつファンフェスタ2)
わたらせ渓谷鐵道 20周年記念号
わたらせ渓谷鐵道 ナイトトロッコ列車
わたらせ渓谷鐵道 サロン・ド・わたらせ号
わたらせ渓谷鐵道 トロッコ列車(JR東日本旧型客車・トロッコ客車)
わたらせ渓谷鐵道 風っこわたらせ号
《Eternal love号急行券・指定席券(2007年12月16日)》
『サロン・ド・わたらせ』の客車を使用したウエディング列車のD型硬券急行券・指定席券で、わたらせ渓谷鐵道のイベント出店時に入手したものです。現在のわたらせ渓谷鐵道におけるウエディング列車の運行は、冬季にトロッコわっしー号の車両を使用したプランが用意されています。【関連記事】
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わたらせ渓谷鐵道 トロッコわたらせ渓谷号
わたらせ渓谷鐵道 トロッコ列車(わてつファンフェスタ2)
わたらせ渓谷鐵道 20周年記念号
わたらせ渓谷鐵道 ナイトトロッコ列車
わたらせ渓谷鐵道 サロン・ド・わたらせ号
わたらせ渓谷鐵道 トロッコ列車(JR東日本旧型客車・トロッコ客車)
わたらせ渓谷鐵道 風っこわたらせ号
2017年09月07日
JR東日本 リゾートしらかみ
【指定券】
《八戸駅MEM(2005年12月31日発行)》
3号車に乗車。
《青森駅MV(2009年9月21日発行)》
1号車に乗車。
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【リゾートしらかみ車内配布の乗車証明書等】
《2005年12月31日収集》
〔【リゾートしらかみ「乗車証明書」】(2005.12.03〜)〕

〔【板柳町ふるさとセンター「無料送迎タクシー」】申込書(2005.03.19〜)〕

〔晩酌セット予約券(2005.12.10〜)〕

〔リゾートしらかみ記念スタンプ台紙(ブナ編成)〕

この日はブナ編成に乗車しましたが、ブナ編成デザインの台紙が用意されていましたので、当時は編成毎にデザインの異なる台紙が用意されていたと思われます。
《2009年9月21日収集》
〔【リゾートしらかみ「乗車証明書」】〕
前回収集分にくまげら編成が加わっています。
〔【板柳町ふるさとセンター「無料送迎タクシー」】申込書(2007.04.01〜)〕

〔リゾートしらかみ乗車記念台紙〕

スタンプは編成毎専用のもので変わりないようですが、台紙は共通になったようです。
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【記念オレンジカード】
《リゾートしらかみ青池 オレンジカード》

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【リゾートしらかみ関連の駅弁】
《秋田駅弁 関根屋 白神浪漫(2007年4月29日購入)》

リゾートしらかみくまげら編成の運行開始記念駅弁です。角館駅のNEWDAYSで購入。とんぶり、ブナシメジ、いくら、帆立などを載せ、リゾートしらかみの運行されている秋田と青森両方の名物をイメージしています。
《リゾートしらかみ車内・秋田駅弁 関根屋 白神鶏わっぱ(2009年1月16日購入)》

京王百貨店『第44回元祖有名駅弁と全国うまいもの大会』の『頑張れローカル線企画』駅弁。比内地鶏煮だけでなく、御飯の中に燻製らしきものも入っています。その他にしじみ佃煮、ハタハタうま煮、まい茸等の煮物もあり、海の幸・山の幸満載の駅弁です。
JR東日本やJR西日本が2008年に発表した経営計画では、ローカル線の輸送モード転換を示唆する内容も記載されています。五能線などのようにリゾート向けの列車が登場した路線では当分存続すると思いますが、京王大会などで人気の高い宮古駅弁のある山田線などは本数が非常に少なく、(個人的に)JRとしての存続は厳しいのではないかと思います。
本来、この企画名にもある『頑張れ!ローカル線』に相応しい路線として、利用者が少なく減便や存廃問題が具体化している路線を取り上げた方が路線活性化のために良いと思います。2008年の同企画で取り上げられた肥薩おれんじ鉄道の時には、会場で同鉄道のパンフレット配布も行われており、一般人に注目される取り組みには好感が持てました(但し、駅弁自体は肥薩おれんじ鉄道のもの、というよりは九州新幹線の駅弁といえるものであり、無理やりローカル線企画に入れた感じがしました。駅弁大会における路線表記は、客の弁当に対して持つイメージにも影響する重要なポイントだと思います)。今後はJRの経営計画で輸送モード転換の対象と思われそうな路線(たとえば北陸新幹線で切り離される並行在来線区間やその周辺のローカル線)、第3セクターの駅弁を積極的に取り上げて欲しいものです。
《秋田駅弁 関根屋 海三昧(2012年8月30日購入)》

