2011年12月
2011年12月31日
南海電気鉄道 高野線
【合格祈願学文路駅入場券】
《2011-2012年版》

南海電気鉄道の通信販売で購入しました。『受験にパス』するため、パスケース(写真左はそれに入った状態)に5枚綴りの入場券(写真右)とすべらない砂引換券が入っています。
《2008-2009年版》

平成21年1月3日に加太線加太駅で購入しました。袋に入場券5枚と学文路駅入場券の解説兼すべらない砂引換券が入っています。
入場券は五角形となっています。
※2009年01月25日掲載(2008-2009年版)
※2011年12月31日更新(2011-2012年版)
【関連記事】
《南海電気鉄道のメイン記事》
南海電気鉄道 南海本線
《2011-2012年版》

南海電気鉄道の通信販売で購入しました。『受験にパス』するため、パスケース(写真左はそれに入った状態)に5枚綴りの入場券(写真右)とすべらない砂引換券が入っています。《2008-2009年版》

平成21年1月3日に加太線加太駅で購入しました。袋に入場券5枚と学文路駅入場券の解説兼すべらない砂引換券が入っています。
入場券は五角形となっています。※2009年01月25日掲載(2008-2009年版)
※2011年12月31日更新(2011-2012年版)
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南海電気鉄道 南海本線
2011年12月30日
名古屋市交通局 市営交通80周年
【記念カード】
《市営交通80周年記念ユリカ(平成14年8月1日発売)》
市電、バス、地下鉄の車両をデザインしたユリカ500円券の3枚セット。写真左の台紙が付きます。

市電は1400型現役時代の写真を使用。同型の1421号車が名古屋市のレトロでんしゃ館に保存されています(後述。但し同型の写真はなし)。
市バスは1951年式いすゞディーゼルの写真を使用。
地下鉄は東山線100形の写真を使用。この車両もレトロでんしゃ館に保存されています。
【関連記事】
《名古屋市交通局のメイン記事》
名古屋市交通局 東山線
《市営交通80周年記念ユリカ(平成14年8月1日発売)》
市電、バス、地下鉄の車両をデザインしたユリカ500円券の3枚セット。写真左の台紙が付きます。

市電は1400型現役時代の写真を使用。同型の1421号車が名古屋市のレトロでんしゃ館に保存されています(後述。但し同型の写真はなし)。
市バスは1951年式いすゞディーゼルの写真を使用。
地下鉄は東山線100形の写真を使用。この車両もレトロでんしゃ館に保存されています。【関連記事】
《名古屋市交通局のメイン記事》
名古屋市交通局 東山線
2011年12月28日
クラウス17号を走らせる会
国鉄時代末期の昭和61年、国鉄釜石線遠野駅構内でクラウス17号という蒸気機関車が運転されました。この機関車は九州鉄道→東京横浜電鉄→明治鉱業を経て、個人所有となっていました。後に遠野市に寄贈され、これを市民の手で動態保存する為に『クラウス17号を走らせる会』が発足しました。
遠野駅構内だけでなく釜石線の本線走行も考えていたようですが、老朽化の為、再び静態保存されています。
【会員特典等】
《クラウス17号を走らせる会 会員券》
。『会員証』ではなく『会員券』と名乗っているのが変わっていますが、記念切符っぽいデザインがなかなか。
《クラウス17号テレホンカード》
写真のテレホンカードは、昭和61年10月12日の遠野駅構内走行シーンの図柄で、会員向けに発行されたものです。
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【写真】
《遠野駅横に展示されていたクラウス17号(平成7年8月22日撮影)》
訪問当時は遠野駅横に展示されていました。その後、遠野市内の伝承園に移転。さらに最近、関東に移転していますが通常は非公開のようです。

保存車はクラウス17号とヨ6786です。
※平成20年 9月27日掲載(会員券、テレカ)
※平成23年12月28日更新(写真)
【関連記事】
《関連路線》
JR東日本 釜石線
遠野駅構内だけでなく釜石線の本線走行も考えていたようですが、老朽化の為、再び静態保存されています。
【会員特典等】
《クラウス17号を走らせる会 会員券》
《クラウス17号テレホンカード》
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【写真】
《遠野駅横に展示されていたクラウス17号(平成7年8月22日撮影)》
訪問当時は遠野駅横に展示されていました。その後、遠野市内の伝承園に移転。さらに最近、関東に移転していますが通常は非公開のようです。
保存車はクラウス17号とヨ6786です。※平成20年 9月27日掲載(会員券、テレカ)
※平成23年12月28日更新(写真)
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《関連路線》
JR東日本 釜石線
2011年12月27日
東武鉄道 東武宇都宮線開通80周年
【記念グッズ】
《東武商事 東武宇都宮線開通80周年記念FRISKカバー(平成23年10月21日)》
東武商事が鉄道の日を記念して平成23年10月21日から実施されているFRISKカバープレートプレゼントキャンペーン全4種類のうちの1つ。8000系(セイジクリーム塗装)の車両正面とヘッドマークをデザインしています。
【関連記事】
《関連路線》
東武鉄道 宇都宮線
《東武商事 東武宇都宮線開通80周年記念FRISKカバー(平成23年10月21日)》
東武商事が鉄道の日を記念して平成23年10月21日から実施されているFRISKカバープレートプレゼントキャンペーン全4種類のうちの1つ。8000系(セイジクリーム塗装)の車両正面とヘッドマークをデザインしています。【関連記事】
《関連路線》
東武鉄道 宇都宮線
2011年12月26日
JR東日本 南武線代行バス(京王電鉄バスグループ・平成23年12月23日)

