2014年10月
2014年10月27日
ライジングサンホテルズアンドリゾーツ 黒姫高原スノーパーク(第1クワッド)
黒姫高原スノーパークのリフト5路線は、元々、JTB・長野電鉄・信濃町等が出資した第三セクター・黒姫観光開発株式会社による運営でしたが、JTB及び長野電鉄が撤退することにより、平成16年7月9日に黒姫ライジングサンホテルを運営する株式会社ライジングサンホテルズアンドリゾーツに譲渡されました。ライジングサンホテルズアンドリゾーツは平成17年7月にスキー場運営を行う株式会社マックアースの傘下となり、平成23年8月には同社子会社の株式会社マックアースリゾートに吸収合併されました。更に平成25年10月に上場に向けたマックアースグループの組織再編により、マックアースリゾートを商号変更してマックアースホールディングス株式会社傘下の株式会社マックアースとなりました(従来の株式会社マックアースは飲食店運営会社の株式会社マックアースフーズとなる)。
同様に国鉄関連企業である日本交通公社関連だったスキー場として天元台スキー場がありますが、新たな第三セクター企業を立ち上げて存続したケース(こちらは元々、日本交通公社・山形交通・米沢市等が出資していた株式会社天元台による運営。その後、自治体主導で新たな第三セクター・株式会社西吾妻ロープウェイを設立。現在では同社が称号変更し株式会社天元台(二代目)となっています)であるのに対して、黒姫高原スノーパークでは周辺観光施設を運営する民間企業に譲渡され、存続するというケースになりました。一方で株式会社マックアースが再生、運営を手掛けてるスキー場でも、チャオ御岳スノーリゾートの場合は、運営する第三セクター・飛騨森林都市企画株式会社に出資していたJR東海が撤退した際に同社の保有株式を取得し、飛騨森林都市企画自体を存続させる方法を採っています。
さて、黒姫高原スノーパークは冬がスキー場として、それ以外の季節が『黒姫高原コスモス園』として運営されていますが、国土交通省鉄道局監修の鉄道要覧に記載されているリフトの区間には『黒姫高原スノーパーク』の名称が使用されています。リフト5路線中、休止されている『黒姫高原スノーパーク(第6)』以外の4路線と、信濃町観光開発株式会社が運営し、後にライジングサンホテルズアンドリゾーツに譲渡された3路線(旧『黒姫高原スノーパーク(前山第1ペア)』など。現在は『スマイル第1ペア』などになっている。黒姫高原スノーパークは元々2事業者で運営されていた)を合わせた7路線が、現在、稼働している路線となります。
【黒姫高原パノラマリフト乗車券(平成22年8月16日収集)】
グリーンシーズン中は『黒姫高原スノーパーク(第1クワッド)』(平成2年12月20日開業・延長945m)をパノラマリフトとして運行しています。株式会社ライジングサンホテルズアンドリゾーツ(マックアース傘下)時代に収集した乗車券ですが、入園口のチケット売り場では機械発券のもの。山麓側のリフト乗り場では記念券様式のものが発売されており、本記事ではリフト乗り場発売分を掲載致します。
《片道》