新宿駅構内の駅弁屋新宿店にて購入。調整元ホームページの情報ではリゾートしらかみ開業15周年記念弁当として2012年5月10日までの期間限定商品として登場した様ですが、その期間を過ぎても発売されていることからレギュラーメニュー化されたのかもしれません。
帆立のバター焼きがメイン。これは軽く焼いた感じで生に近い食感が味わえました。一方で味付きタコはパサパサした感じ。帆立の様な調理法だったら良かったと思います。
《秋田駅弁 関根屋 白神浪漫(掛紙リニューアル・2013年2月14日購入)》

先述のリゾートしらかみくまげら編成運行開始記念駅弁の掛紙がリニューアルされた現行品。新宿駅の駅弁屋で購入。税込850円。
掛紙は5年前の蓋タイプからスリーブタイプに変わり、側面や裏面にも写真・イラストを使っています。記念駅弁の表示は5年前がシール貼り付けでしたが、現行品は掛紙に印刷されています。
中身については5年前のものと変わっていません。
《秋田駅弁 関根屋 白神そだち あわび五能線弁当(2017年7月19日購入)》

リゾートしらかみ関連では最新と思われる秋田駅弁。税込1,300円と高めの価格ですが、秋田県八峰町で養殖したあわびをたくさん使用しています。東京駅の駅弁屋祭で購入。なお、リゾートしらかみ運転日には車内販売で取り扱っている場合があります。
写真左は掛紙の表面。写真右は掛紙の裏面でおしながきとなっています。

あわびは濃いめの味付け。更にとびうお卵、みずの醤油漬も入っており、あわびの食感を楽しめれば良かったのですが、濃い味付けの印象が強く残ってしまいました。。
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【写真】
《2005年12月31日撮影》
写真はリゾートしらかみブナ編成。五所川原駅にて撮影。
五所川原から秋田までリゾートしらかみブナ編成に乗車。写真は深浦駅到着直前の車窓。

深浦駅舎とホームの観光案内看板。
《2009年9月21日撮影》
奥羽本線青森駅にて撮影。今回は青森から弘前までの奥羽本線区間のみ乗車。車両は青池編成。現在ではクルージングトレインとなり、青池編成はHB-E300系が使用されています。
※2009年1月17日掲載(駅弁白神鶏わっぱ)
※2012年2月09日更新(指定券、乗車証明書等、駅弁白神浪漫2007、写真)
※2012年9月05日更新(駅弁海三昧)
※2013年2月15日更新(駅弁白神浪漫2013)
※2017年9月07日更新(駅弁白神浪漫2013)
《八戸駅MEM(2005年12月31日発行)》
3号車に乗車。《青森駅MV(2009年9月21日発行)》
1号車に乗車。――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【リゾートしらかみ車内配布の乗車証明書等】
《2005年12月31日収集》
〔【リゾートしらかみ「乗車証明書」】(2005.12.03〜)〕

〔【板柳町ふるさとセンター「無料送迎タクシー」】申込書(2005.03.19〜)〕

〔晩酌セット予約券(2005.12.10〜)〕
〔リゾートしらかみ記念スタンプ台紙(ブナ編成)〕

この日はブナ編成に乗車しましたが、ブナ編成デザインの台紙が用意されていましたので、当時は編成毎にデザインの異なる台紙が用意されていたと思われます。《2009年9月21日収集》
〔【リゾートしらかみ「乗車証明書」】〕
前回収集分にくまげら編成が加わっています。〔【板柳町ふるさとセンター「無料送迎タクシー」】申込書(2007.04.01〜)〕

