2014年06月
2014年06月30日
銚子鉄道
【記念券】
《開業当時復刻乗車券・試作券(平成25年発売と思われる)》

銚子電気鉄道の前身である銚子鉄道の銚子〜外川間全線開業から90周年と、その前身である銚子遊覧鉄道の開業から100周年を迎えた事を記念して発売された復刻乗車券。入手は平成26年4月27日のほくそう春まつり・銚子電気鉄道ブースにて。売価は300円。写真左は台紙。右は復刻乗車券です。なお、試作券で、裏面の券番は0000。実際の銚子電気鉄道線への乗車には使用できません。
復刻乗車券の裏面には『全線開業当時の切符をモデルとして製作』等の記載があり、銚子鉄道時代のものがモデルとなっている事が分かりますが、券面には『銚子電鉄』『三百拾円』と復刻された時点の社名・運賃表記になっています。せっかくですから表面だけでも忠実に再現して、本格的に発売される事を期待しています。
【関連記事】
《社名変更後》
銚子電気鉄道 銚子電気鉄道線
《開業当時復刻乗車券・試作券(平成25年発売と思われる)》

銚子電気鉄道の前身である銚子鉄道の銚子〜外川間全線開業から90周年と、その前身である銚子遊覧鉄道の開業から100周年を迎えた事を記念して発売された復刻乗車券。入手は平成26年4月27日のほくそう春まつり・銚子電気鉄道ブースにて。売価は300円。写真左は台紙。右は復刻乗車券です。なお、試作券で、裏面の券番は0000。実際の銚子電気鉄道線への乗車には使用できません。復刻乗車券の裏面には『全線開業当時の切符をモデルとして製作』等の記載があり、銚子鉄道時代のものがモデルとなっている事が分かりますが、券面には『銚子電鉄』『三百拾円』と復刻された時点の社名・運賃表記になっています。せっかくですから表面だけでも忠実に再現して、本格的に発売される事を期待しています。
【関連記事】
《社名変更後》
銚子電気鉄道 銚子電気鉄道線
2014年06月24日
東武鉄道 東京地下鉄副都心線・東京急行東横線・横浜高速みなとみらい線乗入
【相互直通先への企画乗車券】
《東上東急線トライアングルチケット(平成25年3月16日実使用)》
東京急行電鉄東横線との相互直通運転開始に伴い発売された企画乗車券で、東上線発売駅〜池袋間往復乗車、東京メトロ副都心線全線乗り降り自由、東急線の渋谷〜自由が丘〜二子玉川間の指定エリア乗り降り自由がセット。発売駅である東武上線・越生線各駅(池袋駅〜和光市間各駅、寄居駅、越生駅を除く)の中で最安の朝霞駅で購入し、実際に使用しました。購入時には後述のパンフレットが渡されました。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【記念券・ポストカード】
《相互直通運転開始記念乗車券(東武鉄道版・平成25年3月16日発売)》

台紙(写真左は表、右は裏)とD型硬券乗車券5枚・アルミプレート1枚のセット。1セット1,000円で志木駅、ふじみ野駅、川越市駅、坂戸駅、森林公園駅で計2,000セット発売しました。

相互直通運転各社の車両デザインです。



アルミプレートもD型サイズになっています。
《東武博物館相互乗入れ展記念ポストカード(9000系)(平成25年8月6日配布開始)》
伊勢崎線系統の東京地下鉄半蔵門線との相互直通運転開始10周年と、東上線系統の東京急行電鉄東横線・横浜高速鉄道みなとみらい線との相互乗入れ開始を記念して、東武博物館では平成25年10月6日まで企画展『相互乗入れ展』を開催しています。
写真は入館者で先着500名(希望者)に配布される2種類のポストカードのうち東上線系統9000系のもの。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【記念グッズ】
《東武鉄道 相互直通運転記念メタルキーホルダー(平成25年3月16日発売)》

企画・製作は東武鉄道で東上線21駅(池袋、和光市など)で発売されました。首都圏の大手私鉄では珍しく鉄道事業者自体が駅窓口で販売する記念グッズ。限定5,000個で1個500円(税込)。
キーホルダー本体(写真左の手前側)のデザインは50070型車両・横浜ランドマークタワー・大観覧車「コスモクロック21」。
台紙(表…写真左の後ろ側、裏…写真右)の裏面には西武鉄道も含む相互乗り入れ区間の路線図が記載されています。
《東武商事、西武鉄道、メトロコマース、東急ステーションリテールサービス
5社相互直通運転開始記念ネクタイピンセット(平成25年3月16日発売)》

相互直通運転を行う横浜高速を除く各社またはその関連会社が共同で発売した記念グッズ。販売箇所は、東武駅売店「ACCESSとーぶ」、西武駅売店「TOMONY」、東京メトロ定期券売場4か所、東急駅売店「toks」など。4社合計で5,555個限定発売で1個2,000円(税込)。
ケースに入っており、写真左はスリーブの部分。右は中身。ネクタイピンは5社の車両。ピンバッジは相互直通運転記念ロゴとシリアルナンバー入りのものが付属。
《5社相互直通運転開始1周年記念ウォーク
東武東上線川越エリア参加賞・B5ノート(平成26年3月22日)》

