2015年08月
2015年08月30日
東京急行電鉄 玉電200形登場50周年記念塗装
【親子でめぐろう!東急線電車スタンプラリー2015(平成27年7月18日〜8月31日)】
東急線9グループ19駅に設置されたスタンプをグループごとに集めると、オリジナル電車硬券(D型硬券)がもらえるイベントです。8月9日までの1stステージと8月10日からの2stステージで、駅に設置される電車スタンプ・オリジナル電車硬券・全箇所集めると貰える記念台紙のデザインはステージ毎に変わります。
《世田谷線1stステージ》
〔電車スタンプ(下高井戸駅)〕 〔オリジナル電車硬券(世田谷線図柄)〕

写真左は世田谷線下高井戸駅に設置されたスタンプ。三軒茶屋駅は田園都市線のデザインとなります。
写真右は下高井戸駅と三軒茶屋駅のスタンプを集めると貰えるオリジナル電車硬券で、世田谷線のデザインです。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【写真】
《平成19年3月4日撮影》
若林にて撮影。
※平成19年3月07日掲載(写真)
※平成27年8月30日更新(電車スタンプラリー2015)
【関連記事】
《運行路線、関連路線》
東京急行電鉄 世田谷線
東京急行電鉄 玉川線
《分社化後》
東急電鉄 玉電200形登場50周年記念塗装
東急線9グループ19駅に設置されたスタンプをグループごとに集めると、オリジナル電車硬券(D型硬券)がもらえるイベントです。8月9日までの1stステージと8月10日からの2stステージで、駅に設置される電車スタンプ・オリジナル電車硬券・全箇所集めると貰える記念台紙のデザインはステージ毎に変わります。
《世田谷線1stステージ》
〔電車スタンプ(下高井戸駅)〕 〔オリジナル電車硬券(世田谷線図柄)〕

写真左は世田谷線下高井戸駅に設置されたスタンプ。三軒茶屋駅は田園都市線のデザインとなります。写真右は下高井戸駅と三軒茶屋駅のスタンプを集めると貰えるオリジナル電車硬券で、世田谷線のデザインです。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【写真】
《平成19年3月4日撮影》
若林にて撮影。※平成19年3月07日掲載(写真)
※平成27年8月30日更新(電車スタンプラリー2015)
【関連記事】
《運行路線、関連路線》
東京急行電鉄 世田谷線
東京急行電鉄 玉川線
《分社化後》
東急電鉄 玉電200形登場50周年記念塗装
2015年08月26日
東京急行電鉄 スタンプラリー号
【スタンプラリー景品】
《《親子でめぐろう!東急線電車スタンプラリー2015
東横線1stステージ 自由が丘駅・中目黒駅(平成27年7月18日〜8月9日)》
自由が丘駅と中目黒駅のスタンプを集めると貰える硬券で、1991年(平成3年)の旧7000系『スタンプラリー号』(渋谷〜桜木町間で運転)の写真が使用されています。
【関連記事】
《運行路線》
東京急行電鉄 東横線
《《親子でめぐろう!東急線電車スタンプラリー2015
東横線1stステージ 自由が丘駅・中目黒駅(平成27年7月18日〜8月9日)》
自由が丘駅と中目黒駅のスタンプを集めると貰える硬券で、1991年(平成3年)の旧7000系『スタンプラリー号』(渋谷〜桜木町間で運転)の写真が使用されています。【関連記事】
《運行路線》
東京急行電鉄 東横線
2015年08月22日
JR東日本 懐かしの115系天竜号
JR東日本長野支社では、2015年7月25日に115系湘南色(3両編成)を使用して篠ノ井線・中央本線の松本→上諏訪間に『快速懐かしの115系天竜号』の運行を行いました(片道1本)。
この列車名の一部である『天竜』を名乗る列車は、国鉄時代に篠ノ井線、中央本線、飯田線に運行された急行列車で、のちに『かもしか』、更に快速に格下げされて『みすず』に改称されています。2015年6月運行の旧型客車かもしか号に続き、快速みすずの前身となる列車名を取り入れた臨時列車ですが、急行天竜号については115系が使用された時期もあったようなので、運行距離は短いですが快速そと房号と同様に115系遜色急行を再現したリバイバルです。なお、懐かしの115系天竜号ではヘッドマークが付きませんでしたが、その折返しの回送列車(9531M)が辰野駅停車中にかつての急行天竜号のヘッドマークを装着しました。
旧型客車かもしか号運行の際には、前日に同一編成を使用して他路線(大糸線)にて旧型客車安曇野号の運行を行い、両方の列車に起点から終点まで乗車することができました。一方、今回のイベントでは、115系横須賀色を使用した『快速懐かしの115系諏訪号』(上り1本。長野→松本→塩尻→辰野→岡谷→上諏訪。辰野線経由)と懐かしの115系天竜号を同じ運転日で、しかも、ほぼ同時刻に運行しているため、両方の列車に起点から終点まで乗車することはできませんでした。私は懐かしの115系諏訪号と同じルートで下り方面に向かう『懐かしの115系〜クモユニ143系乗車体験付〜』団体専用列車を利用するので、懐かしの115系諏訪号については下諏訪→上諏訪間のみ乗車しました。
旧型客車かもしか号は通称・辰野線経由で全車指定席だったのに対して、懐かしの115系天竜号は塩嶺トンネル経由で全車自由席となっています。
【時刻】
・上り(9530M) 松本9:17発→塩尻9:27着/9:42発→岡谷9:53着発
→下諏訪9:57着/10:03発→上諏訪10:08着
※塩尻駅で快速懐かしの115系諏訪号と接続。
【懐かしの115系天竜号関連のパンフレット】
《JR東日本長野支社 信州夏の列車旅(2015年)》
この列車では乗車記念品の配布はありませんでした。また、記念商品販売は無く、同列車では車内販売も行われていませんでした。同日に長野エリアで運行された特急甲信エクスプレス、懐かしの115系諏訪号も同様でした。
このパンフレットは長野支社エリアの駅で配布されていたもので、懐かしの115系天竜号等の2015年7月3日〜9月27日までに運行される臨時列車が掲載されています。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【写真・乗車記(2015年7月25日)】
《懐かしの115系天竜号(9530M)》
〔松本駅〕