〔リゾートしらかみ乗車記念台紙〕

スタンプは編成毎専用のもので変わりないようですが、台紙は共通になったようです。――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【記念オレンジカード】
《リゾートしらかみ青池 オレンジカード》

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【リゾートしらかみ関連の駅弁】
《秋田駅弁 関根屋 白神浪漫(2007年4月29日購入)》

リゾートしらかみくまげら編成の運行開始記念駅弁です。角館駅のNEWDAYSで購入。とんぶり、ブナシメジ、いくら、帆立などを載せ、リゾートしらかみの運行されている秋田と青森両方の名物をイメージしています。《リゾートしらかみ車内・秋田駅弁 関根屋 白神鶏わっぱ(2009年1月16日購入)》
本来、この企画名にもある『頑張れ!ローカル線』に相応しい路線として、利用者が少なく減便や存廃問題が具体化している路線を取り上げた方が路線活性化のために良いと思います。2008年の同企画で取り上げられた肥薩おれんじ鉄道の時には、会場で同鉄道のパンフレット配布も行われており、一般人に注目される取り組みには好感が持てました(但し、駅弁自体は肥薩おれんじ鉄道のもの、というよりは九州新幹線の駅弁といえるものであり、無理やりローカル線企画に入れた感じがしました。駅弁大会における路線表記は、客の弁当に対して持つイメージにも影響する重要なポイントだと思います)。今後はJRの経営計画で輸送モード転換の対象と思われそうな路線(たとえば北陸新幹線で切り離される並行在来線区間やその周辺のローカル線)、第3セクターの駅弁を積極的に取り上げて欲しいものです。
《秋田駅弁 関根屋 海三昧(2012年8月30日購入)》

新宿駅構内の駅弁屋新宿店にて購入。調整元ホームページの情報ではリゾートしらかみ開業15周年記念弁当として2012年5月10日までの期間限定商品として登場した様ですが、その期間を過ぎても発売されていることからレギュラーメニュー化されたのかもしれません。
帆立のバター焼きがメイン。これは軽く焼いた感じで生に近い食感が味わえました。一方で味付きタコはパサパサした感じ。帆立の様な調理法だったら良かったと思います。《秋田駅弁 関根屋 白神浪漫(掛紙リニューアル・2013年2月14日購入)》

先述のリゾートしらかみくまげら編成運行開始記念駅弁の掛紙がリニューアルされた現行品。新宿駅の駅弁屋で購入。税込850円。掛紙は5年前の蓋タイプからスリーブタイプに変わり、側面や裏面にも写真・イラストを使っています。記念駅弁の表示は5年前がシール貼り付けでしたが、現行品は掛紙に印刷されています。
中身については5年前のものと変わっていません。《秋田駅弁 関根屋 白神そだち あわび五能線弁当(2017年7月19日購入)》

リゾートしらかみ関連では最新と思われる秋田駅弁。税込1,300円と高めの価格ですが、秋田県八峰町で養殖したあわびをたくさん使用しています。東京駅の駅弁屋祭で購入。なお、リゾートしらかみ運転日には車内販売で取り扱っている場合があります。写真左は掛紙の表面。写真右は掛紙の裏面でおしながきとなっています。

あわびは濃いめの味付け。更にとびうお卵、みずの醤油漬も入っており、あわびの食感を楽しめれば良かったのですが、濃い味付けの印象が強く残ってしまいました。。======================================
【写真】
《2005年12月31日撮影》
写真はリゾートしらかみブナ編成。五所川原駅にて撮影。
五所川原から秋田までリゾートしらかみブナ編成に乗車。写真は深浦駅到着直前の車窓。
深浦駅舎とホームの観光案内看板。《2009年9月21日撮影》
奥羽本線青森駅にて撮影。今回は青森から弘前までの奥羽本線区間のみ乗車。車両は青池編成。現在ではクルージングトレインとなり、青池編成はHB-E300系が使用されています。※2009年1月17日掲載(駅弁白神鶏わっぱ)
※2012年2月09日更新(指定券、乗車証明書等、駅弁白神浪漫2007、写真)
※2012年9月05日更新(駅弁海三昧)
※2013年2月15日更新(駅弁白神浪漫2013)
※2017年9月07日更新(駅弁白神浪漫2013)
