2012年09月
2012年09月30日
千葉都市モノレール 1号線
【乗車券(記念以外)】
《お昼のお出かけフリーきっぷ(千葉モノレール家族図柄・平成24年9月25日発行)》
平成15年発行分(※下記リンク記事『2号線』に掲載)から変更があり、平日の10〜18時乗車まで有効(小児300円・大人600円)となった関係から、有効時間が16時から18時、千葉都市モノレールから千葉モノレール、地紋がピンク色から黄色へと変更されています。日付の印字部分も元号から西暦に変わっています。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【記念券】
《Qiball(きぼーる)全館オープン記念フリーきっぷ(平成19年)》
千葉市科学館Qiball(きぼーる)のオープンを記念したフリー切符。平日昼間用と土休日用の2種類あり、乗車券部分は感熱印字が入ります。大人用(600円)と小児用(300円)の違いは感熱部分の印字のみ。既に千葉駅では売切れており、2種類とも別々の日に千葉みなと駅で購入しています。
《Qiball(きぼーる)記念お昼のお出かけフリーきっぷ、ホリデーフリーきっぷ》

平日昼間用は10~18時の間に発売および利用可能。それ以外の時間帯には販売不可ですので、土休日用ともそろえたい場合は2度足を運ぶことになります。
《2並び記念硬券入場券(平成22年2月22日)》

※平成20年01月08日更新(きぼーる記念平日用)
※平成20年11月02日更新(きぼーる記念休日用写真)
※平成22年02月24日更新(H22、2並び記念)
※平成24年09月30日更新(お昼のお出かけフリー千葉モノレール家族)
【関連記事】
《千葉都市モノレールのメイン記事》
千葉都市モノレール 2号線
《他社のサフェージュ式モノレール》
湘南モノレール 江の島線
社団法人名古屋市交通局協力会 東山公園モノレール
《お昼のお出かけフリーきっぷ(千葉モノレール家族図柄・平成24年9月25日発行)》
平成15年発行分(※下記リンク記事『2号線』に掲載)から変更があり、平日の10〜18時乗車まで有効(小児300円・大人600円)となった関係から、有効時間が16時から18時、千葉都市モノレールから千葉モノレール、地紋がピンク色から黄色へと変更されています。日付の印字部分も元号から西暦に変わっています。――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【記念券】
《Qiball(きぼーる)全館オープン記念フリーきっぷ(平成19年)》
千葉市科学館Qiball(きぼーる)のオープンを記念したフリー切符。平日昼間用と土休日用の2種類あり、乗車券部分は感熱印字が入ります。大人用(600円)と小児用(300円)の違いは感熱部分の印字のみ。既に千葉駅では売切れており、2種類とも別々の日に千葉みなと駅で購入しています。
《Qiball(きぼーる)記念お昼のお出かけフリーきっぷ、ホリデーフリーきっぷ》
平日昼間用は10~18時の間に発売および利用可能。それ以外の時間帯には販売不可ですので、土休日用ともそろえたい場合は2度足を運ぶことになります。《2並び記念硬券入場券(平成22年2月22日)》