写真左は同駅停車中の様子。周りは撮影者だらけ(以後、全てその状態)。
写真右上・右下は同駅の案内表示で、列車名は表示されていません。
客層は旧型客車かもしか号が30代以上が中心だったのに対して、全体的に幅広い世代の利用者でしたが、中高生が目立ちました。
ヘッドマーク、種別の表示は無し。方向幕は前面が「臨時」、側面が「上諏訪」でした。
〔塩尻駅〕

写真左は同駅停車中の様子。
写真右上・右下は同駅の案内表示で、列車名も表示。
同駅では懐かしの115系諏訪号と同時発車し、本線と辰野線が離れる地点までゆっくり並走。快速そと房号&いすみ鉄道キハの時は、外からの撮影でしたが、乗車しながらの並走もなかなかの迫力。また、並走区間以外は急行らしい走り。
〔下諏訪駅〕

いつまで経っても人が多すぎて、同じ様な構図になりがち。別に撮り鉄ではなく、乗り鉄・収集鉄が記録程度に撮っているだけなので、そんなに気にしませんが…(後述の辰野駅除く)。
写真右は、同駅みどりの窓口横にある『本日の増発列車』案内板。たくさんの臨時列車があって、見ていて楽しいです。
〔上諏訪駅〕

《9531M(回送)》
〔辰野駅〕

懐かしの115系天竜号折返しの回送列車です。辰野駅に長時間停車しましたが、サプライズイベントとして、かつての急行天竜号のヘッドマークを装着しました。しかし、気が付いて撮影したものの、人が多すぎて左の人の腕が写り込んだ汚い写真しか撮れませんでした。この直後にヘッドマークは仕舞われてしまいました。
主に『懐かしの115系〜クモユニ143系乗車体験付〜』のびゅう旅行商品参加者(私もそうです)をターゲットに実施されたイベントと認識しております(下記リンク記事『JR東日本 懐かしの115系諏訪号、懐かしの115系〜クモユニ143系乗車体験付〜号』に掲載している『ご案内書』に記載の『※当日のお楽しみあり』に該当する)が、ツアー非参加者の方が多くて(参加者はびゅうバッジを付けているが、それを付けていない者の方が明らかに多いので)どうにもなりません。個人的にはこのツアー内におけるイベントで『天竜のヘッドマーク装着』は『全区間の乗車』『クモユニ143系の乗車体験』『乗車記念品』と並び最重要なものでした(これを付けることは事前に知らされていませんでしたが)。今後は一時的でも良いのでツアー参加者がじっくりと写真を撮れる環境を整えてほしいものです。また、この様に重要なイベントはあまりサプライズにし過ぎず、事前に告知して欲しいと思いました(ツアー非参加者に告知する必要は全くないですが)。
※2015年7月25日掲載(本文、パンフレット、塩尻駅写真、乗車記)
※2015年8月 1日更新(写真差替・追加、乗車記加筆)
【関連記事】
《関連列車》
JR東日本 旧型客車かもしか号
JR東日本 懐かしの115系諏訪号
JR東日本 懐かしの115系〜クモユニ143系乗車体験付〜号
JR東日本 快速みすず号
しなの鉄道 115系・湘南色
この列車名の一部である『天竜』を名乗る列車は、国鉄時代に篠ノ井線、中央本線、飯田線に運行された急行列車で、のちに『かもしか』、更に快速に格下げされて『みすず』に改称されています。2015年6月運行の旧型客車かもしか号に続き、快速みすずの前身となる列車名を取り入れた臨時列車ですが、急行天竜号については115系が使用された時期もあったようなので、運行距離は短いですが快速そと房号と同様に115系遜色急行を再現したリバイバルです。なお、懐かしの115系天竜号ではヘッドマークが付きませんでしたが、その折返しの回送列車(9531M)が辰野駅停車中にかつての急行天竜号のヘッドマークを装着しました。
旧型客車かもしか号運行の際には、前日に同一編成を使用して他路線(大糸線)にて旧型客車安曇野号の運行を行い、両方の列車に起点から終点まで乗車することができました。一方、今回のイベントでは、115系横須賀色を使用した『快速懐かしの115系諏訪号』(上り1本。長野→松本→塩尻→辰野→岡谷→上諏訪。辰野線経由)と懐かしの115系天竜号を同じ運転日で、しかも、ほぼ同時刻に運行しているため、両方の列車に起点から終点まで乗車することはできませんでした。私は懐かしの115系諏訪号と同じルートで下り方面に向かう『懐かしの115系〜クモユニ143系乗車体験付〜』団体専用列車を利用するので、懐かしの115系諏訪号については下諏訪→上諏訪間のみ乗車しました。
旧型客車かもしか号は通称・辰野線経由で全車指定席だったのに対して、懐かしの115系天竜号は塩嶺トンネル経由で全車自由席となっています。
【時刻】
・上り(9530M) 松本9:17発→塩尻9:27着/9:42発→岡谷9:53着発
→下諏訪9:57着/10:03発→上諏訪10:08着
※塩尻駅で快速懐かしの115系諏訪号と接続。
【懐かしの115系天竜号関連のパンフレット】
《JR東日本長野支社 信州夏の列車旅(2015年)》
この列車では乗車記念品の配布はありませんでした。また、記念商品販売は無く、同列車では車内販売も行われていませんでした。同日に長野エリアで運行された特急甲信エクスプレス、懐かしの115系諏訪号も同様でした。このパンフレットは長野支社エリアの駅で配布されていたもので、懐かしの115系天竜号等の2015年7月3日〜9月27日までに運行される臨時列車が掲載されています。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【写真・乗車記(2015年7月25日)】
《懐かしの115系天竜号(9530M)》
〔松本駅〕