《往復》


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【写真(平成22年8月16日撮影)】

入園口近くにはダリア畑があります。

写真左は黒姫高原スノーパーク(第1クワッド)山麓側の駅舎です。写真右はリフト乗り場とその横にあるチケット売り場。こちらで先述の乗車券を収集しています。


写真左は黒姫高原スノーパーク(第1クワッド)の山麓側を出発してすぐの地点で、真下がコスモス畑となっていますが、コスモスの満開時期は訪問時の1月後。





黒姫高原スノーパーク(第1クワッド)望湖台(山頂側)の駅舎です。
望湖台駅近くからは名前の通り野尻湖が見えます。
【関連記事】
《その他のJR系・旧JTB系索道》
ガーラ湯沢 GALA湯沢スキー場ゴンドラ・リフト・ロープウェイ
飛騨森林都市企画 チャオ御岳スノーリゾート
西吾妻ロープウェイ 天元台ロープウェイ
同様に国鉄関連企業である日本交通公社関連だったスキー場として天元台スキー場がありますが、新たな第三セクター企業を立ち上げて存続したケース(こちらは元々、日本交通公社・山形交通・米沢市等が出資していた株式会社天元台による運営。その後、自治体主導で新たな第三セクター・株式会社西吾妻ロープウェイを設立。現在では同社が称号変更し株式会社天元台(二代目)となっています)であるのに対して、黒姫高原スノーパークでは周辺観光施設を運営する民間企業に譲渡され、存続するというケースになりました。一方で株式会社マックアースが再生、運営を手掛けてるスキー場でも、チャオ御岳スノーリゾートの場合は、運営する第三セクター・飛騨森林都市企画株式会社に出資していたJR東海が撤退した際に同社の保有株式を取得し、飛騨森林都市企画自体を存続させる方法を採っています。
さて、黒姫高原スノーパークは冬がスキー場として、それ以外の季節が『黒姫高原コスモス園』として運営されていますが、国土交通省鉄道局監修の鉄道要覧に記載されているリフトの区間には『黒姫高原スノーパーク』の名称が使用されています。リフト5路線中、休止されている『黒姫高原スノーパーク(第6)』以外の4路線と、信濃町観光開発株式会社が運営し、後にライジングサンホテルズアンドリゾーツに譲渡された3路線(旧『黒姫高原スノーパーク(前山第1ペア)』など。現在は『スマイル第1ペア』などになっている。黒姫高原スノーパークは元々2事業者で運営されていた)を合わせた7路線が、現在、稼働している路線となります。
【黒姫高原パノラマリフト乗車券(平成22年8月16日収集)】
グリーンシーズン中は『黒姫高原スノーパーク(第1クワッド)』(平成2年12月20日開業・延長945m)をパノラマリフトとして運行しています。株式会社ライジングサンホテルズアンドリゾーツ(マックアース傘下)時代に収集した乗車券ですが、入園口のチケット売り場では機械発券のもの。山麓側のリフト乗り場では記念券様式のものが発売されており、本記事ではリフト乗り場発売分を掲載致します。
《片道》
《往復》
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【写真(平成22年8月16日撮影)】

入園口近くにはダリア畑があります。
写真左は黒姫高原スノーパーク(第1クワッド)山麓側の駅舎です。写真右はリフト乗り場とその横にあるチケット売り場。こちらで先述の乗車券を収集しています。

写真左は黒姫高原スノーパーク(第1クワッド)の山麓側を出発してすぐの地点で、真下がコスモス畑となっていますが、コスモスの満開時期は訪問時の1月後。




黒姫高原スノーパーク(第1クワッド)望湖台(山頂側)の駅舎です。
望湖台駅近くからは名前の通り野尻湖が見えます。【関連記事】
《その他のJR系・旧JTB系索道》
ガーラ湯沢 GALA湯沢スキー場ゴンドラ・リフト・ロープウェイ
飛騨森林都市企画 チャオ御岳スノーリゾート
西吾妻ロープウェイ 天元台ロープウェイ
2014年10月23日
京浜急行電鉄 大師線
【入場券・乗車券】
《硬券(平成21年9月14日収集)》
訪問日の大師線内の各駅には硬券乗車券の小児用・大人用ともありましたが、京急川崎駅・鈴木町駅・川崎大師駅・小島新田駅では既に硬券入場券は売り切れていました。
(※京急川崎駅を除く大師線の各駅で収集した硬券を載せます。)
〔港町駅〕




〔鈴木町駅〕


〔川崎大師駅〕


〔東門前駅〕




〔産業道路駅〕




〔小島新田駅〕


――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【駅構内限定の菓子】
《京急川崎駅売店限定 川崎屋東照 諸古良紀行壱生チョコレートサブレ(平成26年10月購入)》
京急川崎駅大師線ホーム上の東照(とうてる)京急川崎駅店(営業時間10〜20時・年中無休)にて限定発売されている生チョコレートサブレ10個入り(税別1,100円)の京急限定掛紙です。生チョコレートの入ったサブレという事で、チョコは柔らかく、サブレの生地はサクサクしたものかと思っていたら、サブレまで柔らかいというおどろきの食感。
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【写真】
《平成21年9月14日撮影分》