※平成20年01月08日更新(きぼーる記念平日用)
※平成20年11月02日更新(きぼーる記念休日用写真)
※平成22年02月24日更新(H22、2並び記念)
※平成24年09月30日更新(お昼のお出かけフリー千葉モノレール家族)
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《千葉都市モノレールのメイン記事》
千葉都市モノレール 2号線
《他社のサフェージュ式モノレール》
湘南モノレール 江の島線
社団法人名古屋市交通局協力会 東山公園モノレール
2012年09月27日
湘南モノレール 全線開通40周年
【トレーディングカード】
《列島横断!全国のモノレール×きまぐれ鉄道ぶらり旅
〜モノレールに乗って、ぶらり旅。キャンペーン(平成24年9月12日〜12月24日)》
アイテック阪急阪神株式会社が運営しているソーシャルゲーム『きまぐれ鉄道ぶらり旅』とモノレール事業者のタイアップ企画。湘南モノレールにおいては大船駅、湘南深沢駅、目白山下駅、湘南江の島駅の各駅できまぐれ鉄道ぶらり旅のGPS位置登録を行うことによりゲームの『限定アイテム』を入手し、その全てを取得したことを示す『コンプリート画面』を大船駅で見せると先着500名に『オリジナルコレクションカード(写真)』がプレゼントされるという内容。デザインは全線開通40周年記念ヘッドマークを掲出した5000系(青)。
湘南モノレール駅でGPS位置登録を行う場合、目白山下駅がやや認識し難い。湘南江の島駅がもの凄く認識し難い状況でした。目白山下駅ではあまり一発でのアイテム取得を期待せず途中下車した方が安全。湘南江の島駅では20〜30分程度の余裕をもって訪問するのがベストだと思います。また、Androidの場合はWi-Fi接続設定を行った上でGPS位置登録を行いますが、Wi-Fi接続設定を一旦切って位置登録後、再度Wi-Fi接続設定を行って位置登録すると上手く認識できる様な気がしました(湘南江の島駅と東京モノレール新整備場駅でその様にした直後に認識できたので)。これはあくまでも個人的な感想です。天候等によって状況が変わるかもしれません。
【関連記事】
《関連路線》
湘南モノレール 江の島線
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〜モノレールに乗って、ぶらり旅。キャンペーン(平成24年9月12日〜12月24日)》
アイテック阪急阪神株式会社が運営しているソーシャルゲーム『きまぐれ鉄道ぶらり旅』とモノレール事業者のタイアップ企画。湘南モノレールにおいては大船駅、湘南深沢駅、目白山下駅、湘南江の島駅の各駅できまぐれ鉄道ぶらり旅のGPS位置登録を行うことによりゲームの『限定アイテム』を入手し、その全てを取得したことを示す『コンプリート画面』を大船駅で見せると先着500名に『オリジナルコレクションカード(写真)』がプレゼントされるという内容。デザインは全線開通40周年記念ヘッドマークを掲出した5000系(青)。湘南モノレール駅でGPS位置登録を行う場合、目白山下駅がやや認識し難い。湘南江の島駅がもの凄く認識し難い状況でした。目白山下駅ではあまり一発でのアイテム取得を期待せず途中下車した方が安全。湘南江の島駅では20〜30分程度の余裕をもって訪問するのがベストだと思います。また、Androidの場合はWi-Fi接続設定を行った上でGPS位置登録を行いますが、Wi-Fi接続設定を一旦切って位置登録後、再度Wi-Fi接続設定を行って位置登録すると上手く認識できる様な気がしました(湘南江の島駅と東京モノレール新整備場駅でその様にした直後に認識できたので)。これはあくまでも個人的な感想です。天候等によって状況が変わるかもしれません。
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湘南モノレール 江の島線
2012年09月24日
阿佐東地域公共交通懇話会 阿佐東地域DMV実証運行事業
JR四国牟岐線の一部(牟岐〜海部)、阿佐海岸鉄道阿佐東線の一部(海部〜宍喰駅車庫)とその周辺道路において阿佐東地域DMV実証運行事業が実施されました。実施主体は自治体(徳島県・徳島県海部郡海陽町・美波町・牟岐町・高知県・高知県安芸郡東洋町)、国土交通省、周辺の警察署、交通事業者、地域住民の代表で構成される『阿佐東地域公共交通懇話会』です。実証運行としては初めて2つの鉄道事業者を通しで運行し、初のJR他社での運行となります。
牟岐線・阿佐東線におけるDMVの走行は、
平成23年11月16〜18日‥夜間に試験走行
平成24年 2月10〜12日‥モニターや事業関係者が乗車してデモンストレーション走行
が行われました。
実証実験の走行ルートは、
・牟岐駅→(鉄道)→宍喰駅車庫→(バス)→牟岐駅
・牟岐駅→(鉄道)→宍喰駅車庫→(バス)→観光地(※)→(バス)→牟岐駅
※10日が『海の駅』、11・12日が『室戸岬』又は『ブルーマリン及び海の駅』
で各日3便運行されました。
【パンフレット】
《阿佐東地域DMV実証運行事業 〜デモンストレーション走行〜》