5社相互直通運転開始1周年記念ウォーク第1弾は東武東上線川越エリアで開催されました。その参加賞のノートで、デザインは表面が5社の車両前面、裏面が相互直通運転開始時から使用されているJoint!のロゴです。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【時刻表】
《東武東上線時刻表 平成25年3月16日ダイヤ改正号(平成25年3月4日発売)》

一冊200円で販売数は30,000部。東武東上線駅売店と東武東上線各定期券発売所で取り扱い。
今回のダイヤ改正で新たに相互直通運転開始となる東京急行電鉄東横線・横浜高速みなとみらい線を含んだ各社の車両(東武50070型、東京地下鉄10000系、東急5050系、横浜高速Y500系)を使用。写真左が平日、写真右が土曜日・休日の表紙。
時刻については東上本線・越生線の全駅・全列車を掲載していますが、有楽町線・副都心線方面に相互直通運転を行う列車の乗り入れ区間については始発駅・終着駅の時刻のみ掲載。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【パンフレット】
相互直通運転関連のパンフレットを掲載致します。なお、これ以外に東上線池袋駅で下車したPASMO利用客を対象に東武百貨店池袋店(1階1番地コスメティックパレット入口・平成25年3月16〜29日)でPASMOをタッチすると抽選に参加でき、D賞として東武百貨店池袋店レストラン街スパイスのお得なサービスチケット(A4サイズ)が貰えました。
《ゆあ東上 No.339 2013.3.1》
ダイヤ改正特集号となっており、先述の時刻表と同じく相互直通運転を行う4社の車両写真が使用されています。
内容については意外にも相互直通運転エリアに関する記事(相互直通運転、直通運転開始にあわせて発売される発売東上東急線トライアングルチケット・東上横浜ベイサイドきっぷのPR)がしっかり掲載されています。東武東上線の場合、他社における地下鉄との相互乗り入れとは異なり地下鉄との結節点が郊外にあるため、地下鉄直通列車よりも自社の池袋駅までの利用促進PRに力を入れているイメージを持っていましたので意外です。
《東上東急線トライアングルチケットパンフレット》
東上線の駅で配布されているパンフレット。内容は乗車券の案内だけでなく、東急電鉄のトライアングルエリアの沿線案内にもなっており、渋谷ヒカリエや二子玉川ライズといった商業施設、等々力渓谷や目黒川沿いの桜などが紹介されており、先述の乗車券購入時にも渡されます。
《東上横浜ベイサイドきっぷパンフレット》
東上線の駅で配布されているパンフレット。みなとみらい線沿線の観光施設案内にもなっています。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【記念スタンプ】
《5社相互直通運転開始記念
5路線“まちめぐり”スタンプラリー(平成25年3月23日〜5月12日開催)》
相互直通運転各社の主要駅にキーワードスタンプが設置されました。東武鉄道は東上線川越駅に設置。キーワードは『の』。
======================================
【写真】
《和光市駅にて(平成25年3月16日撮影)》
東武50070型の元町・中華街行きの行先表示。同駅から副都心線内は急行となります。
3番線ホーム上の案内表示。種別に『直通』『始発』を表示するパターンもあります。


※平成25年3月11日掲載(時刻表、ゆあ東上)
※平成25年3月17日更新(相互直通運転開始記念商品等、おとくなきっぷパンフ、写真)
※平成25年7月07日更新(スタンプラリー)
※平成25年8月28日更新(相互乗入れ展記念ポストカード)
※平成26年6月24日更新(B5ノート)
【関連記事】
《関連路線等》
東武鉄道 東上本線
東武鉄道 東京地下鉄有楽町線乗入
《本系統で運行されたラッピングトレイン》
東武鉄道 東京スカイツリーラッピングトレイン(50070系)
《東急電鉄分社化後、他社乗入れ関連》
東武鉄道 東京地下鉄副都心線・東急電鉄東横線・横浜高速みなとみらい線乗入
東京地下鉄 東武東上線・西武線・東京急行東横線・横浜高速みなとみらい線乗入(副都心線系統)
東京急行電鉄 横浜高速みなとみらい線・東京地下鉄副都心線・東武東上線・西武線乗入
横浜高速鉄道 東京急行東横線・東京地下鉄副都心線・東武東上線・西武線乗入
西武鉄道 東京地下鉄副都心線・東京急行東横線・横浜高速みなとみらい線乗入
《東上東急線トライアングルチケット(平成25年3月16日実使用)》
東京急行電鉄東横線との相互直通運転開始に伴い発売された企画乗車券で、東上線発売駅〜池袋間往復乗車、東京メトロ副都心線全線乗り降り自由、東急線の渋谷〜自由が丘〜二子玉川間の指定エリア乗り降り自由がセット。発売駅である東武上線・越生線各駅(池袋駅〜和光市間各駅、寄居駅、越生駅を除く)の中で最安の朝霞駅で購入し、実際に使用しました。購入時には後述のパンフレットが渡されました。――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【記念券・ポストカード】
《相互直通運転開始記念乗車券(東武鉄道版・平成25年3月16日発売)》