撮影時、大師線で運用されていた車両は1500形と旧1000形でした。特に旧1000形は車両数が少なくなり貴重な存在でしたが、主にラッシュ時の運用が多かったようです。
写真左は、小島新田駅停車中の1500形。
写真右は、夕方ラッシュ時の運用を終えた旧1000形。京急川崎駅にて。
第2種鉄道事業に基づかずに大手私鉄の線路上を第三セクター鉄道事業者の車両が運転される例として、以前、名古屋臨海鉄道による名古屋鉄道築港線運転業務を挙げましたが、同様に神奈川臨海鉄道による味の素専用鉄道(通称・味の素線:川崎貨物〜小島新田〜川崎大師〜味の素川崎工場)の貨物列車が、大師線小島新田〜川崎大師間を三線軌条として夜間に走行していました。平成9年に廃止されています。
写真は、川崎大師駅付近にある味の素川崎工場。味の素線の入口跡が残っています(夜の撮影なので見えにくいです)。

川崎大師駅から小島新田駅手前までの下り線が三線軌条でした。写真左の川崎大師駅京急川崎側踏切と写真右の東門前駅小島新田側踏切は、ともに下り(小島新田駅)方向を見たもので、左側の線路が元三線軌条でした。踏切には味の素線用のレール敷設部分が埋められた跡があります。

写真左の撮影地は小島新田駅手前にある大師線と味の素線分岐部の手前。写真右は味の素線が大師線から分岐した直後の位置。川崎貨物駅までの味の素線単独部分の跡地は既に宅地化されていました。
《平成16年4月20日に撮影した大師線旧塩浜駅付近》

かつての大師線は、京浜川崎(現・京急川崎)〜小島新田〜塩浜〜桜本間の路線でしたが、昭和27年に塩浜〜桜本間を川崎市交通局に譲渡し、川崎市電となっています。さらに、昭和39年には国鉄東海道本線(東海道貨物線)の開業によって分断される小島新田〜塩浜間が休止(後に廃止)されています。
左は、神奈川臨海鉄道千鳥線付近の大師線跡(鉄塔下)。右は、大師線跡と千鳥線との交差部(踏切と道路の間)。

写真は2点とも千鳥線交差部と塩浜駅跡の間にある空地。塀の無い箇所には京急建設のフェンスがありました。
※平成21年09月21日掲載(硬券入場券・乗車券、写真)
※平成26年10月23日更新(生チョコサブレ)
【関連記事】
《京浜急行電鉄のメイン記事・大師線ラッピング電車等・関連路線》
京浜急行電鉄 本線
京浜急行電鉄 大師線赤札号
川崎市交通局 川崎市電
京浜急行バス 萩中線
《硬券(平成21年9月14日収集)》
訪問日の大師線内の各駅には硬券乗車券の小児用・大人用ともありましたが、京急川崎駅・鈴木町駅・川崎大師駅・小島新田駅では既に硬券入場券は売り切れていました。
(※京急川崎駅を除く大師線の各駅で収集した硬券を載せます。)
〔港町駅〕




〔鈴木町駅〕


〔川崎大師駅〕


〔東門前駅〕




〔産業道路駅〕




〔小島新田駅〕

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【駅構内限定の菓子】
《京急川崎駅売店限定 川崎屋東照 諸古良紀行壱生チョコレートサブレ(平成26年10月購入)》
京急川崎駅大師線ホーム上の東照(とうてる)京急川崎駅店(営業時間10〜20時・年中無休)にて限定発売されている生チョコレートサブレ10個入り(税別1,100円)の京急限定掛紙です。生チョコレートの入ったサブレという事で、チョコは柔らかく、サブレの生地はサクサクしたものかと思っていたら、サブレまで柔らかいというおどろきの食感。======================================
【写真】
《平成21年9月14日撮影分》