写真左は同駅停車中の様子。周りは撮影者だらけ(以後、全てその状態)。写真右上・右下は同駅の案内表示で、列車名は表示されていません。
客層は旧型客車かもしか号が30代以上が中心だったのに対して、全体的に幅広い世代の利用者でしたが、中高生が目立ちました。
ヘッドマーク、種別の表示は無し。方向幕は前面が「臨時」、側面が「上諏訪」でした。〔塩尻駅〕

写真左は同駅停車中の様子。写真右上・右下は同駅の案内表示で、列車名も表示。
同駅では懐かしの115系諏訪号と同時発車し、本線と辰野線が離れる地点までゆっくり並走。快速そと房号&いすみ鉄道キハの時は、外からの撮影でしたが、乗車しながらの並走もなかなかの迫力。また、並走区間以外は急行らしい走り。〔下諏訪駅〕

いつまで経っても人が多すぎて、同じ様な構図になりがち。別に撮り鉄ではなく、乗り鉄・収集鉄が記録程度に撮っているだけなので、そんなに気にしませんが…(後述の辰野駅除く)。写真右は、同駅みどりの窓口横にある『本日の増発列車』案内板。たくさんの臨時列車があって、見ていて楽しいです。
〔上諏訪駅〕

《9531M(回送)》
〔辰野駅〕

懐かしの115系天竜号折返しの回送列車です。辰野駅に長時間停車しましたが、サプライズイベントとして、かつての急行天竜号のヘッドマークを装着しました。しかし、気が付いて撮影したものの、人が多すぎて左の人の腕が写り込んだ汚い写真しか撮れませんでした。この直後にヘッドマークは仕舞われてしまいました。主に『懐かしの115系〜クモユニ143系乗車体験付〜』のびゅう旅行商品参加者(私もそうです)をターゲットに実施されたイベントと認識しております(下記リンク記事『JR東日本 懐かしの115系諏訪号、懐かしの115系〜クモユニ143系乗車体験付〜号』に掲載している『ご案内書』に記載の『※当日のお楽しみあり』に該当する)が、ツアー非参加者の方が多くて(参加者はびゅうバッジを付けているが、それを付けていない者の方が明らかに多いので)どうにもなりません。個人的にはこのツアー内におけるイベントで『天竜のヘッドマーク装着』は『全区間の乗車』『クモユニ143系の乗車体験』『乗車記念品』と並び最重要なものでした(これを付けることは事前に知らされていませんでしたが)。今後は一時的でも良いのでツアー参加者がじっくりと写真を撮れる環境を整えてほしいものです。また、この様に重要なイベントはあまりサプライズにし過ぎず、事前に告知して欲しいと思いました(ツアー非参加者に告知する必要は全くないですが)。
※2015年7月25日掲載(本文、パンフレット、塩尻駅写真、乗車記)
※2015年8月 1日更新(写真差替・追加、乗車記加筆)
【関連記事】
《関連列車》
JR東日本 旧型客車かもしか号
JR東日本 懐かしの115系諏訪号
JR東日本 懐かしの115系〜クモユニ143系乗車体験付〜号
JR東日本 快速みすず号
しなの鉄道 115系・湘南色
2015年08月17日
えちごトキめき鉄道 しらゆき号
北陸新幹線金沢駅延伸に伴い、特急北越号、快速くびき野号の代替として、えちごトキめき鉄道妙高はねうまライン・JR東日本信越本線の上越妙高(一部は新井発着)〜新潟間で特急しらゆき号の運行を開始しました。
【しらゆき号時刻(えちごトキめき鉄道妙高はねうまライン区間のみ 2015.3.14改正)】
《下り》
1号 新井7:15発→上越妙高7:23発→高田7:28発→春日山7:32発→直江津7:38着
3号 新井10:24発→上越妙高10:32発→高田10:37発→直江津10:45着
5号 上越妙高13:45発→高田13:50発→直江津13:59着
7号 上越妙高17:55発→高田18:00発→直江津18:08着
