2008年11月
2008年11月28日
東日本高速道路 長野自動車道
【SAの弁当】
《姨捨SA どら弁当(道楽弁当) 姨捨山の『田毎の月』弁当(平成20年11月24日収集)》

長野自動車道姨捨SAで土休日に限定販売されるどら弁当(道楽弁当)。
発売開始時刻は10時頃ですが、輸送状況によっては9時半頃から販売開始するそうです。私は平成20年11月24日9時50分(同日の販売開始時刻)に購入しました。姨捨SA下り線の販売箇所は売店と弁当売場(下の写真参照)の2箇所ですが、この弁当は1日5個だけと非常に少なく、販売開始直後には大勢の人が集まってきたので売り切れは早かったと思われます。
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【記念スタンプ】
《姨捨SA下り線(平成20年11月24日収集)》

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【写真】
《姨捨SA下り線(平成20年11月24日撮影)》



姨捨の風景は、長野自動車道から見ても美しいです。

写真右は弁当売場。どら弁当以外の寿司系弁当が多いです。
《姨捨SA どら弁当(道楽弁当) 姨捨山の『田毎の月』弁当(平成20年11月24日収集)》

長野自動車道姨捨SAで土休日に限定販売されるどら弁当(道楽弁当)。
発売開始時刻は10時頃ですが、輸送状況によっては9時半頃から販売開始するそうです。私は平成20年11月24日9時50分(同日の販売開始時刻)に購入しました。姨捨SA下り線の販売箇所は売店と弁当売場(下の写真参照)の2箇所ですが、この弁当は1日5個だけと非常に少なく、販売開始直後には大勢の人が集まってきたので売り切れは早かったと思われます。――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【記念スタンプ】
《姨捨SA下り線(平成20年11月24日収集)》

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【写真】
《姨捨SA下り線(平成20年11月24日撮影)》



姨捨の風景は、長野自動車道から見ても美しいです。
写真右は弁当売場。どら弁当以外の寿司系弁当が多いです。2008年11月22日
2008年11月21日
西武鉄道 振替輸送(池袋線)
【振替乗車票】
《池袋駅長(2008年)》
A型無地紋です。駅名部分が補充式となっています。東京地下鉄(東京メトロ)副都心線開業当初はダイヤ乱れが頻繁に発生し、乗り入れする西武鉄道にも影響し振替輸送が多く行われていました。同年11月29日には副都心線開業からたった5ヶ月でダイヤ改正が行われました。
【関連記事】
《西武鉄道のメイン記事》
西武鉄道 池袋線
《池袋駅長(2008年)》
A型無地紋です。駅名部分が補充式となっています。東京地下鉄(東京メトロ)副都心線開業当初はダイヤ乱れが頻繁に発生し、乗り入れする西武鉄道にも影響し振替輸送が多く行われていました。同年11月29日には副都心線開業からたった5ヶ月でダイヤ改正が行われました。【関連記事】
《西武鉄道のメイン記事》
西武鉄道 池袋線
2008年11月19日
仙台空港鉄道 SAT721系ローレル賞受賞
【記念券】
《2008年ローレル賞受賞記念入場券》
仙台空港鉄道初の硬券。同鉄道が発行する記念切符は、発売枚数が少ないのですが、表面に記念関連の文字が入っているためか、発売初日に完売とはならなかったようです。
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【記念グッズ】
《2008年ローレル賞受賞記念タッチアンドゴー》