《あさてつ祭り2012 DMVわくわくフェスタチラシ》


【関連記事】
《阿佐海岸鉄道》
阿佐海岸鉄道 阿佐東線(ディーゼル車両)
阿佐海岸鉄道 DMV
《DMVのメイン記事》
JR北海道 DMV
牟岐線・阿佐東線におけるDMVの走行は、
平成23年11月16〜18日‥夜間に試験走行
平成24年 2月10〜12日‥モニターや事業関係者が乗車してデモンストレーション走行
が行われました。
実証実験の走行ルートは、
・牟岐駅→(鉄道)→宍喰駅車庫→(バス)→牟岐駅
・牟岐駅→(鉄道)→宍喰駅車庫→(バス)→観光地(※)→(バス)→牟岐駅
※10日が『海の駅』、11・12日が『室戸岬』又は『ブルーマリン及び海の駅』
で各日3便運行されました。
【パンフレット】
《阿佐東地域DMV実証運行事業 〜デモンストレーション走行〜》






《あさてつ祭り2012 DMVわくわくフェスタチラシ》


【関連記事】
《阿佐海岸鉄道》
阿佐海岸鉄道 阿佐東線(ディーゼル車両)
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JR北海道 DMV
2012年09月23日
江戸東京博物館 東京の交通100年博
都営交通100周年を記念して平成23年7月14日〜9月10日に江戸東京博物館で『東京の交通100年博』が開催されました。その4年前のほぼ同時期に同館で開催された『大鉄道博覧会』(※下記リンク記事参照)と同様に動態可能な車両が展示(館内で動かす訳ではない。大鉄道博覧会では小型SL。今回は函館市電ササラ電車)される点が特徴です。
【特別展前売券(平成23年6月4日から7月13日まで販売)】
《常備式》

江戸東京博物館の公式ホームページによるとチケット取扱は同館とチケットぴあ、ローソンチケットほか主要プレイガイドとなっていますが、JR上野駅構内のNEWDAYS上野中央口店で発売されていたのが写真の印刷済の券です。同博覧会のポスターと同じデザインで、都営交通の主要車両が描かれています。
なお、扱っている券種は小・中・高・65歳以上用(前売450円)と一般用(前売1,100円)で、大学生・専門学校生(前売840円)は扱っていませんでした。
《機械発券(江戸東京博物館)》

一方で江戸東京博物館チケットうりばで購入すると写真の機械発券の券となります。購入した2枚は左端の絵画が異なっています。結構種類がありそうです。交通系の券だけに拘らない方には面白い収集対象物となるかも知れません。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【記念グッズ等】
《記念フレーム切手》
円太郎バス、市電、都電、都営地下鉄(三田線以外)、日暮里・舎人ライナーの写真を使用。
《記念菓子》
会場内の記念グッズコーナーで販売されていた記念菓子の箱。確か500〜600円くらいの商品だったのではないかと思います。中身は忘れてしまいました。
《江戸東京博物館NEWS vol.74》
特集記事は東京の交通100年博。無料。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【写真】
《車両展示場所外側にて撮影》

車両展示場所への入場にも入場券の提示が必要でした。
《函館市電ササラ電車》



《東京都交通局6086号車》

※平成23年6月30日掲載(本文、前売券)
※平成24年9月23日更新(前売券の写真差替、フレーム切手、記念菓子、博物館NEWS、写真)
【関連記事】
《本企画展関連の交通機関》
東京都交通局 品川線
函館市企業局交通部 ササラ電車
《江戸東京博物館のその他鉄道関連企画展》
江戸東京博物館 大鉄道博覧会
【特別展前売券(平成23年6月4日から7月13日まで販売)】
《常備式》

江戸東京博物館の公式ホームページによるとチケット取扱は同館とチケットぴあ、ローソンチケットほか主要プレイガイドとなっていますが、JR上野駅構内のNEWDAYS上野中央口店で発売されていたのが写真の印刷済の券です。同博覧会のポスターと同じデザインで、都営交通の主要車両が描かれています。なお、扱っている券種は小・中・高・65歳以上用(前売450円)と一般用(前売1,100円)で、大学生・専門学校生(前売840円)は扱っていませんでした。
《機械発券(江戸東京博物館)》

一方で江戸東京博物館チケットうりばで購入すると写真の機械発券の券となります。購入した2枚は左端の絵画が異なっています。結構種類がありそうです。交通系の券だけに拘らない方には面白い収集対象物となるかも知れません。――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【記念グッズ等】
《記念フレーム切手》
円太郎バス、市電、都電、都営地下鉄(三田線以外)、日暮里・舎人ライナーの写真を使用。《記念菓子》
会場内の記念グッズコーナーで販売されていた記念菓子の箱。確か500〜600円くらいの商品だったのではないかと思います。中身は忘れてしまいました。《江戸東京博物館NEWS vol.74》
特集記事は東京の交通100年博。無料。――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【写真】
《車両展示場所外側にて撮影》