撮影時、大師線で運用されていた車両は1500形と旧1000形でした。特に旧1000形は車両数が少なくなり貴重な存在でしたが、主にラッシュ時の運用が多かったようです。写真左は、小島新田駅停車中の1500形。
写真右は、夕方ラッシュ時の運用を終えた旧1000形。京急川崎駅にて。
第2種鉄道事業に基づかずに大手私鉄の線路上を第三セクター鉄道事業者の車両が運転される例として、以前、名古屋臨海鉄道による名古屋鉄道築港線運転業務を挙げましたが、同様に神奈川臨海鉄道による味の素専用鉄道(通称・味の素線:川崎貨物〜小島新田〜川崎大師〜味の素川崎工場)の貨物列車が、大師線小島新田〜川崎大師間を三線軌条として夜間に走行していました。平成9年に廃止されています。写真は、川崎大師駅付近にある味の素川崎工場。味の素線の入口跡が残っています(夜の撮影なので見えにくいです)。

川崎大師駅から小島新田駅手前までの下り線が三線軌条でした。写真左の川崎大師駅京急川崎側踏切と写真右の東門前駅小島新田側踏切は、ともに下り(小島新田駅)方向を見たもので、左側の線路が元三線軌条でした。踏切には味の素線用のレール敷設部分が埋められた跡があります。
写真左の撮影地は小島新田駅手前にある大師線と味の素線分岐部の手前。写真右は味の素線が大師線から分岐した直後の位置。川崎貨物駅までの味の素線単独部分の跡地は既に宅地化されていました。《平成16年4月20日に撮影した大師線旧塩浜駅付近》

かつての大師線は、京浜川崎(現・京急川崎)〜小島新田〜塩浜〜桜本間の路線でしたが、昭和27年に塩浜〜桜本間を川崎市交通局に譲渡し、川崎市電となっています。さらに、昭和39年には国鉄東海道本線(東海道貨物線)の開業によって分断される小島新田〜塩浜間が休止(後に廃止)されています。左は、神奈川臨海鉄道千鳥線付近の大師線跡(鉄塔下)。右は、大師線跡と千鳥線との交差部(踏切と道路の間)。

写真は2点とも千鳥線交差部と塩浜駅跡の間にある空地。塀の無い箇所には京急建設のフェンスがありました。※平成21年09月21日掲載(硬券入場券・乗車券、写真)
※平成26年10月23日更新(生チョコサブレ)
【関連記事】
《京浜急行電鉄のメイン記事・大師線ラッピング電車等・関連路線》
京浜急行電鉄 本線
京浜急行電鉄 大師線赤札号
川崎市交通局 川崎市電
京浜急行バス 萩中線
2014年10月20日
尾花沢市営バス 銀山線、鶴子線
昭和45年に廃止された山形交通尾花沢線(鉄道)の代替交通機関として、山形交通が路線バスを運行していました。しかし、その大半が尾花沢市営バスとなっており、山形交通バスとしては土休日運休の7往復が残るのみとなっています。尾花沢市は尾花沢市営バスの運行を山形交通に委託しています。
【回数乗車券】
《10円区間券》 《30円区間券》

写真は平成17年5月1日に尾花沢市営バス車内で購入したもの。10円区間券は11枚綴・売価100円で最安の券種でした。その次に安い券種は30円区間券。10円区間券とは、かなり色が違います。
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【写真(平成17年5月1日撮影)】

《写真左》大石田駅尾花沢口待合所と尾花沢市営バス銀山線
《写真右》大石田駅尾花沢口待合所内にある山形交通尾花沢線(鉄道)のパネル等

《写真左》大石田駅尾花沢口待合所内にある尾花沢鉄道の解説
《写真右》奥羽本線大石田駅に隣接する尾花沢線跡らしき道路

《写真左》バス側面のイラスト(尾花沢市公式マスコット『ゆきごろう』)
《写真右》バス側面のイラスト(尾花沢市観光大使『もとなりくん』)

《写真左》尾花沢待合所
《写真右》銀山温泉バス停
※平成20年 4月20日掲載(10円区間券、写真)
※平成26年10月20日更新(30円区間券)
【回数乗車券】
《10円区間券》 《30円区間券》
写真は平成17年5月1日に尾花沢市営バス車内で購入したもの。10円区間券は11枚綴・売価100円で最安の券種でした。その次に安い券種は30円区間券。10円区間券とは、かなり色が違います。======================================
【写真(平成17年5月1日撮影)】
《写真右》大石田駅尾花沢口待合所内にある山形交通尾花沢線(鉄道)のパネル等
《写真右》奥羽本線大石田駅に隣接する尾花沢線跡らしき道路
《写真右》バス側面のイラスト(尾花沢市観光大使『もとなりくん』)
《写真右》銀山温泉バス停
※平成20年 4月20日掲載(10円区間券、写真)
※平成26年10月20日更新(30円区間券)
2014年10月19日
近畿日本鉄道 大阪線
【記念券】
《合格祈願記念入場券 上本町駅(平成20年12月)》