平成23年12月23日に南武線高架化工事が実施され、同日19時頃より南武線の矢野口〜府中本町間が運休、矢野口〜分倍河原間に代行バスが運行されました。代行バスの運行について、今回は京王電鉄バスグループ(京王電鉄バス、京王バス中央、京王バス東、京王バス南)のみが担当しており、関東バスの便は運行されませんでした(下記リンクより平成21年運行時の記事をご参照下さい)。【代行バス運行区間の乗車券等】
《券売機券》

今回も完全に列車の運行が休止となった稲城長沼駅と南多摩駅で運休時間帯に購入しました。《乗車証明書》

今回も代行バス運行区間の各乗り場でJR東日本職員により、乗車券を所持していない利用者にコピー製の乗車証明書が配布されました。


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【写真(平成23年12月23日撮影)】
《矢野口駅》

南武線登戸〜矢野口間は単線運転が実施されました。約35分間隔での運転でした。
代行バスの起点である矢野口では臨時停留所が南口ロータリー側の乗車用(写真左)と北口側の降車用(写真右)に分離されていました。《稲城長沼駅》

工事運休開始後に撮影。
駅前に掲示されている工事の説明看板。
代行バス臨時停留所は川崎街道上(上り・下りともに東長沼信号を少し過ぎた辺り)に設置されていました。写真は分倍河原方面臨時停留所。《南多摩駅》
工事運休開始後に撮影。稲城長沼駅と同様に作業員の方々の出入りが頻繁に行われていました。
代行バス臨時停留所は平成21年10月3日運転時には南多摩駅北側の空地に設置されていましたが、現在ではそこが工事詰所になり、是政橋への道路が付け替えられた関係から、同駅南側の川崎街道上(上りはなか卯稲城大丸店前・下りはサンクス稲城大丸店を20mくらい過ぎた辺り)に設置されていました。写真は分倍河原方面臨時停留所。
《府中本町駅》
代行バス臨時停留所は平成21年10月3日運転時と同じく上り・矢野口行が改札口正面のロータリー内に、下り・分倍河原駅行が駅前の道路上に設置されていました。
《分倍河原駅》
代行バス臨時停留所は平成21年10月3日運転時と同じく南武線臨時改札側にあるロータリーに設置されました。《バス写真》
〔京王電鉄バス〕
矢野口停留所で撮影。〔京王バス中央〕
分倍河原停留所で撮影。〔京王バス東(クリスマスバス)〕

京王バス東の担当便(111号車)には『クリスマスバス』が使用されていました。分倍河原停留所で撮影。
車内はデコレーションが施された状態のままで運行されました。〔京王バス南〕
これも分倍河原停留所で撮影。【関連記事】
《南武線(鉄道)》
JR東日本 南武線
《平成21年10月3日に同区間で運行された代行バス》
JR東日本 南武線代行バス(京王電鉄バスグループ、関東バス・平成21年10月3日)
2011年12月24日
南海電気鉄道 (総称)南海軌道線
南海軌道線は阪堺線、上町線、平野線の総称。昭和55年に平野線は廃止(大阪市営地下鉄谷町線の天王寺〜八尾南間延伸開業による)。阪堺線、上町線については阪堺電気軌道に譲渡されています。
【パンフレット】
《阪堺電気軌道発行 501形復刻版車両パンフレット》
南海電気鉄道時代に作成されたパンフレットの復刻版で限定1,000冊発行。税込1,000円。
【関連記事】
《南海電気鉄道のメイン記事》
南海電気鉄道 南海本線
《関連路線》
大阪市交通局 谷町線
阪堺電気軌道
【パンフレット】
《阪堺電気軌道発行 501形復刻版車両パンフレット》
南海電気鉄道時代に作成されたパンフレットの復刻版で限定1,000冊発行。税込1,000円。【関連記事】
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大阪市交通局 谷町線
阪堺電気軌道
2011年12月22日
JR九州 にちりん号
【にちりん号関連の記念誌等】
《485よ永遠なれ(監修:九州鉄道記念館監修、発売:有限会社アームSP)》
JR九州所属の485系が平成23年3月12日のダイヤ改正をもって引退することを記念して写真集とDVDが発売されました。日豊本線特急『にちりん』『ひゅうが』『きりしま』が中心ですが、鹿児島本線、長崎本線、佐世保線なども掲載・収録されています。
〔写真集〕
税込1,200円で限定1,000冊の発行(再販予定なし)。A4サイズ。九州鉄道記念館・副館長の宇都宮照信氏と加地一雄氏の写真で構成。
〔DVD〕
税込1,200円。鹿児島本線のうち、現在では第三セクター・肥薩おれんじ鉄道に転換された区間の走行シーンも収録されています。
【関連記事】
《運行路線》
JR九州 日豊本線
《関連列車》
JR九州 485系特急「リメンバーにちりん」号
《485よ永遠なれ(監修:九州鉄道記念館監修、発売:有限会社アームSP)》
JR九州所属の485系が平成23年3月12日のダイヤ改正をもって引退することを記念して写真集とDVDが発売されました。日豊本線特急『にちりん』『ひゅうが』『きりしま』が中心ですが、鹿児島本線、長崎本線、佐世保線なども掲載・収録されています。
〔写真集〕
税込1,200円で限定1,000冊の発行(再販予定なし)。A4サイズ。九州鉄道記念館・副館長の宇都宮照信氏と加地一雄氏の写真で構成。〔DVD〕
税込1,200円。鹿児島本線のうち、現在では第三セクター・肥薩おれんじ鉄道に転換された区間の走行シーンも収録されています。【関連記事】
《運行路線》
JR九州 日豊本線
《関連列車》
JR九州 485系特急「リメンバーにちりん」号