9号 上越妙高20:56発→高田21:01発→直江津21:08着
《上り》
2号 直江津9:21発→高田9:31発→上越妙高9:37発→新井9:43着
4号 直江津11:30発→高田11:38発→上越妙高11:43着
6号 直江津15:22発→春日山15:26発→高田15:31発→上越妙高15:37着
8号 直江津18:56発→高田19:04発→上越妙高19:09着
10号 直江津21:46発→高田21:54発→上越妙高22:00発→新井22:06着
【特急しらゆき号関連の切符】
《上越妙高駅発行 自由席特急券(平成27年6月27日収集)》

《新井駅発行 自由席特急券(平成27年8月15日乗車分)》
実際には上越妙高駅まで乗車しました。
《えちごトキめき鉄道発行(車内) 自由席特急券(平成27年8月15日収集)》
2015年6月27日訪問時にえちごトキめき鉄道線内で車掌の乗務する列車で車内補充券収集を考えていましたが、車掌が必ず車内補充券を所持しているとは限らず、一部の車掌しか扱っていないとの事で入手に至りませんでした(当日は結構遅い時間帯に上越妙高駅で車補を所持した車掌が乗務する列車が来るのを待っていましたが、強風の影響で大幅なダイヤ乱れが生じていて諦めました)。
今回は妙高赤倉温泉宿泊の帰りに一部区間ですが、特急しらゆき号乗車とあわせて車内補充券の収集を計画しました。しかし、意外にもこの日は切符収集的には恵まれていて、しらゆき号の前に妙高高原→新井間で乗車した普通列車(2349M)に車掌が乗務しており、すんなり車内補充券の収集ができました。
その後に新井駅から乗車した特急しらゆき3号にも車掌が乗務しているので、同じ車内補充券でも特急券として発行したものが欲しかったので尋ねてみると、『別に特急券もあります』という事で出てきたのが写真の『自由席特急券』でした。収集前月から扱いはじめたとの事ですが、自社線内のみの発売に限られ、車急式の最下段は大人50kmまで210円となります。
======================================
【写真】
《妙高はねうまライン内で撮影(平成27年8月15日)》
〔しらゆき3号〕
始発の新井駅にて。しらゆき号5往復中、新井駅発着で運転される列車は1日2往復のみ。新井駅からの乗客は1割に満たない人数でしたが、上越妙高駅からはお盆休みの影響か北陸新幹線からの乗り換え客で座席がほぼ埋まりました。

写真左は3号車(自由席)車内。
写真右上・右下は車両側面の行先表示。

【関連記事】
《運行路線》
えちごトキめき鉄道 妙高はねうまライン
【しらゆき号時刻(えちごトキめき鉄道妙高はねうまライン区間のみ 2015.3.14改正)】
《下り》
1号 新井7:15発→上越妙高7:23発→高田7:28発→春日山7:32発→直江津7:38着
3号 新井10:24発→上越妙高10:32発→高田10:37発→直江津10:45着
5号 上越妙高13:45発→高田13:50発→直江津13:59着
7号 上越妙高17:55発→高田18:00発→直江津18:08着
9号 上越妙高20:56発→高田21:01発→直江津21:08着
《上り》
2号 直江津9:21発→高田9:31発→上越妙高9:37発→新井9:43着
4号 直江津11:30発→高田11:38発→上越妙高11:43着
6号 直江津15:22発→春日山15:26発→高田15:31発→上越妙高15:37着
8号 直江津18:56発→高田19:04発→上越妙高19:09着
10号 直江津21:46発→高田21:54発→上越妙高22:00発→新井22:06着
【特急しらゆき号関連の切符】
《上越妙高駅発行 自由席特急券(平成27年6月27日収集)》