車両展示場所への入場にも入場券の提示が必要でした。《函館市電ササラ電車》



《東京都交通局6086号車》

※平成23年6月30日掲載(本文、前売券)
※平成24年9月23日更新(前売券の写真差替、フレーム切手、記念菓子、博物館NEWS、写真)
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《本企画展関連の交通機関》
東京都交通局 品川線
函館市企業局交通部 ササラ電車
《江戸東京博物館のその他鉄道関連企画展》
江戸東京博物館 大鉄道博覧会
2012年09月22日
横浜高速鉄道 みなとみらい線開業5周年
【記念券等】
《みなとみらい線一日乗車券開港記念シリーズ3枚セット(平成21年2月1日発売)》

平成20年9月に、早くもみなとみらい線開業5周年記念と開港150周年を兼ねて記念一日乗車券を発売開始しました(開港シリーズ第一弾『ペリー提督・横浜上陸の図』)。第一弾は、平成20年9月20日から3000枚の限定発売。発売箇所は横浜駅を除くみなとみらい線各駅事務室とヨコハマプラザホテル、横浜エクセルホテル東急のフロント。

その後、第一弾に加えて、第二弾(平成21年2月1日発売)、第三弾(平成21年4月中旬以降発売予定)を台紙付き3枚セットにしたものが、平成21年2月1日から5周年イベント会場と一部の駅構内店舗で限定1,000セット発売開始されました。
第一弾は、昨年販売された単品売りのものと有効期限がことなり、おそらく券番5001からのものがセットされているようです。
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【記念グッズ】
《2009年カレンダー(開業5周年記念)》
写真はカレンダーの表紙。他にこどもの国線Y000系の写真も使用。A4サイズ。
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【記念弁当・記念パン】
《崎陽軒 みなとみらい線開通5周年記念 横濱豚めし(平成21年2月1日〜3月31日)》

3周年記念の時には記念パッケージの菓子を販売していた崎陽軒が、遂に記念弁当を発売しました。690円。期間限定で、みなとみらい駅店・みなとみらい線横浜駅店と、駅以外の崎陽軒一部店舗で取り扱っています。
平成21年2月1日に横浜駅で購入しましたが、みなとみらい駅店・みなとみらい線横浜駅店では、だいたい10時15〜20分くらいに発売開始だそうです。みなとみらい線駅構内の2店舗は(平成21年2月1日の場合)各30本の販売数で、他店舗は少量の販売となるそうですが、販売実績によっては今後販売本数に変化があるかもしれません。
中身は、2種類の豚肉を2種類の味付けにしたもの(ロース味噌焼きと豚こま切れ肉しょうが焼き)が御飯の上に載っています。崎陽軒では数少ないシウマイの入っていない弁当です。690円にしてはボリューム感のある内容です。
《横浜駅京急st2 『5周年限定塩キャラメルパン』(平成21年)》

横浜駅のホーム階、コンコース階の売店『京急st2』で販売されている(おそらく)『M』の形をしたパンで150円。同じ売店で3周年・4周年の際にはサンド系パンを製造していた株式会社イッツ・ピーターパンによる製造。今回は簡単な菓子パンになり、値段もお手頃になりましたが、作りはしっかりしていて、パンの隅から隅までキャラメルクリームがサンドされていて美味しいです。
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【写真】
《平成21年2月1日撮影》
横浜駅にて撮影か?5周年記念ポスター。
※2008年09月28日掲載(開港シリーズ第一弾一日)
※2009年02月03日更新(5周年記念一日セット・記念駅弁・パン)
※2012年07月17日更新(写真)
※2012年09月22日更新(カレンダー2009)
【関連記事】
《みなとみらい線のメイン記事》
横浜高速鉄道 (通称)みなとみらい線
《みなとみらい線一日乗車券開港記念シリーズ3枚セット(平成21年2月1日発売)》
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【記念グッズ】
《2009年カレンダー(開業5周年記念)》
写真はカレンダーの表紙。他にこどもの国線Y000系の写真も使用。A4サイズ。――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【記念弁当・記念パン】
《崎陽軒 みなとみらい線開通5周年記念 横濱豚めし(平成21年2月1日〜3月31日)》

