2008年12月
2008年12月13日
上田丸子電鉄 真田傍陽線
昭和47年に廃止された上田交通真田傍陽線(さなだそえひせん)の上田丸子電鉄時代(昭和44年に上田交通に社名変更)の本原駅発行の硬券乗車券。平成16年秋の上田交通(当時)別所線別所温泉駅のイベントで購入しました。その時に販売されていた廃札乗車券は、上田丸子電鉄丸子線と上田交通真田傍陽線のものが中心でした。【関連記事】
《社名変更後・バス転換後》
上田交通 真田傍陽線
上田交通 真田・菅平線(バス)
上電バス 真田・菅平線
上電バス 傍陽線
上田バス 真田線
《その他の上田丸子電鉄鉄道路線》
上田丸子電鉄 別所線
上田丸子電鉄 丸子線
《その他の関連路線》
国鉄バス 鹿沢菅平線
JRバス関東 鹿沢線
JRバス関東 リバイバル国鉄バス吾妻線
2008年12月12日
上田丸子電鉄 別所線
別所線の運営事業者は、昭和47年の社名変更(上田交通)を経て、平成17年に分社化された上田電鉄へと変わっています。
【硬券乗車券】
上田丸子電鉄時代の別所線硬券乗車券で、平成16年秋の上田交通(当時)別所線別所温泉駅のイベントで購入しました。
《(社)上田駅発行》
・上田から下本郷ゆき 小 15円 2等
※下本郷‥現・大学前駅
・(社)上田から舞田ゆき 小 2等 25円


《城下駅発行》
・城下から寺下ゆき 20円
・城下から下之郷ゆき 30円
・城下から八木沢ゆき 2等 55円



《別所温泉駅発行》
・別所温泉から舞田ゆき 小 2等 10円
・別所温泉から馬場ゆき 小 2等 30円
※馬場‥上田丸子電鉄西丸子線(昭和36年休止。昭和38年廃止)
・別所温泉〜下之郷 3等往復 40円



【関連記事】
《社名変更、分社化後》
上田電鉄 別所線
《その他の上田丸子電鉄鉄道路線》
上田丸子電鉄 真田傍陽線
上田丸子電鉄 丸子線
【硬券乗車券】
上田丸子電鉄時代の別所線硬券乗車券で、平成16年秋の上田交通(当時)別所線別所温泉駅のイベントで購入しました。
《(社)上田駅発行》
・上田から下本郷ゆき 小 15円 2等
※下本郷‥現・大学前駅
・(社)上田から舞田ゆき 小 2等 25円


《城下駅発行》
・城下から寺下ゆき 20円
・城下から下之郷ゆき 30円
・城下から八木沢ゆき 2等 55円



《別所温泉駅発行》
・別所温泉から舞田ゆき 小 2等 10円
・別所温泉から馬場ゆき 小 2等 30円
※馬場‥上田丸子電鉄西丸子線(昭和36年休止。昭和38年廃止)
・別所温泉〜下之郷 3等往復 40円



【関連記事】
《社名変更、分社化後》
上田電鉄 別所線
《その他の上田丸子電鉄鉄道路線》
上田丸子電鉄 真田傍陽線
上田丸子電鉄 丸子線
2008年12月11日
総武流山電鉄 総武流山線
TX開業前の平成16年11月6日訪問時に購入した単品売りの硬券入場券で、裏面に車両の入線や鉄道の日記念について記載されているものです。同日に購入した『裏面に記念等の文字が無い』タイプの硬券入場券は、姉妹ブログに記した通り幸谷駅、鰭ヶ崎駅の2駅にしかなく、他は今回載せている記念等の文字入りのものだけでした。
表面にしみが多く見られますが、購入時からのこの様な状態でした。総武流山電鉄の記念硬券入場券は、セット販売になるとビニールケースに入っているものが多いのですが、これらの単品売りのものは、普通に券箱に収められているので仕方がありません。
なお、種類によっては売り切れているものもありました。JR接続の馬橋駅が特に品切れが多かったのですが、どの駅が売れているか等の参考のために、今回は裏面の券番をそのまま載せておきます。
【愛称「青空」平成6年8月11日運用開始】
訪問日には、幸谷駅、鰭ヶ崎駅、流山駅で販売していました。