台紙(写真左は表、右は裏)とD型硬券乗車券5枚・アルミプレート1枚のセット。1セット1,000円で志木駅、ふじみ野駅、川越市駅、坂戸駅、森林公園駅で計2,000セット発売しました。
相互直通運転各社の車両デザインです。


アルミプレートもD型サイズになっています。《東武博物館相互乗入れ展記念ポストカード(9000系)(平成25年8月6日配布開始)》
伊勢崎線系統の東京地下鉄半蔵門線との相互直通運転開始10周年と、東上線系統の東京急行電鉄東横線・横浜高速鉄道みなとみらい線との相互乗入れ開始を記念して、東武博物館では平成25年10月6日まで企画展『相互乗入れ展』を開催しています。写真は入館者で先着500名(希望者)に配布される2種類のポストカードのうち東上線系統9000系のもの。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【記念グッズ】
《東武鉄道 相互直通運転記念メタルキーホルダー(平成25年3月16日発売)》

企画・製作は東武鉄道で東上線21駅(池袋、和光市など)で発売されました。首都圏の大手私鉄では珍しく鉄道事業者自体が駅窓口で販売する記念グッズ。限定5,000個で1個500円(税込)。キーホルダー本体(写真左の手前側)のデザインは50070型車両・横浜ランドマークタワー・大観覧車「コスモクロック21」。
台紙(表…写真左の後ろ側、裏…写真右)の裏面には西武鉄道も含む相互乗り入れ区間の路線図が記載されています。
《東武商事、西武鉄道、メトロコマース、東急ステーションリテールサービス
5社相互直通運転開始記念ネクタイピンセット(平成25年3月16日発売)》

相互直通運転を行う横浜高速を除く各社またはその関連会社が共同で発売した記念グッズ。販売箇所は、東武駅売店「ACCESSとーぶ」、西武駅売店「TOMONY」、東京メトロ定期券売場4か所、東急駅売店「toks」など。4社合計で5,555個限定発売で1個2,000円(税込)。ケースに入っており、写真左はスリーブの部分。右は中身。ネクタイピンは5社の車両。ピンバッジは相互直通運転記念ロゴとシリアルナンバー入りのものが付属。
《5社相互直通運転開始1周年記念ウォーク
東武東上線川越エリア参加賞・B5ノート(平成26年3月22日)》

5社相互直通運転開始1周年記念ウォーク第1弾は東武東上線川越エリアで開催されました。その参加賞のノートで、デザインは表面が5社の車両前面、裏面が相互直通運転開始時から使用されているJoint!のロゴです。――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【時刻表】
《東武東上線時刻表 平成25年3月16日ダイヤ改正号(平成25年3月4日発売)》

一冊200円で販売数は30,000部。東武東上線駅売店と東武東上線各定期券発売所で取り扱い。今回のダイヤ改正で新たに相互直通運転開始となる東京急行電鉄東横線・横浜高速みなとみらい線を含んだ各社の車両(東武50070型、東京地下鉄10000系、東急5050系、横浜高速Y500系)を使用。写真左が平日、写真右が土曜日・休日の表紙。
時刻については東上本線・越生線の全駅・全列車を掲載していますが、有楽町線・副都心線方面に相互直通運転を行う列車の乗り入れ区間については始発駅・終着駅の時刻のみ掲載。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【パンフレット】
相互直通運転関連のパンフレットを掲載致します。なお、これ以外に東上線池袋駅で下車したPASMO利用客を対象に東武百貨店池袋店(1階1番地コスメティックパレット入口・平成25年3月16〜29日)でPASMOをタッチすると抽選に参加でき、D賞として東武百貨店池袋店レストラン街スパイスのお得なサービスチケット(A4サイズ)が貰えました。
《ゆあ東上 No.339 2013.3.1》
ダイヤ改正特集号となっており、先述の時刻表と同じく相互直通運転を行う4社の車両写真が使用されています。内容については意外にも相互直通運転エリアに関する記事(相互直通運転、直通運転開始にあわせて発売される発売東上東急線トライアングルチケット・東上横浜ベイサイドきっぷのPR)がしっかり掲載されています。東武東上線の場合、他社における地下鉄との相互乗り入れとは異なり地下鉄との結節点が郊外にあるため、地下鉄直通列車よりも自社の池袋駅までの利用促進PRに力を入れているイメージを持っていましたので意外です。
《東上東急線トライアングルチケットパンフレット》
東上線の駅で配布されているパンフレット。内容は乗車券の案内だけでなく、東急電鉄のトライアングルエリアの沿線案内にもなっており、渋谷ヒカリエや二子玉川ライズといった商業施設、等々力渓谷や目黒川沿いの桜などが紹介されており、先述の乗車券購入時にも渡されます。《東上横浜ベイサイドきっぷパンフレット》
東上線の駅で配布されているパンフレット。みなとみらい線沿線の観光施設案内にもなっています。――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【記念スタンプ】
《5社相互直通運転開始記念
5路線“まちめぐり”スタンプラリー(平成25年3月23日〜5月12日開催)》
相互直通運転各社の主要駅にキーワードスタンプが設置されました。東武鉄道は東上線川越駅に設置。キーワードは『の』。======================================
【写真】
《和光市駅にて(平成25年3月16日撮影)》
東武50070型の元町・中華街行きの行先表示。同駅から副都心線内は急行となります。
3番線ホーム上の案内表示。種別に『直通』『始発』を表示するパターンもあります。