《新井駅発行 自由席特急券(平成27年8月15日乗車分)》
実際には上越妙高駅まで乗車しました。《えちごトキめき鉄道発行(車内) 自由席特急券(平成27年8月15日収集)》
2015年6月27日訪問時にえちごトキめき鉄道線内で車掌の乗務する列車で車内補充券収集を考えていましたが、車掌が必ず車内補充券を所持しているとは限らず、一部の車掌しか扱っていないとの事で入手に至りませんでした(当日は結構遅い時間帯に上越妙高駅で車補を所持した車掌が乗務する列車が来るのを待っていましたが、強風の影響で大幅なダイヤ乱れが生じていて諦めました)。今回は妙高赤倉温泉宿泊の帰りに一部区間ですが、特急しらゆき号乗車とあわせて車内補充券の収集を計画しました。しかし、意外にもこの日は切符収集的には恵まれていて、しらゆき号の前に妙高高原→新井間で乗車した普通列車(2349M)に車掌が乗務しており、すんなり車内補充券の収集ができました。
その後に新井駅から乗車した特急しらゆき3号にも車掌が乗務しているので、同じ車内補充券でも特急券として発行したものが欲しかったので尋ねてみると、『別に特急券もあります』という事で出てきたのが写真の『自由席特急券』でした。収集前月から扱いはじめたとの事ですが、自社線内のみの発売に限られ、車急式の最下段は大人50kmまで210円となります。
======================================
【写真】
《妙高はねうまライン内で撮影(平成27年8月15日)》
〔しらゆき3号〕
始発の新井駅にて。しらゆき号5往復中、新井駅発着で運転される列車は1日2往復のみ。新井駅からの乗客は1割に満たない人数でしたが、上越妙高駅からはお盆休みの影響か北陸新幹線からの乗り換え客で座席がほぼ埋まりました。
写真左は3号車(自由席)車内。写真右上・右下は車両側面の行先表示。

【関連記事】
《運行路線》
えちごトキめき鉄道 妙高はねうまライン
2015年08月13日
しなの鉄道 北しなの線開業
【記念切符】
《北しなの線開業記念入場券セット(平成27年3月14日発売)》
北しなの線北長野〜黒姫間の6駅分のB型硬券入場券のセットで売価1,140円。平成27年6月27日の時点で三才駅に在庫がありました。
写真は台紙です。






硬券の裏面。券番は4桁です。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【時刻表】
《しなの鉄道時刻表2015年3月14日ダイヤ改正号 北しなの線開業記念》
税込100円。しなの鉄道全線と北陸新幹線、篠ノ井線、信越本線(高崎〜横川、篠ノ井〜長野)、JRバス(横川〜軽井沢)、中央西線、飯山線、小海線、上田電鉄、長野電鉄、アルピコ交通上高地線について掲載。
※2015年7月09日掲載(記念切符)
※2015年8月13日更新(時刻表)
【関連記事】
《関連路線》
しなの鉄道 北しなの線
《北しなの線開業記念入場券セット(平成27年3月14日発売)》
北しなの線北長野〜黒姫間の6駅分のB型硬券入場券のセットで売価1,140円。平成27年6月27日の時点で三才駅に在庫がありました。写真は台紙です。






硬券の裏面。券番は4桁です。――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【時刻表】
《しなの鉄道時刻表2015年3月14日ダイヤ改正号 北しなの線開業記念》
税込100円。しなの鉄道全線と北陸新幹線、篠ノ井線、信越本線(高崎〜横川、篠ノ井〜長野)、JRバス(横川〜軽井沢)、中央西線、飯山線、小海線、上田電鉄、長野電鉄、アルピコ交通上高地線について掲載。※2015年7月09日掲載(記念切符)
※2015年8月13日更新(時刻表)
【関連記事】
《関連路線》
しなの鉄道 北しなの線
2015年08月09日
東京急行電鉄 大井町線
東京急行電鉄東横線の混雑緩和で採用した、郊外部のみ複々線化(田園調布〜武蔵小杉間)し、都心部へは既存他路線(目蒲線目黒〜田園調布間)を活用した目黒線の手法は、多くの支線がある東京急行電鉄だから出来た手法だといえます。
田園都市線の都心部(旧新玉川線区間)における混雑は激しいものの、地下鉄であるために複々線化も容易にできません。そこで目黒線と同じ方法で田園都市線利用者を大井町線に転移させるため、平成20年3月より急行運転開始(一部、田園都市線区間まで延長運転)。そして、平成21年7月11日に田園都市線二子玉川〜溝の口間複々線化(大井町線系統の溝の口延伸)を行いました。
【切符(記念以外)】
《溝の口駅 特別補充券(平成21年7月13日収集)》

大井町線系統の溝の口駅延伸開業初日に溝の口駅と二子玉川駅で硬券入場券が発売されたそうですが、同日は午後まで寝ており入手できず。東急電鉄ホームページにも前日になって突然掲載され、駅員の方でさえ前日に初めて知ったそうです。目黒線の時は何も無かったのですが‥
という訳で目黒線系統の日吉駅延伸時と同様に、延伸区間で特別補充券を購入しました。延伸開業初日の入手ではありません。二子玉川駅では溝の口まで、その他の駅では上野毛駅までの乗車券として購入しました。溝の口駅発行のものは往復で作成していただきました。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【記念切符】
《B型硬券乗車券(平成4年7月14日収集)》
平成一桁台の日付並びブームの頃に発売されていたB型硬券乗車券セットのうちの1枚。
《大井町線×池上線旗の台駅60周年記念入場券(平成23年12月3日発売)》





