2011年11月
2011年11月11日
JR東海 参宮線
【硬券入場券等(平成7年2月29日収集)】
訪問当時、硬券入場券を扱っていた駅は田丸、伊勢市、鳥羽の3駅。そのうち、伊勢市には小児専用の入場券もありました。また、当時の二見浦駅は簡易委託駅で、硬券乗車券を扱っていました。
《田丸駅》

《伊勢市駅》

伊勢市と鳥羽は近鉄と同じ料金になっています。
《二見浦駅》

同駅最安の硬券乗車券です。
《鳥羽駅》
訪問日は20日ですが日付を変え忘れられていたようです。
【関連記事】
《関連列車》
JR西日本 神戸連合団体貸切列車
訪問当時、硬券入場券を扱っていた駅は田丸、伊勢市、鳥羽の3駅。そのうち、伊勢市には小児専用の入場券もありました。また、当時の二見浦駅は簡易委託駅で、硬券乗車券を扱っていました。
《田丸駅》

《伊勢市駅》

伊勢市と鳥羽は近鉄と同じ料金になっています。《二見浦駅》

同駅最安の硬券乗車券です。《鳥羽駅》
訪問日は20日ですが日付を変え忘れられていたようです。【関連記事】
《関連列車》
JR西日本 神戸連合団体貸切列車
2011年11月10日
JR東日本 リゾート踊り子91号・92号
【リゾート踊り子号特急券】
《立川駅・武蔵溝ノ口駅MV発行(平成21年5月16日乗車分)》

とりあえず空いている区間から買っておけ、という事で横浜から伊豆急下田駅まで先に購入。
前日22時頃にひたすら『えきねっと』でキャンセルを狙う。家族2人での旅行なので並んだ2席が欲しいが、その条件で立川から伊豆急下田までのキャンセルは発生せず。立川から横浜で22時半頃にようやく2人分のキャンセル発生。並んでいないが即購入。
《矢向車掌区発行(平成21年5月17日乗車分)》
往路もキャンセル待ちで座席を狙い1枚のみ確保できましたが、伊豆急下田方面に行ってしまうので『払い戻し忘れ』のリスクが怖いので小児券で確保していました。写真の券はその小児券を車内で差額を支払い大人券に変更したもの。矢向車掌区発行。
《川崎新町駅発行 料金補充券(平成21年6月13日収集)》
南武線に乗り入れる伊豆急行の特急列車・リゾート踊り子91号・92号の料金補充券による特急券を川崎新町駅で購入しました。平成17年12月にも同駅で料金補充券の特急券を購入していますが、特に様式に変化はありません。
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【記念乗車証明書(平成21年5月16〜17日)】

立川〜鶴見間の矢向車掌区乗務区間で、同区乗務員が配布したもの。91号と92号で作り分けています。市販の名刺作成用紙にカラープリンタ印刷と思われますが、右下に押されたスタンプは、この列車のために作ったそうです。
この列車における乗車証明書配布は、91号の伊豆急行線内で配布される事だけが予告されていましたが、JRの方によるとサプライズの企画だそうです。事前に予告しなかった理由は「混乱を避けるため」だそうで、「今回の配布状況によって、今後も配布するか検討する」との事でした。
※平成21年05月19日掲載(MV発行特急券、記念乗車証明書)
※平成21年08月09日更新(料補)
※平成23年11月10日更新(矢向車掌区発行特急券)
【関連記事】
《運行路線》
JR東日本 南武線
《関連列車等》
伊豆急行 リゾート踊り子91号・92号
JR東日本 お座敷青梅奥多摩号(南武線・華)
JR東日本 お座敷青梅奥多摩号(南武線・宴)
JR東日本 鉄道開業150年記念号
東京急行電鉄 Resort Express 今井浜'88
《立川駅・武蔵溝ノ口駅MV発行(平成21年5月16日乗車分)》

前日22時頃にひたすら『えきねっと』でキャンセルを狙う。家族2人での旅行なので並んだ2席が欲しいが、その条件で立川から伊豆急下田までのキャンセルは発生せず。立川から横浜で22時半頃にようやく2人分のキャンセル発生。並んでいないが即購入。
《矢向車掌区発行(平成21年5月17日乗車分)》
往路もキャンセル待ちで座席を狙い1枚のみ確保できましたが、伊豆急下田方面に行ってしまうので『払い戻し忘れ』のリスクが怖いので小児券で確保していました。写真の券はその小児券を車内で差額を支払い大人券に変更したもの。矢向車掌区発行。《川崎新町駅発行 料金補充券(平成21年6月13日収集)》
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【記念乗車証明書(平成21年5月16〜17日)】