※平成25年3月11日掲載(時刻表、ゆあ東上)
※平成25年3月17日更新(相互直通運転開始記念商品等、おとくなきっぷパンフ、写真)
※平成25年7月07日更新(スタンプラリー)
※平成25年8月28日更新(相互乗入れ展記念ポストカード)
※平成26年6月24日更新(B5ノート)
【関連記事】
《関連路線等》
東武鉄道 東上本線
東武鉄道 東京地下鉄有楽町線乗入
《本系統で運行されたラッピングトレイン》
東武鉄道 東京スカイツリーラッピングトレイン(50070系)
《東急電鉄分社化後、他社乗入れ関連》
東武鉄道 東京地下鉄副都心線・東急電鉄東横線・横浜高速みなとみらい線乗入
東京地下鉄 東武東上線・西武線・東京急行東横線・横浜高速みなとみらい線乗入(副都心線系統)
東京急行電鉄 横浜高速みなとみらい線・東京地下鉄副都心線・東武東上線・西武線乗入
横浜高速鉄道 東京急行東横線・東京地下鉄副都心線・東武東上線・西武線乗入
西武鉄道 東京地下鉄副都心線・東京急行東横線・横浜高速みなとみらい線乗入
2014年06月20日
JR東日本 横須賀線(大船駅〜横須賀駅間)開通125周年
【記念券】
《横須賀線(大船駅〜横須賀駅間)開通125周年記念入場券(平成26年6月14日発売)》

台紙と大船〜横須賀の7駅分のB型硬券入場券のセット。2,500セット発売。硬券の上部には記念の文字が入ります。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【記念パン】
《横須賀線開通125周年記念缶 de ボローニャ(平成26年6月7日発売)》
横須賀線の新旧電車デザインの缶入りパンで、チョコとプレーンの2種類。各缶税込540円で、各缶100個の限定発売。販売者は株式会社ボローニャFC本社。発売場所はNEWDAYSエキスト鎌倉。なお、よこすかYYのりものフェスタ開催日の平成26年6月14日には横須賀駅NEWDAYS前の特設ブースでも販売されており、私はそこで購入しました。
〔チョコ〕
チョコ味は113系デザインの缶に入っていました。
デザインの印刷されている外ラペル部分はプラ製。基本的に丈夫な素材ですが、缶から剥がす作業は大変でした。剥がす際に少しでも切れ目が出来ると裂けていたかも知れません。一部、ラベル裏面の粘着部分がそのまま缶に残っていましたので…

写真左は缶を開けた状態で、パンは紙に包まれた状態で入っていました。写真右はチョコ味の中身。どちらの味のパンもふんわり柔らかく、この様な食品まで缶入りに出来るとはおどろきました。
〔プレーン〕
プレーン味はE217系デザインの缶に入っていました。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【記念菓子】
《横須賀線開通125 周年記念缶ドロップス(平成26年6月7日発売)》

横須賀線開通125周年を記念した特製缶に入れたサクマドロップスで、税込240円。限定10,000缶の予定で発売。発売箇所は武蔵小杉〜久里浜間のNEWDAYS及びKIOSK。表面は113系、裏面はE217系のデザインです。
【関連記事】
《関連路線》
JR東日本 横須賀線
《横須賀線(大船駅〜横須賀駅間)開通125周年記念入場券(平成26年6月14日発売)》

台紙と大船〜横須賀の7駅分のB型硬券入場券のセット。2,500セット発売。硬券の上部には記念の文字が入ります。――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【記念パン】
《横須賀線開通125周年記念缶 de ボローニャ(平成26年6月7日発売)》
横須賀線の新旧電車デザインの缶入りパンで、チョコとプレーンの2種類。各缶税込540円で、各缶100個の限定発売。販売者は株式会社ボローニャFC本社。発売場所はNEWDAYSエキスト鎌倉。なお、よこすかYYのりものフェスタ開催日の平成26年6月14日には横須賀駅NEWDAYS前の特設ブースでも販売されており、私はそこで購入しました。
〔チョコ〕
チョコ味は113系デザインの缶に入っていました。デザインの印刷されている外ラペル部分はプラ製。基本的に丈夫な素材ですが、缶から剥がす作業は大変でした。剥がす際に少しでも切れ目が出来ると裂けていたかも知れません。一部、ラベル裏面の粘着部分がそのまま缶に残っていましたので…