――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【記念スタンプ】
《東急線きな子とめぐるスタンプラリー・大井町駅(平成22年7月17日〜8月31日)》
大井町線内でスタンプが設置された駅は大井町駅でした。
《親子でめぐろう!東急線電車スタンプラリー2015
大井町線1stステージ(平成27年7月18日〜8月9日)》
〔電車スタンプ〕

大井町駅は大井町線9000系、二子玉川駅は玉川線デハ200形図柄。
〔オリジナル電車硬券(大井町線図柄)〕
大井町駅と二子玉川駅のスタンプを集めると貰える硬券です。
======================================
【写真】
《8000系(平成20年2月15日撮影)》
二子玉川駅にて撮影。6000系登場前に大井町線から姿を消しました。大井町線の8000系については特に盛大な引退イベントは行われませんでした。
《溝の口駅延伸開業前の試運転列車(平成21年7月上旬撮影)》

溝の口駅にて撮影。

《溝の口駅延伸開業後初の平日(平成21年7月13日撮影)》
普段から通勤で溝の口〜二子玉川間を含む田園都市線を利用しています。職場の最寄が各駅停車しか停まらないため、溝の口駅から各駅停車の利用となりますが、大井町線溝の口延伸後初の平日となる平成21年7月13日は、新聞が読める程度の混み具合(今までは新聞を読むと邪魔になるが、雑誌は読めるくらいの混み具合)に改善されていました。一方で、上野毛に住んでいる取引先の方から「大井町線車内で『二子玉川から座れなくなった』と話している人がいた」と聞き、一部の大井町線利用者は残念に思っているようです。写真は私の通勤定期券。大井町線延伸にあわせ7月11日からのものにしましたが、約1ヶ月後に表面の文字はリライトされる予定。溝の口〜駒沢大学間のもので経由は田園都市線。経由地の表記は今までと特に変わらないと思います。
写真は、溝の口延伸記念ヘッドマーク付きの8090系。終点である溝の口に到着した緑各停。
二子新地駅と高津駅に停まる各駅停車は青色の表示。両駅を通過する各駅停車は緑色の表示と使い分けていますが、『通過する駅のある各駅停車』って非常に分かりづらいと思います。個人的には『停車駅は多いけれど、一応通過駅がある』といったイメージに合い、田園都市線との兼ね合いを考慮すれば『区間準急』あたりが適当な種別だと思います。

写真左は、二子玉川駅2番ホームに停車中の青各停鷺沼行。写真右は、同ホームの案内表示。青各停は、二子玉川駅を発車直後に外側の線路(田園都市線側)に転線し、二子新地と高津にも停まります。
《大井町線溝の口延伸PRポスター(平成21年7月13日撮影)》
写真のものは、車内や田園都市線内の多くの駅で見かけるもの。

写真の2種類は、二子新地駅と高津駅で見かけたもの。
※平成20年06月02日掲載(本文、8000系)
※平成21年07月14日更新(本文修正、特補・溝の口延伸追加)
※平成23年09月21日更新(きな子スタンプ)
※平成23年12月11日更新(旗の台駅記念入場券)
※平成24年06月15日更新(B型硬券乗車券)
※平成27年08月09日更新(電車スタンプラリー2015)
【関連記事】
《東京急行電鉄のメイン記事、関連路線》
東京急行電鉄 東横線
玉川電気鉄道 溝ノ口線
東急電鉄 大井町線
《大井町線関連イベント、伊豆急行所属車使用の臨時列車》
東京急行電鉄 大井町線急行運転開始
東京急行電鉄 Resort Express 今井浜'88
田園都市線の都心部(旧新玉川線区間)における混雑は激しいものの、地下鉄であるために複々線化も容易にできません。そこで目黒線と同じ方法で田園都市線利用者を大井町線に転移させるため、平成20年3月より急行運転開始(一部、田園都市線区間まで延長運転)。そして、平成21年7月11日に田園都市線二子玉川〜溝の口間複々線化(大井町線系統の溝の口延伸)を行いました。
【切符(記念以外)】
《溝の口駅 特別補充券(平成21年7月13日収集)》
大井町線系統の溝の口駅延伸開業初日に溝の口駅と二子玉川駅で硬券入場券が発売されたそうですが、同日は午後まで寝ており入手できず。東急電鉄ホームページにも前日になって突然掲載され、駅員の方でさえ前日に初めて知ったそうです。目黒線の時は何も無かったのですが‥という訳で目黒線系統の日吉駅延伸時と同様に、延伸区間で特別補充券を購入しました。延伸開業初日の入手ではありません。二子玉川駅では溝の口まで、その他の駅では上野毛駅までの乗車券として購入しました。溝の口駅発行のものは往復で作成していただきました。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【記念切符】
《B型硬券乗車券(平成4年7月14日収集)》
平成一桁台の日付並びブームの頃に発売されていたB型硬券乗車券セットのうちの1枚。《大井町線×池上線旗の台駅60周年記念入場券(平成23年12月3日発売)》