平成21年2月1日に横浜駅で購入しましたが、みなとみらい駅店・みなとみらい線横浜駅店では、だいたい10時15〜20分くらいに発売開始だそうです。みなとみらい線駅構内の2店舗は(平成21年2月1日の場合)各30本の販売数で、他店舗は少量の販売となるそうですが、販売実績によっては今後販売本数に変化があるかもしれません。
中身は、2種類の豚肉を2種類の味付けにしたもの(ロース味噌焼きと豚こま切れ肉しょうが焼き)が御飯の上に載っています。崎陽軒では数少ないシウマイの入っていない弁当です。690円にしてはボリューム感のある内容です。
《横浜駅京急st2 『5周年限定塩キャラメルパン』(平成21年)》
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【写真】
《平成21年2月1日撮影》
横浜駅にて撮影か?5周年記念ポスター。※2008年09月28日掲載(開港シリーズ第一弾一日)
※2009年02月03日更新(5周年記念一日セット・記念駅弁・パン)
※2012年07月17日更新(写真)
※2012年09月22日更新(カレンダー2009)
【関連記事】
《みなとみらい線のメイン記事》
横浜高速鉄道 (通称)みなとみらい線
2012年09月21日
エイチ・エス・エス・ティ YES'89線
【記念グッズ】
《HSST-05ものさし(平成元年)》
YES'89線の乗車記念品だったと思います。車体側面にはスポンサーであるMITSUKOSIのロゴも入っています。
《HSST高速型・銅製プレート?(作成年代不明)》
後述のパンフレットを入手した際にあわせていただいたもの。株式会社エイチ・エス・エス・ティ時代に作成されたものと思われます。
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【パンフレット】
《株式会社エイチ・エス・エス・ティ英文パンフレット》

株式会社エイチ・エス・エス・ティ時代に作成された英文パンフレット。表紙裏面(写真右)にはシールでエイチ・エス・エス・ティ開発株式会社のロゴに変えられています。

パンフレットは導入イメージ図・解説が中心。
実際に実験線・博覧会で走行した車両については12〜13頁に日本航空時代のHSST-01・HSST-02(東扇島の実験線)とHSST-03(国際科学技術博覧会)、開発業務を株式会社エイチ・エス・エス・ティに移管した後のHSST-05(YES'89線)を掲載。HSST-04('88さいたま博覧会)は掲載されていません。
《エイチ・エス・エス・ティ開発株式会社・会社概要》
平成5年1月14日に設立されたエイチ・エス・エス・ティ開発株式会社の会社概要。具体的な車両の仕様等については先述のパンフレットを使用していたようです。
この会社は日本航空と名古屋鉄道が21.2%ずつ出資。他は間組などのゼネコンや商社、メーカー、金融機関が出資していました。既に平成元年には名鉄が出資する第三セクター・中部エイチ・エス・エス・ティ開発株式会社が設立されていましたが、HSSTの全国的な開発業務会社にも名鉄が出資して新会社を設立する方法を採りました。


【関連記事】
《横浜博覧会のその他交通機関》
横浜博覧会協会 横浜博覧会臨港線
《その他HSST関連(博覧会・実験線・リニモ)》
日本航空 HSST-03(国際科学技術博覧会)
エイチ・エス・エス・ティ HSST-04('88さいたま博覧会)
中部エイチ・エス・エス・ティ開発 大江実験線
愛知高速交通 (愛称)リニモ
《HSST-05ものさし(平成元年)》
《HSST高速型・銅製プレート?(作成年代不明)》
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【パンフレット】
《株式会社エイチ・エス・エス・ティ英文パンフレット》

株式会社エイチ・エス・エス・ティ時代に作成された英文パンフレット。表紙裏面(写真右)にはシールでエイチ・エス・エス・ティ開発株式会社のロゴに変えられています。
パンフレットは導入イメージ図・解説が中心。実際に実験線・博覧会で走行した車両については12〜13頁に日本航空時代のHSST-01・HSST-02(東扇島の実験線)とHSST-03(国際科学技術博覧会)、開発業務を株式会社エイチ・エス・エス・ティに移管した後のHSST-05(YES'89線)を掲載。HSST-04('88さいたま博覧会)は掲載されていません。
《エイチ・エス・エス・ティ開発株式会社・会社概要》
平成5年1月14日に設立されたエイチ・エス・エス・ティ開発株式会社の会社概要。具体的な車両の仕様等については先述のパンフレットを使用していたようです。この会社は日本航空と名古屋鉄道が21.2%ずつ出資。他は間組などのゼネコンや商社、メーカー、金融機関が出資していました。既に平成元年には名鉄が出資する第三セクター・中部エイチ・エス・エス・ティ開発株式会社が設立されていましたが、HSSTの全国的な開発業務会社にも名鉄が出資して新会社を設立する方法を採りました。