写真左は缶を開けた状態で、パンは紙に包まれた状態で入っていました。写真右はチョコ味の中身。どちらの味のパンもふんわり柔らかく、この様な食品まで缶入りに出来るとはおどろきました。〔プレーン〕
プレーン味はE217系デザインの缶に入っていました。――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【記念菓子】
《横須賀線開通125 周年記念缶ドロップス(平成26年6月7日発売)》

横須賀線開通125周年を記念した特製缶に入れたサクマドロップスで、税込240円。限定10,000缶の予定で発売。発売箇所は武蔵小杉〜久里浜間のNEWDAYS及びKIOSK。表面は113系、裏面はE217系のデザインです。【関連記事】
《関連路線》
JR東日本 横須賀線
2014年06月18日
YYのりものフェスタ実行委員会 JR横須賀駅車両展示会(伊豆急行リゾート21黒船電車)
【平成23年11月27日の収集品】
《崎陽軒 よこすかYYのりものフェスタ2011特別弁当》

よこすかYYのりものフェスタ2011のヴェルニー公園会場・崎陽軒ブースにて販売された記念弁当。中身は崎陽軒の記念駅弁に多く見られるタイプのもので、シウマイ以外にエビフライ、煮物、鮭、お餅などが入っています。掛紙は展示されているリゾート21・黒船電車です。
《伊豆急行線開業50周年記念車両展示会リーフレット》
JR横須賀駅2番ホームで配布されていました。車両展示会の入場整理券は入手できず、車内に入れませんでしたが、ホーム上からの見学客もこのリーフレットは貰えました。カラーコピーによるものです。裏面は伊豆急行100系のぬりえになっています。
なお、入場整理券は文庫本〜B6サイズくらいのオレンジ色用紙を使用しているようでした。
《よこすかYYのりものフェスタ2011リーフレット》
〔駅配布版〕


〔フェスタ会場内配布版〕

駅配布版と同じくA4サイズですが、こちらは二つ折りにしてA4サイズ(計4頁)で裏面がスタンプラリー台紙も兼ねています。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【平成25年6月2日の収集品】
《崎陽軒 よこすかYYのりものフェスタ2013特別弁当》

同社の駅弁『中華弁当』『横濱中華弁当』と『横濱チャーハン』をミックスした様な内容です。
《よこすかYYのりものフェスタ2013リーフレット》
〔駅配布版〕
裏面は2011年版と同じ様な記載内容ですがフルカラー印刷になりました。
〔現地版〕

駅配布版より大きくタブロイド判4頁です。4頁目がスタンプラリー台紙になっています。今回もヴェルニー公園のスタンプだけ押しています(写真右)。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【平成26年6月14日の収集品】
《崎陽軒 よこすかYYのりものフェスタ2014記念弁当》

2013年版と同様の内容ですが、商品名が『特別弁当』から『記念弁当』に変わりました。掛紙のデザインは14日展示・運転の伊豆急行リゾート21黒船電車と15日展示・運転のYYフェスタ号に使用された牽引機であるEF64形・EF65型電気機関車旧型客車のデザインで、両日共通の掛紙のようです。
《大船軒 よこすかYYのりものフェスタ2014限定販売記念弁当》

今までの大船軒版の記念弁当は、2011年版の横須賀線&京浜急行電鉄や2013年版の特急マリンエクスプレス踊り子号デザインのものしか入手したことがありませんでしたが、今回は大船軒版も伊豆急行リゾート21・黒船電車デザインのものでした。もしかすると15日はYYフェスタ号デザインとして日ごとにデザインを変えて発売していたのかも知れません。2013年版よりも見た目が地味になりましたが、三崎のまぐろ(フレーク)&ひじき(御飯)と湘南しらす(ごま油炒め)と地元の食材を使用。御飯は白飯、ひじき、まぐろフレークの3種類。個人的に気に入ったおかずはしらすごま油炒め、ポークソーセージに隠れている牛肉牛蒡煮(同社の煮物は美味しいものが多い)、茄子挟み揚げ浸し、塩分の効いたキャベツの浅漬(同社の弁当では珍しく塩分が濃い)。
《エディーズ・ブレッド よこすかYYのりものフェスタ限定・黒船電車パンBOX》

横須賀YYのりものフェスタ(ヴェルニー公園内イベント会場)のメトロポリタンフーズ(ベーカリーショップ『エディーズ・ブレッド』)のブースで購入。税込500円。昔行っていた電車箱だけの単品販売は無く、プレーン・苺・チョコの3種類のパンと電車箱9種類(基本のJR東日本の車両8種類と今回限定の黒船電車パンBOX(写真左))の中からそれぞれ種類を選ぶ販売形態でした。箱の側面は両サイドで左右対称・前面はともに伊豆急下田を表示したデザインとなっています。
JR東日本グループである同社は過去にもJR東日本の車両6種類(当時は東西線直通103系1200番台・103系1000番台といったマニアックな形式まで商品化していました)の電車箱に入れた電車パンを発売していましたが、平成25年8月にリニューアルして現行の形式の車両をデザインしたもの8種類に変わりました(写真右はブースで配布されていたリーフレットで、基本8種類が掲載されています)。そして、今回のイベント限定として『黒船電車パンBOX』が登場し、(JR東日本の路線に乗り入れていますが)私鉄の車両が商品化された事にはおどろきました。家族連れが多いイベントなので、せっかくですから通常の電車パンではなく、中央線201系引退時に飯田橋のエディーズ・ブレッドで販売していた電車箱にカツサンドを入れた商品(当時の税率で税込600円だったと思う)の様なものを販売しても良かったのではないかと思います。
《よこすかYYのりものフェスタ2014リーフレット》
〔駅配布版〕
裏面は2014年版と同じくフルカラー印刷です。
〔現地版・よこすかYYスタンプラリー〕