――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【記念スタンプ】
《東急線きな子とめぐるスタンプラリー・大井町駅(平成22年7月17日〜8月31日)》
大井町線内でスタンプが設置された駅は大井町駅でした。《親子でめぐろう!東急線電車スタンプラリー2015
大井町線1stステージ(平成27年7月18日〜8月9日)》
〔電車スタンプ〕

大井町駅は大井町線9000系、二子玉川駅は玉川線デハ200形図柄。〔オリジナル電車硬券(大井町線図柄)〕
大井町駅と二子玉川駅のスタンプを集めると貰える硬券です。======================================
【写真】
《8000系(平成20年2月15日撮影)》
《溝の口駅延伸開業前の試運転列車(平成21年7月上旬撮影)》

溝の口駅にて撮影。
《溝の口駅延伸開業後初の平日(平成21年7月13日撮影)》
普段から通勤で溝の口〜二子玉川間を含む田園都市線を利用しています。職場の最寄が各駅停車しか停まらないため、溝の口駅から各駅停車の利用となりますが、大井町線溝の口延伸後初の平日となる平成21年7月13日は、新聞が読める程度の混み具合(今までは新聞を読むと邪魔になるが、雑誌は読めるくらいの混み具合)に改善されていました。一方で、上野毛に住んでいる取引先の方から「大井町線車内で『二子玉川から座れなくなった』と話している人がいた」と聞き、一部の大井町線利用者は残念に思っているようです。写真は私の通勤定期券。大井町線延伸にあわせ7月11日からのものにしましたが、約1ヶ月後に表面の文字はリライトされる予定。溝の口〜駒沢大学間のもので経由は田園都市線。経由地の表記は今までと特に変わらないと思います。
写真は、溝の口延伸記念ヘッドマーク付きの8090系。終点である溝の口に到着した緑各停。二子新地駅と高津駅に停まる各駅停車は青色の表示。両駅を通過する各駅停車は緑色の表示と使い分けていますが、『通過する駅のある各駅停車』って非常に分かりづらいと思います。個人的には『停車駅は多いけれど、一応通過駅がある』といったイメージに合い、田園都市線との兼ね合いを考慮すれば『区間準急』あたりが適当な種別だと思います。

写真左は、二子玉川駅2番ホームに停車中の青各停鷺沼行。写真右は、同ホームの案内表示。青各停は、二子玉川駅を発車直後に外側の線路(田園都市線側)に転線し、二子新地と高津にも停まります。《大井町線溝の口延伸PRポスター(平成21年7月13日撮影)》
写真のものは、車内や田園都市線内の多くの駅で見かけるもの。
写真の2種類は、二子新地駅と高津駅で見かけたもの。※平成20年06月02日掲載(本文、8000系)
※平成21年07月14日更新(本文修正、特補・溝の口延伸追加)
※平成23年09月21日更新(きな子スタンプ)
※平成23年12月11日更新(旗の台駅記念入場券)
※平成24年06月15日更新(B型硬券乗車券)
※平成27年08月09日更新(電車スタンプラリー2015)
【関連記事】
《東京急行電鉄のメイン記事、関連路線》
東京急行電鉄 東横線
玉川電気鉄道 溝ノ口線
東急電鉄 大井町線
《大井町線関連イベント、伊豆急行所属車使用の臨時列車》
東京急行電鉄 大井町線急行運転開始
東京急行電鉄 Resort Express 今井浜'88
2015年08月07日
東京急行電鉄 目黒線
目蒲線時代、連続立体交差事業を行う際に『東京鉄道立体整備』という第三セクターが設立されました。同社は他に西武池袋線、小田急小田原線、JR東日本中央本線の連続立体交差事業にも関わっていましたが、平成12年に解散しています。
その後、平成12年8月の目蒲線の運行系統分割により、目黒線の名称が誕生しました(正式線名:目黒〜田園調布間、運行系統名:目黒〜日吉間)。平成20年6月22日の日吉延伸により、横浜市営地下鉄グリーンラインとあわせて港北ニュータウン〜都心間の利便性が向上しました。
【切符(記念以外)】
《日吉駅 特別補充券(平成20年6月22日収集)》
写真の券は延伸初日の午後に入手しました。(正式線名)東横線区間だけの乗車券ですが、経由が『目黒線』となっています。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【記念切符】
《目黒不動尊参拝記念入場券(平成17年3月販売終了)》