上本町駅地上(大阪線)窓口で発売していた記念入場券。市天王寺元三大師御祈祷済の台紙(写真左)に硬券入場券1枚(写真右)とすべり止砂を入れて1セット150円で発売していました。硬券入場券は、地上窓口で扱っていたものと同一。地下(難波線)窓口で扱っていたものとは『1回限り』の『1』のフォントが微妙に違う様に見えます。
《近鉄創業百周年記念乗車券(平成22年)》
近畿日本鉄道の創業百周年を記念して株主に配布された記念乗車券。都内の金券ショップにも流れており、運が良ければ700円程度で入手できます。大阪電気軌道としての創業後、最初に上本町~奈良間が開業しています。

写真左は閉じた状態。
写真右は開いた状態です。
※平成22年07月31日掲載(記念乗車券)
※平成22年10月19日更新(合格祈願記念入場券)
【関連記事】
《本路線で運行される特急列車、ラッピングトレイン》
近畿日本鉄道 観光特急列車しまかぜ
近畿日本鉄道 「近鉄奈良駅〜阪神三宮駅間 相互直通運転」のPRトレイン
《近鉄各線》
近畿日本鉄道 難波線
近畿日本鉄道 京都線
近畿日本鉄道 奈良線
近畿日本鉄道 橿原線
近畿日本鉄道 鳥羽線
近畿日本鉄道 志摩線
近畿日本鉄道 南大阪線
近畿日本鉄道 吉野線
近畿日本鉄道 けいはんな線
近畿日本鉄道 東大阪線
近畿日本鉄道 生駒鋼索線
近畿日本鉄道 阪神電気鉄道本線・阪神なんば線乗入
近畿日本鉄道 伊賀線
近畿日本鉄道 養老線
近畿日本鉄道 内部線
近畿日本鉄道 八王子線
近畿日本鉄道 北勢線
《上記以外の近鉄特急、観光列車、ラッピングトレイン、イベント等》
近畿日本鉄道 きんてつ鉄道まつり in 五位堂
近畿日本鉄道 青の交響曲(シンフォニー)
近畿日本鉄道 ビスタカー��
近畿日本鉄道 観光列車つどい
近畿日本鉄道 忍者列車
《他社との営業連携》
近畿日本鉄道、東武鉄道 営業連携
《合格祈願記念入場券 上本町駅(平成20年12月)》

上本町駅地上(大阪線)窓口で発売していた記念入場券。市天王寺元三大師御祈祷済の台紙(写真左)に硬券入場券1枚(写真右)とすべり止砂を入れて1セット150円で発売していました。硬券入場券は、地上窓口で扱っていたものと同一。地下(難波線)窓口で扱っていたものとは『1回限り』の『1』のフォントが微妙に違う様に見えます。《近鉄創業百周年記念乗車券(平成22年)》
近畿日本鉄道の創業百周年を記念して株主に配布された記念乗車券。都内の金券ショップにも流れており、運が良ければ700円程度で入手できます。大阪電気軌道としての創業後、最初に上本町~奈良間が開業しています。