タブロイド判4頁で、4頁目がスタンプラリー台紙になっています。今回はスタンプラリーの景品(5箇所全て集めた場合)に黒船電車も含まれたデザインの『オリジナルステッカー』が各日先着500名に配布されるため、しっかりスタンプ全てを集めました。
ヴェルニー公園のスタンプは前年も押していますが同じデザイン。

左はショッパーズプラザ。右はヨコスカドブイタステーション。

左は三笠公園。右はYYポート横須賀。
そして、これが『オリジナルステッカー』。黒船電車がデザインされていなければ、そのままヴェルニー公園で引き返していたと思います。
======================================
【写真】
《平成23年11月27日撮影分》

JR横須賀駅2番ホーム展示中の様子。左は大船側先頭車で『伊豆急行線開業50周年』記念ヘッドマークを付けています。右は2番ホーム終端部側でヘッドマークは付けていません。地名のPRのためか方向幕は『伊豆急下田』を表示させています。
《平成25年6月2日撮影分》
今回は大船側、横須賀側ともにヘッドマークが取り付けられました。
事前申込制の乗車体験に参加してみたかったですが、毎日利用している南武線某駅でイベントのリーフレットが置かれ始めた頃には既に申込期限が過ぎていました。ネットでこまめに情報収集しないとダメですね。

リゾート21展示中の2番ホーム案内表示です。
《平成26年6月14日撮影分》

写真左は大船駅(8番線・東京側)、右は横須賀駅(2番線・終端部側)で撮影。前年と同じヘッドマークです。
※平成23年11月29日掲載(平成23年開催分)
※平成25年06月16日更新(改題・本文加筆、平成25年開催分)
※平成26年06月17日更新(本文加筆、平成26年崎陽軒)
※平成26年06月18日更新(平成26年大船軒・黒船電車パンBOX・リーフレット・スタンプラリー・写真)
【関連記事】
《展示路線・伊豆急行のメイン記事》
JR東日本 横須賀線
伊豆急行 伊豆急行線
《関連列車・関連イベント》
伊豆急行 黒船電車
YYのりものフェスタ実行委員会 JR横須賀駅車両展示会(伊豆急行アルファリゾート21)
JR東日本 YYのりものフェスタ2011
伊豆急行 リゾートライナー21
伊豆急行 リゾート踊り子号(アルファリゾート21)
伊豆急行 リゾート踊り子号(リゾート21黒船電車)
伊豆急行 リゾート踊り子91号・92号
伊豆急行 伊豆初日の出号(アルファリゾート21)
伊豆急行 伊豆初日の出号(リゾート21黒船電車)
伊豆急行 河津桜号
伊豆急行 IZU CRAILE(伊豆クレイル)
伊豆急行 横須賀線武蔵小杉駅開業記念特急リゾート踊り子65号
《崎陽軒 よこすかYYのりものフェスタ2011特別弁当》

よこすかYYのりものフェスタ2011のヴェルニー公園会場・崎陽軒ブースにて販売された記念弁当。中身は崎陽軒の記念駅弁に多く見られるタイプのもので、シウマイ以外にエビフライ、煮物、鮭、お餅などが入っています。掛紙は展示されているリゾート21・黒船電車です。《伊豆急行線開業50周年記念車両展示会リーフレット》
JR横須賀駅2番ホームで配布されていました。車両展示会の入場整理券は入手できず、車内に入れませんでしたが、ホーム上からの見学客もこのリーフレットは貰えました。カラーコピーによるものです。裏面は伊豆急行100系のぬりえになっています。なお、入場整理券は文庫本〜B6サイズくらいのオレンジ色用紙を使用しているようでした。
《よこすかYYのりものフェスタ2011リーフレット》
〔駅配布版〕


〔フェスタ会場内配布版〕

駅配布版と同じくA4サイズですが、こちらは二つ折りにしてA4サイズ(計4頁)で裏面がスタンプラリー台紙も兼ねています。――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【平成25年6月2日の収集品】
《崎陽軒 よこすかYYのりものフェスタ2013特別弁当》

同社の駅弁『中華弁当』『横濱中華弁当』と『横濱チャーハン』をミックスした様な内容です。《よこすかYYのりものフェスタ2013リーフレット》
〔駅配布版〕
裏面は2011年版と同じ様な記載内容ですがフルカラー印刷になりました。〔現地版〕