立川〜鶴見間の矢向車掌区乗務区間で、同区乗務員が配布したもの。91号と92号で作り分けています。市販の名刺作成用紙にカラープリンタ印刷と思われますが、右下に押されたスタンプは、この列車のために作ったそうです。この列車における乗車証明書配布は、91号の伊豆急行線内で配布される事だけが予告されていましたが、JRの方によるとサプライズの企画だそうです。事前に予告しなかった理由は「混乱を避けるため」だそうで、「今回の配布状況によって、今後も配布するか検討する」との事でした。
※平成21年05月19日掲載(MV発行特急券、記念乗車証明書)
※平成21年08月09日更新(料補)
※平成23年11月10日更新(矢向車掌区発行特急券)
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JR東日本 南武線
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伊豆急行 リゾート踊り子91号・92号
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JR東日本 鉄道開業150年記念号
東京急行電鉄 Resort Express 今井浜'88
2011年11月09日
東葉高速鉄道 東葉高速線
【記念券・期間限定の企画乗車券】
《第24回全国都市緑化ふなばしフェアを記念
おとぎの国の花フェスタin船橋 1日乗車券(平成19年9月20日発行)》
発売箇所が東京メトロ定期券うりば(西船橋、中野、綾瀬駅を除く)に限定されており、都心から東葉高速鉄道沿線に出かける人を対象としたもの。東京メトロの一日乗車券と東葉高速鉄道の1日乗車券(写真)に台紙をセットして大人1,300円(3,000セット)、小児650円(1,000セット)で発売されました。
《ゆく・くる年きっぷ(平成19〜20年版・平成19年12月22日発売)》
写真は大人用800円。東海神駅で入手しましたが、発行駅名は東葉勝田台となっています。大人1700枚、小児(400円)300枚発行。小児用は売り切れており入手しておりませんが、大小の違いは感熱印字部分のみのようです。
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【写真】
写真は開業当日(平成8年4月27日)に東葉勝田台駅で撮影した1000形の回送列車です。
※平成19年12月24日掲載(花フェスタ)
※平成20年11月26日更新(ゆく・くる年きっぷ)
※平成23年11月09日更新(写真)
【関連記事】
《東葉高速線の記念列車・ラッピング列車・ヘッドマーク付列車、イベント》
東葉高速鉄道 東葉高速鉄道開業
東葉高速鉄道 東葉高速線開業10周年
東葉高速鉄道 東葉高速線開業15周年
東葉高速鉄道 東葉高速線開業20周年
東葉高速鉄道 東葉高速線開業30周年
東葉高速鉄道 東葉家族車両基地まつり
東葉高速鉄道 東葉車両基地まつり
《帝都高速度交通営団・東京地下鉄東西線との乗り入れ》
東葉高速鉄道 東京地下鉄東西線乗入
帝都高速度交通営団 東葉高速鉄道線乗入
東京地下鉄 東葉高速鉄道線乗入
《第24回全国都市緑化ふなばしフェアを記念
おとぎの国の花フェスタin船橋 1日乗車券(平成19年9月20日発行)》
発売箇所が東京メトロ定期券うりば(西船橋、中野、綾瀬駅を除く)に限定されており、都心から東葉高速鉄道沿線に出かける人を対象としたもの。東京メトロの一日乗車券と東葉高速鉄道の1日乗車券(写真)に台紙をセットして大人1,300円(3,000セット)、小児650円(1,000セット)で発売されました。《ゆく・くる年きっぷ(平成19〜20年版・平成19年12月22日発売)》
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【写真】
写真は開業当日(平成8年4月27日)に東葉勝田台駅で撮影した1000形の回送列車です。※平成19年12月24日掲載(花フェスタ)
※平成20年11月26日更新(ゆく・くる年きっぷ)
※平成23年11月09日更新(写真)
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東葉高速鉄道 東京地下鉄東西線乗入
帝都高速度交通営団 東葉高速鉄道線乗入
東京地下鉄 東葉高速鉄道線乗入
2011年11月08日
JR西日本 氷見線
【伏木駅硬券入場券(平成4年8月5日収集)】
当時、氷見線内で硬券入場券は伏木駅だけでした。
【雨晴駅記念絵はがき(平成20年7月22日収集)】
雨晴駅で購入した記念絵はがき(100円)。今は硬券入場券の発売がありません(駅の窓口にもその内容の張り紙があります)ので良い記念になります。
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【写真】
《雨晴駅(平成18年5月27日撮影)》