販売終了前に収集したD型硬券入場券。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【パスネット】
《目黒線急行運転開始記念パスネット(平成18年9月25日)》
目黒線急行運転開始を記念したパスネットです。
《不動前駅散策記念パスネット》
先述の記念入場券に代わって発売されていたパスネットです。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【スタンプラリー】
《東急線きな子とめぐるスタンプラリー(平成22年7月17日〜8月31日)》
〔目黒駅〕
目黒線内のスタンプ設置駅は目黒駅でした。
《親子でめぐろう!東急線電車スタンプラリー2015
目黒線1stステージ(平成27年7月18日〜8月9日)》
〔電車スタンプ〕

目黒線のスタンプ設置駅は目黒駅と田園調布駅。両駅とも図柄は目蒲線時代の車両です。
〔オリジナル電車硬券(目黒線図柄)〕
目黒駅と田園調布駅のスタンプを集めると貰える硬券です。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【時刻表】
《東急電車時刻表 平成20年6月22日ダイヤ改正号》
目黒線系統の日吉延伸時に発行された時刻表で、表紙の写真は目黒線用の5080系です。
======================================
【写真】
《目黒線系統延伸開業初日(平成20年6月22日撮影)》
〔元住吉駅〕



〔日吉駅〕



※平成20年06月24日掲載(特別補充券)
※平成20年06月25日更新(日吉延伸時の写真・時刻表)
※平成21年01月26日更新(急行運転開始・不動前駅記念パスネット追加)
※平成22年06月26日更新(不動前駅記念入場券)
※平成23年09月21日更新(きな子スタンプ)
※平成27年08月07日更新(電車スタンプラリー2015)
【関連記事】
《東京急行電鉄のメイン記事》
東京急行電鉄 東横線
《線名改称前、分社化後》
東京急行電鉄 目蒲線
東急電鉄 目黒線
《目黒線の乗り入れ関連記事》
東京急行電鉄 営団南北線・都営三田線乗入
東京急行電鉄 営団南北線・埼玉高速鉄道線乗入
東京急行電鉄 東京地下鉄南北線・都営三田線乗入
東京急行電鉄 みなとみらい号(埼玉高速・南北線ルート)
東京急行電鉄 東急電鉄×川崎フロンターレ 東急フェスタ記念号
その後、平成12年8月の目蒲線の運行系統分割により、目黒線の名称が誕生しました(正式線名:目黒〜田園調布間、運行系統名:目黒〜日吉間)。平成20年6月22日の日吉延伸により、横浜市営地下鉄グリーンラインとあわせて港北ニュータウン〜都心間の利便性が向上しました。
【切符(記念以外)】
《日吉駅 特別補充券(平成20年6月22日収集)》
写真の券は延伸初日の午後に入手しました。(正式線名)東横線区間だけの乗車券ですが、経由が『目黒線』となっています。――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【記念切符】
《目黒不動尊参拝記念入場券(平成17年3月販売終了)》

販売終了前に収集したD型硬券入場券。――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【パスネット】
《目黒線急行運転開始記念パスネット(平成18年9月25日)》
目黒線急行運転開始を記念したパスネットです。《不動前駅散策記念パスネット》
先述の記念入場券に代わって発売されていたパスネットです。――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【スタンプラリー】
《東急線きな子とめぐるスタンプラリー(平成22年7月17日〜8月31日)》
〔目黒駅〕
目黒線内のスタンプ設置駅は目黒駅でした。《親子でめぐろう!東急線電車スタンプラリー2015
目黒線1stステージ(平成27年7月18日〜8月9日)》
〔電車スタンプ〕

目黒線のスタンプ設置駅は目黒駅と田園調布駅。両駅とも図柄は目蒲線時代の車両です。〔オリジナル電車硬券(目黒線図柄)〕
目黒駅と田園調布駅のスタンプを集めると貰える硬券です。――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【時刻表】
《東急電車時刻表 平成20年6月22日ダイヤ改正号》
目黒線系統の日吉延伸時に発行された時刻表で、表紙の写真は目黒線用の5080系です。======================================
【写真】
《目黒線系統延伸開業初日(平成20年6月22日撮影)》
〔元住吉駅〕



〔日吉駅〕



※平成20年06月24日掲載(特別補充券)
※平成20年06月25日更新(日吉延伸時の写真・時刻表)
※平成21年01月26日更新(急行運転開始・不動前駅記念パスネット追加)
※平成22年06月26日更新(不動前駅記念入場券)
※平成23年09月21日更新(きな子スタンプ)
※平成27年08月07日更新(電車スタンプラリー2015)
【関連記事】
《東京急行電鉄のメイン記事》
東京急行電鉄 東横線
《線名改称前、分社化後》
東京急行電鉄 目蒲線
東急電鉄 目黒線
《目黒線の乗り入れ関連記事》
東京急行電鉄 営団南北線・都営三田線乗入
東京急行電鉄 営団南北線・埼玉高速鉄道線乗入
東京急行電鉄 東京地下鉄南北線・都営三田線乗入
東京急行電鉄 みなとみらい号(埼玉高速・南北線ルート)
東京急行電鉄 東急電鉄×川崎フロンターレ 東急フェスタ記念号