駅配布版より大きくタブロイド判4頁です。4頁目がスタンプラリー台紙になっています。今回もヴェルニー公園のスタンプだけ押しています(写真右)。――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【平成26年6月14日の収集品】
《崎陽軒 よこすかYYのりものフェスタ2014記念弁当》

2013年版と同様の内容ですが、商品名が『特別弁当』から『記念弁当』に変わりました。掛紙のデザインは14日展示・運転の伊豆急行リゾート21黒船電車と15日展示・運転のYYフェスタ号に使用された牽引機であるEF64形・EF65型電気機関車旧型客車のデザインで、両日共通の掛紙のようです。《大船軒 よこすかYYのりものフェスタ2014限定販売記念弁当》

今までの大船軒版の記念弁当は、2011年版の横須賀線&京浜急行電鉄や2013年版の特急マリンエクスプレス踊り子号デザインのものしか入手したことがありませんでしたが、今回は大船軒版も伊豆急行リゾート21・黒船電車デザインのものでした。もしかすると15日はYYフェスタ号デザインとして日ごとにデザインを変えて発売していたのかも知れません。2013年版よりも見た目が地味になりましたが、三崎のまぐろ(フレーク)&ひじき(御飯)と湘南しらす(ごま油炒め)と地元の食材を使用。御飯は白飯、ひじき、まぐろフレークの3種類。個人的に気に入ったおかずはしらすごま油炒め、ポークソーセージに隠れている牛肉牛蒡煮(同社の煮物は美味しいものが多い)、茄子挟み揚げ浸し、塩分の効いたキャベツの浅漬(同社の弁当では珍しく塩分が濃い)。《エディーズ・ブレッド よこすかYYのりものフェスタ限定・黒船電車パンBOX》

横須賀YYのりものフェスタ(ヴェルニー公園内イベント会場)のメトロポリタンフーズ(ベーカリーショップ『エディーズ・ブレッド』)のブースで購入。税込500円。昔行っていた電車箱だけの単品販売は無く、プレーン・苺・チョコの3種類のパンと電車箱9種類(基本のJR東日本の車両8種類と今回限定の黒船電車パンBOX(写真左))の中からそれぞれ種類を選ぶ販売形態でした。箱の側面は両サイドで左右対称・前面はともに伊豆急下田を表示したデザインとなっています。JR東日本グループである同社は過去にもJR東日本の車両6種類(当時は東西線直通103系1200番台・103系1000番台といったマニアックな形式まで商品化していました)の電車箱に入れた電車パンを発売していましたが、平成25年8月にリニューアルして現行の形式の車両をデザインしたもの8種類に変わりました(写真右はブースで配布されていたリーフレットで、基本8種類が掲載されています)。そして、今回のイベント限定として『黒船電車パンBOX』が登場し、(JR東日本の路線に乗り入れていますが)私鉄の車両が商品化された事にはおどろきました。家族連れが多いイベントなので、せっかくですから通常の電車パンではなく、中央線201系引退時に飯田橋のエディーズ・ブレッドで販売していた電車箱にカツサンドを入れた商品(当時の税率で税込600円だったと思う)の様なものを販売しても良かったのではないかと思います。
《よこすかYYのりものフェスタ2014リーフレット》
〔駅配布版〕
裏面は2014年版と同じくフルカラー印刷です。〔現地版・よこすかYYスタンプラリー〕

タブロイド判4頁で、4頁目がスタンプラリー台紙になっています。今回はスタンプラリーの景品(5箇所全て集めた場合)に黒船電車も含まれたデザインの『オリジナルステッカー』が各日先着500名に配布されるため、しっかりスタンプ全てを集めました。ヴェルニー公園のスタンプは前年も押していますが同じデザイン。

左はショッパーズプラザ。右はヨコスカドブイタステーション。
左は三笠公園。右はYYポート横須賀。
そして、これが『オリジナルステッカー』。黒船電車がデザインされていなければ、そのままヴェルニー公園で引き返していたと思います。======================================
【写真】
《平成23年11月27日撮影分》

JR横須賀駅2番ホーム展示中の様子。左は大船側先頭車で『伊豆急行線開業50周年』記念ヘッドマークを付けています。右は2番ホーム終端部側でヘッドマークは付けていません。地名のPRのためか方向幕は『伊豆急下田』を表示させています。《平成25年6月2日撮影分》
今回は大船側、横須賀側ともにヘッドマークが取り付けられました。事前申込制の乗車体験に参加してみたかったですが、毎日利用している南武線某駅でイベントのリーフレットが置かれ始めた頃には既に申込期限が過ぎていました。ネットでこまめに情報収集しないとダメですね。