写真左は閉じた状態。写真右は開いた状態です。
※平成22年07月31日掲載(記念乗車券)
※平成22年10月19日更新(合格祈願記念入場券)
【関連記事】
《本路線で運行される特急列車、ラッピングトレイン》
近畿日本鉄道 観光特急列車しまかぜ
近畿日本鉄道 「近鉄奈良駅〜阪神三宮駅間 相互直通運転」のPRトレイン
《近鉄各線》
近畿日本鉄道 難波線
近畿日本鉄道 京都線
近畿日本鉄道 奈良線
近畿日本鉄道 橿原線
近畿日本鉄道 鳥羽線
近畿日本鉄道 志摩線
近畿日本鉄道 南大阪線
近畿日本鉄道 吉野線
近畿日本鉄道 けいはんな線
近畿日本鉄道 東大阪線
近畿日本鉄道 生駒鋼索線
近畿日本鉄道 阪神電気鉄道本線・阪神なんば線乗入
近畿日本鉄道 伊賀線
近畿日本鉄道 養老線
近畿日本鉄道 内部線
近畿日本鉄道 八王子線
近畿日本鉄道 北勢線
《上記以外の近鉄特急、観光列車、ラッピングトレイン、イベント等》
近畿日本鉄道 きんてつ鉄道まつり in 五位堂
近畿日本鉄道 青の交響曲(シンフォニー)
近畿日本鉄道 ビスタカー��
近畿日本鉄道 観光列車つどい
近畿日本鉄道 忍者列車
《他社との営業連携》
近畿日本鉄道、東武鉄道 営業連携
2014年10月14日
紀和町ふるさと公社 トロッコ電車
※公社名変更前のトロッコ電車については
紀和町観光開発公社 トロッコ電車
を御覧下さい。
宿泊施設・瀞流荘と湯ノ口温泉、これらを結ぶトロッコ電車(旧紀州鉱山の坑内電車)を運営していた財団法人紀和町観光開発公社は、平成23年4月に(旧)紀和町ふるさと公社と合併し、(新)財団法人紀和町ふるさと公社になりました。更に同公社は平成25年4月に一般財団法人熊野市ふるさと振興公社に改称されています。
【乗車券(平成26年1月1日収集)】
訪問時に残っていた紀和町ふるさと公社時代の乗車券は2種類ありました。その他の券は熊野市ふるさと振興公社のものに変わっています。
《トロッコ電車乗車券(小人)》 《トロッコ電車セット券(小人)》


紀和町観光開発公社 トロッコ電車
を御覧下さい。
宿泊施設・瀞流荘と湯ノ口温泉、これらを結ぶトロッコ電車(旧紀州鉱山の坑内電車)を運営していた財団法人紀和町観光開発公社は、平成23年4月に(旧)紀和町ふるさと公社と合併し、(新)財団法人紀和町ふるさと公社になりました。更に同公社は平成25年4月に一般財団法人熊野市ふるさと振興公社に改称されています。
【乗車券(平成26年1月1日収集)】
訪問時に残っていた紀和町ふるさと公社時代の乗車券は2種類ありました。その他の券は熊野市ふるさと振興公社のものに変わっています。
《トロッコ電車乗車券(小人)》 《トロッコ電車セット券(小人)》


2014年10月12日
JR東日本 きぬがわ号
【記念グッズ】
《NRE 【東武日光線キーホルダー】253系「きぬがわ号」(平成23年6月4日発売開始)》

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【写真】
《189系きぬがわ号 下今市駅(平成19年5月20日撮影)》

《485系 東武栃木駅(平成20年7月12日撮影)》

《485系きぬがわ号 新宿駅(平成23年5月29日撮影)》

左は埼京線に乗り入れる東京臨海高速鉄道70-000形との並び。右は湘南新宿ラインE231系との並び。

新宿駅5番線の発車時刻案内の表示。当日のきぬがわ5号は5分遅れで運転されていました。



485系きぬがわ号の方向幕。

車内。
《253系1000番台デビュー当日(平成23年6月4日撮影)》
〔新栃木駅〕
ホーム上の253系1000番台乗車位置表示。
《253系1000番台きぬがわ号 鬼怒川温泉駅(平成24年4月1日撮影)》



※平成21年03月30日掲載(写真H19・20)
※平成26年10月12日更新(キーホルダー、写真H23・24)
【関連記事】
《関連イベント、その他直通特急関連》
JR東日本 JR新宿〜東武日光・鬼怒川温泉直通運転開始
JR東日本 JR新宿〜東武日光・鬼怒川温泉直通運転1周年
JR東日本 253系リニューアル車両展示会
JR東日本 日光号
JR東日本 スペーシアきぬがわ号
JR東日本 はちおうじ日光号
JR東日本 スペーシア八王子日光号
東武鉄道 日光号、きぬがわ号
《二次交通》
東武商事 日光・鬼怒川エクスプレス号(東武ダイヤルバス運行)
東武ステーションサービス 日光・鬼怒川エクスプレス号(日光交通運行)
《その他関連列車》
JR東日本 2016東武ファンフェスタ号(JR253系臨時電車)
JR東日本 特急かつうらひな祭り3・4号(253系)
JR東日本 スペーシア那須野号(日光詣スペーシア)
JR東日本 スペーシア那須野号(雅編成)
JR東日本 スペーシア上野日光
《NRE 【東武日光線キーホルダー】253系「きぬがわ号」(平成23年6月4日発売開始)》