記念入場券以外に、ローレル賞受賞記念関連商品としては『タッチアンドゴー(3種類)』と『ハンドタオル』がありました。
タッチアンドゴーは、写真の2種類(A・B)以外に、記念入場券台紙と同デザイン(C。ただしカラーではなく白黒)のものがありました。限定100個で表面にはシリアルナンバーが入ります。各500円。
ローレル賞マークも再現されています。
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【仙台空港駅 乗車記念スタンプ(平成20年収集)】
仙台空港駅にはローレル賞受賞を記念して乗車記念スタンプ台紙が用意されていました。ローレル賞関連のデザインではありませんが、4種類もスタンプがあります。
『乗車記念』小型スタンプは、切符に押す無効印に相当するものでしょうか?
仙台まるごとパスのキャラクター『仙丸くん』スタンプ(岩沼エリア)もあります。
【関連記事】
《関連路線等》
仙台空港鉄道 仙台空港線
《2008年ローレル賞受賞記念入場券》
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【記念グッズ】
《2008年ローレル賞受賞記念タッチアンドゴー》
タッチアンドゴーは、写真の2種類(A・B)以外に、記念入場券台紙と同デザイン(C。ただしカラーではなく白黒)のものがありました。限定100個で表面にはシリアルナンバーが入ります。各500円。
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【仙台空港駅 乗車記念スタンプ(平成20年収集)】
『乗車記念』小型スタンプは、切符に押す無効印に相当するものでしょうか?
仙台まるごとパスのキャラクター『仙丸くん』スタンプ(岩沼エリア)もあります。
【関連記事】
《関連路線等》
仙台空港鉄道 仙台空港線
2008年11月16日
財団法人碓氷峠交流記念財団 EF63形電気機関車
平成11年の開園当初から動態保存されているEF63形電気機関車は、廃止された旧信越本線のうち約400mを使用し運転体験が行われています。平成17年からはトロッコ列車・シェルパくんと線路を一部共用しています。
【記念テレホンカード】
《鉄道文化むら来園記念テレホンカード(平成19年10月収集)》
訪問時に入手したEF63形関連では唯一のカード系土産。信越本線新線開業直前の写真を使用していると思われます。ホワイトテレホンカード加刷。
【関連記事】
《鉄道路線現役時代》
JR東日本 信越本線
《碓氷峠鉄道文化むらのその他の動態保存・保存鉄道》
財団法人碓氷峠交流記念財団 あぷとくん
財団法人碓氷峠交流記念財団 シェルパくん(トロッコ列車ライン)
【記念テレホンカード】
《鉄道文化むら来園記念テレホンカード(平成19年10月収集)》
訪問時に入手したEF63形関連では唯一のカード系土産。信越本線新線開業直前の写真を使用していると思われます。ホワイトテレホンカード加刷。【関連記事】
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JR東日本 信越本線
《碓氷峠鉄道文化むらのその他の動態保存・保存鉄道》
財団法人碓氷峠交流記念財団 あぷとくん
財団法人碓氷峠交流記念財団 シェルパくん(トロッコ列車ライン)
2008年11月14日
JRバス関東 志賀草津高原線
【乗車券】
《普通回数券(長野原支店発行)》
(※写真は綴りのうち一部分のみ)
・普通回数券 80円券×11枚=売価 800円から
現在、長野原支店管内で扱っている手売り券はこの普通回数券とセット回数券、姉妹ブログ2005/12/20「JRバス関東 補充券」に掲載したものと同様式の補充券のみ。補充券の発行箇所はゴム印で、高速バス用として販売しているそうです。
長野原草津口駅では普通乗車券を扱っているそうですが券売機券のみだそうです(今回は普通回数券以外は入手していません)。
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【グッズ】
《ザ・バスコレクション JRバス関東2台セット》

平成19年10月20日の長野原草津口と館山のイベントで限定発売されたもの(各2,000個、計4,000個で通販はしない)。その後、在庫の一部はJRバス関東のイベント会場で何回か販売されたようで、私はさよなら和田峠南線イベント会場で入手しました。
記念パスネットが販売されていた頃に、東武鉄道や京成電鉄などが都心から遠い駅で限定販売を行っていたことを思い出します。
※平成18年10月 2日掲載(普通回数券)
※平成20年11月14日更新(バスコレ)
【関連記事】
《志賀草津高原線で運行されていた水戸岡鋭治氏デザインのバス》
JRバス関東 イエローバス
《国鉄時代》
国鉄バス 志賀草津高原線
《普通回数券(長野原支店発行)》
(※写真は綴りのうち一部分のみ)・普通回数券 80円券×11枚=売価 800円から
現在、長野原支店管内で扱っている手売り券はこの普通回数券とセット回数券、姉妹ブログ2005/12/20「JRバス関東 補充券」に掲載したものと同様式の補充券のみ。補充券の発行箇所はゴム印で、高速バス用として販売しているそうです。
長野原草津口駅では普通乗車券を扱っているそうですが券売機券のみだそうです(今回は普通回数券以外は入手していません)。
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【グッズ】
《ザ・バスコレクション JRバス関東2台セット》
記念パスネットが販売されていた頃に、東武鉄道や京成電鉄などが都心から遠い駅で限定販売を行っていたことを思い出します。
※平成18年10月 2日掲載(普通回数券)
※平成20年11月14日更新(バスコレ)
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《志賀草津高原線で運行されていた水戸岡鋭治氏デザインのバス》
JRバス関東 イエローバス
《国鉄時代》
国鉄バス 志賀草津高原線