【愛称「明星」平成7年12月22日運用開始】
訪問日には、各駅で販売していました。












【平成11年3月14日(開業83周年) 愛称 新「流星」入線】
訪問日には、馬橋駅を除く各駅で販売していました。










【第6回「鉄道の日」(平成11年10月14日) 愛称 新「若葉」入線】
訪問日には、各駅で販売していました。












【関連記事】
《社名変更後、イベント等》
流鉄 流山線
総武流山電鉄 流鉄鉄道の日イベント
表面にしみが多く見られますが、購入時からのこの様な状態でした。総武流山電鉄の記念硬券入場券は、セット販売になるとビニールケースに入っているものが多いのですが、これらの単品売りのものは、普通に券箱に収められているので仕方がありません。
なお、種類によっては売り切れているものもありました。JR接続の馬橋駅が特に品切れが多かったのですが、どの駅が売れているか等の参考のために、今回は裏面の券番をそのまま載せておきます。
【愛称「青空」平成6年8月11日運用開始】
訪問日には、幸谷駅、鰭ヶ崎駅、流山駅で販売していました。






【愛称「明星」平成7年12月22日運用開始】
訪問日には、各駅で販売していました。












【平成11年3月14日(開業83周年) 愛称 新「流星」入線】
訪問日には、馬橋駅を除く各駅で販売していました。










【第6回「鉄道の日」(平成11年10月14日) 愛称 新「若葉」入線】
訪問日には、各駅で販売していました。












【関連記事】
《社名変更後、イベント等》
流鉄 流山線
総武流山電鉄 流鉄鉄道の日イベント
2008年12月10日
総武流山電鉄 流鉄鉄道の日イベント
【第6回流鉄博士認定証】
総武流山電鉄時代最後の『流鉄鉄道の日イベント』流鉄子供博士認定会で、総武流山電鉄に関するクイズに答えて正解すると貰える認定証。子供でなくてもクイズに答えて正解すれば貰えました。『流馬号』の引退にあわせ、同車の写真入りです。
【関連記事】
《関連路線》
総武流山電鉄 総武流山線
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総武流山電鉄 総武流山線
2008年12月09日
東日本高速道路 常磐自動車道
※平成20年11月2日訪問
【ドラ割 いばらきフリーパス】
道路会社では様々なETC限定割引サービスを実施していますが、指定された周遊エリアが乗り放題となる割引サービスも実施しています。この様なサービスを東日本高速道路では『ドラ割』。中日本高速道路では『速旅』。西日本高速道路では『〜フリーパス』の名称で販売しています。これらは事前にインターネットで登録しますが、種類によっては周遊エリア周辺等で使用できる各種施設の割引クーポンが貰えます。
主に常磐自動車道茨城県周辺を周遊エリアとした『いばらきフリーパス』(平成20年10月3日〜12月1日の中で、金土日月のうち連続した2日間有効)の場合は、友部SA下り線で写真左の『ドラ割いばらきフリーパスクーポン冊子』や納豆チョコ(時間帯によっては先着で『どら弁当 笠間いなり』)などが貰えました。
【守谷SA(上り)】

写真右上は、常設の記念スタンプ。表面が劣化しています。
写真左は、『漫遊いばらきスタンプラリー』のスタンプ帳。写真右下は、そのスタンプです。
【友部SA(下り)】

写真左は、常設の記念スタンプ。
写真右は、漫遊いばらきスタンプラリーのスタンプ。
【ドラ割 いばらきフリーパス】
主に常磐自動車道茨城県周辺を周遊エリアとした『いばらきフリーパス』(平成20年10月3日〜12月1日の中で、金土日月のうち連続した2日間有効)の場合は、友部SA下り線で写真左の『ドラ割いばらきフリーパスクーポン冊子』や納豆チョコ(時間帯によっては先着で『どら弁当 笠間いなり』)などが貰えました。
【守谷SA(上り)】
【友部SA(下り)】
写真右は、漫遊いばらきスタンプラリーのスタンプ。



