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【写真】
《189系きぬがわ号 下今市駅(平成19年5月20日撮影)》

《485系 東武栃木駅(平成20年7月12日撮影)》

《485系きぬがわ号 新宿駅(平成23年5月29日撮影)》

左は埼京線に乗り入れる東京臨海高速鉄道70-000形との並び。右は湘南新宿ラインE231系との並び。
新宿駅5番線の発車時刻案内の表示。当日のきぬがわ5号は5分遅れで運転されていました。


485系きぬがわ号の方向幕。
車内。《253系1000番台デビュー当日(平成23年6月4日撮影)》
〔新栃木駅〕
ホーム上の253系1000番台乗車位置表示。《253系1000番台きぬがわ号 鬼怒川温泉駅(平成24年4月1日撮影)》



※平成21年03月30日掲載(写真H19・20)
※平成26年10月12日更新(キーホルダー、写真H23・24)
【関連記事】
《関連イベント、その他直通特急関連》
JR東日本 JR新宿〜東武日光・鬼怒川温泉直通運転開始
JR東日本 JR新宿〜東武日光・鬼怒川温泉直通運転1周年
JR東日本 253系リニューアル車両展示会
JR東日本 日光号
JR東日本 スペーシアきぬがわ号
JR東日本 はちおうじ日光号
JR東日本 スペーシア八王子日光号
東武鉄道 日光号、きぬがわ号
《二次交通》
東武商事 日光・鬼怒川エクスプレス号(東武ダイヤルバス運行)
東武ステーションサービス 日光・鬼怒川エクスプレス号(日光交通運行)
《その他関連列車》
JR東日本 2016東武ファンフェスタ号(JR253系臨時電車)
JR東日本 特急かつうらひな祭り3・4号(253系)
JR東日本 スペーシア那須野号(日光詣スペーシア)
JR東日本 スペーシア那須野号(雅編成)
JR東日本 スペーシア上野日光
2014年10月09日
JR西日本 (愛称)琵琶湖線
JR西日本では、昭和63年から京阪神エリアの鉄道路線の多くに愛称を制定しました。東海道本線は『琵琶湖線』(一部北陸本線区間も含む。長浜〜米原〜京都)、『JR京都線』(京都〜大阪)、『JR神戸線』(一部山陽本線区間も含む。大阪〜神戸〜姫路)の愛称が付けられました。3つの愛称に分かれていますが、琵琶湖線・JR京都線・JR神戸線を直通する列車が多く運行されています。
【記念スタンプ】
《彦根駅 ようこそ 彦根へ!!(記念スタンプ台紙)(平成26年7月26日収集)》
彦根駅に設置されているスタンプとその台紙です。台紙はカラープリンタの印刷。収集時に同駅に設置されていたスタンプは1種類で、デザインは彦根城と彦根市キャラクター『ひこにゃん』。台紙のデザインは、井伊直弼公をモチーフにしたマスコットキャラクター『カモンちゃん』。
【関連記事】
《正式線名》
JR西日本 東海道本線
JR西日本 北陸本線
【記念スタンプ】
《彦根駅 ようこそ 彦根へ!!(記念スタンプ台紙)(平成26年7月26日収集)》
彦根駅に設置されているスタンプとその台紙です。台紙はカラープリンタの印刷。収集時に同駅に設置されていたスタンプは1種類で、デザインは彦根城と彦根市キャラクター『ひこにゃん』。台紙のデザインは、井伊直弼公をモチーフにしたマスコットキャラクター『カモンちゃん』。【関連記事】
《正式線名》
JR西日本 東海道本線
JR西日本 北陸本線