リゾート21展示中の2番ホーム案内表示です。《平成26年6月14日撮影分》

写真左は大船駅(8番線・東京側)、右は横須賀駅(2番線・終端部側)で撮影。前年と同じヘッドマークです。※平成23年11月29日掲載(平成23年開催分)
※平成25年06月16日更新(改題・本文加筆、平成25年開催分)
※平成26年06月17日更新(本文加筆、平成26年崎陽軒)
※平成26年06月18日更新(平成26年大船軒・黒船電車パンBOX・リーフレット・スタンプラリー・写真)
【関連記事】
《展示路線・伊豆急行のメイン記事》
JR東日本 横須賀線
伊豆急行 伊豆急行線
《関連列車・関連イベント》
伊豆急行 黒船電車
YYのりものフェスタ実行委員会 JR横須賀駅車両展示会(伊豆急行アルファリゾート21)
JR東日本 YYのりものフェスタ2011
伊豆急行 リゾートライナー21
伊豆急行 リゾート踊り子号(アルファリゾート21)
伊豆急行 リゾート踊り子号(リゾート21黒船電車)
伊豆急行 リゾート踊り子91号・92号
伊豆急行 伊豆初日の出号(アルファリゾート21)
伊豆急行 伊豆初日の出号(リゾート21黒船電車)
伊豆急行 河津桜号
伊豆急行 IZU CRAILE(伊豆クレイル)
伊豆急行 横須賀線武蔵小杉駅開業記念特急リゾート踊り子65号
2014年06月14日
東武鉄道 (愛称)東武アーバンパークライン
平成26年4月1日から東武鉄道野田線に『東武アーバンパークライン』の愛称を使用開始しました。同社では東武スカイツリーラインに続き2例目の愛称。今回も線名改称に近い愛称の使い方で、駅の掲示物から基本的に野田線の名前を見かけなくなりました。
イメージチェンジ目的であることは明らかですが、新型車両の導入途中、優等列車(急行)運転の計画段階での愛称導入は少し早い気がします。
【東武アーバンパークラインの愛称を使用した記念券】
《60000系デビュー1周年記念乗車券セット(平成26年6月14日発売)》
60000系のデビュー1周年を記念して、台紙(写真左)とB型硬券乗車券6枚セットで発売。乗車券の発駅はおそらく愛称に因んで『アーバン』を象徴する大宮、流山おおたかの森、柏、船橋、『パーク』を象徴する大宮公園、清水公園で構成していると思われます。台紙のデザインはデビュー1周年記念ヘッドマークを付けた60000系と東武アーバンパークラインのロゴです。






【関連記事】
《関連路線、特急列車》
東武鉄道 野田線
東武鉄道 アーバンパークライナー
イメージチェンジ目的であることは明らかですが、新型車両の導入途中、優等列車(急行)運転の計画段階での愛称導入は少し早い気がします。
【東武アーバンパークラインの愛称を使用した記念券】
《60000系デビュー1周年記念乗車券セット(平成26年6月14日発売)》
60000系のデビュー1周年を記念して、台紙(写真左)とB型硬券乗車券6枚セットで発売。乗車券の発駅はおそらく愛称に因んで『アーバン』を象徴する大宮、流山おおたかの森、柏、船橋、『パーク』を象徴する大宮公園、清水公園で構成していると思われます。台紙のデザインはデビュー1周年記念ヘッドマークを付けた60000系と東武アーバンパークラインのロゴです。





【関連記事】
《関連路線、特急列車》
東武鉄道 野田線
東武鉄道 アーバンパークライナー
2014年06月11日
JR北海道 えさし号
【記念切手】
《オリジナル フレーム切手セット
『JR 江差線 LAST RUN 11.May.2014』(平成26年4月14日発売)》

江差線の廃止を記念して、日本郵便株式会社北海道支社が発行したフレーム切手セット。1セット2,800円で、計1,000セット発売。江差町・上ノ国町・木古内町などの郵便局(計67局)と、平成26年4月26日〜5月11日は時間限定でJR江差駅にて発売。
フレーム切手(82 円切手×10枚・写真左)、キハ183系・特急形気動車で運転された団体臨時列車『えさし号』のヘッドマークマグネットシール+D型硬券記念入場券(天ノ川駅のレプリカ)を収めた台紙(写真右)、手ぬぐい(気動車、蒸気機関車、貨物列車、各駅の駅舎をデザインしたもの)という変わったセット構成です。
【関連記事】
《運行路線》
JR北海道 江差線
《オリジナル フレーム切手セット
『JR 江差線 LAST RUN 11.May.2014』(平成26年4月14日発売)》

江差線の廃止を記念して、日本郵便株式会社北海道支社が発行したフレーム切手セット。1セット2,800円で、計1,000セット発売。江差町・上ノ国町・木古内町などの郵便局(計67局)と、平成26年4月26日〜5月11日は時間限定でJR江差駅にて発売。フレーム切手(82 円切手×10枚・写真左)、キハ183系・特急形気動車で運転された団体臨時列車『えさし号』のヘッドマークマグネットシール+D型硬券記念入場券(天ノ川駅のレプリカ)を収めた台紙(写真右)、手ぬぐい(気動車、蒸気機関車、貨物列車、各駅の駅舎をデザインしたもの)という変わったセット構成です。
【関連記事】
《運行路線》
JR北海道 江差線