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日本航空 HSST-03(国際科学技術博覧会)
エイチ・エス・エス・ティ HSST-04('88さいたま博覧会)
中部エイチ・エス・エス・ティ開発 大江実験線
愛知高速交通 (愛称)リニモ
2012年09月20日
江ノ島電鉄 鉄道開業110周年
【記念きっぷ】
《鉄道開業110周年・バス開業85周年記念のりおりくん(平成24年4月28日発売開始)》

平成24年4月28日〜平成25年3月31日の土日祝日限定で発売されている磁気カードタイプのフリー乗車券。発売箇所は電車の藤沢・江ノ島・長谷・鎌倉各駅の出札窓口。小児用290円・大人用580円。
《極楽寺駅 極楽成就祈念入場券(平成24年版・平成24年6月2日発売)》

極楽寺駅と郵送で販売されている記念入場券で5,000部限定発売。B型硬券入場券と台紙のセット。台紙には鉄道開業110周年・バス開業85周年記念ロゴ入り。
《鉄道開業110周年&バス開業85周年記念電車・バス1日フリー乗車券
(平成24年9月15日発売)》

平成24年9月15日〜11月11日の期間限定で発売されているフリー乗車券。江ノ電の電車とバス(羽田空港線・夜間高速バス・定期遊覧バス・貸切バス除く)に乗車できます。発売箇所は電車の藤沢・江ノ島・長谷・鎌倉各駅の出札窓口、江ノ電バス営業所(湘南・鎌倉・横浜)、江ノ電バス案内所(戸塚・大船)、江ノ電インフォメーション(藤沢・鎌倉)。
小児用500円・大人用1,000円で小児用は専用の券で表面右側にイメージキャラクター『えのんくん』のイラスト入り。裏面にご利用のご案内、券番が印刷されており、印刷内容は小児用・大人用とも同じ。発行箇所欄も裏面に有り、スタンプで押されます。また、上部の穴には首から下げられるよう緑色の紐(江ノ電の電車をイメージしていると思います)を通して発売されます。
【関連記事】
《江ノ島電鉄線のメイン記事》
江ノ島電鉄 江ノ島電鉄線
《鉄道開業110周年・バス開業85周年記念のりおりくん(平成24年4月28日発売開始)》

平成24年4月28日〜平成25年3月31日の土日祝日限定で発売されている磁気カードタイプのフリー乗車券。発売箇所は電車の藤沢・江ノ島・長谷・鎌倉各駅の出札窓口。小児用290円・大人用580円。《極楽寺駅 極楽成就祈念入場券(平成24年版・平成24年6月2日発売)》

極楽寺駅と郵送で販売されている記念入場券で5,000部限定発売。B型硬券入場券と台紙のセット。台紙には鉄道開業110周年・バス開業85周年記念ロゴ入り。《鉄道開業110周年&バス開業85周年記念電車・バス1日フリー乗車券
(平成24年9月15日発売)》

平成24年9月15日〜11月11日の期間限定で発売されているフリー乗車券。江ノ電の電車とバス(羽田空港線・夜間高速バス・定期遊覧バス・貸切バス除く)に乗車できます。発売箇所は電車の藤沢・江ノ島・長谷・鎌倉各駅の出札窓口、江ノ電バス営業所(湘南・鎌倉・横浜)、江ノ電バス案内所(戸塚・大船)、江ノ電インフォメーション(藤沢・鎌倉)。小児用500円・大人用1,000円で小児用は専用の券で表面右側にイメージキャラクター『えのんくん』のイラスト入り。裏面にご利用のご案内、券番が印刷されており、印刷内容は小児用・大人用とも同じ。発行箇所欄も裏面に有り、スタンプで押されます。また、上部の穴には首から下げられるよう緑色の紐(江ノ電の電車をイメージしていると思います)を通して発売されます。
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