写真は2点ともに雨晴駅にて撮影。
《氷見駅(平成19年5月4日撮影)》

※平成20年8月 7日掲載(絵はがき)
※平成21年8月25日更新(写真)
※平成23年11月8日更新(伏木駅硬入)
【関連記事】
《同線で運行されるラッピングトレイン・観光列車》
JR西日本 忍者ハットリくん列車
JR西日本 ベル・モンターニュ・エ・メール(べるもんた氷見)
《氷見線で使用された腕木式信号機が保存されている保存鉄道》
石川県立小松児童会館 なかよし鉄道
当時、氷見線内で硬券入場券は伏木駅だけでした。【雨晴駅記念絵はがき(平成20年7月22日収集)】
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【写真】
《雨晴駅(平成18年5月27日撮影)》
《氷見駅(平成19年5月4日撮影)》
※平成20年8月 7日掲載(絵はがき)
※平成21年8月25日更新(写真)
※平成23年11月8日更新(伏木駅硬入)
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2011年11月07日
JR西日本 片町線
【切符】
《硬券入場券(平成4年8月14日収集)》

当時の片町線内で硬券入場券を取り扱っている駅は同志社前駅と田辺駅(現在の京田辺駅)でした。田辺駅発行分については『(○囲み)ム1田辺駅発行』となっています。
なお、どちらの入場券とも文字が曲がっています。この頃のJR西日本の硬券入場券はこの様に文字が曲がっているものや、券紙が斜めに裁断されたものがみられました。
《祝園駅発行 車内片道乗車券(平成4年8月14日収集)》
祝園駅で収集しました。この車内片道乗車券については発行駅と発売駅が一致しています。運転要員の方が常駐していたようです。
【関連記事】
《愛称》
JR西日本 (愛称)学研都市線
《硬券入場券(平成4年8月14日収集)》

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《祝園駅発行 車内片道乗車券(平成4年8月14日収集)》
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《愛称》
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2011年11月05日
茨城交通 湊線鉄道貨物輸送
【車票】

茨城交通湊線那珂湊駅事務室内では廃札の乗車券等を販売していました。その後、湊線が第三セクターのひたちなか海浜鉄道に転換後もしばらくは茨城交通時代で在庫のある廃札乗車券等の販売は継続されていました。
写真の車票は2種類ともひたちなか海浜鉄道転換直後の平成20年4月6日に那珂湊駅事務室内で購入しました。茨城交通時代にはこれの存在に気付きませんでしたが、廃札硬券や補充券類のように目立つところに置いていなかったためだと思います。左下に『43.2』の記載があり、昭和43年2月に印刷されたものと思われます。
【関連記事】
茨城交通 湊線
ひたちなか海浜鉄道 貨物車トラ15・16

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2011年11月04日
帝都高速度交通営団 東葉高速鉄道線乗入
平成8年4月27日に開業した東葉高速鉄道は千葉県や帝都高速度交通営団(当時。以下、略称の営団地下鉄で記載)、京成電鉄等が出資して設立されました。
同社が運営する東葉高速線(西船橋〜東葉勝田台)の建設前に営団地下鉄東西線を延伸するかたちで営団地下鉄勝田台線計画がありましたが、京成本線に及ぼす影響が大きいために第3セクター方式となりました。
東葉高速鉄道では開業当初から営団地下鉄(現在では東京地下鉄)東西線と相互乗り入れを行っています。
【記念カード】
《東西線・東葉高速鉄道線相互直通運転記念SFメトロカード》

東葉高速鉄道との相互乗り入れを記念して営団地下鉄が発行した記念SFメトロカードです。
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【写真】
《東葉高速線開業当日(平成8年4月27日)に八千代緑が丘駅で撮影》
営団地下鉄5000系の東葉勝田台行きです。
※平成20年03月22日掲載(本文、記念カード)
※平成23年11月04日更新(記念カード台紙、写真)
【関連記事】
《東京地下鉄改組後の東葉高速鉄道との乗り入れ関連記事》
東京地下鉄 東葉高速鉄道線乗入
東葉高速鉄道 東京地下鉄東西線乗入
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東葉高速鉄道では開業当初から営団地下鉄(現在では東京地下鉄)東西線と相互乗り入れを行っています。
【記念カード】
《東西線・東葉高速鉄道線相互直通運転記念SFメトロカード》

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【写真】
《東葉高速線開業当日(平成8年4月27日)に八千代緑が丘駅で撮影》
営団地下鉄5000系の東葉勝田台行きです。※平成20年03月22日掲載(本文、記念カード)
※平成23年11月04日更新(記念カード台紙、写真)
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《東京地下鉄改組後の東葉高速鉄道との乗り入れ関連記事》
東京地下鉄 東葉高速鉄道線乗入
東葉高速鉄道 東京地下鉄東西線乗入
